第百三十二話 キャラクターの魅力への応援コメント
政治ネタでいつ書かれたかがよく分かる(笑)
編集済
第三百二十四話 学校祭デートは青春ポイント高いへの応援コメント
最上さん、もう慣れてるから男子が胸とかジロジロ見てくるのは大して気にしなくなったんだろうけど、クラスメイトなのに佐藤くんの名前を間違えて呼んでるやつのことは一生覚えてそう。
第十話 モブヒロインを脱するための第二段階への応援コメント
薄味の会話で避けないといけないのが野球・サッカーなどの話題と政治の話と教えられてきたワタクシ。
第三百二十三話 攻略最難関幼女のデレ期への応援コメント
学校祭のミスコンの観客なんてスケベに興味津々な年代の少年が大半で
そこにスケベの底引き網漁法的なえげつない戦術をかました結果だしなあアレ
女の子の視点からだと評価がだいぶ変わるよね
第三百二十三話 攻略最難関幼女のデレ期への応援コメント
さやちゃん良い子だ…遂に氷室さんへデレた✨
でも百点満点だからこそ「これ以上あげるのが難しい」ということだから残酷な言葉でもあるよね(´;ω;`)
まだ0点の方が伸び代あって良かった説
最上さん、そしてそのポテンシャルが活きるアピールさせた湾内さんが強敵すぎたのだ
第三百二十二話 過小評価はお互い様への応援コメント
互いに互いを過小評価し合っているのか…コレは悟の方も自分を過小評価しすぎて負け得る可能性あるぞ…?
第三百二十一話 フルパワー全開メスガキの分からせ方への応援コメント
おー、悟流の湾内への分からせ方が遂に…!!
「氷室さんみたいなやり方は出来ない」と素直に認めた上で「褒めまくる」という悟流のやり方を見つけたのはGJですね!!ナイス!!
そして悟は湾内を「悪に徹しきれない」との評価を…
…本来なら「悪に徹しきれない」はずの彼女が、悟を排除し、真田の2番目以降となるために友達の最上さん生け贄にしようとする程とかどれだけぇ…?女の子にそれだけの事をさせてしまう真田のパッシブ魅了スキル()こそが真の悪なのでは??
最後に
湾内さんが自分でミスコン出場して、その立場から最上さんサポートさせてたら勝ち目がなかったとは…ある意味で湾内さんの自己評価の低さが功を奏した形なのね…
色々と考えさせられる話でした
第五十二話 巨乳ヒロインの乳袋は最高であるへの応援コメント
[対最上◎]
第五十話 風俗とかキャバクラで説教するおっさんが一番ださいへの応援コメント
メスガキと説教おじ…薄い本やんけぇ
第四十三話 ポンコツキャラ登場!への応援コメント
主人公が塩対応過ぎて…素晴らしい
第四十二話 負け犬ヒロインへの応援コメント
まさかのトリプルミーニング🐶
幕間その2 キャラが勝手に動き出した結果への応援コメント
原作者も救っちゃうのかw
幕間その1 打ち切りはみんな辛いへの応援コメント
メタポジションに原作者が…流れ変わったな
第三百二十話 泥臭い系ヒロインと受身系ヒロインへの応援コメント
氷室さん折れてなくて本当に良かった!頑張れ氷室さん!!
そしてサトキンの方も、
>真田からの執着を弱める、という目的もあるのだが。
>目的は他にもある。最上さんには、どうしてもミスコンで負けてもらわなければならない。
と改めてハッキリと明言してくれて良かったです✨
そして最上さん…悟視点では「受け身系ヒロインとしての更なる成長」ということなんですね…これを成長、完成と捉えるのか…しかし悟にとって好ましくない、変えなければならないのは確かなことである
個人的にも勝負の場で対戦相手ではなく、愛しの悟しか見てない、というのはスゴく失礼な気がするので、この方向での成長は少し嫌だなぁ…と思っていたのでサトキン&氷室さんにはスゴく頑張って貰いたい…!
第三百十九話 メカクレ少女の盲目的なまでの愛への応援コメント
ヤンデレに進化しそう……
編集済
第三百十九話 メカクレ少女の盲目的なまでの愛への応援コメント
>心境としては複雑だった。なぜなら俺は敵陣営にいる。最上さんではなく、氷室さんに勝ってほしいと思っている。
>そのことを最上さんは理解しているはずだ。だというのに彼女は、理解している上でなお……俺のことしか、気にしていなかった。
おおっ!作中でここに言及してくれるとは!
…最上さん、もはや嫉妬&焼き餅すら抱かないレベルで氷室さんアウトオブ眼中で、その原因が悟への感情が増してるからなのか…
うーん、最上さん大勝利で湾内を調子づかせそうだし、最上さんもある意味で悪化しているし、これは良くない流れですね
これは氷室さんを絶対に最上さんに勝たせて、湾内の企み、そして最上さんの悟への崇拝思考から脱却させなければならないね…万が一にも負けては行けなくなりましたねコレは
最上さんがこのような形になってしまったのは「自分こそが佐藤くんの最高傑作」という自信がつき過ぎてる面もあるからソコ突き崩さないと悪い予感しかしないね
編集済
第三百十八話 小手先不要。力こそパワー。デカいことが全てへの応援コメント
あー、そっか今予選だから決戦トーナメントあるのか…成程なるほどココで負けても良いのは何よりです
…よく読み込んでなくて申し訳ないですm(_ _)m
これは湾内さん作戦勝ちですねぇ
最上さんが恥ずかしがらずに済む形のアピール、しかも効果的な「露骨すぎない」エロ、最上さんの素材力を活かした抜群な作戦でしたね
それに加え順番をある程度イジれる立場な湾内さんなら最後を務める2人の順番を氷室さん→最上さんにすることも容易だったことでしょう
ただ個人的には悟君が氷室さんに色々と理解させつつ氷室さんも努力に応えてやっているのに対して、湾内さんは最上さんにアピールのカラクリを理解させようとはしておらず、、悟君が氷室さんにアレコレしていることにプクーとなっており、自分を最高傑作だと証明したいがために参加しているだけで氷室さんを見ているよつで見ていないのは少しモヤッとしますね…
個人的に悟&氷室さんは利害関係で繋がった始まりとはいえ今や二人三脚で目的のために歩むパートナーと化してるのに対し、最上さん&湾内は友達関係なのに互いに互いを見ていない、自分のために利用しあっているようにすら思えてきてしまいます
だから個人的には悟くん&氷室さんには是非とも挽回して貰いたいですね✨
編集済
第三百十七話 とんで、はねて、ゆれるへの応援コメント
最上さんに縄跳びさせたら、そりゃあ勝てんわ…悟君&氷室さん、ご愁傷様である
というか悟、こんな分かりやすいアピールされること想定に入れてないってマジ??縄跳びじゃなくても、腹筋とか体操させたり、「それとなく無自覚な巨乳アピール」くらいの演出程度で「あっ負けた」ってなるくらいの準備で本当に勝てるつもりだったん??(汗)
これ多分だけど氷室さんのアピールのために色々と考えてたから、シンプルイズザ・ベストと言わんばかりの単純明快な天然巨乳アピールが思考から遠ざかってた感じかねぇ
極端なエロか、複雑な演出かで思考が迷路になってた感じか…そりゃあ最上さんの胸のハイスペックぷりなら巨乳アピールを露骨にエロ過ぎない方向で揺らしまくれば勝てるよね
案外、湾内の「私、露骨すぎる極端なエロアピしか知らないのよね…」みたいな描写も湾内の、悟達を思考誘導する画策な可能性も??
…いやコレはむしろ、悟君は「勝てばそれでいいけど負けたら負けたでやりようがある」的な仕込みしてる可能性も…?試合に負けて勝負に勝った、的な??
確か悟君、最上さんや湾内さんが自分を持ち上げすぎて、だからこそソレを証明する、というのも目的だったから「氷室さん全力で支援したけど普通に負けちゃいました☆俺、そんなにスゴい人間じゃないよ!」と示したいとのことだったので普通に有り得そうなのが…勝てばそれが一番だったんだろうけどね
さやちゃんが湾内さんを姉呼びする賭けに負ける訳ですし、真田が相変わらず最上さんに粉かけるかもだし
そもそも最上さん、ミスコン優勝し自信つけたら悟君の彼女になるつもりらしいけど、つまり最上さん優勝しそうな現在、このまま告白したらハッピーエンド!で終わるから一波乱どころか二波乱、いや三波乱くらいはあるよなコレは…
氷室さん勝たせて真田と付き合うのを一先ずの区切りにしようとしていた、ねこねこ先生もまさかの最上ちゃん優勝で頭を抱えそう…
P.S
湾内があんまり調子づいてさやちゃんと最上さんと悟と氷室さんに迷惑かけて欲しくないし、真田が最上さんに粉かけ続けて欲しくないけどココら辺どうなるかな…
できれば皆仲良く出来ればベストなんですけどね…そうも言ってられない悲しみ
第三百十四話 露骨なスケベよりハプニングスケベへの応援コメント
露骨なスケベよりもハプニングスケベ!これは強い!最上さんの天然ドスケベぷりを奪う名アピール!流石はサトキン、敏腕!!(掌返し)
…これ氷室さんの公衆の面前でのラキスケイベント、真田にも特効が入りそうだなぁ…?真田、こういうの好きそうな反面、「いつでも手に入ると思っていた幼なじみの人気急上昇。しかも俺以外のヤツらにラキスケのサービス!?こ、これは不味い…!」みたいな感じで
真田、トロフィーになりそうな女の子が好みな反面、掴みかけてるトロフィーを手放す趣味もないから自分の元から離れるかもしれないトロフィーには良い具合に熱を持ちそうなんですよね
第三百十三話 覚悟のラッキースケベへの応援コメント
氷室さん、努力の成果が出てるし頑張ってるしノリも含め上手くいってるけど天然でラキスケとか爆弾発言しそうな最上さんに勝てる気がしないんだが??
悟よ…お前は自分の最推しに氷室さんが本当に勝つつもりで鍛えてきたのか…?いや、あるいは勝敗とは関係ない別の狙いが…?
第三百十二話 ちゃんと気付いていたに決まってるでしょ?への応援コメント
今までが酷すぎたってだけではあるのですが…
こーゆーギャップがかわいい🩷
第三百十二話 ちゃんと気付いていたに決まってるでしょ?への応援コメント
やはりヒロインか…
第三百十二話 ちゃんと気付いていたに決まってるでしょ?への応援コメント
氷室さん、やっぱりカッコいいね
編集済
第三百十二話 ちゃんと気付いていたに決まってるでしょ?への応援コメント
氷室さん→最上さんという順番か…うーん嫌な予感するね…湾内が何もしなくても純粋に負ける展開は流石にないと思ったが、こうなると分からないね…
他に有り得るとしたら「試合には負けて勝負には勝つ」パターンかな?ミスコンでは最上さんが勝利するけれども真田が変わってより魅力的になった氷室さん選んで湾内と尾瀬さん完全敗北みたいな
第三百十一話 隠れ巨乳っていいよねへの応援コメント
最上さんが裏で燃えてそう…
第三百九話 へたれ、ざこ←〇 真田みたい←×への応援コメント
この作品の更新を一番に望んでるまであります
身体に気をつけて無理をしない程度に頑張って下さい
第二百三十四話 怒れさやちゃんへの応援コメント
必ずや、かの邪智暴虐の犬をわからせねばならない。
第三十二話 脇役の台頭に主人公が焦りだしたへの応援コメント
うん、この主人公なら打ち切り確定だわ()
第百九十九話 きもいタイプのシスコンへの応援コメント
えーと、ねこねこ先生は兄貴の干渉とこのキモさをリアルでくらってたの?
そら、魅力的に描ける訳ないわな。
第百九十五話 天然記念物系ヒロインへの応援コメント
某イケメン勇者も某無表情エルフとカラオケに行ったらこうなるからきっと間違いではない。
第百九十四話 監視カメラのないカラオケ店への応援コメント
言い訳の年上との付き合いに真実味が出て良かったんじゃね?
編集済
第百九十一話 ラーメンは万能食への応援コメント
ホント馬鹿w、でも、ちょっと分かるw
体調悪い時に馬鹿みたいにジャンクな奴食べたくなるのあるわ。
第百八十四話 お嬢様がダメなら庶民に任せればいいじゃない?への応援コメント
ヒロインに一人があまりにも出てこんから、忘れてたw
第百八十二話 なぜ人は三十を超えると急に政治を語りたがるのかへの応援コメント
真田ヒロインズの3人の内、うさぎが一番面白くて好きやわw
妹様も好きやけど、ヒロイン枠には絶対ならんし。
第百六十九話 現代っ子への応援コメント
風子を生け贄の思考さえなけりゃうざキャラで済むんやけどな。
第三百九話 へたれ、ざこ←〇 真田みたい←×への応援コメント
真田みたいは流石にキレる
万が一にもさやちゃんに聞かれてみろ……さっきのフォロー撤回からのお説教コースだぞ……
最上さんだと……たぶんガチで撤回させに来る程度かな? 本気で言ってたら絶交くらいはしそうだけど。
第三百九話 へたれ、ざこ←〇 真田みたい←×への応援コメント
好き嫌いが激しく別れるのは理解しつつ、湾内さんは好きなキャラよ
第三百七話 本来のクライマックスへの応援コメント
>この物語の本来のクライマックス
真田と氷室の話が一旦終わるけど、悟と最上さんの話がまだ続くということなのか、湾内の介入により更に拗れに拗れたカオスなラブコメ戦争第二部が始まる形になるのか…うーん気になる!!
…ねこねこ先生、悟と最上さんコントロールできてないけど湾内はコントロールできてるのか…??アイツもコントロールできてなさそうだけど
第三百六話 弱い相手には強気。強い相手には弱気への応援コメント
改めて思っても湾内と尾瀬さん性格アレなんだよなぁ…弱い者には強い、強い者に弱いって人間性が…(汗)
ある意味ではこの二人が強気に出る悟が甘すぎるからこの二人が調子に乗る側面もありますが
真田も性格アレですし、この三名はねこねこ先生が「自分とかけ離れたキャラクター」作る際に「自分の苦手なタイプ」をついつい盛り込んじゃった結果なんじゃないかなー、と…
真田みたいなモテるけど配慮に欠けて押しが強引なタイプ、湾内みたいに人を小馬鹿にしからかってくるタイプ、尾瀬みたいな高飛車で見下してくる人って現実にもいそうなラインですし…それを漫画で強調しすぎた結果こうなってしまった感
第三百五話 『義理』と『人情』を大切にするタイプの幼女への応援コメント
お嬢様がプライドを捨てて土下座するレベルで怖いのか…流石はメインヒロイン
第三百四話 一方その頃、主人公は――への応援コメント
真田、イキリ気味かつ階段からスカート除きしようとするくはいにはドン引く程に助平な癖に最上さんのサキュバスコスもとい蝙蝠コスを目にして鼻血吹いて保健室行きとは…これは予想外
そして湾内&尾瀬さん、スケベアピールを悟には振れる癖に、惚れている真田には出来ないという本末転倒具合
…真田の性格や嗜好ならドスケベアピールが正解なのになぁ…「真田の好みは理解しているけどソレ以外の男性の好みを理解していなかった」氷室さんとは真逆なのね…
つくづく湾内達が負けヒロイン感が出てきたw
真田の性格を正確に把握できてないのも含め氷室さんに勝てる要素が薄すぎるw
第三百三話 媚びまくってこそ王道への応援コメント
とんでもねー泥棒猫だな、おいw
編集済
第三百三話 媚びまくってこそ王道への応援コメント
媚び媚びさやちゃん強すぎて草
あともう少しであの悟が陥落しロリコンシスコンになる所じゃった…!?
第三百二話 お・ま・じ・な・いへの応援コメント
もえもえきゅん♡可愛い!
…でも悟以外の人に「あーん」してると思うと軽く脳破壊されたでござる(白目)
くそぅ、くそぅ…この風子を明らかに看板娘にしているアニマル破廉恥喫茶が悪いんだ!そうに違いない!(鼻血を出しながら
第三百一話 学校祭の裏メニューへの応援コメント
さて、どんな如何わしい裏メニューなのか…(決めつけ
あとサキュバスコスもといコウモリコスな風子、ミスコン前にコレ人気爆発してそうね
氷室さん大丈夫か…?
第三百話 美少女動物園への応援コメント
氷室さんがまともで他の尾瀬さん&湾内が常識に乏しくブッ飛んでるの見る限りだと真田ヒロイン達の中で唯一、氷室さんに限っては漫画家のねこねこ先生でも想像しやすいキャラだったんだなー、と改めて思いました
ねこねこ先生的に風子さやちゃんは自己投影してつくりやすかったので恐らく「落ち着いてる」系のキャラは彼女的に作りやすかったのでしょうね
それはそれとして「ニャ」語尾なさやちゃんヤバすぎん??(尊死
第二百九十九話 幼女にゃんこメイド妹ペットへの応援コメント
さやちゃん、将来性が出てきたか…これは期待
第二百九十八話 ドスケベかわいいへの応援コメント
フフ……、既にミスコンのアピールタイムは始まってるのだよ
最上さんのドスケベかわいいで票はもらったも同然!
第二百九十八話 ドスケベかわいいへの応援コメント
ドスケベとかわいいは共存する…
それはそれとして湾内と尾瀬さんは氷室さんに怒られるの確定してて草
第二百九十八話 ドスケベかわいいへの応援コメント
1日二話目の更新!ありがとうございます✨
最上さんも悟のことも互いのこと好きすぎる…!はよ付き合えや!!!!!(迫真)
あと湾内と尾瀬さんが問題児な上に、真田はサボるしで、真面目な人は氷室さんだけとは…彼女も悟と同じような苦労人じゃったか…(泣)
編集済
第二百九十七話 ドスケベの塊への応援コメント
最上さんドスケベすぎるわぁ…!なるほど!安易に露出度を高めにするのではなく、身体のラインを強調することで最上さんのドスケベボディを際立たせたと来たか!見事見事!
悟のためなら償い()として身体を本気で捧げに行くとか本当にヤベェぜ最上さん…!
…それはそれとして尾瀬さん&湾内さん、やっぱり性格あんま良くねぇな…?これ一応、原作ヒロインですよね…?(汗)
原作主人公の真田も真田ですし、ねこねこ先生、やはり感情移入できないキャラの性格作りは下手だったのだなーと…
第二百九十六話 幼女にゃんこ追加でへの応援コメント
更新二回目!やったー!!
…猫コスさやちゃん!?死人が出るぞ…!?そんな最終兵器を解禁するとは!!
それと悟と同じノリで接したら失敗した湾内の体験談、割と的を得ているなー、と思った次第です
悟、許容範囲が普通に広すぎるのであのノリやったら普通の人は無理でしょうからね
さやちゃんも悟との触れあい経て調子に乗って失敗した経験あるみたいですし
悟、本人は色々と自己評価が低いですが、最上さんが神性視するのも分かるくらいの大物だよなー、と思います
第二百九十五話 美少女アニマル喫茶への応援コメント
さやちゃん可愛い!
さて最上さんの蝙蝠(サキュバス)はどんな感じかな
第二百九十四話 同級生に幼女がいるラブコメへの応援コメント
どうも、喜ぶ一部の層です。
本当に可愛いなぁ……実兄がアレなの以外は完璧な子なのに……
第二百九十四話 同級生に幼女がいるラブコメへの応援コメント
さやちゃん可愛すぎる!…というか、お兄様のこと大好きすぎるだろ…!(尊死)
お兄様の椅子へ座った記念にテンション高く記念写真を撮ったり、お兄様へのスマホに自分の写真を紛れ込ませる可愛い策略を画策したり、ほんま可愛すぎる!
第二百九十三話 しゅきしゅきレーダーときもきもレーダーへの応援コメント
きもきもレーダーw
…真田のことは忘れて良いかぁ
さやちゃん本当に可愛いなぁ…悟お兄様のこと大好きすぎて読者もニッコリ!この娘、最上さんにタメ張れるくらい可愛いから大好きです♡
第二百九十三話 しゅきしゅきレーダーときもきもレーダーへの応援コメント
大丈夫?真田だとさやちゃんのレーダーを逆探してこない?
第二百九十一話 お待たせしました。学校祭本編開始です!への応援コメント
佐藤君、カッケーできてるだけ幸せだよ
1番辛いのはね、自分の立場をしっかり理解していてそのうえで惨めに1人で佇んでいるしかない時なんだよ......
期間中ずっと苦しいんだよ
第二百九十一話 お待たせしました。学校祭本編開始です!への応援コメント
オカンちからが高すぎるからね
仕方ないね
第二百九十一話 お待たせしました。学校祭本編開始です!への応援コメント
>『佐島はやらなくていいよ! 色々やってくれてありがとう、佐伯はシフトの時間は休んでてくれ!』
(名前を覚えてくれないのはカスだけど)それ以外では頼りにされたり、その助けられたこと自体は覚えていてくれるモブもいてくれた事実に我ニッコリ
平気な顔して顎で使う悟のクラスの担任教師やくA組など他クラスの一部はどうか反省して欲しい
君たちモブにすら人間性で劣っておるぞ…?
編集済
第二百九十話 ナンバーワンではなく、オンリーワンへの応援コメント
悟の理性崩壊したとしても今の最上さんは自分が悟に相応しいと思えてないから拗れに拗れそうな気がしなくもないですね…多分、悟はそのすれ違いをよく理解しているから理性を保っているだけで…
当の最上さんは「自分がまだ相応しくないから佐藤くんは理性が崩壊してないんだ…」くらいに思ってそうだけど、いざ迫ってもヘタレそう
そもそも悟が告白しようとした時に日和ったのが最上さんの方だしなぁ…現状の最上さんの自信のなさ&悟への神聖視を解消しない限りは悟がどう行動しても先へ進めなさそうな予感
氷室さんも最上さんも、大好きな男のためにトロフィーになろうとしているのは共通だけど、氷室さんは真田がトロフィー望んでるからそうなろうとしているだけで、最上さんの方は悟が望んでないのに自分が彼に相応しい最高傑作だと胸を張るためだけにトロフィーになろうとしている
ここら辺の対比が面白いです
編集済
第二百八十九話 肌は見えていれば見えているほどオッケー!への応援コメント
最上さん、友達()な湾内相手なら嫌なことはちゃんと嫌って言えるようになってるのか…立派になって…
…これ湾内的には「風子の押しの弱さ」「親しくなれば何でも言うこと聞いてくれる」を前提にしていたであろうのに想像以上に逞しくなっていて少し当てが外れたのでは…?しかも以前の氷室さん&最上さんとのやり取りであったアレコレ的に、あまりにも酷いこと仕出かそうとすれば二人からお叱りくらうから悪辣すぎることも出来なくなっている
それでも実行委員側に立ち、貸し借りの件もあるから湾内はまだ有利な手札ある状況な訳だが
ここら辺、佐藤くんと湾内がどれだけ相手の予想を外すか、そして氷室さんと最上さんの頑張りによるかなぁ
そしてこれは究極的な話だけど、
結局な話、これはミスコンという場を利用した「真田への正ヒロイン(生け贄)のプレゼン」だから極論「ミスコンの勝ち負けよりも真田に刺さるプレゼンした方が実質的な勝ち」とも言えるのよね
だから悟的にはミスコンの勝ち負けは手段の一つでしかなく、成長した氷室さんが真田に勝てば大勝利だし、逆にミスコンに勝っても真田がしつこく最上さんに近づき続けるなら厄介という
編集済
第二百八十八話 逃した魚の大きさを悔やむなよ?への応援コメント
氷室さん強い(確信)
真田、控え目に言っても全っっっっく良い男じゃないけど氷室さんの「この人は私がいなとダメなんだから…」ムーヴと「真田の好み:トロフィーになるような可愛い美少女」癖を刺激しまくるムーヴ身につけて強々と化している…!
…これ氷室さん強すぎて湾内は外道ムーヴしないと勝てなさそうだけど、度を越えたら友人かつ自らの計画の要な最上さんから見放されかねないから詰んでる湾内は完全に詰んでるなぁ…
これ湾内に協力している他ヒロイン達も早々に湾内との協力関係から手を引かないと巻き添えくらいそう(汗)
第二百八十八話 逃した魚の大きさを悔やむなよ?への応援コメント
さすがはメインヒロイン。
いや、マジで真田ごときには勿体ないくらい素敵な女の子やで
第二百八十七話 小学生という免罪符への応援コメント
↓神様「ではソナタを真田に転生させてやろう。ただし、性格も真田のママじゃ」
編集済
第二百八十七話 小学生という免罪符への応援コメント
ミスコンのプログラムがギリギリ一週間前、ねぇ…?これって湾内が偽のプログラム渡していたり、後で急に改変したりする企み画策してたりしません??あいつ、さやちゃん&悟の事前準備バッチリな性格の裏をかく程度のことはしそうだからなぁ…
ただ、そんなことしたら最上さん流石に怒りそう
しかし、さやちゃん本当に可愛いな…!こんな賢い妹が欲しいよ…
編集済
第二百八十六話 勝手に寝取られるなへの応援コメント
おおっ!昼更新キタァ!
湾内、自己評価が低い上に悪辣な本性してるし、好きな人が馬鹿でクズ寄りな真田だしで褒められた経験まるでないんだろうなぁ…だからこういうチョロい所もある、と
でもウザイ(断言)
…それはそれとして、
最近は担任の先生だったりモブ女子だったりで悟の扱いがいい加減で無茶振りするヤツが多いのがスゴく悲しいよ…(泣)
悟、いくら空気キャラ属性デバフくらってるからってコレは……もしかして真田にとって都合の悪い男子にはデバフ更にかかる世界観なのか…?だとしたら怖いですが(汗)
でもそれが正しい場合、「ラブコメ漫画の主人公ポジが主人公補正によって想い人を取られる展開にならないよう補正が働いてる」理論で辻褄が合う訳で…これが正しい場合、真田の好きな人が最上さんのままだと不味い気しかしない…
ミスコンイベントを通過し、正ヒロインが氷室さんに正式決定したら、悟にかけられたデバフが消える説
編集済
第二百八十五話 厄介な介入者への応援コメント
よりにも寄って……
でもあんまりアンフェアな戦い設定すると氷室さんによる公衆の面前ガチ説教によるマジ泣きリターンズになると思うから、そこまで極端なことはできなさそう
加えて最上さんからもそっぽ向かれたら本格的に終わりだし……
まぁ、そこら辺のバランス間違えないからメスガキワンコなんでしょうが。
編集済
第二百八十五話 厄介な介入者への応援コメント
朝更新やったぜ✨
出たな湾内!よりにもよってミスコン係の関係者かぁ…これ絶対に悪辣な介入してくるやつだ…!?
フェアじゃない、アンフェアな判断は当然として最上さん優勝させるために氷室さんを不利にさせることも仕出かすんだろうなぁ…
ただココでやりすぎると「佐藤くんの最高傑作であることの証明」を目指す最上さんからも反感を買いそうだし、あんまりやりすぎたことはしない、はず?
多分、湾内的には最上さんチョロいから幾らでも騙せるし誘導できると思ってそうだけど最上さん想像以上に湾内の悪辣さを理解した上で友達付き合いしているから露骨なことしたら流石に止めようとしてくれる、はず…?
ぶっちゃけ最上さん、まともな勝ち方なら喜ぶだろうけど湾内の悪辣な介入で勝つのは流石に「佐藤君の最高傑作」だと誇れないからソコは拒否りそうな気がしますねー
ただ湾内的には最悪「氷室に勝たせなければ良い」し、むしろ最上さんが「私は佐藤くんの最高傑作に相応しくない…!」と病めば傷心を狙えるだろうから「ミスコン中にバレなければセーフ」と堂々と悪辣なこと仕出かしそうで…(汗)
それでいて悟に「貸し」の案件もあるからコレは想像以上に悟と氷室さんsideがピンチかも…?
湾内、まともに戦っても勝てると思ってそうだけど最近かなり警戒に警戒を重ねてる節もあるから「まともにミスコンの勝負する気がない」までもあるかも…?
湾内的には想い人が最上さん好きなままでいてくれれば良いから氷室のアピール機会さえ奪えば良いので氷室の参加を止める手段だって取れるわけで
第二百八十三話 ミスコンまであと一週間への応援コメント
更新キチャア!やはり、この二人を見てるとニヤニヤするので供給が嬉しいです✨
二人とも互いのことが好きすぎる…!
サキュバス…もといコウモリコスな最上さんに期待大!バニーよりエロいってマ??(鼻血
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
本当にこれで良く漫画の主人公張れてたな?
なんというか、某刺された人みたいに嫌われるタイプの主人公ってこと??
第二百八十一話 ラブコメイベントに脇役は不要への応援コメント
>「うん。お疲れ……なるほどなぁ。無償の愛、か。だからさーちゃんにもあんなに好かれているのかな? ふむふむ、サトキンのことが分かってきたかも」
…なるほど、氷室さんにとっては今まで男性=真田だったし、恋愛漫画でよくある"男性側からの"「献身」「無償の愛」は完全に未知なのね…むしろ「自分が尽くす」、「何かして貰うなら対価を求められる」のが普通だったから
さやちゃんも真田から押し売り→対価要求の極悪セクハラコンボくらってるだもんなぁ…改めて何故コイツがモテる??(汗)
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
真田くんさぁ…
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
氷室さん…
確かジャージ姿なはずなのに…
ナンパされるヒロイン力…
それと対比されるサトキンのモブ力…笑
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
あまりにも酷すぎる主人公補正、、
編集済
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
真田、キモいよぉ…なんでモテるん…?
そして変態がすり寄ってきやすい、さやちゃんマジ不憫
悟に愛されて癒されておくれ…
第二百七十九話 兄妹でお風呂はセーフ? ※ただし兄妹じゃないへの応援コメント
氷室さんは、「猫大好きなのに構いすぎて猫に嫌われる人」と同じ種類の人間か
第二百七十九話 兄妹でお風呂はセーフ? ※ただし兄妹じゃないへの応援コメント
さやちゃんは自分へ強い矢印を向けられるの兄にされたアレコレ思い出すからダメなんじゃないかなぁ…氷室さんはちゃんと良識的とはいえ
多分だけど可愛がり方が過剰だとペットみたいに接されてる気分になるのかな、と
逆に悟は紳士で優しくしてくれるし可愛がってくれるけどデレデレになったりはしないので、さやちゃんも安心できるんだと思う
悟はちゃんと普段から「一人の人間」として自分を見て理解しようとしてくれるのが刺さってるんだと思う
第二百七十八話 見上げるのではなく、見下ろすべき存在への応援コメント
成る程この二人は互いに互いを過少評価している訳ですね
悟は「自分のような存在は一般人レベルに他にも沢山いる」と思っているし、氷室さんは「少し手間のかかる振り回してくれる人(=真田)が好み」だからこそ、いつの間にか「自分は見上げる存在になってしまった(悟曰く「本来なら見下げられる側の高嶺の花」)」になってしまっている
この二人は互いに互いへの好感度は上がっているけど『最愛』がいるからコレ以上の好感度は上がらないようになっているのか
第二百七十七話 端役に攻略されるほど簡単なヒロインじゃないへの応援コメント
これはまさに正ヒロインの貫禄
地味に効いてるぞ
第二百七十七話 端役に攻略されるほど簡単なヒロインじゃないへの応援コメント
氷室さんが悟のヒロインにならなそうなのは残念ではある
でもこの覚醒した彼女なら一途を貫き真田を射止められるし、彼の歪みをも矯正できる正ヒロインになり得ると確信できた(湾内はその未来こそ最も避けたいんだろうけど)
…今のこの娘ならさやちゃんも守って幸せにしてくれるだろうし
そして悟の過剰すぎる好感度上げへの警戒心は自意識過剰…とかではなく最推しな最上さんから崇拝レベルの感情を向けられてしまったが故だろうな…
第二百七十六話 モブ子ちゃんの正反対への応援コメント
真田以外の男についての理解を深め、前髪を鋤くことで万人受けする魅力を得た氷室さん
そして万人受けする魅力を得つつも、唯一メカクレ属性という対悟(一部コア層)に向けた髪型を続ける最上さん
これがミスコンの結果に直結しそうだが…さてどうなるか
P.S
ふと思いましたが、真田や湾内が盛大に「最上さんの譲れないライン」踏み越える真似を仕出かしてマジ切れでもさせたら真田のウザいアプローチや湾内の邪悪な計画が頓挫するのかなー…?まぁそれヤられた場合は悟君に被害が及びそうなのでアレですが…
そういう意味で悟君が氷室さんに投資し、さやちゃん守る行為は真田や湾内の焦りや「暴発」を誘引する効果あるのかな、と
第二百七十五話 前髪は切れへの応援コメント
>「――前髪はちゃんと切ってくれよ」
>メカクレキャラは一人で十分間に合っている。
>しかも、氷室さんはたまに前髪を下ろして俺を翻弄するわけで……せっかくの機会だ。今日こそ、ちゃんと切ってほしいと思っていた――。
フラグ()
悟よ……それは逆に「押すなよ?絶対に押すなよ??」も同然だぞ…!
第二百七十四話 主人公の血統は人を狂わせがちへの応援コメント
この存在感皆無ぷり、もはや呪いやデバフレベルでは…?コレなければ悟はもっと上手くやれるんだろうなぁ…逆に真田はさやちゃん共々、人を狂わせる血筋なようで…さやちゃんは性格まともなのが救いではあるが
つくづくラブコメ世界特有の歪さ感じるね…怖いレベルに
ラブコメ世界観の歪さを物語に活かしてるのスゴいわ
第二百七十三話 女児に「100年に一人の逸材」と声をかける変質者への応援コメント
ふと思ったけど、この美容師さんも、さやちゃんの事情を話したら味方になってくれない…?特別待遇している美幼女が兄から嫌なことされてる、と知ったら動いてくれそうだし立場もあるから少し強めに出れそうですし
何というか真田って主人公補正あるせいか自分の目の上のたんこぶになりそうな目上の人が近くにいなくなるようになってる気がするんですよねー…さやちゃんの味方な両親が海外に遠ざけられてたり、逆に悟みたいな真の紳士が大多数(先生等)からはモブ認識で侮られがちだったり過小評価されたり名前を覚えて貰えないデバフ受けてて、逆に真田は頭おかしいのにヒロイン達などから異様にモテモテで認識阻害オーラでも放ってるんか?みたいな異常さだし
正ヒロインな氷室さんが遂に真田へ言い聞かせるようになったけど決して目上じゃない存在で真田のヒロインでもあるから彼に意見を言えば言う程に好感度が落ちて正ヒロインの立場を失い兼ねない諸刃な剣でもある訳で…
真田は普通に悟に負けたりするから決して世界から補正を受けてる訳でもないのだろうけど「彼を完全な形で止められる人がいない」のは彼に取って都合が良すぎる気はする
第二百七十三話 女児に「100年に一人の逸材」と声をかける変質者への応援コメント
氷室さんは女子力が真田へ向いてたからね
第二百二十五話 メスガキをハメて分からせるへの応援コメント
無理やりギャグパートに当てはめて事なきを得ただと!?
第二百十八話 元メインヒロインの影響力への応援コメント
もったいないねぇ。真田とくっつくというバッドエンドを迎える前に正気に戻れるかどうかのホラー漫画な気がしてきた
第百五十五話 当初の『完結』予定?への応援コメント
真田の良いところも悪いところも。
…良いところis何処?
第百四十九話 さすが下半身系主人公への応援コメント
ラブコメ主人公はぶつかった相手に「おいテメェ」なんて言わない
第百二十九話 久々のメスガキわんこちゃんへの応援コメント
あの主人公とこのヒロイン達でどうやってラブコメを楽しめと言うのか。打ち切りも妥当と言える
第九十三話 主人公の妹がみんな兄を好きだと思うなよへの応援コメント
才賀の良いところisどこ?
>「……うーん。手を繋ぐのは、いいのかなぁ」
>「サトキン、あのね……さーちゃんは小学五年生だよ?」「……この年頃は、サトキンが思っている以上に『女の子』だからね?」
ここら辺は氷室さんの価値観、実体験感があるね
…貞操観念が強く、さやちゃんの年頃から一途に好きな人を想い続けた女の子としての……こんな素晴らしい女の子が好きな人がアイツか…はぁ…( ´Д`)
第二百七十一話 兄妹なら何をしてもノーカンへの応援コメント
氷室さん、完全にダメンズに惚れてしまった哀れな幼馴染みと化してる…真田の野郎はどうやって、このしっかりとした幼馴染みをベタ惚れにさせたんだ…?
さやちゃんの言うことが最もすぎてなぁ
奴は肩ポンなどというような生温い事はしない
奴は発狂しながら突撃してくるはずだ!
お前は今までで奴の行動を見ていたはずだろう、思い出せ‼︎
佐藤が何かする度に真田の評価が下がっていく
編集済
もう氷室さんも悟に惚れてしまえ 貴女が真田のヒロインとか勿体なさすぎる…!
それと、さやちゃん可愛すぎん??
第二百六十九話 無責任な褒め言葉は主人公の特権への応援コメント
そもそも真田は最上さんに物を拾ったことも忘れて眼中にないようなやつだしなぁ…一々気にしてないし忘れてるよね絶対に
気紛れで優しさ振り撒いて、しかしそれに責任を持たず気にくわないとすぐ不満になるし、それでも女の子が釣られてしまい女の子に困らない生活を送ってきたら、あんな性格になるのも分かる…
氷室さんはそんな男から解放されるべきなんですやね
編集済
第二百六十八話 前髪で悩殺するなへの応援コメント
>それにしても、俺の媒介役としての才能はすごいな。
悟が自画自賛した!?珍しい!
でも確かにこの才能は誇っても良いと思う✨️
>「――子供の頃、例のあの人に褒められたという理由だけで長髪にしているみたいなので」
>彼女にとって、真田の影響力は果てしなく大きい。
>だが、それではダメだとさやちゃんは判断しているのかもしれない――。
これはミスコンに勝つためなら重要だけど、真田の正ヒロインとしてはどうなるのかが懸念点ですね…
>露骨に不機嫌だったけどね。日に日に好感度が下がってる気がするなぁ……でも、さーちゃんのためだし仕方ないよ。ミスコンで優勝してから、さっくんの好感度は取り返せばいいし
ミスコンに勝つだけで好感度を取り戻せるのか少し怪しくなってきた気も……真田、自分の都合の良い女を好みそうな気配あるからなぁ
最上さんとか万人受けして人気でミーハー特攻以外にも「押せば行けそう」感あるのが彼好みなのでしょうし
P,S
そもそも氷室さんがミスコンで勝利しても、多くの予想を裏切って真田が「氷室に負けた最上さん慰めて俺のものに!」みたいな下心ありな暴走して裏目に出る可能性はないのだろうか…?
なんか急激に変化が起きすぎてるから裏目りそうで怖い
編集済
第三百二十五話 盗撮と流出への応援コメント
えー?氷室さんにまた逆風が…?なんかドンドン劣勢になるの悲しいなぁ
この悪い流れを悟は払拭できるのか
P.S
なぜ氷室さんは盗撮されたのに最上さんの方はされてないんだ…?あの子、胸揺れ縄跳びしてたり、喫茶店でサキュバスしてたり、隙が多いし、氷室さんのHな姿されてるなら、此方の方こそ盗撮されても仕方ないと思うけど…
なんか世界の修正力とやらが悟sideにデバフかけて、最上さんを真田のヒロインにする流れが発生しているのか??
ねこねこ先生、どうなってはるんですか!?
ねこねこ先生「キャラが勝手に動きました…(自分でもどうなってるか分からない!どういうこと!?)」