第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
熱愛女帝様が後の忠節公に強すぎる矢印を向けていたのが未来の全臣民にバラされてーら…って今更だから平気って事ですかね
帝 国 万 歳
第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
それだと君は死ぬまでオレの傍にいなければならんことになるな
⇒それは終身雇用(帝配)になるという宣言かな?
第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
商品名のアオリが安っぽいの何とかならんかw
第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
ジークリンデロール…縁を結ぶご利益は確かにありそうです(円だけに)
第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
商品名はもう少し考えようぜ?w
第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
歌って踊れる皇女様……新しくて良い!! 帝国万歳!!
第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
縁起物になってる!
編集済
第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
聖女様と騎士がくっつきそうになるところで、戦乙女が「ちょっとヴァルハラ寄ってく?」とNTRでもするんかなあ(不遜)
・・・聖女様役と騎士役の演技が過ぎると戦乙女役が強制ヴァルハラ逝き(物理)にするという、危険な罠ガガガ。
編集済
第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
とりあえずキリアンが清廉潔白な戦乙女役とかブリュンヒルデが聞いたら激しく解釈違い起こしそうだな…
何なら「なぜ自分が戦乙女役じゃない??」ってなってから、いつの間にか戦乙女役として殴り込んできた挙句、劇のシナリオ無視して聖女ではなく自分がキリアンと結ばれようとして劇を乗っ取ってきそうである
そして聖女役をほっぽりだして始まる複数の戦乙女達によるバトルロワイヤル…!勝ったらキリアン攫えます
>あとがき
本当に未来の皇族や帝国は商売逞しいなぁw
一体誰の血を濃く引いたんだか…この商売逞しい血はジークリンデやキリアンの物では無さそうだし…
…まさかユリアやエイラ辺りに発現したであろう血が、この時代の皇族とかに発現したのか…?この2人の血が強く出たたなら、皇帝の商売人かのごとく敏腕さも納得なのだが…
ジークリンデやキリアンが血族的には異端なのか、それとも未来の皇帝さんが血族的にイレギュラーなのかが気になる所である
この商魂逞しさ、生まれ付きな守銭奴に違いない…!博物館と提携して偉大な先祖の日記で金儲けしてる御方だし…(笑)
第100話 宗教行事は突然にへの応援コメント
Twitterで流れてくるプーさんみたいな顔して紙に顔近づけたり遠ざけたりしてそう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
眼鏡かけてたら外したり着けたりしてました
第100話 宗教行事は突然にへの応援コメント
ふむ…仕事の時間が問題ないなら受けておくべきですかね?政治と宗教は切り離すべきとしても、国民に高い影響力を持ってるのはそうですし、国民人気を獲得しやすい類の依頼であるのも間違いない
作者からの返信
感想ありがとうございます!
メリットデメリットについては次回に!
第100話 宗教行事は突然にへの応援コメント
帝 国 万 歳 !!
(いいぞもっとやれ!!)
だけど、問題は「宗教演劇」の内容よね。
「お前らの教義なぞ知ったことか」と言った騎士とその主を「教義こそが至高」的な劇の主演をさせるとかだと、「所詮口だけ、教会に媚び諂った」ってパフォーマンスに成るし。ジークリンデも皇族で「第一皇女」だし「教会の皇族への影響力」も示せる。
市民の祭りを使ったいい方策ではある。
100話おめでとうございます。
第100話 宗教行事は突然にへの応援コメント
卿の声が漏れた瞬間、シスターは一瞬死を覚悟したんだろうなぁ······。
多分、書状読んだらシスターも「???」となりそうですがw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
シスターは肝が据わってますが、最初に話を聞いた時は頭に疑問符を浮かべていました
編集済
第100話 宗教行事は突然にへの応援コメント
英雄譚を本人たちにやらせたい(公開処刑)、ということですね。
うれしはずかしラブコメですね。
ニヤニヤですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
演技にも身が入ることでしょう
第100話 宗教行事は突然にへの応援コメント
正気じゃないから異端児なんやで‼️w
そして祝100話❗(о´∀`о)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実は自分と同じタイプの人間が苦手なキリアンでした
第100話 宗教行事は突然にへの応援コメント
100話おめでとうございます!
これまでの章では婚約破棄、宰相暗殺、将軍の叛乱を防いできたけど今回はどうなるのか 教会の話ということで、シスター・スルーズの掘り下げがありそうで楽しみ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今回はずばり年中行事です!
第99話 冬は何かと入用ですへの応援コメント
おおっ!コドールさんの奥方が同盟のアドバイザーに…!これは良い展開!
…大丈夫??ジークリンデからすれば夫婦共々、想い人のキリアンに(それぞれ違う形で)干渉してくるようなもんだけどw
ジークリンデにバレたらキレそうな予感…!
あと章タイトルが不穏w ヤンデレ祭りって…汗
しかもシスター殴り込んで来たし!波乱の予感…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
恋愛模様も複雑怪奇になってまいりました
第99話 冬は何かと入用ですへの応援コメント
この世界の発明家とかは魔導士扱いになっているのかね?第一主導で技術革命できないものか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この世界においては魔石が石炭と石油の代わりになってる感じです
第99話 冬は何かと入用ですへの応援コメント
コドール夫人、恋愛面では歴戦の勇者だった件。
そして、殴り込みにくるシスター。敵を倒せと轟叫ぶような拳をお持ちのシスターさんなんか!
そして、姉妹同盟の内部文書まで公開してしまう未来の帝国博物館!
帝国万歳!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
シスターから話が動き始めるのは確かです! 帝国万歳!
第99話 冬は何かと入用ですへの応援コメント
『魔石ストーブ』は現代日本で言うところの石油ストーブによく似た形状をしている。ただ名前の通り燃料に石油ではなくて『魔石』を用いるという違いがあるだけで、昨日もおおむね同じだ。
機能が昨日になっています。
いったい姉妹同盟の軍師とは?
一部狙いがバレてはいるけどキリアンの理性の牙城を崩すまでにはいたっていないのが現状ですからね。
作者からの返信
感想、ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
第98話 信じられる者への応援コメント
ブリュンヒルデ、策士策に溺れて熱愛女帝にいっぱい喰わされるのですね。
いったいどれくらいのページにキリアンへの愛と執着が綴ってあったのか、もし現存していたら熱愛女帝戯曲もつくられそうですね。
帝国万歳!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
熱愛女帝に関しては戯曲もあれば舞台もあるし、映画が発明されれば定番になってます
編集済
第98話 信じられる者への応援コメント
キリアンの絶対的な基準「ジークリンデを裏切ったか否か」はとても分かりやすい反面、ここまで「分かりやすい基準」だと他者からすれば下手したら不気味に移りそうですね…幾ら「水面下での抵抗」があったお陰で助かった、と正確に理解した上での判断であろうとも「主君ではなくとも自分を裏切って少なからず面倒事へ発展した」訳ですから少なからず悪感情を抱いても良いのに…
罪の軽さに戸惑うコドール卿はこれにどう思ったのか
最も、その後のやり取りでも実質的な奥さんが保護という名の軽い人質状態でコドール卿が馬車馬のように働くことで相殺~という形がハッキリと明言されたことでコドール卿にとっても、この方が分かりやすくて安心出来たでしょうから何より
キリアンも意図的に露悪的に振舞ってるようで、こうハッキリと伝えた方がコドール卿的には安心出来ると合理的に判断したからこう伝えたのかもですねー…
…ただ、仮にキリアンが本当に世間通りの評判の男ならばコドール卿も少しばかりは恐れた可能性はありましたが、「キリアンの所のメイド(=リーヴァ)が妻を励ましてくれた」という一点がコドール卿にとっては何よりも安心材料となったのでしょうね多分
良くも悪くも妻こそが最愛なコドール卿だからこそ本人もリーヴァ個人へ感謝しているし、その主なキリアンへの信頼にも繋がったのでしょうね!
一応リーヴァはキリアンやユリア、に仕えるメイドかつジークリンデ陣営の裏仕事もあるのでそう簡単には個人として会えないかもですが、コドール卿とその奥さんもリーヴァ個人とお茶会や感謝の印を贈りたい気持ちは強そうなので、ここら辺はキリアンも配慮してあげた方が良さそう✨
>ユリアとエイラ。2人の妹は信ずるにたるものたちだ。2人の力を借りて、わたしは必ずキリアンを手に入れる。この日記にそう誓おう
なお、ユリアが兄へブリュンヒルデの想いの根拠をハッキリ伝えたことでキリアンもブリュンヒルデの気持ちを実感してしまったし、エイラもまた陣営としての立場もある上に、何よりも「身体の弱い自分じゃ体験できないようなエピソードを沢山持っているキリアン」へ執着する可能性は0じゃない模様()
ジークリンデ、キリアンを狙う女がタダでさえ多くブリュンヒルデも競走相手になっている訳なんだから(実妹なユリアはともかく、)エイラの方は警戒した方がいいぞ…?
実妹なユリアもジークリンデとは友好的な関係を築けてはいるけれども、兄へブリュンヒルデが執着していることを兄へしっかりと伝えた辺り、最優先はあくまでも兄ですし
万が一、仮に今後ジークリンデ陣営が傾きかけてキリアンもまた危なくなるならば、例えキリアンの意向を無視する形になろうともユリアは兄を最優先で助けようとしそうだし、エイラも(リスクを減らせる場合に限り)サラっとキリアン獲得に動きそうな予感
今回、ユリアとエイラに繋がりが出来ましたし、この2人の縁が繋がったことは、とても大きな意味がありそうな気はしてますね…!この2人、なんとなくですが似ている所も多い印象ですし
作者からの返信
感想ありがとうございます!
コドール卿の内心>あまりにもはっきりしすぎていて恐怖半分心配半分です。他者から見たキリアンのある種の純粋さは彼の怪物性の現れでもあるので。誤解されないように自分が補助しないとなという若干の保護者精神も芽生えてます。
第98話 信じられる者への応援コメント
婚姻届ということはしっかり結婚していたってことか?
権力濫用して無効にしたけど残ったのか…?
しかし日記が今までで1番長いレベルで笑うw
おもんぱかる警察だ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どういう経緯で残ったかはこの先次第です
第98話 信じられる者への応援コメント
親友にして護国の将に対しておぞましい呪詛の言葉を書きなぐったんだろうなあ……w
しかし殿下はともかく、ブリュンヒルデの方に独占欲があるかは疑問だ……案外妾でもするっと納得しそうな気がする
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ブリュンヒルデはとにかく唯一の理解者を自分のものにしておきたい感じです
第98話 信じられる者への応援コメント
残っているページでこれであるw
破られたページに何が書かれていたかがめっちゃ興味を引いて仕方ないw
それにしても羊皮紙を引きちぎれる熱愛女帝の膂力は称えられるべきである、帝国万歳(震え声)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
殿下も貴族なので身体能力は高いのでした
第98話 信じられる者への応援コメント
>(本頁の公開にあたり、旧証書院の保管庫中での調査が行われ、『忠節公』と『常勝将軍』の婚姻届けの実在が確認されました。
婚姻届けではなく婚約届けでは?
さて熱愛帝は、ここからどう盛り返したのかw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
修正します!
第98話 信じられる者への応援コメント
> 『忠節公』と『常勝将軍』の婚姻届けの実在が確認されました。
流れが変わってきたな。
帝国万歳。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なぜ書類が残っていたのか……
第98話 信じられる者への応援コメント
今回、日記の抜粋
全文:5777文字 日記部分:1813文字
およそ3割を占めるという事から伺える、熱愛帝の受けた衝撃の大きさよ…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
過去最長日記でした!
第57話 罰当たりなど知ったことかへの応援コメント
帝国万歳がない。これは博物館の忠誠心の欠如であり、叛意ありと受け取れます。帝国万歳!帝国万歳!帝国万歳!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
帝国万歳!
第96話 常勝将軍の帰還への応援コメント
キリアン…分かっていたことだけど、ハーレムしかないな。みんなと結婚すんるだ。…加盟者はまだ増えるのだろうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
とんでもなく複雑な家系図が出来上がります
第96話 常勝将軍の帰還への応援コメント
派閥として考えれば、キリアンの婚約者であるブリュンヒルデが裏切る心配がなくなるというのはありがたい部分ですが…ジークリンデ様の感情的な部分が心配ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そこをちゃんとフォローしないといけません
第96話 常勝将軍の帰還への応援コメント
>ブリュンヒルデと駒を並べて
気になってネットで調べたところ、『駒』は子馬、小さな馬や若い元気な馬という意味らしいので普通に『馬』か『軍馬』で良いのではないでしょうか?
軍馬は成長してから調教するので、若い馬ではないはず…たぶん…。
轡(くつわ)にすると意味が少し違うかもしれません。
トラブルメイカーの取り扱い注意の有能過ぎる仲間って、万一手綱握れたらメリットあり過ぎますね。
デメリットは胃を壊す危険性…。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました
第96話 常勝将軍の帰還への応援コメント
>>公的には僕と君は婚約者ってことになってるけど
…
……
………
……………( ゚Д゚)ハァ!!!!!!!?????
これは熱愛帝闇落ち不可避!!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ブチギレ不可避!
第96話 常勝将軍の帰還への応援コメント
今後も振り回されそうだけど、キリアンのおかげで叛乱フラグを折れたのは大きそう
照れてるブリュンヒルデ可愛いな
第9話 あ、言っちゃったへの応援コメント
↓全てが完璧な人間なんて存在しない、人は欠点があるからこそ美しいとあたしゃ思うね、どんな統治をしても不満を持つ人は絶対現れるしね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
編集済
第95話 神明法廷襲撃未遂事件への応援コメント
近くにはいて欲しくないけど味方ではいて欲しい人ですね。
ブリュンヒルデはあくまで自分のために
キリアンは熱愛女帝のためにと似てるようで違うからまだ分かり合えるのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本質的には似たもの同士の2人だったりします。ただキリアンはそんな自分があまり好きでなく、ブリュンヒルデは自分のあり方を愛してるという違いがあります
第95話 神明法廷襲撃未遂事件への応援コメント
存在自体がやっかいな上に
陛下ノートに「キリアンの彼女を見る瞳が!!」
とかヤンデレがさらに曇るマイナスつき
扱いがほんとに難しい
作者からの返信
感想ありがとうございます!
敵に回しても味方にいても天変地異のような女なので……、
編集済
第95話 神明法廷襲撃未遂事件への応援コメント
地味に、キリアンを介さずリーヴァを言いくるめて自分の思い通りに動かしているのがヤバい
リーヴァ相手なら例え主のためになる、と回る口を向けても大抵の場合は激怒されるだけでしょう…そんな相手を言いくるめられるくらいには口も頭も回るし、「キリアンのため」が真実だった、ということでしょうが
ブリュンヒルデには戦乙女の血が流れていて人間の血が流れていないサイコパス(=非人間的)な扱いされてますけど、仮にブリュンヒルデに「人間の血を流させる(=人間にする)」相手がいたとしたらキリアンだけなんだろうなぁ…
キリアンが彼女に憧れる所もある一方でブリュンヒルデも「自分と似た所も多いけど何処か違う」キリアンに色々な感情がありそう
それと裁判長、ブリュンヒルデには辛辣気味だけど、キリアンに対しては裁判中で色々と配慮してくれた節あるから、何だかんだキリアンの魅力って「過激に見えて割と周りへ配慮してくれる所も多い」点だよなー、と思いました
P.S
バルゴ達は分家で家令達が容易く見捨てた、ということは地味に本家から命令されている家令達の方がバルゴ達よりも実質的な立場は上だったのか…黒幕は本家かぁ
バルゴ達を最後に唆したのも本家側から派遣された家令かもですねコレ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
「自分と似た所も多いけど何処か違う」キリアンに色々な感情がありそう>羨んで、嫉妬して、焦がれてます。自分を理解できる人間だからこそ自分だけのものにしたくてたまらないという感じです。
キリアンの魅力って「過激に見えて割と周りへ配慮してくれる所も多い」点だよなー、と思いました>なので実際に接した相手からは意外と常識人で話が通じるとギャップ効果が発動してます(ただしジークリンデが絡まなければですが
第95話 神明法廷襲撃未遂事件への応援コメント
味方におらず、関わることのない離れた位置の比較的友好勢力でいて欲しい。
そういうタイプ(なお、ロックオンされている模様)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
身内には絶対いてほしくないタイプです
第95話 神明法廷襲撃未遂事件への応援コメント
うんまあ敵にも味方にもいてほしくねーわ(゚д゚)
それこそ神棚にでも飾っとくべき
作者からの返信
感想ありがとうございます!
人間より神様寄りの精神構造してますしね
編集済
第94話 判決への応援コメント
忠節は「関係・役割・原則に対する継続的なコミットメント」、
愛情は「相手そのものに対する情緒的な結びつき」と整理すると分かりやすいみたいね。
ジーグリンデ嬢は、主君と従者という部分だけでは無く、自分という個人に情緒的好意も向けて欲しい。なんなら、忠節はもはや無くてもいいって状況なのでしょうか。
ここで、相手の期待する自分ってのが、情緒的な好意のアプローチを縛る。
地味に主人公の推しが好きって言うスタンスが、ゲームの中のジーグリンデが好きなのに、それを演じていないありのままのジーグリンデをも好いてくれるか?
の駆け引きの部分で、他のヒロインに付け入れられている中で、もっとも惹き寄せるが、自分だけを見てもらえないってので、モヤモヤすると思うよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんなら、忠節はもはや無くてもいいって状況なのでしょうか。>そこらへん本人もまだ整理がついていません。両立すると気づいた時に最強になれるかも。
第101話 主演女優・ジークリンデへの応援コメント
熱愛女帝御用達! 絶対恋愛成就ジークリンデ・ロール!!!
帝国万歳🙌🙌🙌
とはいえ、悲恋...?