第29話『価値観の違い』への応援コメント
「君の優しさと俺の現実主義。君の正義感と俺の合理性。それらが組み合わさることで、より良い判断ができるはずだ」
「そうだな。一人では見えないことも、二人なら見えるかもしれない。改めて、よろしく頼む。相棒」
とか言ってたのに兄貴のことで見解の違いがあると相棒を速攻切ってるように見えて違和感を感じる。
第24話『長老からの申し出』への応援コメント
何でこんなに人質交換で揉めてるのがわからない。どういう意味があるんだ?ローマハブって軍事同盟してるようなものなのか?前提知識が無いから何で悪いのかわかんないぜ。何でローマがこんなに反応するんだろう。
第5話『ラビエヌスの追憶』への応援コメント
おんなじ名前で頭おかしなるで
導入話『カエサルの独白』への応援コメント
転生者としての使命と「血なき変革」への信念を胸に、彼はローマ史の改変に挑む。
果たして、カエサル暗殺を阻止し、腐敗した共和制政治と元老院に知略で立ち向かえるのか?
初手でカエサル死んどるやん
このプロローグが史実のことでこれから変えていくのか、それともこの物語の結末がこれなのかはわからないが、後者で未来が確定してるように感じてしまって、だいぶ読む気が失せてしまった。
ローマのことなんてテルマエロマエでしか知らないので、前者であるという判断がつかなかった。私の読解力が無いからか即ネタバレしてるように見えてしまった。
とても面白そうな題材でとてもわくわくしていた分、ものすごく萎えた。
導入話『カエサルの独白』への応援コメント
ローマ史題材にした転生劇は初めて見ましたので、楽しみです。
しかも密度が濃そう!
じっくり拝読させていただきますね。
作者からの返信
はじめまして!
入り口の段階でコメントを頂いたのは初めてなので、とても嬉しく思います。
この世界を楽しんでもらえたら幸いです。どうぞ、良い旅を!
第12話『中央広場の希望と疑念』への応援コメント
読み始めですが、面白いです。
時系列に気になる所が有りました。
紀元前ですので90年の次は89年ではないでしょうか?
読み応え有る作品のため、特に気になりまして。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また面白いと仰っていただき、感謝申し上げます。とても嬉しいです!
ご指摘の通り紀元前のお話のため、時が経てば数字が減る方向に進みます。
ただ本作品は主人公がよく振り返りを行うため、時系列的に分かり難い構成となっております。ごめんなさい。
物語は紀元前90年の秋からスタートします。その後、前92年秋に飛び、そこから順次90年秋に向かってお話が進んでいきます。
その前提で記述しておりますので、ご了承ください。
引き続きお楽しみいただけますと幸いです!
どうぞよろしくお願いします!
第42話『監視宣言』への応援コメント
ドキドキしました。楽しく読ませて頂きました。ガリア戦記と内乱記は読んでおります。
作者からの返信
素敵な感想ありがとうございます!
ガリア戦記や内乱記の時代まで描き続ける予定です。
これからもドキドキしてもらえるよう励みます!
第7話『ラビエヌスの邂逅』への応援コメント
ティトゥスの静かな賢さと、ラビエヌスの熱い衝動との対比がとても印象的でした。
若さゆえの迷いと、それでも何かを守ろうとする純粋さが胸に残るエピソードだと思います。
また、拙作に★をありがとうございます✨️
大変励みになります!
作者からの返信
コメントを2回も頂きありがとうごさいます!!
二人共まだまだひよっ子なので、いっぱい失敗を繰り返すと思います。
成長を温かく見守っていただければ、と思っています!
またこちらこそ★をありがとうございます。
励みになります!!
編集済
第3話『苦悩の闇』への応援コメント
はじめまして。Xで見つけ、伺いました。
コメント失礼致します。
描写がすばらしいので、まるで映画を観るように楽しく拝読させて頂きました。
私は古代ローマ史には詳しくありませんが、ニ年しかない絶望的な状況でどうなってゆくのかこの先がとても気になります!更新を楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
はじめまして!
返信が大変おそくなってしまい、失礼致しました。
コメントを頂き大変嬉しく思います。また『映画を観るように楽しく』とのお言葉、とても嬉しかったです!
まさしく目指しているところでしたので!!
作者としては、とても長い物語になると想定しております。
末長くお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願いします。
第31話『パピリウス・ルクルス』への応援コメント
18番目枠の廃止ってどういうことだろう?
17名家入りがしたいんじゃないの?