第七十二話 力がほしいか?への応援コメント
佐藤君の立ち位置は、最上さんのヒーローでもあるけど、この歪んだ世界のデバッガーかも知れない。
堕ちたヒロイン達をプロデュースしていくのかな?
第二百四十四話 大好きな人の真似をしちゃうのは乙女の特権への応援コメント
>「うん。みーちゃんって、佐藤くんのことを裏では『悟』って呼び捨てにしてるし、私と真田君を変にくっつけようとしてるよね。そういうことは、気付いてるよ?」
……すげぇな、そこ理解した上で湾内さんと仲良くできてたのか……まぁ自分のことを洗脳して傀儡にしようとしてる所まで見抜けてはなさそうだけど、ここら辺は最上さんが意外と強いから何とかなる、かな??
そして最上さんからすれば自分は佐藤くんの真似してるだけ、と……
……そっかぁ……最上級さんにとって「過去のダメ駄目な所ばかりだった所も含め自分に優しくしてくれた」佐藤くんの真似した結果が「邪悪な本性を自分の前で隠し猫を被っている湾内さんを悪い所も含め友人として受け入れる」だった訳ね……
つまり最上さんにとって、過去のダメ駄目な自分=湾内さんの邪悪さが殆どイコールな訳で……(汗)
最上さん、案の定だけど自己評価が相変わらず低いし、それに対して悟への評価がメチャクチャ高いなオイ
ある意味で最上さんが悟のことを信仰レベルで最上位へ置いてるからこそ大天使となったということかね…
第百十五話 最上さんのでかすぎるサイズ問題への応援コメント
か、神様の匙加減
中身が出てるぞ佐藤君w
第九十五話 突発的に幼女と出会った理由への応援コメント
神様が佐藤君を推してるんだ
第九十四話 毒兄への応援コメント
佐藤君に魅力があると真田君に魅力が無いからヒロインがドンドン真田君から剥離するんだなと
第二百四十三話 女の子同士の友情もオタク君は大好きへの応援コメント
湾内の邪悪さって自分に自信ないからこその裏返しな所ありますものね
自分が周りより劣ってるからどんな手を使ってでも自分の欲しい物を得ようとする そして本心からの罵倒すらも「冗談だから許して貰える」と盾にするのも恐らく心が弱いからである
ただ、いつの間にか本人はその行為に躊躇いなくなっていて楽しんですらいる。ですが今回徹底的に絞られた上に最上さんの善性で少しばかり浄化されたようですが…ここら辺は邪悪な彼女で周りから総スカンされやすい狼少女だからこそ最上さん(&悟)の優しさに弱いというべきか……想い人の真田は手に入れた者に対しては決して優しくないしフォローもしてくれんからなぁ
後々に排除されようとする悟や洗脳される予定な最上さんからすれば堪ったものじゃないかもですが、それでも優しいのは悟的な視点だと原作ヒロインの一人が相手だからどうしても甘くなるし、最上さんは天使かつ湾内のことを心配しているから
後者は湾内さんの邪悪さ理解しつつも友達であろうとしているようですが…色々と考えてること理解しつつも自分を洗脳し真田へ捧げようとしていることも実は理解しているのか…?その上で無害だと思ってるなら大した大物である
編集済
第二百四十二話 一線を画す正ヒロインへの応援コメント
>「みーちゃんは、そういうところも放っておけなくて……危ういというか、心配なの。もちろん、何か色々考えていることも感じているけど……基本的には無害だから
危うい←まぁ…それは確かに
何か色々考えていることも感じている←※貴女を洗脳して傀儡にするという超邪悪なこと考えてます
"基本的には"無害←ここ重要。(最上さんにとって現時点では)基本的に無害(だけど周りへ有害なことは仕出かすし、後々には最上さんの害となる予定である)
…とりあえず最上さんが天使で聖母な善人ということだけは再確認できたでござる その上で色々と観ていたんだなー、と
それでも(湾内の問題児な所も薄々と理解し始めているけど)危うさの心配がどうしても優るし、彼女が考えていることが邪悪かつ企みがイカれすぎてて天使な最上さんでは表面上の性格の悪さだけしか掴めてないのは事実だよなー、って
そりゃあ湾内にとっては(天敵で正しい)氷室さんよりも最上さんの方が御しやすいと判断するのも納得だし、彼女を擁立することで氷室さんの全力排除へ動かそうとするよね…悲しいけど
>わたしからもごめんなさい。たしかに、みーちゃんにはちょっと甘かったかもしれない。今度からは、変なことしたら少しだけ厳しく言うね」
ここら辺が最上さんの天使な所であり、悟との触れ合いキッカケに得れた「強さ」だなー、と改めて思えますね…初期時の最上さんだとダメだと思いつつもハッキリと改善する意志を固められなかったと思うし
……ただ「"ちょっと"甘かった"かもしれない"」とか「"少しだけ"厳しく言うね」など色々と不安なこと言ってるけど……(汗)
最上さんの「ちょっと」「かもしれない」「少し」は懸念要素しかないんだが…?
真田の(最上さんへの好感度を減少させないだだけの)「反省したフリ」に気づいてるかも怪しかったし、あまりにも酷い真田のことを、さやの指摘通りに「悪い人だと思えない」辺り、最上さんにとって湾内や真田みたいなのは隠れた天敵に思える
本当は反省してなくても反省したフリすれば逃れられるし、多少厳しく言っても相手を思いやって言ってる所が強いからあんまり怖くないのもある訳で
P.S
湾内の思惑を告げ口したり、録音して最上さんへ伝えるのはアウトなのだろうか…?それしたら報復の可能性あるし、物語的にも成立しないから避けてるのかもだが
第二百四十一話 とうとうギャン泣きさせられちゃったへの応援コメント
嘘泣きなら説教続投で良いし、ガチ泣きだろうと今までの所業的に痛い目を見た、今後は自粛しよ……と実感するために泣かせとくべきだよね、としか思えない
最上さんが湾内だけでなく氷室さんのことを思って止めたのは理解できなくもないし、湾内がやりすぎたと分かっているぽいのは幸いだけど、湾内の悪意(=自分を真田の正妻にして洗脳して傀儡にする)まで把握してる訳がなく、そこには「湾内の友達」としての立場、「流石に泣かせるまでは~」という善性も止めたのに関係しているのは確かな訳で…
だから判定的にはギリギリ湾内の都合良いように動いてしまっている気しかしない
そもそも「真田のヒロイン候補達の軋轢を止める」というイベントは何か気持ち悪さ感じてしまうなぁ…そこら辺、湾内が最上さんの友達ポジに収まる仕込みされてたのが厄介なんだけど
最上さん、ただでさえ善性の人なんだけど友達で性癖の合う湾内が、最上さん自身の大恩人な悟とレスバったり彼へ酷いこと言ってる際にはガチ困惑してたりしたし、「湾内が酷いこと言ったり冷笑する人」だと理解しつつあっても何処か「『自分の友達』が、そういう悪いことをする人」だと現実を受け止め切れ難い感ある気はする
こういう時に氷室さんを止められる勇気あるならば湾内の暴挙や冷笑を『友人として』ストップかけるべきシーンは幾らでもあったはずなのに
もしかして洗脳もう始まってる…?真田の酷い所を見て、さやちゃんの件でガチ説教しつつも「悪い人だと思い切れない」謎の好感度up現象もあるし何か怖いなぁ
最上さんの善性だけじゃ説明つかないというか真田のヒロインへの魅了パッシブスキル的な何かが効いてる感あるような気味悪さ覚えてしまうんですよね…そしてそれが湾内さんの「最上さんを自分の都合の良い正妻にする計画」が進んでしまっていることの証明に思えてしまう
今回、湾内としては自分の性格の悪い行動をクラス内でガチ説教され遂にガチ泣きするまでにメンタルボコボコにされるまでに至りましたが結果的には湾内が最上さんに庇って貰えたことでリカバーできてしまったような気がしなくもない
悟もサトキンバレを防ぐためだけでなく湾内の嘘泣きを見抜けないことが判明し、何処か彼女に甘めな対応を取ってしまうことがまた明らかになりましたし、つくづく悟の天敵でもあり最上さん味方に付けられる湾内は厄介だな、と思いました。まる
第二百四十一話 とうとうギャン泣きさせられちゃったへの応援コメント
泣いちゃった…
でもまぁ、泣いたことが説教が響いたことにはならないしね
自分との関係性や周りからどう見られるのかという判断の材料にしかならんわな
第二百四十話 ご、ごべっ、んなざぃっへの応援コメント
湾内ガチで邪悪だなぁ
泣いたら許して貰えるからウソ泣き、と……本当に心の底から反省することないんだなぁ 自己中心的すぎて「弱い自分を守る(自分の益になることしかしない)」一択なの厄介すぎる…ウソ泣きで周りの同情を誘おうとするのも明らかだし
だからこそ氷室さん天敵なんだなぁ
彼女は湾内の魂胆を理解していて動じずに淡々と嘘泣きだと見破れるし彼女自身も目を惹くカリスマ性の持ち主だから悟君相手と違って湾内さんのこういう手は通用せず説教継続できる
そりゃあ最上さん利用して排除しようとするわね
第二百三十九話 サキュバスじゃなくてコウモリのコスプレならセーフへの応援コメント
あ、ちゃんと自分から風子ちゃんといちゃいちゃしたいと思ってるんだ。雑事が多すぎるから仕方ないが最近社畜ムーブが多かったしね。
ストーリーがある以上、穏やかにイチャつき続けることはできないからしゃあないけどサキュ風子ちゃんに期待。
第二百三十八話 接待費で遊ぶキャバクラが一番楽しいへの応援コメント
この感じ、いいんちょとチャラ男パイセン付き合ってそう。
第二百三十八話 接待費で遊ぶキャバクラが一番楽しいへの応援コメント
委員長さんも美人なんですかね?
第二百三十八話 接待費で遊ぶキャバクラが一番楽しいへの応援コメント
……なんか委員長とチャラ男のカップリングが見たくなってきた……!ラブコメでも定番よね、委員長とチャラ男のギャップ的なの!!
第二百三十七話 スケベ要員確保!への応援コメント
個人的には2人が付き合って間に入る隙がないぐらいラブラブイチャイチャしてれば、原作主人公も諦めてヒロインズと付き合うと思うんだけどなぁ…それに間接的に振られて落ち込んでる所をヒロインズが慰めてくっつくとかも出来そうだし
第二百三十七話 スケベ要員確保!への応援コメント
最上さんと氷室以外のヒロインが軒並み酷いという…湾内は酷い以前に邪悪すぎてドン引き案件なので群を抜いてるとはいえ
でも尾瀬さんよ…そのレベルはあかんって…完全におんぶに抱っこやん…A組は魔窟か??
そして悟は優しいなー…そりゃあ最上さんも恋人を超えた信仰に近いレベルになりますわ だからすれ違うのだけど(ボソッ
ここまで苦労させられてるんだから最上さんをスケベ要因として用いる交渉班の一人として使うことも許されるだろ…!
編集済
第二百三十六話 マジレス氷室さんとびくびくわんちゃんへの応援コメント
あっなるほど湾内にとって氷室はマジで天敵なのね…人の喧嘩をガチで嗤う程に邪悪だしそれを冗談で済ませようとするクズだけどメンタルくそ雑魚だから本気で叱られればこうやって反省させられてしまう、と……
案外、超美少女化最上さんの出現が湾内の転機かつさらなる邪悪化のキッカケだったのかもなぁ……氷室さんが天敵で、ただでさえ厳しいと思われた中での勝ち目のない最上さんの出現
……しかし最上さんの性格なら傀儡化は容易いし氷室にも対抗できるようになるから彼女を正妻にした二番目狙い「虎の威を借る狐」作戦みたいなことし始めて湾内は本格的に闇覚醒したのかな、と
本人の前で本人を堂々と貶すこと自体は前からみたいですが「落ち込んだ人に追撃をしに来る」「人の喧嘩を見て眼の前で嘲笑って悦しむ」のは氷室から見ても「引く」レベルのことで反応的にもここまで悪化したことするの初見みたいですし
悟が最上さんや氷室、さやちゃんに影響を与えたように、最上さんもまた湾内に結果的には悪影響を与えてしまったと見るべきかも?飢えた狼さん(真田)に餌(最上さん)を提供しようとする動物員(湾内)の構図
最上さん本人は巻き込まれた被害者とはいえ、彼女自身も湾内さんの邪悪さを見抜けず、むしろ性癖方面で馬が合うくらいには関係性コントロールされてるのが、どうしてもモヤる
これは詐欺被害者に「黙された方にも原因がある」と言う暴論で「悪いのは加害者である」のは確かなのですが、最上さん本人の自己評価が低くて悪意からの自衛能力が低いのは確かでもあるからなぁ……むむむ
……それはそれとして氷室さんマジ言いたいこと言ってくれた!!ナイスぅ!!!
…本当は悟にも同じことやって欲しいけど男と女という関係性であるが故に湾内は最悪、悟に冤罪やら悪評やらを被せることも出来るから下手なことやりにくいのが何とも…さやちゃんは残念ながら精神年齢は近めだから喧嘩にしかならず、正論で叱れる同性な氷室さんマジ貴重…!
こんな良い子を真田にやるの嫌だなぁ…
P.S
さやちゃんに対するストーカーぷりや氷室に対しての反発ぷり見ると弱々しい妻だと真田は将来DV夫になりそう
仮に最上さん正妻にされたら湾内さんに傀儡と化され、真田にはDV管理されるカスみたいな家庭になりそうね……最上さん幸せになれんよ、こんなん…
氷室さんみたいな奥さんの尻に敷かれて漸く更正した人になれそう
編集済
第二百三十五話 ※まだスカートが短いことに慣れていませんへの応援コメント
正直言って、ミスコンの部分のストーリーは少しだらだらしているような気がします。長い間見ていても、ストーリーが進んでいないような感じがします。前の最上さん攻略のストーリーと比べて。もちろんミスコンの間には色々なことが起こったのですが、それでもメインストーリーの進み方は少し遅いのではないでしょうか
( ・ิ..・ิ )。
第二百三十五話 ※まだスカートが短いことに慣れていませんへの応援コメント
担任マジうざいなコレは
生徒のこと何だと思ってるんだ…
最上さんは癒し これは全力で守護らねば!!
はよ(悟と)結婚して??
第二百三十三話 しゅきしゅきしゅき~!への応援コメント
湾内に借り作るとか怖いなぁ…悟の誠実さ利用した一手というべきか
…湾内が本当に勝敗に伴う対価に誠実なら貸し借り気にしても良さそうなんですが「そもそも負ける訳ないと考えてるから下僕になるつもりもない(意訳」と考えるやつから与えられた借りとか返す必要あるのかなぁ…?
今回の一手も「悟なら『何か』してくるかもだから念のため」くらいの意図でしょうし……湾内にとって氷室は風子に劣る以上、警戒するなら悟の方な訳でダメ押し以上の意味はない
湾内視点だと勝ち確定の勝負と考える中の保険にすぎず、この勝負は目的を叶えるための通過点
対して悟からすれば絶対に負ける訳にいかない勝負であり、全身全霊全力で湾内を掻い潜り、最推しな最上さんに「土」をつけてでも彼女を守らなければならない人生の大一番
この両者の意識の違いが勝敗の分かれ目となりそう♪
P.S
それはそれとして嫉妬さやちゃん可愛い///
第百八十三話 さすがです!への応援コメント
はい! お洒落レトロな喫茶にはたこ焼きも焼きそばもあります!
特に銀のお皿に乗ってやってくる鰹節多めで紅生姜も適量の焼きそばは神の域です!
と、つい乱入したくなってしまうお話でしたね。
プ、プロデューサーの鑑!!
第二百三十二話 歪みだらけのハッピーエンドへの応援コメント
湾内さんは賛否分かれるキャラだろうね
個人的には好きよ?
第二百三十二話 歪みだらけのハッピーエンドへの応援コメント
湾内嫌い…人としておかしすぎる…
第二百三十二話 歪みだらけのハッピーエンドへの応援コメント
精神年齢がガキとかで片付けていい相手じゃないよね
いつまで野放しにしてるつもりなんだろ
編集済
第二百三十二話 歪みだらけのハッピーエンドへの応援コメント
やっぱり湾内は邪悪だなぁ…さやちゃん元気にしたのも結局は自分のためで感謝を要求してくる始末だし、自分が負けたら奴隷になる発言も絶対に勝てる算段あるからそうなる気は一切ないという
極めつけは一応、友人なはずの風子を「洗脳する」という外道発言を躊躇なく言える感性。マジで正気を疑うレベル
…恐らく、ねこねこ先生も湾内を悪役として描いてるんだろうなー……氷室がミスコン優勝して真田と~な流れを遮ろうとする敵として
ここで悪が挫かれる流れは是非とも魅せて欲しい所である!
油断し切っている湾内に、ちゃんと悟は勝機を見出だしてるみたいだから良いぞ、良いぞ~!ってなりますね✨
……まぁストーカーな湾内に狙いバレないと良いのですが……(汗)
でも、最上さんには本当に申し訳ないけど、湾内に敗北を刻みつけ分からせるためにも今回ばかりはミスコンで氷室さんに負けて欲しいんだ…!頼むぞ!!
恨むならそんな危険人物を友人にしてしまった自分を恨むんだ!!(酷い責任転嫁)
P.S
湾内が最上さんのことですら自分の利益でしか考えてないことが再認識させられて悲しくなった自分がいる
現状でも気に入ってる部分はあるのは確かだろうけど自分の不利益になる側面においては洗脳でどうにかしようとしているのマジで最悪すぎる…
第二百二十九話 水と油。犬と猿。クソガキとメスガキへの応援コメント
まさにキャットファイト、微笑ましいな。
編集済
第二百三十一話 『主人公の妹』というキーポジションへの応援コメント
湾内は性格が悪いし、人を思いやれる性格でもない
何よりも自分に利益あるかないかで行動を決めるから互いに何か支払ってwin-winは取引ならともかく、勝敗次第で「勝った方だけが得をする」方面の取引だと信用できない気が……
所詮は口約束ですから負けても駄々捏ねて覆せますし、それが悟&さや&氷室の嫌がらせになるなら、負けて思い通りにならなかった鬱憤を晴らすために普通にしてくるように思う
性格が悪いガキならゲームで負けても敗北を認めない、むしろ逆恨みくらいはすると思うし:…
そもそも湾内は「氷室が風子に勝てる訳ないでしょw 風子が勝ち確よ!」と自信あるからこそ、この勝負を持ちかけ来ている訳だから自分が負けた代償を払うことなんて想像もしてないと思うんですよね……最初に負けた時の自分の代償を言及せず、挑発で勝負の席に着かせようとしたり、「何でも言うことを聞く(※これが本当なら「死ね」や「退学して一生姿を見せるな」も有効になる))と軽々しく言える時点で底が見える
結局はさやちゃんを勝負の席に着けさせて勝ち金だけ貰える算段なだけ
最上ちゃんが氷室に負けて、湾内の思惑ぶち破った時が楽しみですね!(なお悟の最高傑作な最上ちゃん曇りに繋がり拗れる可能性(泣))
>まぁ、もう一つだけ理由があるのだが、これについては言葉にしないでおこう。あまり、湾内さんにこちらの思惑を探られたくないからな――。
基本的に湾内相手には不利めになることが多い悟なだけに、さやちゃんとの取引を隠れ簑にした「個人的な思惑の隠蔽」が楽しみで仕方ないです!
是非ともその思惑とやらで湾内の鼻を明かして欲しいですね✨
第二百三十一話 『主人公の妹』というキーポジションへの応援コメント
真田がどんどん信じられんような化け物になってるからそれに懸想してる氷室さんも湾内さんもまともじゃなく見えてくるのよなぁ…
編集済
第二百三十話 物語において意味のないシーンなどないへの応援コメント
やっぱり湾内は性格クソ悪いなぁ…ガチ幼女相手にもコレかい…
しかし真田の妹へのキモキモムーヴをちゃんとキモい行為と理解しているとはw
……それなのに、さやのことを「恵まれてる~」という精神性ヤバイわ……それなら、さやちゃんが不快に感じることも分かるはずなのに(白目)
湾内、こんな性格に育つとかどんな育ち方したんだろう??
P.S
>「ふーん。あっそ……じゃあ、こうしない? ――ミスコンで風子が勝ったら、あたしを姉と認めてよ」
湾内的には「ミスコン、どう見ても風子が勝ち確でしょ!氷室なんか勝てる訳ないのにw サトキンもクソガキも氷室の応援してて馬鹿みたい!…でもどうせなら、この勝ち確な勝負形式で私も得したいなー……そうだ!風子が勝利したら、このクソガキに姉だと認めて貰うことにしよ!そうすれば、このクソガキに嫌がらせ出来るし、真田の外堀も埋められるし良いこと尽くめよねーw」くらいの自分勝手な動機だったりしそう()
……むしろ悟が氷室を応援していること知った上で最上さんをミスコンの舞台へ引き摺りあげて勝負に持ち込み掛け金を得るビジョンを当初から想定してそう…
第二百二十九話 水と油。犬と猿。クソガキとメスガキへの応援コメント
「さやには『未来』という大きさがあるので」
「あたしにもあるわよ!」
手遅れですw
第二百二十九話 水と油。犬と猿。クソガキとメスガキへの応援コメント
あー…成る程 湾内って邪悪で悪辣ではあるけどメスガキ故、精神年齢がある意味で幼いから「幼女だけど歳不相応に賢い(けど年齢相応な幼女らしさも持つ)」さやちゃんと一周回って口論が成立するのか……
互いに嫌いな相手同士だから自重しない性格同士だし、賢さとあるから皮肉混じりな煽り合戦にもなる、それでいて幼いからの低俗でレベルの低い罵り合いも発生すると……
地獄かな??…湾内が来ると大体こうなりますが…
それと湾内、さやちゃんみたいに真田にシスコンストーキングされるような目に会ってから同じ台詞を言ってみろ??…と思ったけどコイツ普通に性癖ぶっ壊れてるから、湾内が同じ目に会ったら普通に喜びかねないのか……
むしろ「何故さやが嫌がるのか理解できないレベル」だとするならば湾内も真田に負けず劣らずの化け物だなー…と再認識させられますね(白目)
第二百二十九話 水と油。犬と猿。クソガキとメスガキへの応援コメント
一線を知らない者同士を戦わせて制御できるなんて思わない方がいい。
現実的世界の出来事だと新しい方の戦争でたぶん世界の警察さんも思い知ったことだろうよ…
編集済
第二百二十八話 こっちにロリコンがいまぁーすへの応援コメント
初コメです!この作品面白いです✨
さやちゃん可愛いし最上さんエロかわだし氷室さん良い子で可愛くて大好きです!
でも湾内と真田はメチャクチャ大嫌いですっ!!!
…でも前者はこの作品のトリックスターにして明確な敵側として暗躍する存在としてウザイけど悪役ムーヴバリバリしているし、後者は最上さんや他ヒロイン達、さやちゃんや悟の行く末を良くも悪くも決めかねない、この作品においての中核でもあり根幹でもあるから必要不可欠だし、作品の深みを増してる存在だから両方とも必要不可欠なんですよね……
それにしても湾内、本当に性格悪いし邪悪すぎる……
自分の利益のために友達()の最上さんを真田に捧げようとしているのは百歩譲ってまだしも、自分の気にくわない面々を直接煽りに来て攻撃しに来るのは品性ねじ曲がりすぎでしょ…普通にライン越え
さやちゃん落ち込んでいるのに、こんなことする湾内は許せないよ…💢
割とガチで痛い目を見て欲しいなぁ……この時の暴言を撮影し、友達()な最上さんに見せてあげたい…!
●気になったこと
以前に「真田による(悪)影響キャラクターへの悪影響と変化(変貌)※例:真田がいないifでの湾内など」について作中で言及されていましたが、悟にも「キャラクターへ(良い)影響を与える力」があると思うんですよね……それでこの作品では影響力のシーソーゲームが行われているのかなー、と
接する人や環境によって変化なんてあるのは当たり前なのですが変化が現実以上に著しくなってる気がしますね…
例えば悟が徹底的に改造し覚醒させてみせた最上ちゃんはヒロイン達が「勝てない」と思う程の変化を遂げましたし、最近よく交流が増えたさやちゃん&氷室さんも明確に真田離れしつつあって惑い悩みうつも心が成長を遂げている、等
一方で諸事情あって、悟との接点が減ってきた最上さんは、邪悪な湾内さんの暗躍により、彼女との友人関係、ミスコン参加、最上への説教イベなど少しずつ「真田のヒロイン」になるように誘導されてるかのような気持ち悪さを感じられました
湾内に至っては真田にベッタリすぎるので真田による悪影響が最も色濃く、最上を取り込むため暗躍している内に邪悪さもより強調されてる印象すらあります
これこそが悟と真田による影響力のシーソーゲームの結果なのかなー?と思いました
ねこねこ先生の書きたい物、今書いてる方が前者ですが、悟が真田のシーソーゲームに負けつつある場合は打ち切り時空(もしくはバッドエンド)へ傾いてしまうのかな?という空恐ろしさが…(汗)
●P.S
最上さんも湾内も「好きな人のために尽くす」方向性と性癖はかなり一致しているからこそ仲良くやれてるのは納得できる
でも、前者はガチ良い子で万人へ悪意を見せず、押しに弱い、後者は洒落にならんくらい悪い子で真田や最上以外への悪意はとてつもなくあり、嫌いなやつへの押しがとにかく強い
どう見ても相性悪い要素があるのに最上さんはそういうの見抜く力が弱く、湾内は隠すのが上手い上に最上への好意自体は本物なので一応関係性が良好となってしまっているのは末恐ろしいですな…
第三十三話 低みの見物から高嶺の花へへの応援コメント
細かい事だけど、「宅急便」はヤマト運輸の商標登録です。
まあ、スタジオジブリでも知らなかったのに男子高校生が知ってる訳無いわな…w
幕間その8 漫画みたいな出来事への応援コメント
ば、バカな……!?(中の人は) 死んだはずじゃ……
幕間その7 個人用、保存用、鑑賞用、布教用への応援コメント
まさか…佐藤クンの中の人?
第二百二十六話 狼少女笑への応援コメント
佐藤…どう考えても湾内さんが復讐という名の妨害してくるだろ
第百七十四話 歪ませる存在への応援コメント
ついに来ましたね!他のヒロインたちもあの偽主人公から助け出さないといけないことに、ようやく気づき始めてくれてスッキリしました。
特にあの白髪の女の子には、主人公に恋をしてほしいと切に願っています!きっと多くの読者が彼女に対して強い絆を感じているはずですし、彼女の幸せを願わずにはいられません。
編集済
第二百二十五話 メスガキをハメて分からせるへの応援コメント
湾内さん、最高だよ
幕間その3 物語の支配への応援コメント
「異世界ジャンルが、実際には信仰における転生と科学における多世界解釈の融合で成り立っていると仮定すれば、想像できるすべての宇宙は科学的に実在しているはずです。つまり、私の考えでは、その世界は造り物(人工的)ではなく、主人公は実在する宇宙で生きており、作者とはある種のサイキックな繋がり(精神的結合)を持っているのではないか、という理論です。」
第百二話 正ヒロインの資格への応援コメント
「この子が佐藤に恋をしてくれたらいいな。本当にこのキャラ気に入った。しかも、ハーレム漫画の世界に転生したんだから、相手のハーレムをそのまま奪っちゃえば面白いよね。最後はハーレムエンドで終わってほしいな。」
第二百二十四話 こいつだけ成人漫画のヒロインすぎるへの応援コメント
なんでもする(実行するとは言っていない)
第二百二十二話 正妻の風格への応援コメント
個人的に真田の嫌なトコロは相手を呼び捨てにしてくるトコロ
第二百二十二話 正妻の風格への応援コメント
全体的に面白い話なんだけど
いい加減、湾内が真田と最上をくっつけようとする展開…少しイライラする。
第二百二十一話 ツインテールハンドルへの応援コメント
湾内さんが出ると場が和むな〜
原作人気投票だと4位か5位の常連だろうな〜
第五十二話 巨乳ヒロインの乳袋は最高であるへの応援コメント
イヌガキ君障害者だよね?...
第四十八話 湾内さんはナマイキなメス犬への応援コメント
宗教的なものを感じる
わんちゃんは洗脳されてる?
第四十五話 負け犬わんちゃんの白旗宣言への応援コメント
幸せにしてくれってw風子の気持ちガン無視かよw
第四十一話 世界系か、メタフィクションか、それとも劇中劇なのかへの応援コメント
佐藤の好きにすれば良いと思うけどね
第三十二話 脇役の台頭に主人公が焦りだしたへの応援コメント
主人公の性格が終わってらっしゃるw
周りに女侍らせてんだからそれで満足しとこうよー
第十一話 モブヒロインは巨乳の遺伝子への応援コメント
打ち切りの物語だから好き勝手して良くないか?
第二百二十話 モブヒロインの成長の光と影への応援コメント
頑張れ、佐渡ヶ島
諦めたらバッドエンドだぞ
第二百十九話 男ってほんと単純への応援コメント
再開お待ちしてました
第二百十九話 男ってほんと単純への応援コメント
おかえりなさいませー
第二百十九話 男ってほんと単純への応援コメント
Thanks for the update.
第二百十九話 男ってほんと単純への応援コメント
投稿お疲れ様です、、むしろ更新していただき、ありがとうございます!!凄く嬉しいです♪作者さんのマイペースで大丈夫ですよb
第二百十九話 男ってほんと単純への応援コメント
更新謝謝茄子!ありがてぇありがてぇ……!
第二百十九話 男ってほんと単純への応援コメント
更新されて嬉しいです
自分のペースで問題ないですよ
第二百十九話 男ってほんと単純への応援コメント
まってました
第二百十九話 男ってほんと単純への応援コメント
更新お待ちしてました
頻度は作者様のペースで大丈夫ですよ
第四十二話 負け犬ヒロインへの応援コメント
どっかで見たことあるラブコメの神が悪さしてそうw
第二百十八話 元メインヒロインの影響力への応援コメント
ここまで一気読みしました!とても面白かったので続きを楽しみにしてます!
第七話 モブヒロインに足りないものへの応援コメント
目隠れ巨乳は癖です
第二十三話 モブヒロインがスカートを短くしただけなのにへの応援コメント
太ももは太くても細くても良いんですよ。
これもまた、みんな違ってみんないい。
ダイ◯スカー◯ットとサイ◯ンスス◯カの両方が好きな私が言うのだから間違いない。
第八話 モブヒロインはメカクレ属性で着衣巨乳への応援コメント
流石に主人公気持ち悪い
第六話 『モブヒロイン』とは、言わせないへの応援コメント
> 君はまだ、真田が足を止められるほどの存在じゃない
言い方ぁ!
第二十一話 モブヒロイン、脱ぐへの応援コメント
黒髪清楚系ポニテ原理主義の者だ
ここを通して貰おう
第二十二話 モブヒロインはムチムチ属性への応援コメント
モブ子様の懐は底無し
第十五話 モブヒロインは覚醒するへの応援コメント
モブ子覚醒
第二百十七話 幼女家出事件の終幕への応援コメント
> 俺が消されるのだから、クズではあると思うが。
クズで片付けて良いのか…
第二百十七話 幼女家出事件の終幕への応援コメント
このケンカがきっかけで目が覚めるといいね。
そしてサトキンに興味が・・・
第二百十八話 元メインヒロインの影響力への応援コメント
あんなクズの事を高校になってまでよくまだ好きでいられるな
いくら好きでも言動とかで冷めそうだけどな、氷室は昔があるから分かるけどワンチャンたち他のヒロインは高校から好きになったのはもう呪いでしか無いだろ
第二百十八話 元メインヒロインの影響力への応援コメント
どうしてこんないい子が真田みたいなカスに縛られてるんだろうなぁ
第二百十八話 元メインヒロインの影響力への応援コメント
氷室さんもワンチャンと同じで真田という呪いが無ければなー、最上さんに勝てる可能性高いのに
第二百十七話 幼女家出事件の終幕への応援コメント
他の人が言ってるよーに…繊細な操作が求められるよーな状況とはまだなってないと思うけど…💦
後は主人公補正がどこまでかかるか…かなぁ💦💦
第二百十六話 幼馴染ヒロインの強さへの応援コメント
氷室さんもすげ〜って事ですね〜💦
第二百十七話 幼女家出事件の終幕への応援コメント
もうなんというか真田が歪みすぎてて怖い…そんな真田をずっと好きなままブレない氷室さんも異質に見えてきた
第二百十七話 幼女家出事件の終幕への応援コメント
まぁ、どうせクズはエロで持っていけばそっちに靡くし、ミスコンによっては逃した魚はでかいとか思わせとけば何とかなると思うが、根が深いと分かりずらいよな
第二百十六話 幼馴染ヒロインの強さへの応援コメント
これなら大丈夫か?最上さんが巻き込まれるのが心配だったけど。。。
第二百十六話 幼馴染ヒロインの強さへの応援コメント
傲慢・怠惰・嫉妬・憤怒・色欲・強欲の存在のクズだから仕方ないよな
氷室というキャラがいなかったらクズはもっと増長しちまうから愛想無くともいてくれてよかった氷室さんだわ
編集済
第百十話 そんなことさえも知らないなんてへの応援コメント
把握してないのは万歩譲ってまだ流すとして、自信満々なのはなんなん。
◯してしまうやんwww
第二百十五話 メス顔糸目おかあさんの開眼への応援コメント
ーー仏陀開眼_φ(oーo)
第九十八話 主人公の妹は大変なのですへの応援コメント
ねこねこ先生。これ漫画として描いているのか⋯。
原作主人公⋯大丈夫なのか⋯オリジナリティ満載ではあるけどwww
第九十六話 幼女師匠への応援コメント
>さやはこの方が嫌いです。気持ちが一切理解できません
なんて言うか原作主人公がダメ過ぎて、それを追い求めてるメインヒロイン達が健気だとか一途だとか感じないんだよなとw
新興宗教にハマった人を見ている見たいで、まさに一切理解出来ないwww
第二百十五話 メス顔糸目おかあさんの開眼への応援コメント
きたー!おっとり糸目キャラの目の開眼は最高すぎるんよ!
天然に見せかけた計算高いママだったか!
本当に子ども生まれたら支援と学生結婚の準備全部済ませてしまうほどの圧はある
第三十四話 ナンパもされちゃうくらいの美少女への応援コメント
ナンパもほとんどはタンパクな場合が多いはずですが、目立つのは質が悪いものばかりですからねwww
なんなら正ヒロインもこっち側に来そうで笑うわ
第九話 モブヒロインは押せばいけるへの応援コメント
〉謝れよ。巨乳でごめんなさいって、言うんだ!
なんて言うカスハラw
第二百十四話 妹VS恋人への応援コメント
さやちゃんにとっての最適解は義妹になるということなんだよなぁ
そうすればクズという弱点からも開放されて妹理論ぶん回せるしな
第二百十四話 妹VS恋人への応援コメント
「恋人」が勝ったというか「真田」が惨敗しただけというか
第二百十四話 妹VS恋人への応援コメント
この論法だと恋人になってないお友達止まりの最上さん側にもダメージがあるのでは?
第二百十三話 子供はたくさん食べて肥えろへの応援コメント
あれ、この流れミスコンに出る出ないのときにもあったな
最上さん煽り耐性低いのかな
第二百十三話 子供はたくさん食べて肥えろへの応援コメント
乗るな、風子、戻れー
第二百十二話 スケベな目で見ていないわけがないへの応援コメント
だからこそ、さやちゃんと一緒に寝て心の中の獣を抑えなければさやちゃんがいるところで一線超えてしまうぞ!
第二百十二話 スケベな目で見ていないわけがないへの応援コメント
お泊まり、やはりそう来なくっちゃ!
眠れない夜の展開を心待ちににしています♪
第百十八話 尾瀬一家への応援コメント
一家か、組とかだったら建築土木会社になるんだけど地域の名士とかテキ屋屋台の元締というのもあるかな。
第六十二話 彼が転生した意味への応援コメント
わんちゃんはキャラクターとして嫌いじゃないメスガキでかつ腹黒で人目を憚らず真田とベタベタする歪で醜悪な感じがこの歪んだ世界の象徴としてこの物語の核心を的確に表現していて凄くいい。
彼女がこれから先、佐藤君の前に敵として出てくるのが楽しみ。
皆、佐藤君が何もできない状況に不満出過ぎじゃない?最上さんの友達になれるかもからの牙を向く展開とか凄く落差があって面白いし、この失敗を佐藤君がどう生かすのか、敵を乗り越えて最上さんとカップルなれるか楽しみなんだけど。
夏休み編ではなかった刺激があってこれから凄く期待できる。