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第二百八十七話 小学生という免罪符への応援コメント
ミスコンのプログラムがギリギリ一週間前、ねぇ…?これって湾内が偽のプログラム渡していたり、後で急に改変したりする企み画策してたりしません??あいつ、さやちゃん&悟の事前準備バッチリな性格の裏をかく程度のことはしそうだからなぁ…
ただ、そんなことしたら最上さん流石に怒りそう
しかし、さやちゃん本当に可愛いな…!こんな賢い妹が欲しいよ…
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第二百八十六話 勝手に寝取られるなへの応援コメント
おおっ!昼更新キタァ!
湾内、自己評価が低い上に悪辣な本性してるし、好きな人が馬鹿でクズ寄りな真田だしで褒められた経験まるでないんだろうなぁ…だからこういうチョロい所もある、と
でもウザイ(断言)
…それはそれとして、
最近は担任の先生だったりモブ女子だったりで悟の扱いがいい加減で無茶振りするヤツが多いのがスゴく悲しいよ…(泣)
悟、いくら空気キャラ属性デバフくらってるからってコレは……もしかして真田にとって都合の悪い男子にはデバフ更にかかる世界観なのか…?だとしたら怖いですが(汗)
でもそれが正しい場合、「ラブコメ漫画の主人公ポジが主人公補正によって想い人を取られる展開にならないよう補正が働いてる」理論で辻褄が合う訳で…これが正しい場合、真田の好きな人が最上さんのままだと不味い気しかしない…
ミスコンイベントを通過し、正ヒロインが氷室さんに正式決定したら、悟にかけられたデバフが消える説
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第二百八十五話 厄介な介入者への応援コメント
よりにも寄って……
でもあんまりアンフェアな戦い設定すると氷室さんによる公衆の面前ガチ説教によるマジ泣きリターンズになると思うから、そこまで極端なことはできなさそう
加えて最上さんからもそっぽ向かれたら本格的に終わりだし……
まぁ、そこら辺のバランス間違えないからメスガキワンコなんでしょうが。
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第二百八十五話 厄介な介入者への応援コメント
朝更新やったぜ✨
出たな湾内!よりにもよってミスコン係の関係者かぁ…これ絶対に悪辣な介入してくるやつだ…!?
フェアじゃない、アンフェアな判断は当然として最上さん優勝させるために氷室さんを不利にさせることも仕出かすんだろうなぁ…
ただココでやりすぎると「佐藤くんの最高傑作であることの証明」を目指す最上さんからも反感を買いそうだし、あんまりやりすぎたことはしない、はず?
多分、湾内的には最上さんチョロいから幾らでも騙せるし誘導できると思ってそうだけど最上さん想像以上に湾内の悪辣さを理解した上で友達付き合いしているから露骨なことしたら流石に止めようとしてくれる、はず…?
ぶっちゃけ最上さん、まともな勝ち方なら喜ぶだろうけど湾内の悪辣な介入で勝つのは流石に「佐藤君の最高傑作」だと誇れないからソコは拒否りそうな気がしますねー
ただ湾内的には最悪「氷室に勝たせなければ良い」し、むしろ最上さんが「私は佐藤くんの最高傑作に相応しくない…!」と病めば傷心を狙えるだろうから「ミスコン中にバレなければセーフ」と堂々と悪辣なこと仕出かしそうで…(汗)
それでいて悟に「貸し」の案件もあるからコレは想像以上に悟と氷室さんsideがピンチかも…?
湾内、まともに戦っても勝てると思ってそうだけど最近かなり警戒に警戒を重ねてる節もあるから「まともにミスコンの勝負する気がない」までもあるかも…?
湾内的には想い人が最上さん好きなままでいてくれれば良いから氷室のアピール機会さえ奪えば良いので氷室の参加を止める手段だって取れるわけで
第二百八十三話 ミスコンまであと一週間への応援コメント
更新キチャア!やはり、この二人を見てるとニヤニヤするので供給が嬉しいです✨
二人とも互いのことが好きすぎる…!
サキュバス…もといコウモリコスな最上さんに期待大!バニーよりエロいってマ??(鼻血
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
本当にこれで良く漫画の主人公張れてたな?
なんというか、某刺された人みたいに嫌われるタイプの主人公ってこと??
第二百八十一話 ラブコメイベントに脇役は不要への応援コメント
>「うん。お疲れ……なるほどなぁ。無償の愛、か。だからさーちゃんにもあんなに好かれているのかな? ふむふむ、サトキンのことが分かってきたかも」
…なるほど、氷室さんにとっては今まで男性=真田だったし、恋愛漫画でよくある"男性側からの"「献身」「無償の愛」は完全に未知なのね…むしろ「自分が尽くす」、「何かして貰うなら対価を求められる」のが普通だったから
さやちゃんも真田から押し売り→対価要求の極悪セクハラコンボくらってるだもんなぁ…改めて何故コイツがモテる??(汗)
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
真田くんさぁ…
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
氷室さん…
確かジャージ姿なはずなのに…
ナンパされるヒロイン力…
それと対比されるサトキンのモブ力…笑
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
あまりにも酷すぎる主人公補正、、
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第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
真田、キモいよぉ…なんでモテるん…?
そして変態がすり寄ってきやすい、さやちゃんマジ不憫
悟に愛されて癒されておくれ…
第二百七十九話 兄妹でお風呂はセーフ? ※ただし兄妹じゃないへの応援コメント
氷室さんは、「猫大好きなのに構いすぎて猫に嫌われる人」と同じ種類の人間か
第二百七十九話 兄妹でお風呂はセーフ? ※ただし兄妹じゃないへの応援コメント
さやちゃんは自分へ強い矢印を向けられるの兄にされたアレコレ思い出すからダメなんじゃないかなぁ…氷室さんはちゃんと良識的とはいえ
多分だけど可愛がり方が過剰だとペットみたいに接されてる気分になるのかな、と
逆に悟は紳士で優しくしてくれるし可愛がってくれるけどデレデレになったりはしないので、さやちゃんも安心できるんだと思う
悟はちゃんと普段から「一人の人間」として自分を見て理解しようとしてくれるのが刺さってるんだと思う
第二百七十八話 見上げるのではなく、見下ろすべき存在への応援コメント
成る程この二人は互いに互いを過少評価している訳ですね
悟は「自分のような存在は一般人レベルに他にも沢山いる」と思っているし、氷室さんは「少し手間のかかる振り回してくれる人(=真田)が好み」だからこそ、いつの間にか「自分は見上げる存在になってしまった(悟曰く「本来なら見下げられる側の高嶺の花」)」になってしまっている
この二人は互いに互いへの好感度は上がっているけど『最愛』がいるからコレ以上の好感度は上がらないようになっているのか
第二百七十七話 端役に攻略されるほど簡単なヒロインじゃないへの応援コメント
これはまさに正ヒロインの貫禄
地味に効いてるぞ
第二百七十七話 端役に攻略されるほど簡単なヒロインじゃないへの応援コメント
氷室さんが悟のヒロインにならなそうなのは残念ではある
でもこの覚醒した彼女なら一途を貫き真田を射止められるし、彼の歪みをも矯正できる正ヒロインになり得ると確信できた(湾内はその未来こそ最も避けたいんだろうけど)
…今のこの娘ならさやちゃんも守って幸せにしてくれるだろうし
そして悟の過剰すぎる好感度上げへの警戒心は自意識過剰…とかではなく最推しな最上さんから崇拝レベルの感情を向けられてしまったが故だろうな…
第二百七十六話 モブ子ちゃんの正反対への応援コメント
真田以外の男についての理解を深め、前髪を鋤くことで万人受けする魅力を得た氷室さん
そして万人受けする魅力を得つつも、唯一メカクレ属性という対悟(一部コア層)に向けた髪型を続ける最上さん
これがミスコンの結果に直結しそうだが…さてどうなるか
P.S
ふと思いましたが、真田や湾内が盛大に「最上さんの譲れないライン」踏み越える真似を仕出かしてマジ切れでもさせたら真田のウザいアプローチや湾内の邪悪な計画が頓挫するのかなー…?まぁそれヤられた場合は悟君に被害が及びそうなのでアレですが…
そういう意味で悟君が氷室さんに投資し、さやちゃん守る行為は真田や湾内の焦りや「暴発」を誘引する効果あるのかな、と
第二百七十五話 前髪は切れへの応援コメント
>「――前髪はちゃんと切ってくれよ」
>メカクレキャラは一人で十分間に合っている。
>しかも、氷室さんはたまに前髪を下ろして俺を翻弄するわけで……せっかくの機会だ。今日こそ、ちゃんと切ってほしいと思っていた――。
フラグ()
悟よ……それは逆に「押すなよ?絶対に押すなよ??」も同然だぞ…!
第二百七十四話 主人公の血統は人を狂わせがちへの応援コメント
この存在感皆無ぷり、もはや呪いやデバフレベルでは…?コレなければ悟はもっと上手くやれるんだろうなぁ…逆に真田はさやちゃん共々、人を狂わせる血筋なようで…さやちゃんは性格まともなのが救いではあるが
つくづくラブコメ世界特有の歪さ感じるね…怖いレベルに
ラブコメ世界観の歪さを物語に活かしてるのスゴいわ
第二百七十三話 女児に「100年に一人の逸材」と声をかける変質者への応援コメント
ふと思ったけど、この美容師さんも、さやちゃんの事情を話したら味方になってくれない…?特別待遇している美幼女が兄から嫌なことされてる、と知ったら動いてくれそうだし立場もあるから少し強めに出れそうですし
何というか真田って主人公補正あるせいか自分の目の上のたんこぶになりそうな目上の人が近くにいなくなるようになってる気がするんですよねー…さやちゃんの味方な両親が海外に遠ざけられてたり、逆に悟みたいな真の紳士が大多数(先生等)からはモブ認識で侮られがちだったり過小評価されたり名前を覚えて貰えないデバフ受けてて、逆に真田は頭おかしいのにヒロイン達などから異様にモテモテで認識阻害オーラでも放ってるんか?みたいな異常さだし
正ヒロインな氷室さんが遂に真田へ言い聞かせるようになったけど決して目上じゃない存在で真田のヒロインでもあるから彼に意見を言えば言う程に好感度が落ちて正ヒロインの立場を失い兼ねない諸刃な剣でもある訳で…
真田は普通に悟に負けたりするから決して世界から補正を受けてる訳でもないのだろうけど「彼を完全な形で止められる人がいない」のは彼に取って都合が良すぎる気はする
第二百七十三話 女児に「100年に一人の逸材」と声をかける変質者への応援コメント
氷室さんは女子力が真田へ向いてたからね
第二百二十五話 メスガキをハメて分からせるへの応援コメント
無理やりギャグパートに当てはめて事なきを得ただと!?
第二百十八話 元メインヒロインの影響力への応援コメント
もったいないねぇ。真田とくっつくというバッドエンドを迎える前に正気に戻れるかどうかのホラー漫画な気がしてきた
第百五十五話 当初の『完結』予定?への応援コメント
真田の良いところも悪いところも。
…良いところis何処?
第百四十九話 さすが下半身系主人公への応援コメント
ラブコメ主人公はぶつかった相手に「おいテメェ」なんて言わない
第百二十九話 久々のメスガキわんこちゃんへの応援コメント
あの主人公とこのヒロイン達でどうやってラブコメを楽しめと言うのか。打ち切りも妥当と言える
第九十三話 主人公の妹がみんな兄を好きだと思うなよへの応援コメント
才賀の良いところisどこ?
>「……うーん。手を繋ぐのは、いいのかなぁ」
>「サトキン、あのね……さーちゃんは小学五年生だよ?」「……この年頃は、サトキンが思っている以上に『女の子』だからね?」
ここら辺は氷室さんの価値観、実体験感があるね
…貞操観念が強く、さやちゃんの年頃から一途に好きな人を想い続けた女の子としての……こんな素晴らしい女の子が好きな人がアイツか…はぁ…( ´Д`)
第二百七十一話 兄妹なら何をしてもノーカンへの応援コメント
氷室さん、完全にダメンズに惚れてしまった哀れな幼馴染みと化してる…真田の野郎はどうやって、このしっかりとした幼馴染みをベタ惚れにさせたんだ…?
さやちゃんの言うことが最もすぎてなぁ
奴は肩ポンなどというような生温い事はしない
奴は発狂しながら突撃してくるはずだ!
お前は今までで奴の行動を見ていたはずだろう、思い出せ‼︎
佐藤が何かする度に真田の評価が下がっていく
編集済
もう氷室さんも悟に惚れてしまえ 貴女が真田のヒロインとか勿体なさすぎる…!
それと、さやちゃん可愛すぎん??
第二百六十九話 無責任な褒め言葉は主人公の特権への応援コメント
そもそも真田は最上さんに物を拾ったことも忘れて眼中にないようなやつだしなぁ…一々気にしてないし忘れてるよね絶対に
気紛れで優しさ振り撒いて、しかしそれに責任を持たず気にくわないとすぐ不満になるし、それでも女の子が釣られてしまい女の子に困らない生活を送ってきたら、あんな性格になるのも分かる…
氷室さんはそんな男から解放されるべきなんですやね
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第二百六十八話 前髪で悩殺するなへの応援コメント
>それにしても、俺の媒介役としての才能はすごいな。
悟が自画自賛した!?珍しい!
でも確かにこの才能は誇っても良いと思う✨️
>「――子供の頃、例のあの人に褒められたという理由だけで長髪にしているみたいなので」
>彼女にとって、真田の影響力は果てしなく大きい。
>だが、それではダメだとさやちゃんは判断しているのかもしれない――。
これはミスコンに勝つためなら重要だけど、真田の正ヒロインとしてはどうなるのかが懸念点ですね…
>露骨に不機嫌だったけどね。日に日に好感度が下がってる気がするなぁ……でも、さーちゃんのためだし仕方ないよ。ミスコンで優勝してから、さっくんの好感度は取り返せばいいし
ミスコンに勝つだけで好感度を取り戻せるのか少し怪しくなってきた気も……真田、自分の都合の良い女を好みそうな気配あるからなぁ
最上さんとか万人受けして人気でミーハー特攻以外にも「押せば行けそう」感あるのが彼好みなのでしょうし
P,S
そもそも氷室さんがミスコンで勝利しても、多くの予想を裏切って真田が「氷室に負けた最上さん慰めて俺のものに!」みたいな下心ありな暴走して裏目に出る可能性はないのだろうか…?
なんか急激に変化が起きすぎてるから裏目りそうで怖い
第二百六十七話 意外と仲良くなっている二人への応援コメント
湾内は悟のこと警戒しすぎだし、最上さんは悟のことを神格化しすぎている
だから前者は風子を餌に悟の時間を減らそうとするし、後者は悟の最高傑作の地位を譲りたくない、氷室さんには負けたくない、そして佐藤くんに相応しい自分になれたと証明した時には…と考える
しかしソレこそが悟の思うツボであり、二人が悟へ意識を割いている間は氷室さん&さやちゃんは伸び伸びと自己研鑽に励める、と……これは上手いなぁ
恐らく悟としては最上さんも氷室さんも「本来、彼女達が持つ魅力を気づかせるキッカケ与えてる」に過ぎないのでしょう…自分は小さなことしかしていない、と
それは自分のやっていることの過小評価であるものの、その本質については彼の自己評価が間違っていないのも事実ではある
実際、最上さん&氷室さんはポテンシャル自体はハイスペックそのもので悟は隠れていた魅力:100を万人受けするように方向性を指し示しただけであって0を100にした訳ではないのであるし
そして悟を高く見積りすぎる湾内&最上さんの二人には「自分の関与や貢献はそこまでじゃない」ことを示した上で自分達の魅力に自ら気付き、それを磨くことの重要性を証明したいのかな、と思いました
第二百六十六話 基本的にモブ子ちゃんにだけ彼は狂うへの応援コメント
…うーん?湾内さん、その邪悪さと変な所での臆病さと、自信がない割に色気あると勘違いしているチグハグさ、なんか不安になるな…?
最上さんに勝てないと認識し、悟の弱点が最上さんのみと知っているはずなのに色仕掛けしようとする、少し矛盾気味な行動もするし…
…もしや湾内さん、割とガチで壊れてたりしない??最上さんが何か心配する気持ちがほんの少しだけ分かるかも…
第二百六十五話 無個性な彼が持つたった一つの弱点への応援コメント
尾瀬さん裏切り者かぁ……そして湾内はやはり邪悪だなぁ…最上さんの悟への恋心なんて後でどうにでもなる、洗脳なんて楽勝と言わんばかりに…まぁ実際「(最高傑作という意味で)氷室さんに負けたくない」という動機で流されつつあるからイージーだと思うのは分からなくもないけど…何だかなぁ
言うなれば湾内も尾瀬さんも、そして最上さんも「氷室に負けたくない」で同盟が築かれてるのよねコレ…そして最上さんは二人に友情を感じてるし、彼女達の危ない所を心配しているからソレ込みで親友として接している構図、と…
結局の所、最上さん本人は「真田のことが好きにならない」「悟くんはLove。信仰レベル」だから湾内の邪悪さでも自分は心が揺れ動かない自信から友達付き合い続けてられる所が大きいと思う
でも湾内の方はそれをどうにかできる自信あるという形…多分、悟の方を最終的に何らかの方法で排除して遠ざけつつ、最上さんのメンタル傷つつけたりして何とかするつもりなんだろうなぁって
現時点ではまだジャブ程度で本格的なことしてないから悟も様子見してて最上さんも流石にそこまでやってないんだろうけどストーカー的なことするこの子ならそこまでやっても不思議ではないはず
第二百六十五話 無個性な彼が持つたった一つの弱点への応援コメント
このくだらない頭脳戦が好きだ
第二百六十四話 佐藤悟が過剰に警戒される理由への応援コメント
成る程なぁ…湾内さんが悟を警戒する理由が「最上さんを見つけ最上級ヒロインにまで育てた」「もしも氷室さんにまでソレをやられたら不味い」ということなのか…最上さんからベタ惚れされてることよりも育成能力とかが警戒されてる訳ね
……そして湾内の邪悪さがまたもや発露される
「もしも自分が先に風子を見つけ育てられたのならば~」という恐ろしい想像しやがって…!
…というかやっぱり湾内にとって最上さんって「自分では勝ち目がない最後級の素材」以上に「自分にとって都合が良い(ように育てられたかもしれない原石)」存在という認識が勝るのね………
元から氷室さん相手に勝ち目が薄い、と自己分析していた彼女にとって最上さんの存在にもしも気づけたら「この子が参戦したら勝ち目がないから排除しよう」ではなく「自分の武器として利用できる」という認識を間違いなく持っていたと思うと見つからなかったのはマジで良かったわぁ…
……それはそれとして(いくら直接的な言葉を言ってないとはいえ)最上さん本人のいる前で「私が先に見つけたら…」という危険すぎる最悪なifの話をするのとか倫理観的にどうなん……?(汗)
第二百六十三話 貧相な体つきのせいでシャドウバンする系女子への応援コメント
あー…何となく湾内さんのことが分かりました…
湾内さん、内心では自分の身体に自信なさすぎる分、過剰に過激さで帳尻を合わせようとする悪癖があり、その過剰補正を自分の基準にしている節あるから社会的な基準では垢BANされるし、「BANされるということは自分はエロい!」みたいな勘違いに繋がるのか…
一般人側の世俗との価値観から離れ気味になっとる弊害やなぁ……まぁコレは他の真田側ヒロイン(変われる前の氷室さんも含む)が真田による悪影響のせいか世間一般の価値観や常識からズレていた訳ですが
妹のさやちゃんですら真田のせいで疑心暗鬼かつ金銭感覚とかで箱入り娘化してましたからねぇ
第二百六十三話 貧相な体つきのせいでシャドウバンする系女子への応援コメント
貧相って自覚有りなのに児童(ry)って考えまで辿り着かないのか
第二百六十一話 すごいことで何を想像したのかへの応援コメント
ムッツリドスケベで甘えたがりな最上さん可愛いぞ~!
…ただ最上さんが自信ないから自分の魅力にも気づけないし、悟の彼女になりたいのに釣り合わないから~となっているのは不憫に感じますね…最上さんは
そしてそんな彼女を最推しに付き合いたいと願う悟のほうも
第二百六十話 性癖の権化への応援コメント
健気すぎ&可愛すぎる…!
流石に待ち合わせしてないのに二十分はビックリだけど(汗)
そりゃあ悟も心配する
第二百六十話 性癖の権化への応援コメント
ただの惚気回か
第二百六十話 性癖の権化への応援コメント
リア充爆発しろ
第二百五十九話 裏垢女子アイスちゃん♪が爆伸びした理由への応援コメント
氷室さんな裏垢バズりにド嵌まりする一方、悟を兄として懐くさやちゃん
そして、さやちゃんは氷室さんのことも好むようになったようで…二人それぞれ世界が広がってきてますね!✨
第二百五十八話 ASMR幼女と自虐風自慢系裏垢女子への応援コメント
俺はそこまでレベルの高い変態ではないので
方向性が違うだけで、あなたもレベル高いですよ(棒読み
第二百五十八話 ASMR幼女と自虐風自慢系裏垢女子への応援コメント
氷室さん、メスの喜びを知ってしまったか
第二百五十七話 変に優しくされても困るなへの応援コメント
さやちゃんは嫌がるだろうけど、真田の妹と感じさせるよなー
第二百五十七話 変に優しくされても困るなへの応援コメント
氷室さんの飛躍的な成長ぷり見ていると真田は魅了スキルでもあるんじゃないか、と怖くなるな…もしくは世界観補正か
湾内さんの自己評価の低さに反しての邪悪さ&変態さとかもだけど真田周りは影響力が怖いレベル
悟が頑張って頑張ってそれらの影響を打ち消して漸く正常化するって印象
そこまでしないと影響力を消せないのが末恐ろしい
第二百五十六話 サトキンが振られていることになっている件への応援コメント
氷室さん、サトキン=悟だと知らないせいでサトキンが風子に失恋してると勘違いしていて最高に草生えるw
…さやちゃんのために想い人へ怒ってくれたり、サトキンの失恋を気にしてくれるとか氷室さんは天使かな…?悟の教育を受けたヒロインは天使と化すのかもしれん…!
第二百五十五話 氷室日向の雪どけへの応援コメント
雪解けと共に本流に流れが・・・
第二百五十五話 氷室日向の雪どけへの応援コメント
あれ!?氷室さんって悟=サトキンだと気づいてなかったのか!?これ後で読み直さないと…
その一方で氷室さん、真田以外の男子を認識できるようになったのは幸い!きっと今後の雪解けした彼女は広がった世界をもっと楽しめることでしょう✨️
第四十六話 容姿も性格も負けヒロインでは遠く及ばないへの応援コメント
> 「毎朝、散歩しながらゴミ拾いもしてる」
早起き苦手設定なのに、通学前に散歩しながら清掃してんの?
第四十五話 負け犬わんちゃんの白旗宣言への応援コメント
女の子なんだから、下着は内側に隠して干しなよ…ってそんな話じゃなくて、このワンちゃんをプロデュースしないと!?
…つか、他のヒロインの魅力が下がるフレーズあったが、大丈夫か?
第三十二話 脇役の台頭に主人公が焦りだしたへの応援コメント
> 「付き合ってはないな」
「じゃあ、どういう関係だ?」
「……どういう関係なのか、俺も知りたい」
「は? ふざけているのか?」
お前と、とりまき女たちの関係性も説明してみろよ(笑)
第三十話 モブヒロインが主人公ではなく俺についてくるのだがへの応援コメント
お礼言われても、夏休みよりも前の出来事で、なぜ今なんだ?って感じになる気がする。
第二百五十二話 営業は時に詐欺師(※お知らせあります!)への応援コメント
お前はそれでいいのか
ドスケべサキュバスは皆見れるんだぞ? 他の男共にくれてやっていいのか?
第二百五十四話 お前らも美少女だと忘れるなへの応援コメント
湾内さん、悟からのモテる評にそんなことないと絶対に認めなかった割に褒められると弱いのか…そして自分のスタイルに自信ない割にエロいキャラだと思ってる始末
この子、邪悪すぎて割と自己認識が狂いまくってる…??これも真田の悪影響が原因か??
そして氷室さん、まさかの「混ぜて」!微笑ましいはずなのにサトキンバレに怯える悟がピンチな事態に!?
幕間その9 蜃気楼のサラリーマンへの応援コメント
佐藤氏
新刊が欲しくて蘇られたのですかね?ファンの鏡ですね
第二百十五話 メス顔糸目おかあさんの開眼への応援コメント
おかしい
こんな母性の塊おかあさんに
子供が風子さん一人など
どう考えてもおかしい
最低2人はいないとおかしい
第二百九話 お義姉ちゃんの可能性への応援コメント
この幸せ真田(兄)なんかに壊されたら許せんな
第二百二話 家出幼女を匿う←事案への応援コメント
分かりますね
精神的一線を超えた相手と一緒の空間に居るなんてストレス半端ありませんからね
生死的ヤルか精神的ヤラレるか
ですからね
その前に家出を選べる事は偉い👏事だ
第二百五十二話 営業は時に詐欺師(※お知らせあります!)への応援コメント
書籍化 嬉しいです。是非購入したいと思います。
第百四十二話 ランドセルならあるよ!への応援コメント
佐藤家爆誕の予感!?
父:佐藤
母:最上
子:真田(妹)
第百二十四話 バニーガールについて語らせてもらおうかへの応援コメント
佐藤とよ、言葉は不要だ
そこは抱きしめるのだ
ゆけ👉佐藤!
第百二十二話 で、でっかへの応援コメント
ぱちぱちぱち👏ぱちぱちぱち
素晴らしいモノを見る時、言葉は不要
第百十七話 心がぴょんぴょんしてきたへの応援コメント
しかしSNSで叡智なウサギさん姿の女性が....佐藤はん、あなた....見てますよね?
と思う次第
第百十四話 バニーガール←大好きへの応援コメント
もぉ嫁に貰うしかないですね
第百五話 バレちゃったへの応援コメント
ストーカー?
数学....高校によって学習範囲が異なったりするからな〜
工業高校では微分積分をちょろっとしかしないし数Ⅱ?数Ⅲ?な〜にそれ
でも電磁気学など理解するのに必要なんだよな〜(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第九十九話 メインヒロインがエロ売りです、かへの応援コメント
そういえば....制服姿でやってたら学校の特定....なんでも無いです
第九十七話 兄<<||(超えられない次元の壁)||<<脇役への応援コメント
児相に相談案件だね
第九十五話 突発的に幼女と出会った理由への応援コメント
実妹がメインヒロイン?
編集済
第八十八話 「同じ世界で生きてるのに、違うところにいるみたい」への応援コメント
賢いな・・・
意)「賢い」とは、頭の働きが鋭く知能に優れていることや、物事の判断力・理解力が高いことを意味する
より
聡いな・・・
意)「聡い(さとい)」は、物事の理解・判断が早くて賢い様子、または感覚が鋭く敏感な様子を指す言葉
の方がしっくりくるかも?
第二百五十二話 営業は時に詐欺師(※お知らせあります!)への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
第二百五十二話 営業は時に詐欺師(※お知らせあります!)への応援コメント
え!書籍化するんですか!
おめでとう御座います!買いですね
第二百五十二話 営業は時に詐欺師(※お知らせあります!)への応援コメント
書籍化おめでとうございます。
それにしても、風子ちゃんはうまく乗せられすぎだよ。
対佐藤君だから打算もあるかもだけど
第二百五十二話 営業は時に詐欺師(※お知らせあります!)への応援コメント
書籍化おめでとうございます!やったー!楽しみです♪
風子、さやちゃん、氷室さんのイラスト気になるのでスゴく楽しみです!!
第二百五十一話 ジェネリックモブ子ちゃんへの応援コメント
おっと?
これ呪いが溶けてきてない?
第五十八話 傍観者のままへの応援コメント
主人公
覚悟が足らない
第二百五十一話 ジェネリックモブ子ちゃんへの応援コメント
本来のヒロインを生贄にして、助けたい人を助ける話と思ってたけど…なんか呪い解けてきてる?
第百三十二話 キャラクターの魅力への応援コメント
検討使佐藤!!
第五十二話 巨乳ヒロインの乳袋は最高であるへの応援コメント
ガチ恋勢か
素晴らしい👍
第六十九話 お金で買収できない人もいるへの応援コメント
お嬢はコメディ色強くてアリ。
編集済
第六十八話 おぜうさま!?への応援コメント
端から諦めてるやつより良いかも。
一々人を蔑まないと会話出来ないのは頂けないけど真田君とはお似合い。
とりあえずくれるならもらっとこうぜ!
第六十七話 新キャラ登場ラッシュへの応援コメント
メインヒロイン性格終わってるのばっかやんけ!
根倉さんはしなびてるだけにしてもさw
第六十四話 脇役に対する神の忠告への応援コメント
幕間を見るとマジで何かが介入してるのかなって思えてくる…。
第六十二話 彼が転生した意味への応援コメント
ボイスレコーダー常備しないとあかんですね。
ヘイト溜めまくってからどう解消するのか気になるところ。
やり込められておしまいは流石にないだろうし。
編集済
第五十七話 牙を隠していた子犬への応援コメント
まじ醜悪で気持ち悪い。
ただここまでの展開になるとは全くの予想外ですごいなぁ。
それはそれとして存分に痛い目みてほしいけど。
第五十六話 『メインヒロイン』への応援コメント
サンドバッグに昇格だな
第五十五話 嵐の前の静けさへの応援コメント
やっぱり狂信者であったか。
勧誘は結構ですー。
第五十四話 ペット同伴デートへの応援コメント
サナダ君に引き合わせるつもりなら流石にちょっと…はてさて
第五十三話 お気に入りのチョーカーへの応援コメント
うるさすぎたらチョーカーで締めて良いってコト!?
第四十九話 負けヒロイン<主人公<元モブヒロイン<俺(脇役)への応援コメント
あまりにも失礼な腹◯ン似合いそうヒロインですね☆
第四十五話 負け犬わんちゃんの白旗宣言への応援コメント
まあ。傍迷惑なわけですが
第四十二話 負け犬ヒロインへの応援コメント
薄い本の題材にしやすそうな子だなあ
第二百五十一話 ジェネリックモブ子ちゃんへの応援コメント
>「――気付かない方が、もしかしたら良かったかも」
>「……はぁ。大人になって両親の大切さに気付くときって、たぶんこんな感じなのかなぁ」
おっ?鞍替えの兆候か??
……それとも真田以外の男への解像度が上がったことで「真田って本当に良い男なのか…?」と自分の想いに疑問を持ってしまった感じ??
どちらにせよ『楔』は打たれてしまった感 悟が予想しない所で
第二百五十一話 ジェネリックモブ子ちゃんへの応援コメント
氷室さんが他の男を認識すると、真田の欠点も受け入れられなくなる
第二百八十七話 小学生という免罪符への応援コメント
↓神様「ではソナタを真田に転生させてやろう。ただし、性格も真田のママじゃ」