第二百八話 おっとりド天然巨乳おかあさんへの応援コメント
妹なのは否定しないんかいw
あと、さやちゃんは最初の出会いの時に次の誕生日で十一歳って言ってたでしょ
高校生くらいなら気にしてないだろうけど、苦労してる小学生なんだから間違えないであげようよ
第二百五話 妹ゆたんぽへの応援コメント
結局頼っちゃうかー
後々GPSでアイツに風ちゃんの住所知られるより、ここで一晩だけ泊めてあげて明日以降にあっちに泊まらせた方が良いだろうにな
編集済
第二百四話 俺には都合のいい女がいるへの応援コメント
佐藤君が飲み物に気を取られて、さやちゃんが明日着る服に布団の匂いを付けてるの気付いてないw
さすが策士、飲み物に疑問を集めて服の事を忘れさせると同時に、布団に入った時に自分の匂いがする様に自然と持っていったな
第二百三話 枕はお兄さまに譲りますねへの応援コメント
かなり不味い状況なんだろうけど二十二時に眠くなる申告したところで夜更かししないで偉いなとホッコリしちゃったわ
第二百一話 とうとう恐れていた事態にへの応援コメント
イケメンなのにクズで優柔不断なやつだからこの家出の原因は帰ってから延々と今日の事をグチグチ言ってたんだろうな
第二百話 兄妹喧嘩は脇役が食べてあげようへの応援コメント
妹を食いたいのか守りたいのかハッキリしない真田の優柔不断さがこんなとこでも出てるな
第百九十九話 きもいタイプのシスコンへの応援コメント
ラブコメで助かったな真田は…
これが学園恋愛ものだったら素人がタックルなんてした日には頸椎骨折で重傷になってたんだぞ
ありがたくおもえ
第百八十六話 ぅゎ。ょぅじぉっぉぃへの応援コメント
わんちゃんが無敵の人とするならさやちゃんは最強の人かな
最上さん?
最高の人に決まってるだろ
編集済
第百八十二話 なぜ人は三十を超えると急に政治を語りたがるのかへの応援コメント
サキュバスが通るなら女魔王も通るだろ
女魔王と言えばハイレグレオタードにマントとニーハイで、たまにビキニタイプもいるけどほぼ水着で行けるからバニーよりコスプレ楽でしょ
ツノでも付けて悪魔とか魔族って言い張れば良いだけのお手軽コスだよ
編集済
第百八十一話 営業→転生→営業への応援コメント
真田は妹に手を出した手を出したって言ってるくせになんで通報しないんだろうな?
妹が大事で本当に手を出したって信じてるなら警察に言えるだろうに、言わないって事は自分の妄想だって分かってるけどそれを理解したくない悪足掻きからなのかね
それとも、警察を介入させたら自分が虐待してるのバレるからしてないのかな
わんちゃんが真田を好きな理由って、単にゴミクズな自分はゴミクズな男にしか似合わないし好かれないって自分で自分を騙してるだけなんじゃないかと思えてきた
第百七十七話 あへ顔のおほ声への応援コメント
旅行に置いて行かれたのおもっくそ嘘やんけ
しょーもない嘘までついて佐藤君に構って欲しいとかもう好きな人へのアピールだろ
父親海外出張多いならテレビ通話で部屋内写したりしないのか?
編集済
第百六十八話 三人で仲良くへの応援コメント
両親が旅行なのに置いて行かれたとか…
高校生の一人娘なら普通連れてくよ
でないと帰ってから娘の前では旅行の話で盛り上がれないじゃん
実は普段から遠回しに親から嫌ってるアピールされてるんじゃないか?
編集済
第百五十一話 お前を傷つけるためならあたしは穢れたっていいへの応援コメント
高校生でミスコン…
わんちゃんのクソガキムーヴは相変わらずだけど、君だんだんとイベント持ってくるお騒がせキャラになってない?
第百五十話 鈍感主人公は嫌われるへの応援コメント
コイツは鈍感なんじゃなくて結論からの思い込みで動いてる下半身直情タイプ
第百四十八話 バッドエンド後の未来への応援コメント
モブ子ちゃんコンプレックス
略してモブコン
もしくはモブ子ン
編集済
第百四十二話 ランドセルならあるよ!への応援コメント
乗り気じゃなかったのはまだヒロイン側のフラグが発生してなかったんだろうに
そろそろこの世界を漫画として捉えても良い時間は経ったんじゃないかな
第百四十一話 実は幼馴染が裏垢女子だった……!?への応援コメント
そも人前で妹がロリコンに標的にされてるなんて妹の名誉の為に言わないのが普通だろ
あっ、コイツに普通はなかったわ
第百三十八話 G=主人公への応援コメント
妹ちゃん義務教育が終わったらその日のうちに一人暮らし始めるでしょ
編集済
第百三十七話 無愛想ヒロインは裏垢女子への応援コメント
いや全くもって健全だよ
そもそも健全じゃなかったらBANくらってるんだから、そうなってない時点でOKなんだよ
有名になるなら身バレなんて当たり前だから気にしてないのかと思ってたのに無計画にもほどがない?
他人の一生を背負ってる自覚なさすぎじゃないかな
第百二十九話 久々のメスガキわんこちゃんへの応援コメント
佐藤君は転生して法律を遵守する気がなくなったのかな?
悪意がなくともストーカー行為事態が未成年であろうと犯罪だぞ
自分に直接的な被害がないなら、他の誰かが被害にあう可能性が有ろうと目の前の犯罪者を放っておくタイプなんだな
コイツは風ちゃんにもストーカーしてるのにこんなとこで鈍感発揮するなんて一キャラクターに成り下がる気か?
第百十九話 本当に『お嬢』だった件についてへの応援コメント
その筋の娘ならそれなりに学校でも知られてそうだから友達が真田関係のしかいないんだろうな
自分も夏場の一時期テキヤの仕事でお世話になった事あるけど
見た目は怖いけど中身は普通の商売人と変わらなかったし余ったのは廃棄するしかないから今日中に食べるならタダで持ってけ言ってくれたな
第百十八話 尾瀬一家への応援コメント
ヒロインの一人が金髪縦ロールなのに極道の娘って、とにかく属性詰め込みました感で渋滞起こしてるじゃねえか
何気に親がどうやって知り合ったのか凄い興味あるわ
そっちで一本作れるほどだったりするのかなぁ
第百十六話 スケベなバニーが見たい同盟への応援コメント
なるほど
お嬢様は変態同盟枠になったのか
編集済
第百十五話 最上さんのでかすぎるサイズ問題への応援コメント
持ってるのは百歩譲って許そう
だが同級生のお嬢様にそれを聞くのはどうなんだ?
好きな人以外になるとノンデリになるなら真田と同じだぞ
後で親から怒られてしまえ
少なくとも明日は学校中に同級生にバニーガールを要求する変態だって広がってるよ
第百十四話 バニーガール←大好きへの応援コメント
ゴメン
バニーの良さが分からん
水着と何が違うのだろう?
自分は若い人にこそ和服を着て欲しいと思ってしまうな
あの奥深さは素晴らしいの一言では表せないよ
メカクレなら兎より先にメイドだるぉ?
あの尽くしてくれる感が良いんだよ
編集済
第百十二話 脇役VS主人公という対立軸の物語への応援コメント
こんな感じだったら児相は受けてくれるよ
ただ、その前に未成年の高校生と小学生を置いて保護する者がいない状態で海外に行ってる親の責任と養育の義務を問われるがな
ともかく、真田との対立は悪役にヘイトを集める為のイベントって思っとこうよ
第百十一話 主人公の惨敗への応援コメント
さやちゃんダメ兄を見て育ったせいか結構な策士だな
こうなる事を見越してノートに書いて公平性を持たせつつ見せずに勝負を終わりにするのも鮮やか
第百十話 そんなことさえも知らないなんてへの応援コメント
さすがにアレルギーは把握しとけよ…
コイツにはいざというときがないのか?
第百九話 意外とちゃっかりしている幼女への応援コメント
妹じゃなくても女性の黒子の数を把握してる男なんて誰に聞いてもキモいだろ
第百八話 妹ファーストで、解決よりも対決への応援コメント
抑圧されてた小学生だから多少ハジけてても許容範囲でそのうち落ち着くよ
どれだけ若くても女の子は大人の部分持ってるから
第百七話 パパ活みたいに『兄活』って言うなへの応援コメント
妹に洗脳教育を強制してるって訴えれば即座に勝てるぞ
その際、精神鑑定で異常が出るから量刑は軽くなるけど直ぐに病院行きで隔離が確定するけどな
第百六話 オレ、オマエ、コロスへの応援コメント
うん
取り敢えずは包み隠さず第三者から親に報告だな
ほら、児童虐待防止法で疑いがあれば報告しても何も問題ないからな
第百五話 バレちゃったへの応援コメント
びっくりした時に出る叫びじゃないの笑う
第百四話 転生ものであり、タイムリープ……!?への応援コメント
原作者の意志を反映出来るのはオマエだけだ!!
第百一話 パンツ見学料千円への応援コメント
そんなの待ち受けにしてたら知らない人に見られた時に盗撮を疑われて一発でお縄だよ
まぁ主人公補正でそうはならなかったんだろうけど、それがいつまでもつかね
第九十八話 主人公の妹は大変なのですへの応援コメント
お小遣い500円の小学生相手に高校生が奢ってやったから対価出せとかおかしい
兄妹だからなおさら歪んでると感じる
これは妹を奴隷か何かと勘違いしてて妹は兄に尽くすものって本気で思ってるっぽい
第九十六話 幼女師匠への応援コメント
そんな遠慮がちに言ってくるとか可愛いすぎやろ
真田が構い倒してるの分かってしまったのが辛い
第九十五話 突発的に幼女と出会った理由への応援コメント
たぶん違うと思う
それだったら氷室さん自身が妹ちゃんにアドバイス貰う筈だから、それを佐藤君が受ける時点で君を中心に回り始めてる証拠だ
編集済
第九十三話 主人公の妹がみんな兄を好きだと思うなよへの応援コメント
何気に佐藤君ってトイレって言わないでお手洗いって言うの好感持てるよね
常日頃から心掛けてないと出ない所作だよ
第九十二話 シスコンの被害者への応援コメント
そりゃ妹が実の兄に性的な感情を向けられてたら同じ年の男性には警戒するのも当然だろ
むしろ、まだ無事なのが救いだわ
第九十話 THEEND(事案)への応援コメント
妹ちゃんの証言で真田がシスコンじゃなくてただ性欲で妹に手を出そうと行動してるのが丸分かりじゃん
これは紛うことなき変態として学校で注意喚起しないとな
第八十八話 「同じ世界で生きてるのに、違うところにいるみたい」への応援コメント
逆だな
この世界の外の人間で記憶を持っているのは佐藤と言うキャラクターにおいて最大の武器になる
第八十二話 浮気しているみたいだねへの応援コメント
漫画世界と認識してるんだから急に現実に戻るんじゃないよ
そのまま漫画世界として突き進め
第八十一話 童貞とハンバーグが大好きな湾内さんへの応援コメント
コイツはこのままだと氷室に真田とられて二番の目もないの気付いてない
氷室もすでに負けてるって認識なのかな
第八十話 主人公の脳みそは頭についていない。下半身についているへの応援コメント
佐藤君が力を貸そうと思った瞬間、すでに勝ちは確定している
第七十九話 今時のヒロインに必要なたった一つの要素への応援コメント
まあ、人気になったら真田の態度も変わるだろうけど氷室自身の態度も変わるだろ
てか変えないとその人気も維持出来ないから変えざるを得ない
結論
真田は捨てられるQ.E.D
男は度胸、女は愛嬌って言葉があるくらいに必要とされるものを持ってないならそりゃ戦いにすらならないわ
編集済
なんかどんどん真田が小者化していってるのはBSSを狙ってるのかと疑うほど露骨なムーヴ
第七十三話 俺はヒロインを覚醒させることに定評のある男だへの応援コメント
そこは『さとう さとる』から取ってウル(売る)Pと名乗って欲しかった
アルフィーみたいな語感で
第七十二話 力がほしいか?への応援コメント
ゆっくりした拍手で登場とか、これは凄腕Pの貫禄!?
編集済
第七十一話 『正ヒロイン』への応援コメント
ラブコメが現実になったら見えない強制力がホラーだって誰かが言ってたけど、この作品はどっちかと言うと原作者と言う神が関与して転生者と言う佐藤君がいる分ファンタジーよりじゃないかな?
しかも佐藤君の時間軸が曖昧でSF味が強いと感じる
もしかしたら佐藤君自身は初めての転生と思ってるけど、実は風ちゃんが幸せになる結末を求める意志が集まった結果、佐藤君と言うキャラクターとして何度も繰り返してるのかも
それと佐藤って日本では多い名字でありきたりだから、その辺から来て脇役と言う影の役割として据えたのかね?
第六十九話 お金で買収できない人もいるへの応援コメント
これってつまり原作メインヒロイン大改造の前ふりって事だよね
その旗振り役を佐藤君にやらせて、いづれは彼を主人公の位置に持ってきてドタバタのラブコメにしようなんて浅いまね原作者は考えてないと信じてるよ
第六十八話 おぜうさま!?への応援コメント
これ普通に金受け取って了承すれば早いんだけど、そうはいかないんだろうな
メンドクセェやつらだ
編集済
第六十七話 新キャラ登場ラッシュへの応援コメント
今話でどうにも佐藤君が主人公のラブコメ物語になると匂わせながらも、実は風ちゃんが主役で主人公の少女漫画物語っぽい匂いがしてくるのは原作者がそっちへ舵を切ってるからなのかな?
編集済
第六十六話 負けヒロインを超えた『死にヒロイン』への応援コメント
あー、ワンコがメンヘラならコイツは構ってちゃんか
陰キャとかネクラとか言われても構って貰えるのが嬉しくて、わざとそうしてるっぽいな
真の陰キャは人と話すのはおろか一緒に居るのも面倒に感じるから、こんなに喋らず直ぐにどっか行くのよ…
これは大改造の余地ありまくりでやりがい出るだろうね
編集済
第六十五話 覚醒モブヒロインの下位互換への応援コメント
下位互換とか最高の素材じゃないか
ここはコイツを改造して別方向へ打ち出せば佐藤君のプロデューサーとしての腕前が評価される絶好の機会じゃないか!
やったれ佐藤君!
第六十四話 脇役に対する神の忠告への応援コメント
ここに来て佐藤君はこの世界が漫画として進んでるとうっすらでも認識した事で、イレギュラーである彼がますますキャラクターに干渉出来る様になったんじゃないか?
ところで、神の意志を感じたのならそれは自分が主人公に取って変われる存在なの気付いたかな?
稀に主人公だと思ってたやつが脇役で実は脇役が主役のお話だったとかあるよね
編集済
第六十三話 ヘタレモブヒロインへの応援コメント
えぇ?
ここに来てヘタレるとかある?
以降は二人のイチャイチャをどうぞって言ってた作者はどこ言った?
嘘言って先へ誘導したの?
もしかして伸びる為にやったとか?
第六十二話 彼が転生した意味への応援コメント
良し!
他人に迷惑かける野良犬は躾よう!
具体的には少し遠くの街に誘い出してそこで犯して写真と動画撮ろう
コイツは自分に対しては卑屈だけど真田の側に居たいみたいだから、証拠を真田に見せるって言えば簡単に従うわ
それに自分から真田に言う事もない完全な安全牌だから更に安心だな
編集済
第六十一話 首輪の繋がれたメインヒロインへの応援コメント
それ真田に言ってやれよ
犬に着けた首輪みたいだなってさ
これはわんちゃんを変えるより真田の方から関係を変えさせた方が早いわ
あとこの場でわんちゃんにストーカーされて困ってるって言えば優しい真田君の事だ、すぐに止めさせる様に言うだろ
第六十話 覚醒モブヒロイン>>>>>メインヒロインへの応援コメント
そもそもの話
それを真田が望んでるっていつ言った?
本人に確認したのか?
まさか察したとか言うただのカンで実行した訳じゃないよな?
もしそうだったら子犬ヒロインじゃなくて妄想ヒロインだぞ
それと敗北したならさっさと帰れと言いたい
口では敗北したと言っても本心ではそう思ってないからこんな事してまで執着してるのが良い証拠だろ
編集済
第五十九話 好きな人のことは何でも知りたくなるでしょ?への応援コメント
普通にわんちゃんからのストーカー被害で警察に相談してそれを学校でことあるごとにストーカー受けてるって言ってれば人は興味から自然と調べる様になる
それが回り廻って真田の耳に入れば二番目すらなくなるの分かってんのかな?
それでなくともストーカー女のレッテル張られるだけで学校には居づらくなるでしょうに
全て事実だから弁解も無理だし終わるだけ
第五十八話 傍観者のままへの応援コメント
いや、わんちゃんアホやろ
この状況ならわんちゃんに無理矢理キス迫ればすぐに解放されるの目に見えてるだろ
もしかして好きな人に気に入られる為ならキスも平気でするとか?
それに痴漢?殴られた?それが何?
好きな人の為に何でも出来る精神を持ってるのはキミだけじゃないんだよ
第五十七話 牙を隠していた子犬への応援コメント
わんちゃん遂にやっちまったな
口をふさぐだけならまだ言い訳出来たけど、喉を締めたらもはや言い逃れ出来ないわ
目撃者多数で殺害未遂の現行犯で逮捕待った無し
同時に命に対する正当防衛成立で殴っても罪に問われない状況にもなってる
編集済
第五十六話 『メインヒロイン』への応援コメント
この場で犯してやれば自分のしたことがどれだけの罪なのか分かるかね?
それとも股から鉄串入れてかき回してやった方が良いかな?
悪気なければ何しても良い感じだもんね
ラブコメにこんな醜悪な展開なんてないからコイツは自らがヒロインでないことを確定させちゃったわ
だから二番目になるどころかもしかしたら会う事すら出来なくなるかもな
第五十五話 嵐の前の静けさへの応援コメント
ついにメインヒロインと言う名の肉人形の本領発揮か?
編集済
第五十四話 ペット同伴デートへの応援コメント
そう言えばわんちゃんは金髪なんだよな
て事は国外で単位とってこっちの高校に来たって事かもしれんな
所謂勉強だけ出来るタイプで、飛び級したから実年齢はまだ小学生と変わらないけど辻褄合わなくて破綻したのも打ち切りの一つかもしれん
やっぱ徹底的に作り込んだ設定って大事よね
編集済
第五十三話 お気に入りのチョーカーへの応援コメント
どうせ真田に似合ってるとか言われてお気に入りになったとか好きになった切っ掛け程度でしょ
そもそも知り合い程度の関係で他人のデートに付いてくるとか常識なさすぎるだろ
やってる事がデートの邪魔して二人を別れさせる事に喜びを見いだしてるドクズ女の行動なんだから、そりゃ真田にも相手にされんし彼氏なんてこの先も出来ないわ
第五十二話 巨乳ヒロインの乳袋は最高であるへの応援コメント
これを見てもまだ分からないとか言ってるわんちゃんは障害児か情緒が育ってないかだな
子供全開だから後者なのは間違いないだろうなぁ
この年で情緒教育し直しとかどう考えても面倒くさいだけの案件だよね
編集済
第五十一話 プロのメスガキへの応援コメント
う~ん、佐藤君の記憶がおかしい
最終回と打ち切りって全く別の意味なのにさ
最終回ならそこで終わってるのにそれを打ち切りと言ってるのは単にお話に納得出来てないだけなんじゃないのかな?
それか終わって欲しくない心理が働いて打ち切りだったのを強引に最終回へと記憶が作り変わってるとか
第五十話 風俗とかキャバクラで説教するおっさんが一番ださいへの応援コメント
取り敢えず行動と言動があってない事を指摘してやった方が良いんじゃないかな?
このままだと調子に乗っていつか周りも巻き込んでやらかす可能性高いぞ
もう高校生なんだから一般常識を教えてやった方が良いよ
第四十九話 負けヒロイン<主人公<元モブヒロイン<俺(脇役)への応援コメント
真田ってダメ女ホイホイなのか
確かに優れたヒロインが最初から登場してたらお話を膨らませられなくなるけど、ここまでダメな子に好きになって貰えるのはある意味才能と言える
ただ、誰にでも優しい事は八方美人でもあるんだよな
それを狂信の熱で見れなくしてるっぽいし熱が冷めた時どうなるのかね?
第四十八話 湾内さんはナマイキなメス犬への応援コメント
やべぇだろ
ヒロイン勢のそれはもう恋じゃなくて狂信の域じゃねえか!?
何?真田が「アイツどっかの山に埋めてきてくれないかな?」って言ったら埋めてくるの!?
そんなん放置しといて大丈夫なのかよ?
>真田才賀はイケメンでかっこよくてみんな付き合いたくて仕方ない
これに優しいが加わるとただのホストになる
そんな男を進めるとか、わんちゃんは真田をアラブの石油王とかハリウッドスター以上の存在とでも思ってんのかな?
ただの欲望全開な一般男子高校生でしかないのにね
第四十五話 負け犬わんちゃんの白旗宣言への応援コメント
自分がダメだったから他人に任せるなんてちょっと無責任だろう
追い詰められすぎて自分が好きだから相手も好きって思考になりかけてるのかな
第四十三話 ポンコツキャラ登場!への応援コメント
風ちゃんは微笑ましい可愛さだけどわんちゃんは設定による不憫可愛さって言うのか、なんか違う
愛されキャラではあるけどヒロインには向いてないと感じる
第四十二話 負け犬ヒロインへの応援コメント
なんだろう…
原作者は名前で遊ぶ癖でも持ってるんだろうか?
いや、この場合は作品の作者なのか?
どっちにしても面白いから良いけど、何気に佐藤君が金髪に違和感を覚えないのは漫画の世界に囚われてるからなのかな
なんだか漫画とかで見る作品世界に取り込む能力で閉じ込められたみたいに感じる
幕間その2 キャラが勝手に動き出した結果への応援コメント
ラブコメを読みに来たのにいつの間にかSFを読んでた
何を言ってるか分からない(略)状態になった
マジで分からなくなったぞ
編集済
幕間その1 打ち切りはみんな辛いへの応援コメント
む?
てっきり漫画は佐藤の元の高校生時代に似てるから読んでたのかと想像してた
んで、作者はその学校の誰かだった人なのかなと
これなら佐藤が名前が登場してないのに知ってる理由になるかなと思ったんだが違ったか
てか作者女性だったって事はもしやモブ子さん?
それに画力あるからシンプルに描いてなんてあやふやに言われて描いたのに、そっちの都合で切られたら作者として面白くないよな
せっかく女性が描くラブコメなんだからあえて女性が求める最高の男を描かせないとかダメな編集だわ
編集済
第四十一話 世界系か、メタフィクションか、それとも劇中劇なのかへの応援コメント
え?
つまりコイツは世界を存続させて救いたいと思ってる中二病全開の主人公だったって事なの?
ラブコメ世界なのに?
そもそもラブコメ漫画の世界だったら卒業で消えるの確定してるんだからその問は関係なくない?
まさかどこぞの漫画みたく永遠に高校生のままだとか思ってないよな?
あと作中で名前が出てないのに名前を知ってるなんて原作に関わってないとあり得ない事になるんだけどこれって伏線?
第三十八話 見た目が変わって態度も変わる人ならへの応援コメント
そもそも真田の急いでた理由は何?
それを知らないまま失礼だって言う方もまた失礼な事なのに、風ちゃんはともかく社会人で年上だった事を散々言ってたキミは気付かないといけないんじゃないか?
第三十七話 主人公と元モブヒロインの現在地への応援コメント
彼女の性格を改めて考えて見ればちゃんとお礼を言いたいだけだってすぐに分かるのに、それをラブコメ原作ってフィルターが邪魔しまくってたんだろうな
まぁ今さら感はあるが仕方ないのかね
編集済
第三十六話 佐藤君は甘いへの応援コメント
彼女の好意が分かってるならそれを受け入れるかどうかじゃないの?
そんな単純な話じゃないとか言われたとしても、肉体は10代になって転生してるんだから中身は別に関係なくない?
中身はただ周りよりも早く社会経験があるってだけで未来を知ってる訳じゃない、いづれは皆も通る道なだけなんだからさ
編集済
第三十四話 ナンパもされちゃうくらいの美少女への応援コメント
もう彼女からも既にカレカノで好きって認定されてるのにどこまで逃げるんだ?
これじゃ他人をヘタレって言えないだろ
真田の登場でまだ逃げるなら、もう前世28でこの世界は漫画の世界だったって言えよ
第三十三話 低みの見物から高嶺の花へへの応援コメント
あ~
精神年齢の違いが二の足を踏む状態になってるのか
それでもこうなった原因を作ったなら向き合うしかないだろう
第三十二話 脇役の台頭に主人公が焦りだしたへの応援コメント
もしや真田ってガツガツくる肉食女子よりおとなしくて奥ゆかしい子がタイプなの?
だとしても明らかに勝てないのが見えてて挑んで来るとか本気で恋しちゃったのかな?
第三十一話 新章突入……?への応援コメント
漫画ではあっちが主人公だがお前の人生はお前が主人公だろうが!
何を勘違いしてるのか
これで鈍感系じゃないと本人が思ってるのが既に鈍感の証になってるだろ
第三十話 モブヒロインが主人公ではなく俺についてくるのだがへの応援コメント
何番煎じのラブコメでテンプレヘタレ優柔不断系主人公なのにこの態度や言動ならそりゃ読者いなくなるわ
それに打ち切りの理由はおそらく読者の読みたいと思うものを作者が描けなかったのが最大の理由なんだろうな
第二十九話 モブヒロインのエピローグへの応援コメント
先に教室に来たのは弁当以外の荷物を置きにきただけなのかもね
ただ、最初のインパクトでさっさとお礼だけ言って去れば今後に接触する理由与えないで済んだのになと思う
第二十八話 モブヒロイン卒業の瞬間への応援コメント
見覚えないからって出会い頭に話しかけてもないのにお前誰だよなんて、もはや常識を問うレベルだぞ
普通はこの教室に用事があって来たんだろうなって考えて話すのに、この原作主人公って実は俺様タイプだったのか?
編集済
第二十七話 モブヒロインちゃんと最後の思い出シーンへの応援コメント
見直したら見送る予定だったみたい
勘違いでした
第二十六話 モブヒロインちゃんのお母さんはおっとり系への応援コメント
教室まで送ってるなら夏休み開けでいきなりの遅刻に男子が付き添って送って来た事と相まって、今頃教室では周りの女子に質問攻めにされてるだろうな
女子ってそう言う他人の恋愛事情を聞くの好きだし
第二十四話 モブヒロイン――覚醒への応援コメント
文面だけ素直に受け取ると原作主人公ではなく彼のメインヒロインになったって言い方にも聞こえるんだよね
編集済
第二十三話 モブヒロインがスカートを短くしただけなのにへの応援コメント
てっきり膝上だと思ってたが太もも見えるんか…
そこまで短くすると階段で容易に下着見えてしまう事を大人として逆に注意せなアカンやろ
編集済
第二十二話 モブヒロインはムチムチ属性への応援コメント
う~ん…
そこでスカートを短くしてしまったら巨乳と相まってビッチ感が出ないか?
それでなくてもスカートを短くするのは女子のマストなんだから埋もれて目立たなくならん?
メカクレと巨乳を特徴にするならそこに長めのスカートとストールを足して清楚感を出せばより存在感が増すと思うのよ
第二十一話 モブヒロイン、脱ぐへの応援コメント
いや、お母さんはそれで良かったかもしれないけど娘さんが他の男に言い寄られてるのを想像して労ろうよ
第二百十八話 元メインヒロインの影響力への応援コメント
ここまで一気読みしました!とても面白かったので続きを楽しみにしてます!