2026年3月4日 01:33
夏への応援コメント
「異なるは形も色もと知られけりながめの間にぞ花は移ろふ」全て読ませていただきましたが、この短歌が一番好きです。百人一首では小野小町の「花の色は」が一番好きなので、その面影を感じつつ、作者様独自の言葉選びが素敵でとても気に入りました。解説でもこの歌を意識されていたとのこと、だから私は惹かれたのか…と納得しました。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。紫陽花を「花の色は」の和歌に重ねつつ、西行の「心なき身にもあはれは知られけり鴫立つ沢の秋の夕暮れ」のような感じも踏まえて詠んでみました。「花の色は」の無常感、儚さ、良いですよね。
2026年2月26日 14:45 編集済
またの春への応援コメント
卯霞松禅(卯木よよい)さん季節が回って一巡しているところがオツですね。おめでとうございました。私のことを思い出して訪問来てくださってありがとうございました。それが、一番嬉しかったです😊。
青山さんありがとうございます。星レビューをいただいたのが青山さんで初めてでしたので。今後ともお互い頑張っていけたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
夏への応援コメント
「異なるは形も色もと知られけりながめの間にぞ花は移ろふ」
全て読ませていただきましたが、この短歌が一番好きです。
百人一首では小野小町の「花の色は」が一番好きなので、その面影を感じつつ、作者様独自の言葉選びが素敵でとても気に入りました。解説でもこの歌を意識されていたとのこと、だから私は惹かれたのか…と納得しました。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
紫陽花を「花の色は」の和歌に重ねつつ、西行の「心なき身にもあはれは知られけり鴫立つ沢の秋の夕暮れ」のような感じも踏まえて詠んでみました。
「花の色は」の無常感、儚さ、良いですよね。