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  • 第1話への応援コメント

    小野篁は名前くらいしか知らなかったのですが、こんな
    エピソード満載の人だったとは…。勉強になります

    作者からの返信

    大灘めぐるさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    小野篁はもっともっと有名になっても良い人物だと思っています。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは。

    小野篁!現在日本で、一番古く現存してる六角堂(室町時代に建てられた)で有名な長光寺を建てられた方ですよね。(小野篁が六角堂を建てたんじゃないですが)

    作者からの返信

    もっちゃんさん、
    長光寺と小野篁の関係は知りませんでした。教えていただきありがとうございます!
    あちらこちらに篁は伝説を残していたり、建物を残していたりしていて、当時の影響力が伺いしれます。

  • 第1話への応援コメント

    勉強になります!

    作者からの返信

    与十川さん、
    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

     遣唐副使に任命されながら蹴っ飛ばすとは。いつの時代にもトンデモな人物はいるものですね。島流しですむ時代もすごい。世が世なら、反逆罪で首が飛びそうですが(笑)。
     しかも、小野妹子の子孫で小野小町の祖先とは、家系もすごすぎる。
     まさに『浜の真砂は尽きるとも、世に興味深い人物の種は尽きまじ』。
     これだから世の中、面白い(笑)。
     

    作者からの返信

    藍条さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    小野篁はヤバい奴だったんだと思います。頭が良くて武芸も出来て身長も188センチあって(当時の平均身長160センチ)。
    島流しにあった貴族って、結構亡くなっている人物も多いので過酷だったのかもしれません。
    こんな面白い人物を歴史の中に埋もれさせておくなんて勿体ないです

  • 第1話への応援コメント

    読んでゆくと、小野篁という人物がいかに凄いか、ということと、大隅さんの篁への思い入れもいかに凄いか、ということに改めて圧倒されました。
    あと、平仮名で「おののたかむら」と書いてあるのを見ると、一瞬「子子子子子子……」みたいな印象に……これも篁エフェクトなのでしょうか?

    作者からの返信

    武江さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    小野篁は魅力満点な人物で書いても書いても書ききれないくらいなのです。
    「子子子子……」のエピソードに触れるの忘れてました。
    ちょっと後で加筆します。
    おのののののの。

  • 第1話への応援コメント

    愛が伝わります(*´▽`*)
    前半の引っ張り方、切り口がいいですね。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    この企画、篁への愛を伝えなければならないと思って書いてしまいました。
    そして、篁の連載モノの続きを書けと言われている気がしてならないのです……。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    歴史上の人物が簡単にまとめられててとても面白かったです
    小野篁さんを語ってるところを読んでると、分に疎い私もウキウキしてきました!
    とても楽しかったです
    神社の神様になられてるんですね
    僕の地元の神社の神様に大江広元様という方がおられるのですが、調べ方がさっぱり😖
    それに比べてここまで調べられてて、やっぱり読書好きの方々はすごいな!って思いました!
    楽しかったです、ありがとうございます

    作者からの返信

    ケンタさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    大江広元について、ちょっと興味が出てきて調べさせていただきました。
    Wikipediaで辿っていっただけなのですが、大江広元の四男は毛利氏となって中国地方の毛利氏の祖となったみたいですね。あの毛利元就とかの先祖ということです。

    そして何よりも私が気になったのは、大江という姓です。大江といえば小野篁と関わりのある人物として、大江匡房という人物がいます。この人の話をまとめて執筆された「江談抄」という書物に小野篁の百鬼夜行などの逸話が書かれていたことで小野篁のオカルト話が後世に伝わったと考えられています。
    なので、その関係があるのかな?と思って辿っていくと、大江広元氏はその大江匡房のひ孫に当たる人物でした。
    調べていて鳥肌がたちましたよ。まさか、本当に繋がっているとは……。小野篁が引き寄せたのかもしれませんね。

    新しい発見に繋がりました。ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    有名な歴史上の人物が、ドーンとバーンとファンタジー色たっぷりに活躍する物語は好きじゃなかったので、大隅様の篁に出会った時は、やったー!と思いました。
    こんな風に出会って調べられたのですね。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    小野篁については、謎の部分も多くそこがまた創作意欲をそそったりもしています。
    物事を調べるのは好きなことでもあるので、ついつい余談な部分も深掘りしてしまったりもしてしまいます

  • 第1話への応援コメント

    近況ノートから伺いました。
    おののたかむら、聞いたことはあったのですが、お恥ずかしながら詳細は知らず。
    そんなチートキャラだったのですね……!
    愛情ゆえに小説にまで昇華されるなんて、まさにファンのお手本(´ω`*)
    お散歩エッセイも気になるのでお伺いします♡
    大隅さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    小野篁は平安時代が生んだチートキャラですね。
    調べれば調べるほどに、これは書かなきゃってなった人物でした。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。大隅さんの篁愛が炸裂している、素晴らしいエッセイでした。私に篁のカッコ良さを教えてくださったのは、紛れもなく大隅さんです。ありがとうございます。
    篁シリーズは本当に面白いので、もっと広まってほしいです!

    作者からの返信

    貴良さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    もっともっと篁は日の目を見るべき人物だと思うんですよね。時おり漫画や小説などにサブキャラ的な存在で登場することもあるようですが、あんな人をサブキャラにしておくなんてもったいないって思っています。

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。

    こういう運命的な出会いって、たまにありますよね。

    小野篁はもちろん知ってます。
    鬼やらあやかしやらが出てくるマンガや小説を読んでるとたまに出てくるので。

    私は名前フェチなので、篁って名前カッコいいなって思ってました (笑)。

    作者からの返信

    一視信乃さん、
    はじめまして。お読みいただきありがとうございます。
    小野篁は、鬼やあやかしとは言っても切り離せない存在ですよね。

    篁って、いそうでいないカッコいい名前ですよね

  • 第1話への応援コメント

    スミヲさんの篁愛が伝わってくるエッセイでした!
    (*^^*)

    作者からの返信

    結音さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    ついつい語ってしまいました

  • 第1話への応援コメント

    試し読み画面で一行目を見た瞬間、拝読すると決めました(^_^;)

    アツい語りですね。
    運命の出会いってあるものですね、数世紀を超えて。
    これからも書かれるのでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    三奈木さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    篁については、書いても書いてもまだまだ書き足りないという気持ちにさせられます。
    今度はファンタジー抜きの篁の話なども書いてみたいなと……でも面白くないかもしれませんね