エピローグへの応援コメント
こういった角度から8月15日に思いを馳せることになるとは…!いつもながら、エンタメとテーマ性の融合がお見事で、短編とは思えないほど充実した読後感でした!
遅ればせながら完結おめでとうございます。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。褒められすぎると恥ずかしいです(笑)。
何と言いますか、私が書く話は、賞とは無縁のものばかりで。平本先生のような、長編や短編の路線にも憧れているのでした。いや本当に。
賞レースで結果を出せる人になりたいですねぇ。だからと言って、これまでの自身の作風にも、愛着はあるのでした。
それぞれの作風を書き分けていきたいものです。あらためて、お読みいただき、ありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
読みましたよ。ありがとうございます。これからも頑張ってください。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。感謝されたのは、新鮮な感覚がありますね(笑)。
私の話は、これでもかというくらい、フリガナを振っていて。
もし外国人の方が、そのフリガナによって、読みやすかったのなら良かったなぁと思います。
これからも短編は、フリガナを多用する予定ですので、良かったら眺めてくださいませ。