第89話 汝は罪人なりやへの応援コメント
さて、どうなることやら…
第89話 汝は罪人なりやへの応援コメント
副官さん、ダブルスパイでジークリンデに仇なす敵を炙り出す役割かな?
キリアンに手を出したらどうなるか、一番知ってそうだし。
第89話 汝は罪人なりやへの応援コメント
そういえばこの世界の裁判はどっちなんでしょ?推定有罪なのか推定無罪なのか…それによって目指すところが違いますが…某裁判シリーズは推定有罪でしたけど…
編集済
第33話 同期との再会って気まずかったりするへの応援コメント
保護かぁ〜保護なら仕方ないね。
善意にしろ打算にしろ、得られる恩恵に比べたら先祖の羞恥心なんて安いもんよw
編集済
第89話 汝は罪人なりやへの応援コメント
証拠を捏造する
↑これは嘘判定にならんのか…?口では嘘を言ってない、偽物の証拠を作ることは嘘でないという判定??
しかし、やはりお前が裏切り者か副団長…まぁ男で絞るとお前しかいないもんな…なぜ裏切ったのか、私利私欲なのか、脅迫なのかが気になる所である
どちらにせよ、ジークリンデ陣営でのコイツの今後の扱いかなり悪くなるだろうなぁ…仮に、理由が私利私欲じゃなく脅迫だろうと、脅迫に屈する人物を要職に置くのは厳しいって
第89話 汝は罪人なりやへの応援コメント
こりゃ奴隷以下の扱い確定やな(゚д゚)
まあ自らの不徳が招いたことだアキラメロン
第89話 汝は罪人なりやへの応援コメント
当初、裏切り者だったとして、派閥内の力関係見て(特に主君の態度)、どちらが優勢かの分別はつくのであって・・・。
なお、ジークリンデが魔術を用いてキリアンをどうこうしようとすることの可能性に関しては、今後のキリアンの態度によると思われる(怖)
第89話 汝は罪人なりやへの応援コメント
裏切り者やっぱりあんたやったんやな。
副団長でありながら裏切るとは…給料全カットから始める騎士生活初めてもらわんとな
第88話 弁護人に異議あり!への応援コメント
裁判が決したあとのフレキセン家はペンペン草も生えないことになりそうですね。
まあ、熱愛女帝の想い人をハメそうになった家なんぞあんなことやこんな事になっても誰も責めないでしょう。
熱愛女帝万歳!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一木一草残しません
第88話 弁護人に異議あり!への応援コメント
こりゃ謀反人がギルティした暁には日記のその部分禁書になるな(゚д゚)
キリアンもある意味ギルティだろって? いやあはっはっは(゚д゚)
第88話 弁護人に異議あり!への応援コメント
魔導士を雇い入れ、主君を惑した罪にその魔導士を弁護人にするキリアン…。
相手からのツッコミ待ちか。
慈悲深きオルトリンデ殿下万歳。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あえて弱点を作る作戦かもしれません
第88話 弁護人に異議あり!への応援コメント
ちょっと不適切な表現を黒塗りしただけだから概ねは伝わるというありがたいレベルの検閲ですね。帝国万歳!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
検閲が本当に最低限すぎてw
第88話 弁護人に異議あり!への応援コメント
背信は、まあジークリンデ様が「キリアンは背信などしていない!私の最も信頼する部下である!」とグルグル目で押し切ればなんとか(一部余計に悪化しそうな気もしますが)。
ただ、異端は大体九割、告発側が言いがかりを押し通すようなもんですし・・・。
さらに魔導士を雇ってるのは事実なので、どう言いくるめるかですねw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
言いくるめとハッタリと誠実さで押し切ります。
第88話 弁護人に異議あり!への応援コメント
オルトリンデ嬢、めちゃくちゃ楽しんでますね❗
我等が女帝も草葉の陰で恥ずかしさのあまり七転八倒してそうですわね‼️、帝国万歳‼️(*´▽`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あの世で愕然としてます、帝国万歳!
編集済
第88話 弁護人に異議あり!への応援コメント
オルトリンデ、天国からジークリンデに睨まれてるぞ多分w
寿命を真っ当した後は覚えておきなさい、と…!
そして裁判の始まり始まり〜
…こうしてみますと腐敗がちな帝国でも裁判所は公平を保ててるんですねぇ…?裁判所とか腐敗貴族から最も圧力かけられてるだろうに公平性を保てている辺り裁判所の面々はスゴく優秀ぽい??この国の腐敗貴族なら気に食わなければ真っ先に裁判長とか襲撃しそだけど、それを許さない程の大物が裁判所の上層部にはいそうな予感
あと、3日間の準備期間で裏切り者への対処も含めキリアン達が何したか気になりますね…!明かされる回が今から楽しみです♪
作者からの返信
感想ありがとうございます!
裁判所はかなり特別な立ち位置な人たちなので通常の政治からは隔離されてたりします
第9話 あ、言っちゃったへの応援コメント
主人公はジークリンデをいい意味で真面目とかとらえているが、バカだとも認めている。が、やはり為政者としてジークリンデは愚かとしか言い様がない。自分のやりたいことをするためには力が必要だ。足りてないのに押し通すから足元をすくわれる。
個人ならいいが、派閥の人間全てを巻き込むことがわかっていないのか?わかっていてやっているのか?
まぁ、その理想を叶えて護るために主人公がいるのだが。
周りに同じ理想を持ち、御輿を担いでくれる能力あるもの達がいなければ、ジークリンデに皇帝は無理だな。
そもそもコミュ障が酷すぎて無理。
能力があってもいずれ大切な人や国をまきこんでやらかしそう。
推しとはいえ、こんな覚悟のない人を担いじゃダメよね。弟とはいえ政敵なのだから。それが嫌ならさっさと降りるべき。
推しだろうが、可愛かろうが、心が綺麗だろうがね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
編集済
第4話 結局、最後は腕力なんだよねへの応援コメント
実は二次創作の世界…いや、ワースト2位を綺麗な女性化する意味がわからん。
女性化ならアマゾネスタイプよな?
謎だー!
作者からの返信
感想ありがとうございます、
第41話 ジークリンデの贈り物への応援コメント
「シグヴァルト『公爵家』」「『皇配』のマント」
( ゚Д゚) NT(B)Rやんけ!
( ・ω・) 逆に安心して読めるとも言うか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第39話 ジークリンデのわがままへの応援コメント
あれ?実はもうヤンデレ同士の暗闘は始まっているのか?
現状トモエは普通っぽい描写だがもう参戦してるのか?
( ^ω^)…怖くね?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第33話 同期との再会って気まずかったりするへの応援コメント
( ,,`・ω・´)……「保護」
( ,,`・ω・´)……「保護」?
( ,,`・ω・´)………
( ,,`・ω・´)………
( ,,`・ω:;':;「保護」なら世に発表せず保z(ターンッ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第17話 時には笑える時もあるへの応援コメント
純粋に応援したくなるタイプの主人公だから仕方ないね……
問題はタイトルにあるようにヤンデレになるっぽいご主人なんだ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
順当()に病んでます
編集済
第87話 裁判で会おう!への応援コメント
やはり魔導師を引き入れたことまで把握している辺り、やはり此方の裏切り者はまだスパイとして元気に活動中か とりあえず大事なのは裁判で裏切り者は後回しということかねぇ
とは言っても相手も魔導師を使っているのが濃厚な以上、そこ突かれるリスク増やすだけなのに…あまつさえ主君(ジークリンデ)を訴訟の理由にするとか、コレはキリアンもジークリンデも絶殺決心不可避
相手、所々杜撰な所あって「自分は安全圏にいる。大丈夫だ(慢心」してる節あるのが気になる所ではある
単純に立場に胡座をかき、帝都住まいで平和ボケしつつ、政争では足を引っ張ることしか知らないだけだとは思うけど…なんかここまで腐敗していると、何者かの意思もありそうで怖くなりますねぇ
こうしてみると競走心を煽り無能はすぐ弾き飛ばされてしまうらしい第3皇統派、早々に次期後続争いから降りつつ小規模でありながらも、芸術分野や各陣営の情報に明るく、誰の味方にもならず立ち回り方も上手い妹姫殿下は腐敗対策しっかり出来ていて流石である
最も後者は騎士様が腹黒で野心ありそうなタイプなのが少し懸念点ですが…なんか妹姫殿下と方針が若干異なりそうなんだよなぁ
P.S
教会でも今回の件でも魔導師が少なからずが関わっていますが、コレもしかしたら問題かなり根深そうだな、と思いました
帝国や教会は魔導師を教義や法で弾圧してるけど、それを利用することで、立場や生活の保証と引き換えに魔導師をコキ使いやすくなり、また他の教義や法を大人しく保っている陣営に対し、魔導師ありの陣営は優位に立てる訳ですし
腐敗し争いが多い帝国だからこそ魔導師は重要になってそではある
…まぁ魔道士側の思惑とかもあるかもですが(ボソッ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
やはり魔導師を引き入れたことまで把握している辺り、やはり此方の裏切り者はまだスパイとして元気に活動中か とりあえず大事なのは裁判で裏切り者は後回し>この裁判で裏切り者を活用してくるのがわかっているので裁判までに対策は打ちます。むしろ利用しないと勝てないというかなんというか……、
帝国や教会は魔導師を教義や法で弾圧してるけど>実はどこの派閥も少なからず魔導士の利便性を少なからず活用してたりもします
編集済
第87話 裁判で会おう!への応援コメント
『背信』······。『背信』、とな······。
いや、凄いな······。
卿の地雷を的確に踏み抜くというか、地雷原でタップダンスとブレイクダンスとコサックダンスを踊ってやがる······。
まあ殿下が関わる事となると地雷原どころか全身爆発物のボンバーマンになるんですがね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
全力で喧嘩を売りにきてます
第86話 あるいはのろけ話?への応援コメント
なあそれってヒルデちゃんの素直になれないが発動しただけなんじゃ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
押せば勝てる可能性は結構あるのですがこの世界のブリュンヒルデは恋愛面では結構ヘタレかもしれません
第86話 あるいはのろけ話?への応援コメント
ブリュンヒルデの能力を考えると、噂が立つところまで計算しててもなんら不思議はないですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
当時からそこまでは考えて、ます
第86話 あるいはのろけ話?への応援コメント
>「ただののろけ話じゃない。返してよ、アタシの時間」
ごもっともすぎて誠に申し訳ない(゚д゚)
でもこのクソボケを理解してなかった貴方も悪いんですよ(唐突な責任転嫁
作者からの返信
感想ありがとうございます!
恋愛クソボケ公として生きてます
第86話 あるいはのろけ話?への応援コメント
酒が入ろうが、入るまいが殴り合いのけんかは日常茶飯事だし、お互いに一晩建ったら忘れている程度のことだ。
建ったらではなく経ったらだと思います
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
編集済
第86話 あるいはのろけ話?への応援コメント
情けあり?
恋愛方面では情けねーですがねブヘヘ······
······ん?空からデカい盾が降っt(グシャッ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
忠義フィルターが悪いよ、フィルターが
編集済
第86話 あるいはのろけ話?への応援コメント
当時、寝顔を見たことで起きてしまったブリュンヒルデとの婚約騒動、妹ちゃん的にはどう思ったのか気になるな…!
あとキリアンよ!君は原作知識で『ブリュンヒルデ(生体)』がどういう人物か知ってるし、彼女がまだ幼かったからあんまり深く考えてないようだが、「女の子が同年代の男の子へ『怖いから一緒に寝て』と頼む」ということは、女の子側にとっては普通にハードル高い案件だし、つまりそれだけ好感度が高かったことに他ならないんだぞ!!!!
…キリアン、前世からこういう方面が鈍感なのか、この世界に来てから鈍感になったか判断に悩むな…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
妹的にはどうなのか>当時はまだ10歳なのであたふたしてただけですが、今の年齢で思い返した際にはいろんな感情が脳裏をよぎることでしょう。
キリアンの鈍感さ>前世からです。初恋の女の子相手でもクソボケっぷりは発揮してました。
第85話 武士道への応援コメント
国に巣食う癌細胞みたいな存在が民を想う本物の完璧超人な皇太子を叩き棒にしてジークリンデ罵倒にする方がいまは亡き皇太子を馬鹿にしてるよなって…妙な噂を信じつつ第1皇統派に所属するその厚かましさ、大衆よりも劣る愚物だ
…「強さ」を重視する帝国において皇太子は、民を想う(帝国基準での)「弱さ(優しさ)」がありつつも首位卒業など「強さ」も持つ人物だったからこそ、評価されていたよでしょうね…
ただ優秀だし名君の器だからこそソレを疎ましく思う存在がいて謀殺されたのでしょうが…ままならぬ
そしてトモエのヒロインポイント上昇!この二人、やはり馬が合うなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
心根が侍同士なのでかなり価値観は似てます。
第84話 6秒数えろへの応援コメント
いつも楽しみに読ませていただいてます。
個人的には、今までも読んだ中では、トップレベルに面白いです。
応援してます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
励みになります!
編集済
第84話 6秒数えろへの応援コメント
なんで呪いに使った触媒そのまま飾っている?暗殺失敗してんだから隠しときなよ。
間違えていたらすみません。
おっとり刀 誤用してると思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
第84話 6秒数えろへの応援コメント
侮辱されたら殺すべし
仮にも貴族のくせに知らなかったのか?
じゃあしょうがないね 授業料だ その首置いてけ(゚д゚)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
死以外に償うすべなし!
第84話 6秒数えろへの応援コメント
アホか、仮にも派閥として担いでいるのなら決して口に出しちゃいけないことはあるだろ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
それを理解できないからこその間抜けなのです
第84話 6秒数えろへの応援コメント
シグヴァルト流アンガーマネジメントは『6秒数えたら殴ってよい』だからね仕方ないね。
『だが、まだ生きている。それを許した覚えはない』
この一文の言い回し、滅茶苦茶格好良いですね······!
淡々とした文なのに、卿の怒りの激しさが凄く伝わって来る······ッ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
文章を褒めていただけるとますますやる気がでます!
第84話 6秒数えろへの応援コメント
6秒待てば怒りの衝動は消えるので冷静に...
ただし、治る前に追加投入した場合は、自己責任で...
作者からの返信
感想ありがとうございます!
衝動ではなく使命としてブチギレてしまった……!
第84話 6秒数えろへの応援コメント
マヌケがそこにいましたね。
触媒を堂々と飾るなんて。
せめて目につかない場所に隠さないと
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさか館には来ねえだろという慢心のせいですね
第84話 6秒数えろへの応援コメント
そら国内でも屈指の将軍への呪いの触媒?となるものが、知らないうちに盗まれるって可能性を考えたらいつも目に付くところに置きたくなりますわな。
・・・正面突破で奪い取りに来るような馬鹿が居るはずないだろうって考えるでしょうし(目そらし)
ってか情報戦は相手方が上回ってますね・・・・。
これは実力でねじ伏せないと(ニッコリ)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実はセキリュティ面では悪くなかったのですが、ブチギレ男が乗り込んできました
第84話 6秒数えろへの応援コメント
ジークリンデ、派閥内でも舐められてるんだなー…傀儡にしたい、食い物にしたい意図で老害共が家単位で巣食ってる感じか、ここ最近はかなり権威が増したと思ったのにな……
コイツらが第三皇統派にいないのはあっちはあっちで王妃が好き放題させてくれないどころか逆に食い物にされかねないから「優しい(甘い)」ジークリンデ派閥で癌細胞ムーヴしているのでしょうが
まぁだからこそ派閥内で剛腕を振るいジークリンデのこと守護りながら「自分達の好きにさせてくれなくなった」キリアンが鬱陶しいのでしょうね(汗)
…逆に言えばキリアンを無理してでも排除しないとアカンと思わせられている、ということですから、その時点で彼の能力の高さ(厄介さ)を暗に認めていることに他ならないのですが…
それとは別に彼の人望と「自分達よりも彼を敵に回す方が怖い」と周りに思われてることを考慮に入れてなかったのが敗因かな…?
宰相や近衛騎士団など万が一にもキリアン達と敵対しないことを最優先にしつつも、自分達からの難癖対策に「最低限の職務は果たしましたよ??」という建前ガードもされてるから侯爵一家もやりにくいったらないでしょうね、うん
キリアン当人ですら想像を超えた形で、自分とその周囲が評価される所では評価されてるからこそ対処し切れたのが今回の出来事だったと言えるかと
キリアンの想定では老害共が相手だと厄介と言えるレベルだったのに、宰相や近衛騎士達が敵対的ではなく、むしろ配慮してくれる側だった上に、エイラ殿下も情報をすんなり渡してくれたのでハードル下がったというね
P.S
今回、都合が良すぎで出来すぎとのことですが、ここら辺はエイラ殿下の情報コントロールが巧みだったおかげなのかも…?老害の家にも情報を流してたりしそうですが、情報を上手く活かせば毒にもなる訳ですし()
少なくともエイラ殿下の立ち回り方的にリスク高いことはしないはずなので、老害共に気づかれないように工作してたり、逆にキリアン達を介して『終わらせる』意図くらいはありそうですが
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ジークリンデ、派閥内でも舐められてるんだなー…>本人はかなり舐められてます。帝国貴族の模範とされる荒々しさとは真逆の人物ではあるので、そこらへんが尾を引いてます。あとは彼女の母親の出自問題などいろいろあり……、
コイツらが第三皇統派にいないのはあっちはあっちで王妃が好き放題させてくれない>第三皇統派は最大勢力であるだけあって内部争いが熾烈なのもあります。無能は即座に淘汰させるが故の強さというかなんというか。
第83話 殴り込み大作戦への応援コメント
卿はなぁ······。
例え身内(自分の線の内側)が敵に回っても切り捨てられる非情さと非人間さはあるけれど、まだ内側に居る状態(身内判定)の人間を傷付けたら······そりゃあ、ねぇ?
しかも仮にも幼馴染みみたいなモンだし。
下手すりゃ、またまた帝国の人口が少しだけ減っちゃいますなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
身内にはなんだかんだで愛着のある人ではあるので
編集済
第81話 かつ丼は出ませんへの応援コメント
どこかから指示と告発があり、近衛兵団としては動かざるをえなかったが、第一皇統派のナンパ―2を敵に回したくない。
ナンパー2ではなくナンバー2だと思います
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました
第83話 殴り込み大作戦への応援コメント
キ「各々方、討ち入りでござる」
ト「むう。それはトモエが言うべきセリフ」
ジ「……なんでもいいです。とにかく黒幕は首置いてけ」
第一皇統派=殺摩の方程式が完成した(棒
作者からの返信
感想ありがとうございます!
蛮族が故の力……!
編集済
第83話 殴り込み大作戦への応援コメント
今回のキリアン、嵐の前の静けさというか「静かなる怒り」でブチ切れ爆発○秒前な印象に見えましたね……ブリュンヒルデに危害を加え、自分へ害を与えた黒幕が判明した、というのもありますが、根本的には「裏切り者」への怒りに思えました
「(ジークリンデへの)忠義の騎士」であるキリアンにとっては第一皇統派を荒らし害を及ぼす裏切り者は腸煮え繰り反るレベルでしょう…
ブリュンヒルデはジークリンデのお友達でありますし、同時に裏切り者は少なくともジークリンデがショックを受ける人物でもあるらしいので、ジークリンデ第一なキリアンにとって今の状況は、ね
勿論そこにブリュンヒルデと自分の幼馴染み関係が故の感情も乗せられるので台風が吹き荒れる予感…!!
…仮にそんなブリュンヒルデでも、原作みたいにジークリンデへ害を及ぼすならキリアンはそんな幼馴染みも『斬る』でしょうが(汗)
P.S
こうしてみますとエイラ殿下は皇帝争いに参加しない代わりに存在感が大きいですね…いや、良い立ち位置に自分達を置いてるなぁ
エイラ殿下が協力してくれる内はまだ自分達の陣営は大丈夫だと言えるけど仮に協力を渋られたり無視されたり最悪、自分達にとって不利益となる情報を敵対組織へ流されると考えると良い関係性を維持する努力しないと怖いっすわ(白目)
今回の案件だって、世界蛇の在処を教えてくれましたが、エイラ殿下としてはこの情報を手に入れたキリアンが「何をするか」くらいは予想できてるだろうし、それを理解しているなら、つまりは…(汗)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こうしてみますとエイラ殿下は皇帝争いに参加しない代わりに存在感が大きいですね…いや、良い立ち位置に自分達を置いてるなぁ>武力を持たない、持てないが故の立ち回りをしております。あらゆる勢力に干渉、貸しを作ることで生き残りを図る強かさがあるのです
編集済
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第10話 色惚け第二皇子VS凶戦士への応援コメント
ここまでからたとえジークリンデが望んだように平和的に解決したとしても、イリアナに哀れみを禁じ得ません(まぁ、『哀れみ』は強すぎるかも笑)
ただ、主人公には言わせてもらうけど、個人の自由を失うのは権力のせいじゃなく、有名税のせいだよ
それに、権力にはさまざまな存在がある。例えば第二皇子の周囲の人々はうまく身を隠しているであろう。第二皇子が望むことに対する単純な解決策の一つは単にさらなる権力を手に入れること… 圧倒的な支配者になれ!~笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第65話 どぶ川にも花は咲くへの応援コメント
> 『愛の奥院』と呼ばれる寝室は要塞並みの防備を誇ることが広く知られています。
大奥が公開されるようなものか…帝国万歳で凌げるか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第30話 凶戦士たちの戦への応援コメント
ここの日記、実は特級呪物として寄贈されたとかではないよね…?
甲冑着た状態で20メートル落下を五点着地で無事というのはもう人間やめてるのよ…。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第89話 汝は罪人なりやへの応援コメント
お、ガチの『背信の徒』さんチッスチッスwww
まぁ、↓にいらっしゃる方が言う通り、ダブルスパイの可能性はあるケド。