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  • 本文への応援コメント

    こんにちは。
    羨ましいアオハルしてる作品を見つけては注意して周るボランティアをしております。
    じつにけしからん話でした。

    ナツキ君は自分の命を、マツリちゃんは自分が原因で失われそうになった命をそれぞれ救われていますが、どうもsalvationにかかっているのはミサトさんのように思えました。
    妄想の暴走でしたらスミマセン!

    タグの「ボツ作品の供養」……なぜでしょうか?こんな素敵なお話なのに。

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    志乃亜サクさん、コメントありがとうございます。

    奉仕活動、お疲れ様です(≧∇≦*)

    いえいえ、鋭いご推察ありがとうございます。元々ミサトさんが主人公で書き始めたお話で、まずミサトさんの救済がありました。そこからもっと多面性を持たせるために今の形になった経緯になります。

    元々自主企画の第二回さいかわ葉月賞用に書いてたのですが、色々思うところがあって投稿しない事にしたのです。お話としては私も気に入ってます。

    最後までお読み頂き、ありがとうございました。

  • 本文への応援コメント

    「ミサトさん」というのが、よいです。
    ミサトさんだからこそ!

    (……お風呂場にペンペンいるかしら?
     冷蔵庫かしら?)

    作者からの返信

    結音さん、コメントありがとうございます。

    あのお話も夏のお話でしたね。というか、だから「ミサトさん」なのですが。気づいて頂きありがとうございますw

    ペンギンはどこかで出したかったのですけど、機会がなくて残念に思ってました。(劇場のシンの方ではたくさんペンペンの仲間が出てきてホクホクしてましたw)

    最後までお読み頂き、ありがとうございました。


  • 編集済

    本文への応援コメント

    (すみません、ちょっと追記しました)
    さすがdedeさん……
    いやぁ、感服しました。
    きゅんきゅんだし……
    海沿いの街の夏が目に浮かぶようでした。
    マツリちゃん積極的でカワイイですね~。
    そして「模様替え」で終わっているのが、何だか含みがありますね。
    マツリちゃんをナツキくんが救って、ナツキくんをミサトさんが救って、ミサトさんを……?
    なんちゃって。
    面白かったです。

    作者からの返信

    祐里さん、コメントありがとうございます。

    マツリちゃんの助けを呼ぶ声を聞き(二人を心配して見守っていた)ミサトさんによる、迅速な救助と人工呼吸によってナツキ君は助かりました。
    ナツキ君は死ななかった事で、マツリちゃんは自分と同じ境遇を回避した事でミサトさんが救われてます。まさにwin-winな関係ですね。

    始めミサトさんが主人公で中学生組はいなかったのですが、これなら分かりやすく話に二面性を持たせられるじゃと思って今の形になりました。
    キュンキュンも感じて頂けて良かったです。

    最後までお読み頂き、ありがとうございました。