第三百五十話 牙の抜かれた負け犬と新婚夫婦みたいな日常への応援コメント
湾内だけでなく、悟もまた、今までの彼や、前世での営業Aさんと違って牙を抜かれて腑抜けてしまった印象を持ちましたね…最上さんからの崇拝?対等な関係性?湾内の邪悪さ?んか幸せだし言いや!みたいな
少なくとも営業Aさんなら今の悟ほど現状でここまで割り切れてないと思う…長くこの世界に居続けて学生の身体になって最上さんや湾内への情が強くなって徐々に甘々になられてしまわれた
悟ってクズ好きな湾内と似た亜種で「この子は俺がいないとダメなんだな」系のタイプが好きなように思える
だから最上さんが最推しだし、なんだかんだ自分に(悪い意味で)甘えがちな湾内にも甘くなるし、(真田に悩まされ、自分に頼るしかなくて「お兄様♡」と依存してきた)さやちゃんにはとても優しかった
一方で「自分がいなくても大丈夫(さやちゃんもいるし)」な氷室さん相手には優先度が低めになってしまい、湾内と天秤にかけたら、どうしても湾内に情が湧いちゃって、湾内が悪いことしようが氷室さんにライン超えなことしようが、それを咎められなくなってしまう。彼女が本質的に根が弱いこと知ってるから。さやちゃんに対しても今は氷室さんが「お姉ちゃん」になったことで優先度は下がってそう
第三百五十話 牙の抜かれた負け犬と新婚夫婦みたいな日常への応援コメント
根は悪くないとか言われてもねぇ…
湾内抜きの二人が見たい
第三百四十九話 落ち込んでもエロマンガのヒロインすぎるへの応援コメント
悟がなんでここまで湾内に好意的なのかがよく分かってないんですよね未だに…
湾内の邪悪さも何処か受け入れてるというか、下手したら自分と最上さんの間を切りさきかねないし、普段割とアウトな言動もする相手に何故ここまで甘いのかが本当に疑問
品行方正な氷室さんに対しての接し方も加味すると、天と地ほど甘いし、なんなら最推しバフある最上さんと比べても数多くのマイナスがある湾内への甘さは相対的に上レベルですらあるような?自分のことだけでなく、氷室さんのことも悪く言う湾内を止めないし咎められないことも含め
…ここまでくると道理とか善悪とか好き嫌いとかですらなく、最上さんに対して以外の別の強い感情でもあるんじゃないかなー、と
共感や尊敬とかそういう類の…
もしくは湾内と真田のことが内心「お似合い」だと思っているから湾内の「自分と最上さんの関係性の妨害」を抜きにすれば、この二人が結ばれるべき、だと強く思っているせいかも??
氷室さんに対しては「メインヒロイン」と称しつつも「こんなよく出来た幼なじみなのに真田には勿体ない。真田はどうしようもないやつ」と「釣り合ってない」認識を持っていそな反面、湾内と真田の関係性にはあんまり否定的ではないし、何よりも「湾内は自分に自信ないようだけど君も十分に素晴らしいヒロインなんだ。こんなことしなくても戦える」的なことと散々に言ってた記憶ありますし
だからなんというか、悟的には「湾内が自分達に構わず、真田と結ばれるように自力で戦って欲しい。それなら応援するのに」という感情が根底にありそうな
第三百四十八話 負けた負け犬ヒロインの負け姿への応援コメント
これアレだわ…ダメになる系の依存関係だわ、この3人…でも本人達だけは幸せになれる感じで…でも最終的にはよく分からんことになるタイプの
悟がこの2人に激甘すぎるんだよなぁ…だから2人は甘えがちだし、それが最上さんの崇拝と、湾内の邪悪さ&弱々しさに繋がる節あると思う
悟なら見捨てないし嫌わない。もしもの時は何かしてくれる。そんな確信(と甘え)があるから2人はこうなってしまったと思う
そう考えると、さやが氷室お姉ちゃんの方に流れたのは不幸中の幸いか…?あのまま悟お兄様と関係が深くなると、最上さん&湾内コースと化してた危険性あったかも
第三百四十八話 負けた負け犬ヒロインの負け姿への応援コメント
うゅ(全人類うさ◯゛化大成功⁉︎)byペコちゃん・・
いぬ子、しかっりしてくれ・・
第三百四十七話 【新章突入】とデザート系ヒロインへの応援コメント
最上さん、悟に甘々すぎて可愛くて大変素晴らしい!!…んですけど、氷室さんのこと眼中になかったり、彼女の努力を軽視して「全ては悟くんの成果」的な結論を出す程の信仰心の強さは見ていて不安になりますね…(汗
悟を持ち上げるのは良いんですけど、氷室さんのことはあんまり眼中になくて距離感あり、逆に邪悪な湾内とは仲が良く、彼女の闇に気づいた上で傍にいる(けど解決のためのアクションとかは起こさない)辺が悟以外との交友関係の狭さ感じて少し残念…
ただ悟は目的が敵わなかったとはいえ、氷室さんは自助努力(&さやちゃんのお陰)で何とか危機を突破でき、最推しな最上さんからはデロデロに愛されているので幸せではあるし、氷室さんも一皮剥けたから結果オーライ…なのかも??
敗北を刻まれて損だけしたのは湾内と真田だけだしなぁ…やはり邪悪は栄えないというべきか…
第三百四十七話 【新章突入】とデザート系ヒロインへの応援コメント
まぁ佐藤君の気持ちは伝わってるはずだしね
第三百四十七話 【新章突入】とデザート系ヒロインへの応援コメント
もう付き合っちゃえよお前ら!(ビールジョッキ机に叩き付け
第三百四十七話 【新章突入】とデザート系ヒロインへの応援コメント
チューしてみる
第三百四十七話 【新章突入】とデザート系ヒロインへの応援コメント
ねこねこ先生が公式の薄い本を作ってません?
幕間11 すべてがうまくいった世界線への応援コメント
エル……プサイ……コングルゥゥゥ!
編集済
幕間11 すべてがうまくいった世界線への応援コメント
そんなカラクリが…!ビックリ!
営業Aさんと、ねこねこ先生のラブストーリーも読みたくなる!
幕間11 すべてがうまくいった世界線への応援コメント
営業Aが逝き佐藤に転生した事で因果律が変わって営業Aが生存する世界線に。ハッピーエンドに細かい理屈は要らぬ
幕間11 すべてがうまくいった世界線への応援コメント
分岐Aの悟魂→分岐Sの漫画内に転生
分岐Sでは自分自身を救った形にもなってるんですね、なるほど!
ドッペルゲンガーみたいに気付いちゃったら消えちゃうのかな?
どうなるのか楽しみです!
分岐S 佐藤悟ルートへの応援コメント
だが…営業A氏は……もう…
分岐A-3 営業Aルートへの応援コメント
営業マンはねられたっぽいのに、被害者が運転手一人?
営業マンの体ごと転生してたとか?
編集済
分岐A-3 営業Aルートへの応援コメント
おお、ココで転生でしたか
sinさんや、営業Aが運転してた車が整備不良で事故ったんよ。Aが機転を利かせて単独事故にしてる
分岐A-2 趣味ではなく、仕事への応援コメント
『主人公が好きになれなさそう』
↑真田だもんなー、残当
分岐A-1 ゴールではなくスタートラインへの応援コメント
3冊買った人が「佐藤」こと営業A氏か
編集済
幕間10 Aルートとあとがきへの応援コメント
ねこねこ先生の話にも期待してます!
P.S
今更ですけど霜月さんと同じ作者さんでしたか…そうなってくると、悟や真田達男性勢、そして最上さん湾内のキャラ付けや扱いも色々と納得できるものがありますね…!
なんと言うか…拗らせてる男主人公格勢と、病み気味な側面もあるけど愛が深く甘々に愛してくれる(けど恐ろしい所もある)ヒロイン勢。
前者の拗らせは序盤は美学や長所として描かれ、ヒロインを救うことに繋がるも、最終的には修正と矯正される。
逆に後者は序盤において主人公に助けられる側で立場も弱いけど、最終的にそれで愛に目覚め病みが発生する。しかしその愛は紆余曲折ありつつも、矯正とかはされずやや肯定気味に描かれていく。
どっちかと言うと終盤はヒロインの方がイニシアチブがあるも、主人公はそんなヒロインに惚れているからソレに応えて…という印象を持ちました!
まぁ端的に言えば「甘々デレデレ(病み)ヒロインは最強(※色々な意味で)」という感じ
第三百四十六話 ミスコン編エピローグへの応援コメント
>裏でコソコソ這いまわっていた黒幕は、二人とも頭でっかちになって望む結果を得ることはできず。
>逆に、表で正当に頑張っていた二人は、それぞれ違う形で幸せへの形を明確にした。
ある意味で因果応報かぁ…本当に対象的な結末に至ったね…
ただ個人的には氷室さん頑張ってた姿を自分は見てきたので、悟と湾内のプロデュースに半ば依存していた最上さんが「いや全部佐藤くんの成果だよ??」と言わんばかりなのは少しうわぁ…ってなった(白目)
ある意味で氷室さんの頑張り否定してるというか、氷室さんの頑張りの成果は全て悟の成果になると言わんばかりの…
こんなこと、さやちゃん&氷室さんに言ったら普通にキレられそう
逆に最上さんの方も、悟の成果部分を否定されたらバチくそキレそうだけど
第三百四十五話 思い通りになると思うなよへの応援コメント
氷室さんは湾内にも真田にも悟にも勝ったな…3人の思い通りにならず急成長したのホンマ偉い
…こうしてみると悟も悟で酷いな…氷室さんに真田押し付けて利用しようとしていた訳で…
いやまぁ元々利害関係で繋がってた訳だけど、悟の場合はむしろ足を引っ張って役に立たず、むしろ湾内側に組した形だから氷室さんも悟の思い通りに動く必要性も義理もないよねっていう
幕間10 Aルートとあとがきへの応援コメント
お、こっちの話は嬉しいけど、、ねこねこ先生の相手はもういないんだよね、、
幕間10 Aルートとあとがきへの応援コメント
ついに解答編ですね、楽しみです!
ねこねこ先生視点からはキャラクターをどう動かし、動かされたのか!?
気になります!
幕間10 Aルートとあとがきへの応援コメント
ねこねこ先生もヒロインの1人だからね
幸せになってほしい
第三百四十六話 ミスコン編エピローグへの応援コメント
やっとか、、長かった、
第三百四十六話 ミスコン編エピローグへの応援コメント
やっとかぁ、結局主人公のやってることって、主人公の考える幸せの押し付けでしかないからなぁ、、、
第三百四十五話 思い通りになると思うなよへの応援コメント
あれ?これって
私はまだ佐藤くんには相応しく無い
って振られるフラグなのでゎ??🤔
第三百四十四話 好きの一言でさえ言えないのならへの応援コメント
氷室ちゃん佳い女すぎない?
真田はここまで言われたんだから根性見せて?
第三百四十四話 好きの一言でさえ言えないのならへの応援コメント
もう負け犬とダメ犬でくっつけばいいやん
第三百四十四話 好きの一言でさえ言えないのならへの応援コメント
さすがメインヒロインだ
男前!
第三百四十四話 好きの一言でさえ言えないのならへの応援コメント
氷室さんという超絶美少女が自分に好意を向けているから、真田も調子に乗ったのは事実。そこで氷室さんに釣り合う男に成長するように努力すれば良かったのだ
第三百四十四話 好きの一言でさえ言えないのならへの応援コメント
>幼馴染じゃなかったら
コレが彼女にとって全てデスね
第三百四十四話 好きの一言でさえ言えないのならへの応援コメント
この女スゲーな...。ちょっとアイスちゃんフォローしてくr。あれ...消えて...る?
第三百四十四話 好きの一言でさえ言えないのならへの応援コメント
やっぱ真田とか言う害悪終わってるよ
第三百四十三話 【未了】への応援コメント
そうなりそうな気がしてたけど、マジでそうなるか。
妹ちゃんと関係改善できてたのも理由としてありそうだな
第三百四十二話 まだへの応援コメント
悟が湾内に甘い理由は色々と考えてみましたけど「原作ヒロインの内の1人だから〜」というよりも「自分に自信の無い少女」という一点で最推しな最上さんと被る所があるからかな?と思いました
逆に氷室さんは悟が「自分がいなくても何とか出来る」と思えるくらい「強いメインヒロイン」ですし…
我々読者的な価値感で言うと「人気勝ち(メイン)ヒロインよりもマイナーな負け(サブ)ヒロインの方が応援したくなる」現象というか…
あとは悟自身も自分に自信がなく、そんな自分が原作ヒロインを平気で傷つけることに抵抗があるからかな?と思いましたね…
ステージの上で公開処刑された氷室さんよりも湾内との貸しを優先してしまった件については「1歩間違えれば氷室さんは取り返しのつかない事態になっていた」も同然な訳ですが、それは「悟が直接的に傷つけた」形にはならない。また氷室さんが「強く」「さやちゃんとの絆もある」からソレに賭けられた、というのもあるはず
逆に氷室さん助けようとすれば湾内の懇願を無碍にすることになり、悟的には直接傷つけるも同然になってしまう。また湾内はその邪悪さに反し、色々と不安定で「弱い」から悟的にはどうしても強く否定しきれない部分もある
個人的な印象では、悟は強い人物だと思いますが、他者を跳ね除けてまで我(エゴ)を通すのは不得手なんだと思いました
それが例え最推しな最上さん絡みであっても…
第三百四十三話 【未了】への応援コメント
おおぉ…真田よく言った…けど、そうだよね
ここでオッケーしちゃったら、漫画終わっちゃうもんね
いやしかし、どうなる?!どうする!?
悟がライバルキャラ格上げされて、奪い返す的な展開になるのかな?!
神視点(原作者)が気になるところですね!
更新ありがとうございます!続きを楽しみにしてます!
編集済
第三百四十三話 【未了】への応援コメント
また読み始めました!さやちゃんがナイスすぎたし、氷室さんが強くて挽回してて素晴らしかった…!(掌返し)
…主人公な悟が振り回されてばかりになった悟は少し残念ですけど…ただ彼が想定してたものとは違う形で「自分は大した人間ではない 」ことが証明出来たとは思う
最も伝えたい相手(最上さん)に伝わるかは微妙だけど…
そして氷室さん、今回のミスコン騒動で完全に愛情を尽かした感じかな…?まぁ湾内に踊らされる形でステージの上でヤバいこと仕出かしたからなぁ…うん…流石にデリカシーなさすぎる…その上で告白も出来ないとか…そりゃあ見放すわ…
ある意味では湾内の望む通り真田はクズになりかけ、氷室さんはメインヒロインの座を自ら降りた形になるのか……これもまた悟の想定外であるかな
各それぞれが自らのエゴに従い、望む未来を掴もうとした結果、それぞれの望んだ形とは近くて遠い、別の望まぬ未来になろうとしているのは皮肉的ですらある
第三百四十三話 【未了】への応援コメント
投稿お疲れ様です!!
…まさかの…、あっ…(察し)(・∀・)ニヤニヤ
第三百四十三話 【未了】への応援コメント
まさか……妹狙いに変わった……?
第三百四十三話 【未了】への応援コメント
まさかの展開
第三百四十三話 【未了】への応援コメント
な、な、な、なにぃぃぃぃ!?
第三百四十二話 まだへの応援コメント
真田お前ほんまお前そういうとこやぞお前
好きになれない奴だけど氷室さんは報われて欲しいんだよなあ
湾内はこれで変われないようなら本気でどうしようもないけど
果たしてどうなるのやら
第三百四十二話 まだへの応援コメント
強固に結ばれるって言ったってまだ返事してないんだぞ?
「俺やっぱ最上の方が好きだわ」この一言で砕けるのに
やはりキャラが生きてる気がしない
主人公は物語の修正力を過信し過ぎじゃないか?そもそもそんなものが本当に存在しているならば最上が不細工だったり主人公が最上に関われなかったりするでしょ…
第三百四十二話 まだへの応援コメント
土俵に立たずに他人のふんどしで相撲を取る奴が勝てるわけもなく
第三百四十二話 まだへの応援コメント
あーかわいそう
第三百四十二話 まだへの応援コメント
ちゃんと負けてるよな…?
第三百四十二話 まだへの応援コメント
策士策に溺れる
第三百四十一話 私はフォロワー数10万人の女だけど?への応援コメント
佳境だ!上手く切り返した日向さん!
どうする真田?!
暴走する悟をワン子で止めきった原作者!
続きが楽しみです!更新ありがとうございます!
第三百四十一話 私はフォロワー数10万人の女だけど?への応援コメント
いい加減物語とかサブヒロインとか人をコケにするような言い方から離れて欲しい成長しない主人公だなぁ
第三百四十一話 私はフォロワー数10万人の女だけど?への応援コメント
氷室さんの目的はミスコン優勝でなく真田に「好き」と言わせる事だからの。
第三百四十一話 私はフォロワー数10万人の女だけど?への応援コメント
さやちゃんがきっかけをくれたおかげとは言えヒロインちから強…
第三百四十話 無題への応援コメント
義理や筋を重んじるって舐めちょるんか
お前はヤクザもんなんか?
義理人情があれば指詰めも鉄砲玉になることも納得して行動できるって?おかしいだろ
一般人からしたらルールはルールだし自分や他の人に多大な害を与える行動は「何でもする」の何でもには含まれない
ああ、主人公もそういう周りに害を与えても何にも感じないゴゴミカスだったってことか!よくよく考えて見れば最上が寒い中早くから待ってることを知りながら焦りもしない男だったしな
こういうのを伏線として入れていて周りの普通の人からしたら本当の名前も呼びたくないと思われるぐらいに嫌われていたみたいな感じの展開になるんだったら上手いなって思える
第三百四十話 無題への応援コメント
というか、悟無能すぎだろ。偉そうに上からモノローグかましてるけど何やってんの?って感じ。基本こいつはモブ子の調教以降何もしてない。小娘と金持ちと先輩にこき使われてるだけ。
第三百四十話 無題への応援コメント
ここまでやると湾内さんは流石にきついな
少し前ならまだストーリーを掻き乱すイタズラ娘で収まってたけど、ここまでくると醜い悪意のある敵役になっちゃうよ…
第三百四十話 無題への応援コメント
さやちゃんのナイスアシストが決まった!
言ったれ日向!
思ってること全て言ってやれ!
第三百三十九話 サブヒロインの報われない恋が、唯一報われる方法への応援コメント
流石に湾内が嫌すぎる
無理
第二百八十話 空気キャラのデメリットへの応援コメント
某グレイトな高校教師みたいな事しおってからにぃ⋯⋯orz
一見すれば単なるやらしい輩のようでありつつも何かしら人間味に秀でた部分があればそこがヒトを惹き付ける魅力として働くのだろうに、登場してからずっと底辺男子高校生の中でもさらに底辺なレベルにキモさ溢れるニンゲン味しか発揮してないから同情すらし難いのよなコイツ(→真田兄)。本当に何を考えてこういうキャラにしたんよ、ねこねこ先生ぇ⋯
(⋯え、まさか?実兄も似たようなことしてた、とか言わんよな?な??)
> (これからさやちゃんも思春期になって、お姉さんになっていくと、俺みたいな無個性の男子は好まなくなるだろうし……
『無個性』⋯か。
連想する事項を挙げるなら、
個性が無い、何者かを表す特徴が薄い、まるで白いパレット、何色にでも汚してみたくなる⋯⋯
今後も下手に付き合い続けていけば、そのうちさやちゃんの好み色の『お兄ちゃん』に人格的にも社会的にも染め上げられてしまう可能性があるのでは?気を付けろ〜や〜(・ω・)ノシ
第三百三十九話 サブヒロインの報われない恋が、唯一報われる方法への応援コメント
うーむ…
オタク特有の報われないヒロインに対する同情含んだ感情移入が事態を悪化させておる…
言われてみればもともと最上さんに声をかけたのもそう言った部分があったし湾内のことを何度も憎めないと言ったのもそれがあったからか…
編集済
第三百三十九話 サブヒロインの報われない恋が、唯一報われる方法への応援コメント
湾内以外は望まない結果になりそうで怖くなってきた……まさかこんな展開になるとはなぁ…割と早くから出てきた湾内がここまで強くスポットライト当て続けられて優遇されると思わなかったなぁ
氷室さんが傷つき垢バレにより公開処刑され、さやちゃんは望まぬ相手を姉呼び強いられ、最上さんは真田に寝盗られ、悟は何も良い所なくなったダメダメな空気男へと成り下がり、クズと化した真田の2番目以降の女として報われる最悪な光景が実現仕掛けるのではコレ…
…ちょっと今後は様子見に徹しよ…というか貯めて後で纏めて読もうかな…?
第三百三十八話 クライマックスへの応援コメント
なんかスッキリしない展開が続いていて読み続けるのがつらい...
第三百三十八話 クライマックスへの応援コメント
いつまで湾内に好き放題やられたら学ぶんだろうかこの主人公
これでまだ憎めないとか言ってる場合か?
編集済
第三百三十八話 クライマックスへの応援コメント
湾内、これは擁護できんわ…流石に邪悪すぎる…これに関しては悟も氷室さんも怒ってええわ…最上さんも湾内を友達にしてるけどコレは見限ってもええんじゃねえかな…?いやでも今の悟しか見えてない最上さんじゃ無理かぁ…はぁ…
個人的には、湾内が自分に邪悪さ発揮するのは許しても良いと思うけど、その湾内が別の人(※悟ならば氷室さんや最上さん、最上さんならば悟や氷室さんに)を害したなら本気で怒るべきだと思うんですけどね…
な、何も学んでない…!…もしや悟、ここまでされて甘い対応してて湾内のこと憎まないとか割とガチでドMだし、最上三よりも好きなのでは…?
最上さん、湾内がやらかしたらちゃんと次からは言い聞かせる、と言ってたけど実際には「湾内が何か邪な考えを抱えているのは理解しているが、湾内に騙されてたり邪悪な仕込みしていることを察することは出来ない」から役に立たんし…
湾内、悟相手以上に氷室さん全力で潰しにかかってるなぁ…悟の予測が尽く外れてて悲しいよ…本当に「甘い」悟にとっては天敵だよ…
ヒロイン達が可愛いだけに湾内の邪悪さと真田のクズさが目立つ中でどう収めるのかが気になりますねぇ!(白目)
P.S
湾内、痛い目に会うことも多いけど、何だかんだ大筋の邪悪さについては悟&最上さんが甘いせいで好き放題できちゃうし、真田はクズなまま作品主人公バフあるせいか上手い空気を吸えてしまっている
…この2人が氷室さん&悟視点においての作中の「ラスボス」ポジぽいですが、ここまで好き放題されるのを見ていると「もしや湾内さん大勝利で最上さん寝盗られるのでは…?」と本気で危惧してしまう今日この頃
ぷっちゃけ湾内が相対的に強すぎて…
将来的に悟は最上さん寝盗られて、湾内の足をぺろぺろする未来を送る可能性()
第三百三十八話 クライマックスへの応援コメント
実に久しぶりの真田
そして湾内さんは相変わらず
第二百五十一話 ジェネリックモブ子ちゃんへの応援コメント
ちょっと意味は違うけれど、『逃した魚は大きかった』的なこと言ってんのかな?
第二百四十七話 モブ子ちゃんが先か、メカクレが先かへの応援コメント
⋯⋯⋯なんだ、バニー耳装着したんじゃなかったのかorz
第三百三十七話 本当に警戒するべき相手への応援コメント
なるほどなるほど…湾内の思い通りの道化として動かされ、最上さんの魅力を引き立ててしまい、悟が足を引っ張る形で氷室さんが更に追い込まれるも、逆境に強い彼女は─!という展開か…これは拍手を贈る準備しときたいですね!
湾内は悟ばかり警戒して氷室さん本人への警戒を怠り、最上さんもとっくのとうに氷室さんへのライバル心が無くなり悟しか見ておらず、悪い言い方をすれば「眼中に無い」状況…これは確かに「負けフラグ」積み重ねてますねぇ!!
惜しむらくは悟君が本当に道化だったことですが…格好良い姿を見たかったなぁ
まぁコレに関しては悟が最上さん達へ伝えたかった「君達が思う程に俺はスゴい人間ではない」という展開に結果的になりましたし、悟も内心では「こういう展開になるのでは」という過ぎっていたので、ある意味では悟君の「想定内だった」と言えるのかもしれませんね…
つまりは「試合(悟vs湾内)に負けて勝負(氷室vs最上)に勝った」的な感じかな??
P.S
なお最上さんと湾内さんの自己評価の低さ&病み具合&歪んだ認識は割とアレなレベルなので「逆境に強い氷室さん本人の奮起による逆転負け」をそのまんま受け入れられるとは限らないものとする()
最上さんは「自分は佐藤くんの最高傑作なんかではなく、氷室さんこそが佐藤くんの最高傑作だった。自分こそが彼の最高傑作だと自負してたのは烏滸がましかった…」と自責しそうだし、湾内も「自分自身を警戒し囮にすることで氷室のマークを外させ、勝たせる策を仕込んだ…!?」みたいに結局は悟=スゴい認識を拭えず、「氷室さんは自分自身の力で勝った。むしろ悟は土壇場で足手まといになった」事実を受け入れられなさそう…
悟君を信仰している最上さんは悟くんsageの事実を受け入れられないし、湾内も「パーフェクトヒロインかつ『自分にとって都合の良い理想的な正妻枠』の風子が『格下なはずの氷室に負けた』」事実は到底認めにくいと思うし
それを認めたら2人のアイデンティティが壊れてしまう
第二百十話 母性(物理)に溺れて溺死しそうへの応援コメント
最上パパンは佐藤氏と同じく、しのbゲフンゲフンッ⋯もとい背景に紛れるのが得意なモブキャラなのかと疑ってましたw
第二百一話 とうとう恐れていた事態にへの応援コメント
これは、メリーさんならぬサヤーさん⋯
第百八十七話 愛嬌のバケモノへの応援コメント
> 「サトキン。あなたのことは、そこそこ好きだよ」
『一言言う中に相手の名前を加える』と相手から親密な間柄な気にさせる、という心理学上でのワンポイント入ってるのは良いのだが⋯⋯“そこそこ”て、“そこそこ”て一言が余計じゃーいw
編集済
第三百三十六話 足を引っ張ってしまえばいいへの応援コメント
借金を抱えるクズ野郎←湾内が真田に求めるクズさであり、そんな男を献身的に支える風子という湾内の理想の最悪な光景
湾内の想定したシチュエーションに自分から嵌りに行くとか、やっちまったな悟w
これは真田や他男子も「こんな自分でも〜」って思っちゃうから湾内の見事なアピールだなぁ…うん…
…最上さんが悟のことを全肯定するくらい大好きで信仰すらしていることを内心受け入れ難く思っていた悟が「まさかそこまでとは…」と予想を外しちゃったパターンか…ここで悟の「割と普通の感性を持っている」所でファンブル引いちゃったね…
本人が望んでいた「自分は最上さんや湾内が思ってる程にスゴい人間じゃない」が肝心の最上さんへ伝わらない望まらない形で湾内に作戦負けする形で利用されちゃったかぁ
やはり湾内は悟の天敵だと思うわ…悟は湾内相手に決して強気で出れず、甘く対応しがちだし、なんだかんだ普通の感性の持ち主だから湾内の邪悪さには度肝を抜かれがちというね
そろそろ悟君は「何が自分にとって大切か」自覚して湾内相手にも厳しく対応すべきだと思うんだけどなぁ…湾内に自由を許す形で踊ってる限りマジで大切な物を手離しかねないと思うからそろそろ覚悟を決めるべき
ここまで来ると氷室さんの頑張りによる大逆転に望みかけるしかないか…ある意味、氷室さんの頑張りで大逆転勝利できれば悟の望む「俺はそこまでスゴい人間じゃない」も証明できるしな
結果的に氷室さんには裏垢バレ対策不十分、最上さん&湾内という敵には塩を送る、とか氷室さん陣営にとって土壇場で上手くいかなくなってる分、少し情けないのは残念ですが…でもミスコンで負けて湾内の全て思う通りになる展開よりかは…
第三百三十六話 足を引っ張ってしまえばいいへの応援コメント
湾内さんが喜びそうなシチュエーションだなぁ……
第三百三十六話 足を引っ張ってしまえばいいへの応援コメント
借金を抱えるクズ野郎に尽くす健気なお嫁さん
↑告白終わって結婚まで行ってるやんけ
第百十六話 スケベなバニーが見たい同盟への応援コメント
まさか、とは思うんだが⋯⋯おぜうさまのご用意なされるバニー衣装が“逆”のだったりはしないだろうな?あの当時の会話がフラグとして発動したりは⋯⋯まぁゆっくりと続きを読み進めて判断しようw
いやこの湾内の策、悟の懸念に反して普通に悪手な気がしなくもないような…?確かに最上さんは悟相手なら緊張せずガチ告白できるだろうサ
…でも最上さんの強みってドスケベムチムチボディ美少女ということだけではなく「手を伸ばせば自分でも手に入りそう」と思わせられる所でもあるから「実は本命がいます」はどうなのかな…?
悟が一見「普通の男子代表」みたいな感じだから「あんな男が好きなら自分でもワンチャンあるはず」的な効果を狙ってるのかもだが、最近の湾内さんは単純な恋愛感情へ留まらず、悟へガチに信仰している素振り見せているから「悟の最上さん特攻」が変な作用して妙な告白してしまい、ミスコンで不利になる可能性が個人的には高いと思っております
この大衆の前で最上さんが「貴方が私を見つけ、改造してくれたおかげで私はこんなにも綺麗になれました」「貴方だけがあの頃の私を見つけてくれた」「ミスコンに優勝して私こそが貴方の最高傑作であることを証明してみせます」的なこと言ってみ?多分、男女問わず引かれるで…?
今の最上さん、競合相手なはずの氷室さん含め目に入れておらず、悟のことしか見えてない節あるから悟や湾内の思惑すら裏切る形で「やらかす」と個人的には思っております✨
逆に氷室さんは裏垢バレというハプニングのおかげで「あ、あんな『真田にしか興味ありません』的な娘が実は裏垢してるくらいにはHな娘だった…?ミスコンでも媚びまくってるし、俺にもワンチャンあるかも…!」という大衆ウケ効果が遂に出てきそう
この分野においても本来なら最上さんがリードしてたから勝ち目なかったけど、逆にこの分野で最上さんにマイナス補正かかるなら勝ち目が出てくると思います…!
第八十三話 正ヒロインと元モブヒロインの仲は悪いへの応援コメント
突如として裏声で喋り出す主人公⋯⋯
お、面白ぇやねぇですかよっ⋯!!(爆笑)
それってただの公開ガチ告白では?
第三百三十四話 負け犬を通り越した無敵系ヒロインへの応援コメント
シリアスよりなラブコメなら湾内さんを好き放題させている主人公にクソほど読者からのヘイトが向きそうだけど、なんだか許せてしまう作品温度に脱帽です。
第三百三十四話 負け犬を通り越した無敵系ヒロインへの応援コメント
湾内の性癖ヤベーな…この子、真田がクズな方が性癖に刺さるのか…そりゃあ氷室さん邪魔になりますわ…好きな男がより好みなクズになりきらないんだから
湾内も湾内で色々な意味でヤバいというか壊れてそう
第三百三十三話 『お兄さま』は『お兄ちゃん』にあらずへの応援コメント
成程 さやちゃんの「お姉さん」と「お姉ちゃん」の違いには納得した 利害関係なく家族の無償の愛を与えてくれるか否かね…そこら辺はたしかになぁ…まぁお姉さんだけでも進歩ではあるのですが
氷室さん嬉しさのあまりバグってるよw 意外と逞しいな…ここら辺も含め悟は氷室さんを評価していたのかぁ
そして「お兄様」と「お兄ちゃん」にも違いがあるようですね、さやちゃんにとっては…何故かそれを隠したがっているようですが
以前、お兄様との関係性において、さやちゃんは妻や恋人の関係性よりも妹としての立ち位置を高く見ていましたが、さやちゃんの「お姉さん」と「お姉ちゃん」の違いの理由を考慮すると「お兄様」と「お兄ちゃん」の差は「逆にさやちゃん側が尽くしたいと思うか」の有無だったりしない…?
第百三十三話 説教して気持ち良くなるタイプへの応援コメント
面白くて一気見しちゃう
第三百三十二話 お姉さんへの応援コメント
さや×氷室きてる…!
お姉ちゃん!お姉ちゃんですってよ、氷室さん!!(歓喜)
今回の件で悔やむ悟&氷室さんを、さやちゃんが見事に方向転換しましたね…!しかし、悟の方も裏垢バレのことは流石に堪えたか…まぁ流石に手段として必要だとしても運営方法の方は改善の余地あったか
さやちゃんもインフルエンサーとはいえエロ方面に明るいかは微妙だし、そこら辺は男の悟がフォローするべきだったように思う…男側の盗撮までしようとする心理をリスクとして警戒すべきではあったような
こういう失敗もあるからこそ悟は最上さんが神聖視する程の存在ではない、と自覚しているけど、今の最上さんはこういう所も都合良く解釈しちゃうんだろうなぁ
第三百三十一話 ようやくの伏線回収への応援コメント
もともとは育てた裏垢をアレに認知させてが目的ではなかったっけ…全体公開されたけど
第三百三十一話 ようやくの伏線回収への応援コメント
まぁ裏垢そりゃあバレる展開になるよねぇ…ドンドン悪い状況になって言って不味いね
氷室さん鍛えるために裏垢が最適?ぽかったけど、こうなってくると裏目に出たか…
第三百三十話 一位すごい。最上さんすごい。俺すごい、とはならないへの応援コメント
う〜ん、、、度し難い、
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第三百三十話 一位すごい。最上さんすごい。俺すごい、とはならないへの応援コメント
どのタイミングで最上さんの中で悟が神格化したんだろう…?ミスコン参加を決めた後のタイミングだと思うけど…悟的にも都合が悪い反面、湾内さんにとっても都合が悪いからまだマシだけどサ
ただこのままだと良くないことだけは分かる
第三百二十九話 喜んで貢いじゃう系ヒロインへの応援コメント
最上さんの変化が怖いね…この変化が自然なものなのか、湾内さんの企みによるものなのかが怖くなる
湾内、悟の評価では「ガチで悪いことは出来ない」らしいけど、真田と結ばれるためだけに、最上さんを真田へ捧げつつ自分は2番目狙い、その上で悟を排除するとか宣う子だからなぁ…
最上さんの受け身気質や貢ぎ気質を強化した上で悟を排除して梯子を外し、傷心中の所を真田に〜とか普通にしそうよね
そもそも最上さん、真田を好んでいない理由に「自分の容姿がアレな時は忘れてすらいたのに、容姿を整えた後は言い寄るようになってきた」ことに怖くなったからぽい割に、湾内という「自分の容姿(ガワ)を利用して真田へ近づこうとする存在」にはやたら寛容なのが不思議である
湾内が悟へ好意的な発言を繰り返すようになったの、悟への態度がアレすぎると最上さんに怒られるようになったからぽいし、現状かなり湾内の思う通りにいってそう
湾内にとっての天敵は厳しく躾て来る氷室さんだけだと再確認する
やっぱり最上さんは湾内と相性良いと同時に相性最悪感あるな…湾内は湾内で自己評価が低く闇を抱えてるから最上さんの同情を買えちゃうのも強みだよねぇ
第三百二十七話 やってそうだけど、そういうことはやらない主義への応援コメント
なるほど、最上さんは動きがあるアピールかつ巨乳なのが幸いして盗撮がブレブレになって防げたか…湾内さんのアピールが悉く成功しているの悔しいぜ…!
氷室さん、裏アカとか万人受けへ舵を切った結果のエッチな媚び媚び路線のせいで盗撮の餌食になった感あるからキツイね…氷室さんを覚醒させるのに、この方向性が最適だっただろうけどリスク自体は孕んでたと言える
第三百二十六話 盗撮と流出への応援コメント
あの裏垢が氷室のだってバレるのかな?
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第三百二十六話 盗撮と流出への応援コメント
えー?氷室さんにまた逆風が…?なんかドンドン劣勢になるの悲しいなぁ
この悪い流れを悟は払拭できるのか
P.S
なぜ氷室さんは盗撮されたのに最上さんの方はされてないんだ…?あの子、胸揺れ縄跳びしてたり、喫茶店でサキュバスしてたり、隙が多いし、氷室さんのHな姿されてるなら、此方の方こそ盗撮されても仕方ないと思うけど…
なんか世界の修正力とやらが悟sideにデバフかけて、最上さんを真田のヒロインにする流れが発生しているのか??
ねこねこ先生、どうなってはるんですか!?
ねこねこ先生「キャラが勝手に動きました…(自分でもどうなってるか分からない!どういうこと!?)」
第百三十二話 キャラクターの魅力への応援コメント
政治ネタでいつ書かれたかがよく分かる(笑)
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第三百二十五話 学校祭デートは青春ポイント高いへの応援コメント
最上さん、もう慣れてるから男子が胸とかジロジロ見てくるのは大して気にしなくなったんだろうけど、クラスメイトなのに佐藤くんの名前を間違えて呼んでるやつのことは一生覚えてそう。
第十話 モブヒロインを脱するための第二段階への応援コメント
薄味の会話で避けないといけないのが野球・サッカーなどの話題と政治の話と教えられてきたワタクシ。
第三百五十話 牙の抜かれた負け犬と新婚夫婦みたいな日常への応援コメント
これが前章で邪悪なことしてたヒロインの姿か…?
すっかり幼女になっとる…