2枚目、3枚目は……そして神々の最終対決へ!への応援コメント
ここまで懐かしく読ませてもらいました。インディ・ジョーンズのようなワクワクドキドキですね(古っw) しかし、そんな凄い能力を持つ山姥なら、里に下りて好き勝手できるのでは? もしかして、山じゃないと力が発揮できないとかいう設定なのかしら。
作者からの返信
いとうみこと様
コメントありがとうございます!
懐かしいですよね、確かにインディジョーンズなみのワクワクさはありますね、特筆すべき点は、シンプルの中にしっかりとそのワクワクさを入れられるそのコスパの良さもあると思います。本当に勉強になります!
>そんな凄い能力を持つ山姥なら、里に下りて好き勝手できるのでは?
まさにそこが私も重要だと思っていて、そのあたりをうまくぼかして、勢いで持っていけるのも、このシンプルな昔話だからこそかもしれません。
その昔ファミコンで満足していた世代は、細かいグラフィックの不具合は気にせず、その世界にのめり込んでいましたからね。
3枚、という特性を活かしきれていないへの応援コメント
世界には似たようなお話がありますが、何かひとつの話が広がったのか、同時多発的に発生したのかと考えるだけでも楽しいです。にしても、この作者は凄い。現代ならベストセラー作家か売れっ子脚本家になれることでしょう。
作者からの返信
いとうみこと様
コメントありがとうございます!
この作家さんはすごいですよね、ひょっとしたら伝承されていくうちに徐々にbrush upされていったのかもしれませんが、いずれにせよ、名作ではあると思います。