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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 灘さん (フィジカル…✕ 匂いの魔法は吸血鬼にも効きそう…○ ちょっと病んだ感じが魅力…◎ 就職して自立している…○ 師匠のお婆さんがついてくる…△ 魔法使い帽子は可愛い…○ )

    ミマちゃん (フィジカル…◎ 容姿は自由自在…◎ 小悪魔系(いや吸血鬼)…?  利害が一致している間は尽くすタイプ…◎ 他にも能力を隠してそう…○ 若…くはない…△ )

    深山さんの判定は…。

    作者からの返信

     感想と丹念な分析ありがとうございますw

     この評価だと灘さんがかなり不利です。
     確かに彼女はいささかポンコツ気味ですし、冷静な寸評かも知れません。

     ミマちゃんはミマちゃんで色々と怪しくて、諸手をあげて歓迎、というのとはちょっと違うような?

     いずれにしても問題なのは、当の深山がどちらにも、まったくその気が無いっていうことでしょうね。

  • 破いたはずの契約書がたちまち元に戻り、再びソファに座っている。
    あった事をなかった事にされているというか部分的に時間を巻き戻されているというか、なんとも不気味な現象ですね。
    熊も怖いですが何が起きているか分からないというのが一番怖いです。

    作者からの返信

     読んでくださってありがとうございます。
     星と感想もありがとうございます。
     特に感想は励みになりますし、別方向からのものの見方が出来て大変参考になります。

     何が起きているのか分からないのが一番怖い、というのはまったく同感です。
     それを感じ取っていただけて嬉しい限りです。

     この時は記憶はそのままでしたが、ソレも戻ったとしたら当人も気付かないまま、というコトも在り得ますね。

     この場面では「判らせ」の意味もあったのかも知れません。

  • 7-5 最後の印となったへの応援コメント

    最強種の吸血鬼一族登場で、マンションのパワーバランスがずいぶん変わりましたね。

    廊下の敵とかも瞬殺しそうです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     一家の誰かが一緒なら心強いですけれど、つねにそうとは限りませんからねw

     マンションの常在警備員って訳でもありませんし。

     ムカデの大群とか幽霊系の何某とかだと、過度の期待は禁物かも知れません。

  • ミマちゃん強すぎました。

    こういう方法で助かるとは…。あの人が変な躍りをして、治してくれると思ってましたw

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ミマちゃんも何かと修羅場を潜ってますので、相応のモノを持ってます。

     深山の状態は一刻どころかものの数分で絶命する有様だったので、彼女では間に合わなかったでしょう。

     彼女のアレは万能ではなく、極めて限定的なものとお考え下さい。

    「冷凍マンション」のときもあのじいさまは助けられませんでしたし。
     

    編集済
  • だいぶ、ヤバイです。

    回復の魔法って、あの人のアレしか無いですよね?

    これ死ぬんじゃ…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ヤバいどころの話じゃありません。間違いなく致命傷。深山死す?!

     ミマちゃんも大ピンチ。彼女の切り札が長剣の男に通用するのか?

     次話を乞うご期待です。

  • この少女、微妙になついているんですねー。

    あと、ひと押しくらいでしょうか?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     深山に某か感じるモノが在るようですね。

     このマンションに越して来たのは、彼女にとっても悪くない変化だったみたいですw

  • 赤は、血しか思いつきませんね。このマンションだけに…。

    作者からの返信

     毎日読んでいただいたうえ、感想まで。ありがとうございます。

     まさにおっしゃる通り。今回の題名も「鮮血」ですしねw

     古代や中世では「我らの血は青い」と得意がってる貴族の方々もいらっしゃったようです。
     選民意識から来てるんでしょうけど「人外か」とツッコミたくなります。

     アニメ「ラーゼ〇ォン」ではムーのヒトが青い血でしたね。


  • 編集済

    ビールはともかく、思い付きで始まるBBQに要る食材が集まっちゃうのがすごいです。

    アウトドアでも準備が要るのにw

    飲酒ペンギンも含めて恐るべしです。(あの温泉ペンギンは、ビールを冷蔵庫から出して飲んでた気が…)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     マンションの皆様は日々色々鬱屈しているので、いざという時のお祭りの準備は劣りません。
     ひとたび声を掛ければ様々なものが集まります。下関さんは料理長なので尚更なのですね。

     温泉ペンギンは・・・・あー、言われてみれば確かにそうですねw

  • BBQは、やばいです。絶対に匂いやら成分が移ります。

    それを気にしない人達でしょうかw

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     灘さん辺りが「火でアルコール分と一緒に成分も飛んだ」とか宣ったに違いありません。

     あるいは飲む方のアルコールのせいで些細な違和感は吹き飛んでいるのかも知れません。

     基本、マンションに住む方々は小さいことは気にしませんのでw

  • 忘れてましたが、剣はナビ機能付きでしたか。

    言われて動ける方もすごいですが…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     魔剣の魔剣たる所以ですね。

     深山も自身を過小評価しています。その理由はまた別の話にて。

  • こういう詰め将棋みたいな罠は、いいですね。

    飛車角があの二人でしょうか。

    作者からの返信

     毎日の既読とコメント、本当にありがとうございます。
     安定の反応が嬉しいです。

     件の二人は今やマンションの切り札的存在です。
     本人達は今ひとつ自覚が無いようではありますがw

  • 自警団の結成ですね。

    完全に地外法権。ペンギンと人の子供を守るので、かなりガチですね。

    裁判も何もあり得ないですねー。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     地域警察も薄々マンションの噂は耳にしているのですが、見て見ぬ振りしてます。人外の存在なんて知りたくないし、相手にもしたくないので。

     マンションの住人も家族や自分の身を守るためとは言え、警察に干渉して欲しくないコトを色々やってますので、強く出れません。

     お互い厄介ごとに煩わされたくないのなら、自分の身は自分で、といった感じです。

  • お坊さんも異界から来たんでしょうか。

    ペンギンを食べるのは、ちょっと異常です。日本に居ない野鳥で、すごい違和感あると思いますが…。愛嬌もありますし。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     出自は次話で語られます。

     托鉢僧から言わせれば、「難なく捕れた」が理由の全てです。

     野生の捕食者も苦労して得る餌よりも、容易く狩れる方を選びます。

     飢えの前に違和感や愛嬌云々は意味を為さないので。

  • 吸いましたね。

    作者からの返信

     吸いました。

     あの家族のストーリーはまた後日、ということで。

     コメントありがとうございます。

  • ミジンコに合掌いたします。

    ミノムシも、どうやってそこまで来たんでしょうかw

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     まぁ、ミジンコは間違いなく巻き込まれなので、言うべき言葉は在りませんね。

     ミノムシはもそもそ動いて偶然入り込んだんでしょう。
     自動的に上下するので居心地が良かったのかも知れません。

  • こくりと小さく頷いたへの応援コメント

    マンションの住民よりも訳知りな様子の家族ですね。

    色々と謎が解けるのか、あるいは、新たな謎を呼ぶのか。

    年齢が本当なら、怪異です。

    作者からの返信

     毎日コメントありがとうございます。

     この家族のことは話数が進むにつれ、徐々に明らかになってきます。

     次の話はちょっとシリアスな回となります。

  • 最初は、水風船に入れて投げたのかと思いきや、電動の水鉄砲ですか。

    高そうですが、有効利用されず終わりそうですね。

    作者からの返信

     読んでいただいてありがとう御座います。

     彼女は自分がノーコンだというコトを熟知しておりますので、文明の利器に頼りました。製品はモチロン、ハ〇ブロ製です。
     そこまでの判断は間違ってなかったのですが、根本がアレでしたねw

     逆に彼女が水風船使ったら、マンションの他の住民がタイヘンなコトになってしまいます。

    追伸:スミマセン。ハ〇ブロ製に電動水鉄砲在りません。他のメーカーと勘違いしてました。陳謝です。

    編集済
  • 丸飲みするタイプの生き物が大きいと、かなり怖いですw

    エレベーターの前は、しばらく通行止めですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     たとえ夢の中でも出会いたくは無いですね。

     飲み込まれながら窒息死だなんて、最低から数えて何番目にイヤな死に方なんでしょうか。

     以前、ボンヤリと窓の外の田んぼを見ていたら、アオサギがスズメを丸呑みにしてました。唖然として声が出ませんでしたね。

     ヤツラもカエルと同類です。

  • 防犯スプレーは優秀ですが、自滅があるなんて。

    人間に無害で、河童にだけ効果がある製品の開発が待たれますw

    作者からの返信

     普通この手の商品は誤噴射しないよう一工夫あるのですが、彼女は器用に間違えてますね。
     まぁ彼女のやることですから。

     わたしの知人にもゴキブリ専用の殺虫剤を自分の顔に吹きかけた人が居ましたw
     人間、焦っているとダメですね。

     河童のみに効果のある対抗製品ってなんでしょう。お皿を急速乾燥させるヘアドライヤーとかでしょうか・・・・

     コメントありがとうございます。

  • ネットが広大な方は、バ○ーさんを置いてきぼりにして、消えました。

    灘さんの新技取得回ですね。

    作者からの返信

     本当にそうです。少佐やフラ〇メのお声を演じていらしたあの方は、天に召されて本当に消えてしまいました。悲しい限りです(涙)

     灘さんに関しては全く以ておっしゃる通り。彼女の奮戦にご期待下さい。(結果は薄々予想がつくかもしれませんが)

    編集済
  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

     読んでいただいてありがとう御座います。
     コメントも励みになります。

     読みやすいとの評価も嬉しいです。
     毎回うんうん唸って文章をひねり出しているのでw

     読んでいる方が「次はどうなるのか」と、夢中になれる作品を作って行きたいと思っています。
     果たしてドコまで叶えられることか。

  • リンドバーグさんがパリまで飛べると実証したおかげで、アメリカ~ヨーロッパ間の飛行路が開拓できた事を思うと…。

    来ますね。第二、第三のペンギン達が南極から。

    地下室はペンギンで埋まりますね。


    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     第二第三のペンギン達!
     その展開は考えて居ませんでした。

     でも「テケリリ」なんて鳴くペンギンですからね。下関が言って居たように、「よく似たナニか」かも知れません。
     来た場所も南極に似た怪しい別大陸かもです。

     大海原を彷徨って居る内に怪しい緑色の光に包まれて、な展開かも知れませんよ。

  • もう南極と書いてあっても、ナンキョクと読めない体になりましたw

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

    「みなみきわめ」は特殊な読み方です。っていうか、かなりヒネた呼称です。社会性維持の為にもリハビリを推奨いたします。

    「新しい」は「あたらしい」と読みますが、今更正しい読み方であるはずの「あらたしい」と読みません。

     時代と共に言葉は変遷しますが、流石に南極をそーゆー具合に読む未来はやって来ないと思いますのでw

  • ペンギンさんは、剣士をやたらと恐れてますね。

    他にも怖い人が居そうですが…。

    作者からの返信

     ただの風評被害ですから。

     インパクトのある人物は噂も盛られ易いものです。

     ちなみにとある学者さんは、リアルに南極のペンギンを北極に定住させようと多数のつがいを連れて行ったらしいのですが、北極圏にいる様々な肉食の捕食者に食われて全滅してしまったそうです。

     水の中ならともかく、やっぱりペンギンは陸上では無力ということですね。

  • サメ、アザラシ、シャチ、そして熊殺しの剣士。

    ペンギンを狙う捕食者は多いですね。

    でも、美味しいのでしょうか…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     クマ殺しの剣士はペンギンを捕食対象にはして居ませんw

     初期の外国の南極観測隊では、脂調達のために獲ったことがあったみたいです。
     食べたかどうかは不明です。でもきっと食べたんでしょうね。

     現在は条約で禁止されているようです。

  • ペンギンは案外、したたかな生き物かもしれませんね。

    可愛いさまで武器にして。

    地下室が魚臭くならない事を祈ります。

    作者からの返信

     コメントと既読ありがとうございます。

     多分ペンギンたちにカワイイの自覚は無いと思いますw
     逆に「俺たちはカッコイイ」或いは「バレずに上手くやってる」とか考えているかも。

     地下駐車場が魚臭くなるのは避けようがないでしょう。 

    編集済
  • ほぼゲームはしないのですが、引っ越し ペンギンでググったら、謎が解けました。

    ボートのオールが出てくるところ、好きです。

    ペンギンなのにボートを漕いで来たんかい、と言いたいです。

    作者からの返信

     早速のコメントありがとうございます。

     我々も荷物を運ぶのにリヤカーやクルマを使います。
     歩けるのに自転車を使ったりもします。
     同じような理屈だとご理解下さい。

     ペンギンも色々とタイヘンなのです。

  • 自主企画の参加、ありがとうございます!

    なんだか、不思議な世界観ですね。害獣や熊と聞くとうちのおばあちゃんが山の近くに住んでいて、よく畑を鹿や猪が荒らすらしいんですよね。自然の摂理ですけど。
    それで殺すってよくよく考えたらやばいですよね〜人間って
    けど一回は熊やらは食べてみたい、、、

    これからも頑張ってください!!』

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     動物は大抵自分の縄張りを持って居ます。
     自分の餌を確実に確保するためで、田や畑を荒らす野生動物を殺すのは、やはり自分たちの食いぶち確保の為です。

     食えなくなっちゃったら、生き物は死んじゃいますし。

     とはいえ、縄張りを際限なく広げるのは人間くらいのものです。
     我々は実に欲深いですよね。

  • 若狭さんは、異世界転移の主人公になれそうです。

    遠い世界線のパラレルワールドから何人も連れてくると大変そうですが…。

    自分同士でケンカしたりして。

    作者からの返信

     第三話 冷凍マンション完読ありがとう御座います。

     毎話ごとのコメントにヒントをもらったり、別の目線に気付かされたり、力づけられたりしてます。感謝にたえません。

     若狭さんは「似て非なる自分自身」をお隣世界から呼ぶ能力ですが、マンションの区画外では使うことが出来ません。
     極めて限定的な力です。その根源はマンションの「呪い」ですので。

     彼女はあの性格ですから、ケンカは間違い無くヤってますね。
     ですがぶん殴った瞬間それぞれがぞれぞれの世界に戻ってしますし、本格的などつきあいにはなりません。

     そういう意味では、深山の緑青剣は時と場所を選ばないので極めて使い勝手の良いスキルです。
     その分、ガッツリ深く呪われているというコトでもありますがw

     灘羽多子の魔導書も、深山の緑青剣と同様です。

     第四話は少しお時間をいただきます。
     また少しでも興味をもって、読んでいただけたら幸いです。

  • じいさんが怪我したおかげで、帰れそうですね。

    機械を直せるかが重要そうですが…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     他人の不幸が自分達のチャンス、というのはちょっとアレですが、ご当人のわがままで振り回されている者にとっては因果応報といった気分です。

     ちょっと罰の度数が高い気がしますけど。

     機械の方はまぁ、マッドで自称天才科学者なので・・・・

  • 剣を呼び出せるのはカッコイイですね。

    それにしても部が悪いです。

    他に隠し武器でもないと負けそうですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     雪山でご対面する相手では、一番出会いたくない相手ではないでしょうか。

     クマの場合は大抵一匹なので、逃げ出せる可能性は高そうです。
     あくまで、比べてみればって程度ですけれど。

    編集済
  • 漂流マンションは、元の位置に帰れるんでしょうか。

    戦える人は揃っているので、敵が来ても不安は無さそうですけど…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     漂流マンションと言われると、「漂流教室」みたいですw

     敵というか、招かれざる者は時と場所を選びません。ナニがどれだけやって来るかは運次第。このマンションは気まぐれですので。

    編集済
  • 雪山が近寄ってきたのか、マンションが移動したのか、どちらもありそうですねー。

    元に戻す方法があるのか、跡地はどうなったのかとか、気になる事ばかりです。

    でも、雪合戦好きには、たまりません。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     山が寄って来た、というのは竹本泉先生の「山歩き」(実際に山が動いて台風みたく直撃だの逸れたのだのと扱われている)という話を思い出しましたw

     雪合戦は楽しいですが、ぐしょぐしょになるのがアレですね。
     雪合戦が仕事の会社はないかなぁ、とボンヤリ考えてます。

  • 全国的なゴミ出しルールだと、剣は何に分類して捨てたらいいんでしょうか…。

    こういうヒキだと、気になって仕方がないです。

    作者からの返信

     剣は迂闊に捨てられない気がします。通報されてもイヤだし。
     人気の無い山の中に「内緒でこっそり」ってパターンかも知れません。
     海とか大きな川とかに放り込むってのが手軽かも・・・・

     ヒキは「乞うご期待」っていうことでw

  • マンションの騒音は、違う原因がありそうですね。

    戦ったのは、インド神話のカーリーあたりでしょうか。めちゃくちゃ強かったんではないでしょうか…?

    作者からの返信

     得てして、苦情というのは大元を正確に言い当てている訳ではないので、大抵思い込みとか勘違いとかばっかりです。
     全部が全部という訳ではありませんが、真っ当な意見というのが少なすぎて・・・・
     振り回される方はたまったもんじゃありません。

     流石に神格のある者と普通のニンゲンは渡り合えないですね。
     下っ端の眷属あたりです。

     それでも半端なく強いので、ヒトには荷が重すぎますが。

    編集済
  • 機械の機能が想像つかないです。

    こういう場合は、とんでもない方向性になっている気がします。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     星もありがとうございます。

     ご想像の通り、この白髪の男性が向っているのはとんでもない方向です。
     そして自画自賛と自己陶酔の主は、往々にして周囲の事など考えないものです。
     そういう人物はわりと居ますよね?

  • 暴走の度合いが楽しくて、ニヤニヤしながら読んでいます。

    代償が気になりますが…。

    作者からの返信

     連続コメントありがとうございます。
     楽しんでいただけているようで嬉しいです。

     代償はその内に。その時、本人がソレと気付くかどうかは微妙ですが。
     なにしろ彼女のことですのでw

  • 恋愛は、「惚れた方が負け」みたいに言いますが…。

    灘さんは、もう負けそうですw

    作者からの返信

     一旦思い込むと周囲が見えなくなるタイプの子ですのでw

     コメントありがとうございます。
     二人の関係は吊り橋効果に近いのかも知れません。無論、それが恋愛に発展するコトもよく在る事ですが。

  • お婆ちゃんは、魔法で自身の名前を変えましょう。このままだと、あらゆる空き缶の周辺で召還されてしまいますw

    作者からの返信

     連続で読んでいただきありがとうございます。
     小まめなコメントにも感謝です。

     おばあちゃんの召喚は魔導書を持つ者の専売特許です。付け加えて出て来たくないときにはシカトできます。
     空き缶の転がる音で出て来るのは、いわば洒落みたいなものですね。自虐ネタみたいな感じでしょうか。

     もしかすると、灘羽多子のアレな性格を見越してのコトかも知れません。

  • 2-3 宙に飛んだへの応援コメント

    これは…。落下ダメージで楽に倒すことができるんじゃ…?

    反動で、買い物が不便になるのは困りますが…。

    作者からの返信

     毎回コメントありがとうございます。

     買い物はカネも払わず店を出ても見咎められない、というメリットがあります。店内の監視カメラの記録で即アウトな気もしますが。

     幸い、彼女はその可能性に気付いていませんね。基本善人ではあるので、悪事に手を染めることは無いと思いますが。

     それに魔法は色々とデメリットもありまして・・・・

  • 盾役なしのソロ魔法使いは、大変そうです。

    ドアを開けずに魔法を打ちたいのが本音ですよね…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     まさか自分の部屋のドアぶっ壊す訳にはいきませんからね。
     目の前の脅威より、大家さんの方が怖いでしょう。それとも修理代の方でしょうか。

     彼女の性格からすると、使えたらいいな的な力は魔法より呪殺かも。ここから立ち去って自分の知らない場所で勝手にくたばって欲しい、みたいなこと考えてそうです。
     

  • 彼女は、仕事を振られ過ぎですね。
    仕事は逃げ出すのも手ですが、マンションは逃がしてくれませんね。
    せめて、在宅勤務を推奨します。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     彼女が断り切れない性格なのは、逃げ出すとか在宅勤務とか他の発想が出来ない視野の狭さも災いしてます。
     イヤだイヤだと思って居るけれど、別の選択肢を見つけられないのですね。

     仕事から逃げたら警察に通報されて牢屋に入れられる、とか考えて居るのかも知れません。

  • 地味ながら、彼女に告られましたね。スルーしてましたが⋯。

    剣は喋るし、彼女は魔法使い⋯。一気にストーリーが進んだ気がします。

    晴れ時々は、ユカイ⋯。だったような。あれ、思い出せません。


    作者からの返信

     住んでるご当人たちにしてみれば、全然まったくユカイじゃないのですが・・・・

     コメントありがとうございます。

     第一話は駆け足でしたが、状況説明な役割です。これからはゆっくりと、マンションの魅力に迫ってみようと思います。

     登場人物たちには、更に苦労してもらうことになるのですけれどもねw

  • 熊殺しの二つ名は、なかなか貰えるものじゃないですね。

    貰えたら、名刺に書いてもいいかもしれません。

    あっ、動物愛護団体が来たので逃げますね。

    作者からの返信

     立て続けのコメント感謝です。
     クマ被害は最近ニュースでも取り上げられてますね。動物愛護団体の言うコトも分からなくもないのですが、どーにもステレオタイプの物言いでちょっと・・・・

     要は「狩るな」という話ですが、捕獲して山に放しても、味を占めた動物は同じ事を繰り返すんだけれどなぁ。山に餌が無いので人里に降りて来る訳で。
     北海道でのシカの食害も同様ですよね。
     それに捕獲の方が射殺以上に人出が必要で、ケガや人死にの確率も高いという話も聞きます。

     山の何処かでクマどもが、コッソリ狩ったヒト鍋つついていたりしていたらヤダなぁ。

     なので深山たちのやっていることはシンプルかつ、自然の摂理に合った行動なのです。名詞の肩書きにしてもイイくらい。
     動物は互いに喰うか喰われるか。それが世界の法則、宇宙の真理。

     公にすると面倒なので、みんな黙っていますけれど。

  • 異次元から場所の所有権を主張されて、さらに実力行使とはw 迷惑この上ないです。

    訳知りの女性とは、お近づきになっていいか迷いますね…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。親と隣人は選べません。ご近所付き合いはドコまで踏み込むかが肝ですね。
     良き友人、良き相談相手なら歓迎ですが、迷惑系はちょっと・・・・

    編集済
  • 1-3 魂の叫び声だったへの応援コメント

    誰も助けに来ませんでしたが、倒しましたねー。

    作者からの返信

     立て続けのコメントありがとうございます。
     現実は非情なものです。助けて、と言って助けが来るのは創作物の中だけです。誰だって面倒事には巻き込まれたくないので。

     逆に、中途半端に知恵が在ったお陰でつけ込めたと言えるかもです。結果論ですが。

  • 廊下の物理法則がねじ曲げられていますね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     悪夢とかでたまに見るヤツですね。逃げても逃げても出口が近付かないヤツ。

     類似品に迷路の地下水路で、ゾンビだの正体不明のバケモノに追いかけられる、というものも在ります。

  • 賃貸住宅を借りて、聖剣を抜いて…。

    勇者コースの人生になりそうですが、どうなるでしょうか…w

    不動産屋さんは、カッコよくまた登場しそうです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     緑青剣は聖剣というより魔剣ですね。普通に会社員やっている片手間に勇者っていうのも迷惑千万でしょうw

     不動産屋も都度に再登場する予定です。カッコいいかどうかは置いといて。

  • ささやかな日常の描写から何の変哲もない日常が始まるのかと思えば、予想の斜め上に展開が跳ねました。これからどのような物語が展開されるのか非常に楽しみになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    興味を持って頂いて嬉しいです。この物語を楽しんでいただければ幸いです。