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  • ゼルダやったことないんですけど、64のロゴが現れてからの情景描写がすごい。
    見たことのないはずのゲーム画面が浮かび、その世界でポリゴンが鮮やかに動き出しました。これは本当にすごい。

    そして毎回こうしてムチソウのルーツに触れられることが本当に楽しいですし、語れるルーツがあることが羨ましくなりますね。
    また天堂さんのゲーム語りが読んでみたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    だいぶ前のめりに書いてしまって、ほとんどタイトルシーンのノベライズと化してしまい、流石に読み手を時空の彼方に置き去りにしすぎたかと、ちょっとドキドキしておりました笑

    また好き勝手に書かせていただきますが、お付き合いいただけると幸甚です。

  • >プレイを続けていくと、自分自身の「知恵」、テクニックや集中力といった「力」、そして恐怖に打ち勝ち、困難に挑む「勇気」を試されている感覚を覚えるはずだ。

    ふふっ……。
    自然と入れるのいいですね。

    作者からの返信

    お気づきになられましたね!
    ありがとうございます。

  • 面白かったです!!
    まず語りが楽しい。実力試験でしっかり根付いていたことを知らされるオチも良い。エッセイとしての完成度が高く、書き手目線でも刺激になりました。
    ムチソウのルーツの一つに触れられて良かったです。最近図書館に行く機会が多いので、北杜夫氏の本も手に取ってみます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    正直、書くためのネタが整いすぎていて、こんな綺麗にオチまで書けることは果たしてもうあるやら……と、再現性に難のある、渾身の一発芸でございました。

    北氏の作品も是非よしなに。
    (自分も積読と未だ読んでない小説、挑戦したいです)

  • ゲーム好きあるあるですね。
    「幻想水滸伝」が周りに伝わらない時に一人モヤモヤしておりました。
    エルファリアⅡ、存じ上げないのでYouTubeを探索してきますね!

    作者からの返信

    1話に続きこちらもありがとうございました!

    幻想水滸伝、コナミ発のRPGですね(名前は認知あるのですが、自分もプレイ経験無く恐縮です……。)

    Switch版あるし、手を出すのもアリか……?

    コナミってスポーツゲーム(パワプロとか)、シューティングのイメージが強いのでRPG作品って珍しいですよね。あとは遊戯王か……。

  • 僕は「FF」でした。VからしてますがFFシリーズ、全クリした作品がないという……。
    めちゃくちゃ面白くて好きなのに、永遠の謎です。
    最近だとVⅡのリメイクをラスボスダンジョン前のセーブポイントで物語は止まってます。笑
    ドラクエは全作クリアしてるんだけどなぁ。

    作者からの返信

    河内さん!ようこそお越しくださいました!ありがとうございました!

    FF面白いけど、ドラクエより難易度高めなのですかね?謎ですね笑

    天堂は任天堂ハードばかり購入する女神の祝福(むしろ呪いか?)がかかっているので、DS等のハードでリメイクされたものしかプレイ出来てなかったりします(3、4、6が実績。5は興味ありつつまだ未遂でした)

    ぜひ、未完の冒険に終止符を打ってください笑

  • ハドソンですか。
    ボンバーマン、桃太郎シリーズ、天外魔境しか知りませんでした……
    勉強になります……!

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!

    ハドソンって言ったら、ボンバーマンに桃鉄。コレ、間違いないしそれが普通です。

    エルファリア知ってたら、本当にレアキャラなんじゃないかなぁ笑

    そういえば、任天堂のマリオパーティシリーズのクレジットに、ハドソンがいたのを思い出しました。きっと桃鉄のノウハウが活かされたのでしょう。

  • AMPMがファミマに統合されたのは、つい最近の出来事だと思っているジジイですが、このタイトルは知りませんでした。
    業務連絡 おわり


    ハドソンによるRPGでこれに先んずる「大貝獣物語」(先行したファミコン版はナムコ発売でしたが)は、プレイヤーキャラクターと3体の貝獣なるキャラクターを別々にプレイして、後に合流してパーティーを組むという設計でしたが、それぞれ火・大気・水・大地の属性を持つ事も含めて、4×4のパーティーを別に動かし、水・火・土・風の属性を持つ本作に大きな影響を与えたのかな?などと思いました。

    これからも懐ゲーやアニメ、小説などについて語ってみてください。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!

    自分も、このPAのファミマ、前はAMPMだったんだよなって思い出せます。大丈夫です! 風化しないように仲間内で語り継ぎましょう!

    ご存知ないタイトルなのにお付き合いいただき本当に恐縮です!

    貝獣物語、存じ上げなかったのでプレイ動画とか漁ってきました! バトルシーンは思ったよりも王道RPGに近いシステムだなって感触でしたが、パーティの集合・解散は確かに独特でしたね。ファミコン版を念頭に時系列を考えれば、特に初代エルファリアが影響受けていたとしても不思議では無いですね。(「風」じゃなくて「大気」ってのも、他だとあまり見ない記述でしたかね)

    また好き勝手にベラベラとべしゃり散らかしますが、良かったらお付き合いください!

  • 面白かったです!
    このタイトルのことは全然存じ上げなかったのですが、
    > 地水火風の属性を司る4つの聖地が存在
    がムチソウの源流だとすぐにピンと来ますよね。
    ゲームに凄く興味が出たので、ちょっと記事漁ってみたくなりました。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!

    なんとまあ、マイナー作品について好き勝手語るという、読者お構いなしの回ですが、お付き合いいただき感謝です!

    10代の頃の初期構想時、属性設計を入れたときに真っ先に思い出したのはこの作品ですので、本当の直系の源流と言って間違いないでしょう。

    昔の作品故にプレイを勧めたくても環境が無いのが口惜しい限りです……笑

    攻略情報などをネットに挙げてる方々がいるようで、そのあたりはインプットになるやもしれません。
    探してみるとYoutubeでもプレイ動画とかがあがっているようなので、早回しでも眺めてみると雰囲気が分かるかもしれません。(時間はかかること間違いない手段ですが……苦笑)

  • 拝読しました。

    「FF」懐かしいですね! Ⅳに関してはストーリーに縛られる度合いが当時のフィールドRPGとしては大きく、自由度が足りないと賛否の否が多かったと思いますが、後のムービー等を通してストーリーを魅せる次世代RPGの原点になった作品だとも思います。
    リディアがパーティーから一度離れた後に成長した姿で現れたのも斬新な演出でしたね。

    私自身は「ふっかつのじゅもん」の写し間違えに身悶えした世代ですので、もう少し上の世代なのかな?と思いますが、天堂さんの作品はRPG的世界観に止まらず、色々同時代のマンガ・アニメや小説などに触れられて来たのだなと思わせる描写に、懐かしさと親しみを覚えています。

    こちらのエッセイも楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!
    描線眼鏡、遅読ながら、楽しく拝読しております!

    当時は世論の評価など気にすることなくプレイしておりましたが、FF4の自由度の無さはまさしく、ストーリー性重視故の弱点だったことは想像に難くありません。

    ジョブ選択一つとっても、FF3がジョブチェンジを採用したあとで、4がジョブ固定になったのは、著しい自由度制限に感じられたのではと思います。5は結局ジョブチェンジを復活しましたし⋯⋯、6はパーティ編成システムを入れましたね。

    尚、3は後年DSリメイクで触れ、5は実は未履修です。6はDLCでプレイしました。

    ゲームの話って否応なしに世代開示が出ますよね笑
    自分の場合、主戦場はN64以降だったりします。たまたまハードが自宅にあったこともあり、近所の友人との貸し借りでSFCは色々やらせてもらいました。

    触れた作品たちから受けた刺激は、もったいぶることなく滲ませて、人生経験全部のせでお届けしていきたい所存です。当エッセイでも扱ってまいります。

    どうぞ今後とも、お付き合いのほどよろしくお願い致します!