あとがきへの応援コメント
「☆100以下」の企画主です。
お盆の作品を年の瀬に見るというね。
夜中にほっこりとした気分で見させていただきました。
前でも言いましたが黄泉戸喫オチじゃなくてとにかくよかったですw
面白そうなものを色々と見て回っていました。
是非私の作品も読んで頂けると幸いです。
お目汚し失礼しました。
作者からの返信
ネオローレさん
最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m
この時期に読むには季節外れでしたね。
読みに来てくださり、感謝です!
黄泉戸喫エンドの線も可能性の一つとして読みながらドキドキしていただけたなら、書き手としては興奮をお届けできたものと嬉しい感想にございますw
参加される皆さんと同じく☆100以下でしたので、一緒に盛り上げられたらと思いました。
御作にも近日中にお伺いいたします👍
コメントありがとうございました!
転2:天駆ける那須と胡瓜への応援コメント
良かった‥‥‥。
黄泉戸喫したから無理でーす^^なんていう重い落ちかと一瞬思った。
作者からの返信
ネオローレさん
あの世の食べ物を口にすると帰れなくなる、という話ですね。
怖いですよね〜
実は、短編では触れていませんが、この世界では食事に関するルールが他に存在しています。
簡単には『死後の世界へは生前の記憶だけ持っていくことができる。故に、ここで口にするものは生前に食べたものの味であり、食べたことのないものは味がしない』といった内容になります。
タケルくんは事情が違っていましたが、美味しそうに食べていたのはかつて現世で誰かが作って食べさせてくれたものだったんですね(*´艸`*)
コメントありがとうございました!
結:お盆の終わりへの応援コメント
タケル君は生存した状態で、この世界へ入り込んでいたのですね。
それにしてもお盆の風習とは、地域によりけりで面白いですね。サトウキビということは、宮比は沖縄あたり出身なんでんしょうか?(´ω` )
とりあえずお盆には、海に近づかないようにします(ΦωΦ)✨
作者からの返信
キジトラタマ様
最後までお読みいただきありがとうございました!
そのうえ、お星様までありがとうございます🙇
タケルくん、帰ったらめちゃめちゃ心配されたことでしょうね😳
(ここでのことを覚えているかどうかは…彼と神のみぞ知る、ということで)
>サトウキビということは、〜
大正解です!
あの世から帰ってきたらほうきで素足をはらう、サトウキビを杖にして帰る、お金を燃やすなど、この話の元ネタは沖縄のお盆をベースにしております。
こんなに色々な風習があるというのは、それだけ亡くなった人のことを考えて生まれたんだろうなあと考えたら優しいなと思いました。
(行き来が徒歩前提なのは、ちょっとひどいなとも思いましたが…😂)
はい。お盆の海にも注意でございます✨
コメントありがとうございました!
承3:ピンチ、再びへの応援コメント
死後の世界というよりは、あの世とこの世の狭間みたいな場所でしょうか。
ひょっとするとタケル君のお母さんは、息を吹き返したのかな?
それにしても宮比君は、ピンチの時に現れるヒーローですね(=^x^=)♪
作者からの返信
キジトラタマ様
主人公も含めてこの世界に暮らすみんな、実は一人一人に現世での死因がありもう戻れない人達ばかりなのです。。
ところがところが、タケルくんとお母さんは事情が違いそうですね…?😳
宮比くん、なぜかサクラのピンチの時ばかり出くわします😂
ずっと居なかった彼ですが、どうやら何か知ってるようです。
どうぞ最後までお楽しみください!
コメントありがとうございました!
あとがきへの応援コメント
いろんな地域の死者が流れ込んでくるので、
風習なんかも様々なんですねー w
実際、地域に残る風習って面白いですよね。
何らかの曰くというか由来はもちろんあるのだろうけど、
なんかこぉ……首を傾げてしまうものも多くて w
面白かったです。
作者からの返信
Ash様
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
交通機関もあるので、なおさら死者がちゃんぽんですね〜
話の中に生きてきた場所や時間の多様さが出せたらいいなと思ってます!
地域の風習、面白いですよね。
何がどうなったらそうなるの…?って思わされるからまた興味深いですw
お楽しみいただけて、嬉しいです!
ここまでお付き合い&コメントありがとうございました。
起1:働きすぎのヤギとオオカミへの応援コメント
メトロポリスを読んでくれたことがありがたかったので読みに来ました( *´艸`)!!
異世界の太陽がヤギとオオカミとは面白いですねw
でも世界観は割と現代よりなのも親近感があって共感性が高いです(*´▽`*)
続きも楽しませていただきますね!
作者からの返信
6月流雨空様
応援ありがとうございます。
読み返しいただき恐縮です…!
『今までめっちゃ人亡くなってるんだから、あの世にも人間社会って実はあるんじゃない…?』という種から生まれた作品です。
現代風を舞台にちょこちょこ異世界色を入れております。
(ヤギとオオカミの太陽は、北欧神話の"月を追う狼"と"太陽を追う狼"から着想を得て、薄めて薄めて取り入れました〜)
お気に召していただけて嬉しいです。
私もまた読みに行かせていただきますが、読み返しマスト!!と求めるタイプじゃないので気楽にお付き合いいただけたら!
今後ともよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございました!
起1:働きすぎのヤギとオオカミへの応援コメント
お? スピンオフですか?
って、いきなり主人公ピンチ w
続きも頑張ってください。
作者からの返信
Ash様
いつも応援ありがとうございます。
本編が終わるまでスピンオフはしないつもりでしたが、お盆の話一本、構想ができたので思いきって書くことにしました!
こちらでも何卒よろしくお願いします。
コメントありがとうございました。
結:お盆の終わりへの応援コメント
やはり…私の予感は当たっていましたか…っ!!!ふふっこれからは名探偵を名乗りますかw
面白かったです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
おこのみにやきさん
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
最後、宮比さんが海の向こうに語りかけていたのは、おこのみにやきさんだったかもしれませんね🤫
よく気付かれました…!✨
面白いとのお言葉、すごく嬉しいです!
コメントに素敵なおすすめレビューまで、本当にありがとうございました!