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  • 第118話昔語りへの応援コメント

    もしかしたら川の氾濫で魔族が住んでいるこの村を洗い流すつもりだった可能性も……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流石にそこまでの事は考えてないですね。自分たちも流される可能性がありますし。開拓当時はここが小さな中州だと知らずに開拓したんですよね。

  • 第95話大移民計画への応援コメント

    この村って川と川の間に或る中州にあるんでしたよね?

    たしか「なぜこんな危険な場所に村を作ったのか?」みたいな記述があった気がしますが、今まで川の氾濫がなかったからと油断せずに、西の川を渡った向こう側を領地の中心にして群を広げた方が好いのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。中州にあります。だから堤防をちゃんと作らないと不味いよねって感じになっている訳で。……そして、この辺河川が何本も走っているし、入り組んでいるので、結局は中州しかないんですけども。全面的に調査をすれば解る事ではあるんでしょうけどね。

  • 第98話無い物ねだりへの応援コメント

    綿花の種が手に入るようならこの森なら布は自作できそうですけどねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    綿花があれば、……生産量は凄い事になりそうですね。季節も関係ないですし。

  • 第86話酒蔵完成への応援コメント

    樽は酒蔵の備品扱いで、酒蔵の材料の一部として計上されていたのでしょうね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    樽がないとお酒って作れないイメージなんですが、どうなんだろう。技術的に樽がないと厳しいんじゃないかなって事で、酒蔵の一部にしたんですけど。

  • 第85話刈り取りが始まるへの応援コメント

    連作障害は起こらないのか、他の地域より連作障害が起きにくいだけで少しずつ進行しているのか、どちらでしょうね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここが魔力の特異点になっているんですよね。なので連作障害は起きにくいです。起きても自然浄化されます。ですが、起こらない訳ではない。実りが少ない時も無くはないですし。

  • 第81話西側の橋が完成したへの応援コメント

    父親への不信感が何回も何回もしつこく書かれていて辟易してきましたね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しつこいくらい書かないと、私は忘れる。簡単に設定なんかを忘れるので、定期的に書かないと覚えられないんですよね。しつこいのはそのせい。

  • 第25話養蜂と移民とへの応援コメント

    お金に余裕があれば子供たちがお金の使い方を学ぶためにも、村全体を商会に見立てて給金制にするのもアリかもしれないですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回はそこまではやりませんでしたけど、商会を作ってそこで商売をさせて、お金の使い方を学ぶ方が良かったのかもしれない。何というか、完全に共産主義社会になってますからね。作ったものはみんなのものって感覚なんですよ。


  • 編集済

    第25話養蜂と移民とへの応援コメント

    あの、質問してもいいですか?
    特定の人々を「ただ乗りしている」とレッテルを貼り排除すると、村の中に深刻な分断と相互不信を生み出すと思うのですが、どうなんでしょうか?
    常に「自分も追い出されるかもしれない」という恐怖や疑念が渦巻き、協力的な共同体を維持するのが難しくなりませんか?
    主人公はその問題をどう考えているのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただ乗りしているってレッテルを張る以上に、今までが貧困すぎたんですよね。何というか、限界集落みたいになってたし。まあ、どれで幾ら儲けているのかも、住民は知らない訳ですが。移民に関してなら、分断はあり得ます。移民が何もしなければ、ですけど。でも、多少は苦労してもらうつもりですので。

    主人公は問題が起きてから対処しようと考えているんですが、多分だけど、そんな問題が起きない程度には酷い状況からのスタートなので、問題は起きない気がするんですけどね。