応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話への応援コメント

    バレエと水泳って、両方とも体幹が鍛えられて、プロポーションも抜群になりますよね。あー、私はもう手遅れだけど(笑)、小さいころやっておけばよかった(悲)(笑)

  • 第2話への応援コメント

    バレエも発表会あるんですね(^-^);; 私も習い事してた時、習っているだけで良かったんですけど、やっぱり年一回の発表会があって、えーって思って、ドキドキしました(結局発表会も出ました)。(笑)

  • 第四話への応援コメント

    がんばれ、早苗さん!(^-^)b

    作者からの返信

    早苗の代わりに私から

    ありがとう!

  • 第三話への応援コメント

    悩んでいたテンポの取り方が分かったとき、早苗、うれしかったろうなぁ!(^-^)

    作者からの返信

    それは嬉しかったと思います! そこがまさに重要なところでしたからね。

  • 第二話への応援コメント

    仲良しと嫉妬と後味の悪さ。あるあるですね!(^-^);;

    作者からの返信

    これも、あるあるですが、人生こんなものかもしれませんよ。

  • 第一話 への応援コメント

    なにか、その場面を見ているような描写です。主人公の心情も手に取るように分かります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。分かりやすい小説になっているようで良かったです。

  • 第3話への応援コメント

    ドキドキの出演前、そして、「心無い(?)」言葉。なんか、自分を変えようとしているときのあるあるのような感じです!

    作者からの返信

    あるあるですか? そうかもしれません。人生はそういうことの繰り返しかも?

  • 第1話への応援コメント

    実際に教室に入ると、それまでの下心(笑)が一瞬で打ち砕かれる表現が素敵です(^-^);;

    作者からの返信

    下心はやっぱり上手く行かないですよね。木っ端みじんに打ち砕かれます(笑)

  • 第2話への応援コメント

    発表会の話を聞いたのが推定三カ月として、半年目に発表会って凄いですね。
    まぁ二十歳の大学生とはいえ、定期的に運動していてまだ身体に自信がある頃なんでしょうか。
    いくらバレエ男子が他にいないからって、パドドゥ相手に選ばれるなんてとても羨ましい。技術要らないかもですが、パンシェするアラベスクに手を貸せるだけでも、ちょっと舞い上がりそう。

    ドライにさらっと、そういう男女の会話がとても心地良いです。

    作者からの返信

    二話目読了ありがとうございます。
    半年目に発表会でもぜんぜん良いと思いますよ。バレエスクールに入る時期は人それぞれなのだから、先生はその人にみあった振付を考えてくれると思います。
    発表会ですからね。幼稚園生でも出られるお祭り舞台です。

    パドドゥはですね、男女でペアで踊ることを確かにそう言いますが、まことの場合はパドドゥというのもおこがましいくらいの低レベルな感じなので、「ペア」という単語を使いました。だから、まことは作中で「まり江さんには申しわけない」というようなことを言っているんです。

    まり江さんの踊りは際立ってうまいから、まことはきまり悪げですね(笑)

    ここんとこ、けっこう私の実体験入っています。
    一緒に踊った男性がめちゃうまの方だったので、一緒に踊れて光栄でしたが、自分の実力不足がものすごく恥ずかしかったです。

    ドライな会話は、そう心がけて書いてみたので、心地よいと行ってくれて嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    良い感じのバレエ入門です。
    先日ドラマで1話と最終話だけ観た『バレエ男子』の主人公より好感が持てます。
    チャラい感じは好きじゃないので、無理してでも続くのなら、とても凄い事と思います。

    作者からの返信

    一話読了ありがとうございます。主人公のまことに好感をもってくださり、嬉しいです。たしかにまことはチャラくはないですね。まことはバレエを続けることに無理はしていない感じですよ。一話の時点では、なんか続いてるんだよな、みたいな感じです。
    藤太はちゃらい感じですね。そういう藤太はさっさとバレエスクールを辞めました(笑)