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  • エピローグへの応援コメント

    読みましたよ。ありがとうございます。これからも頑張ってください。

    作者からの返信

     こちらこそ、ありがとうございます。感謝されたのは、新鮮な感覚がありますね(笑)。

     私の話は、これでもかというくらい、フリガナを振っていて。
     もし外国人の方が、そのフリガナによって、読みやすかったのなら良かったなぁと思います。
     これからも短編は、フリガナを多用する予定ですので、良かったら眺めてくださいませ。

  • エピローグへの応援コメント

    こういった角度から8月15日に思いを馳せることになるとは…!いつもながら、エンタメとテーマ性の融合がお見事で、短編とは思えないほど充実した読後感でした!
    遅ればせながら完結おめでとうございます。

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。褒められすぎると恥ずかしいです(笑)。

     何と言いますか、私が書く話は、賞とは無縁のものばかりで。平本先生のような、長編や短編の路線にも憧れているのでした。いや本当に。
     賞レースで結果を出せる人になりたいですねぇ。だからと言って、これまでの自身の作風にも、愛着はあるのでした。
     それぞれの作風を書き分けていきたいものです。あらためて、お読みいただき、ありがとうございました。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    長い戦いにもいずれ終わりがきます。少しでも早く平和が訪れることを願ってやみません。二人のようなかっこいい救世主が現れたらいいな。

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。RPGの世界は、レベルさえ上げれば勝利が確約されているのが、良いなぁと思います。そんな世界でも、きっと苦労はあるのでしょう。

     ありふれた言葉ですが、命には限りがありますね。二人には戦いの後も、人生を精いっぱい、生ききってもらいたいです。あらためてお読みいただき、ありがとうございました。

  • エピローグへの応援コメント

    そうきたか、と楽しく読ませていただきました。
    ここまで自由な発想は転生新語先生ならではだと思います。

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。最近はカクヨムも規約の中で、あまり政治的な主張はしないよう、求めていますね。

     ですので政治的な主張は、取り立ててありません。今の時代にも、画面の中と外から見える、違った景色があったり。
     過去や未来といった時空を越えて、思いを巡らせることで得られるものはあるのでしょう。言いたいことは、それくらいでありました。