応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグへの応援コメント

    爽やかな夏の香りがするような小説!!好きです!!

  • 適応力が凄いとは素晴らしいではないか!
    それだけでもかなり有利な主人公(*´▽`*)
    女の子もドジなところがあったり
    少し抜けているところがあった方が可愛らしい(/ω\)
    個性的なキャラクターたち!

    作者からの返信

    コメントありがたいっす!
    見てくださって感謝です!

    他の章のver.も作ってるので
    よければ見てくださると
    ありがたいっす!

    ......正直もっと個性的にしたいところではあるんですが、
    なかなか難しいもんでねぇ

    私も励みますわ!
    応援よろしくっす!

  • 第5話 残酷な邂逅への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    結構複雑な人間関係のタイムリープものですね。
    読み応えがあって良いと思いました。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    レビューありがとうございます! 読んでもらえて嬉しいです!

    序盤のお話がなんとも
    複雑になっちゃってたんですけども、
    楽しんでもらえて何よりです。

    お互い執筆がんばりましょう!

  • プロローグへの応援コメント

    重厚でありながら読みやすい語り口が印象的なタイムリープものですね。
    親友はどこへ行ってしまったのか──その謎がいつ明かされるのかと、夢中で読み進めていましたが、まさかの展開に驚きました。
    続きがとても気になります!

  • 第3話 "日常"への応援コメント

    ついにユウキが女性だと明かされて、「これはラブコメ展開か!?」と思わず叫びたくなりました。でも実際は、もっと重たい空気をはらんでいるようですね。彼女の天真爛漫さと、兄が消えて弟がいるという齟齬が同時に描かれていて、世界が確実にズレているのを感じさせられました。

    「物語が日常から非日常へと踏み出していく緊張感がすごいです」……いや、タイムマシンが出た時点でもう非日常なんですけどね(笑)。それでも、今回の展開で一気に「別の世界線」という気配が濃くなった感じがします。ラストの叔父の一言も強烈で、続きが気になって仕方ありません。

  • 第2話 蘇る青への応援コメント

    タイムスリップに気づくのが早いあたり、主人公って勘が鋭いタイプなんでしょうね。普通なら「え、なにこれ夢?」って混乱しそうなのに、あっさり受け止めて動き出すのが面白いです。

    それと、高校生が夏休みの課題で「カブトムシ観察日記」っていうのも意外でした!自分は台湾出身なので、学生時代といえば受験勉強ばっかりの印象で……こういう日本の夏休み体験って新鮮に感じます。だからこそ、日常と非日常が入り混じるこのお話の雰囲気が、余計に惹きつけられました。

  • プロローグへの応援コメント

    名前すら出ない親友の存在が、逆に喪失の重みを強くしているのが印象的でした。もしこれが女性の幼馴染だったなら、主人公の哀しみもまた違った色を帯びただろうなと想像してしまいます(おい)。
    カブトムシ採集という些細な日常から、不思議な機械と親友の消失へと展開する流れが自然で、気づけば胸に迫る切なさに飲み込まれていました。特に、ラストで死を目前に親友の顔が蘇る場面は、「存在を忘れていく痛み」と「それでも残る想い」の両方が鮮烈に響き、心に残ります。

  • 第3話 "日常"への応援コメント

    おっ、面白い展開になってきましたねー!

  • 第7話 導かれし者への応援コメント

    最初から世界がズレているタイムリープという設定が面白く、最新まで一気に読んでしまいました!
    関西弁というのが、また良い味を出しているように思います。
    続きも楽しみにしております!