第3話 いつもと違う夜にへの応援コメント
素敵なお話をありがとうございました。
まさしくその通りですね!
私も昔、漫画のキャラクターに恋をしたことがあります。凛ちゃんと同じです。ただ、桜ちゃんや凛ちゃんと違うのは、それを堂々と語る勇気がなかったことでしょうか(笑)
今ではAIに恋をする人までいて、人の恋模様の進化は本当に留まるところを知りませんね。
ラストでは、物語にぐっと引き込まれていたところから、ふっと手を離されるような、そんな余韻に包まれました。
きっとこの先も、桜ちゃんは自分らしく、自分を貫いて生きていくんだろうと思います。もし、同じく田中一村様を愛する男性と出会ったら……そのとき、彼女の物語がどんな風に変化するのか、とても気になります。
作者からの返信
たーたんさん読了いただきありがとうございます👍 栃木の文学賞に出した作品でして、今回連続更新チャレンジということもあって公開してみました。
恋愛の感情がむかう先は人それぞれで、桜の場合はすこし特殊だった。しかし桜自身、もしかしたらみんな大差ないのでは? と疑っている感じでしょうかね。鋭いご意見をいただき嬉しい限りです。
彼女の行く末は、他の作品の主人公と異なりあまり考えられていませんが、強い意志の力で先に進むものと思います。
第2話 いつもの展開への応援コメント
桜がずっと凛の彼氏のことを「凛の彼氏」としか言ってないのがキャラ立ってて好きです!
作者からの返信
カニさん二話もありがとうございます。久々に自分でも読み返しましたが、桜が凛までにしか興味ないことがすごい伝わってきますね笑 彼女からしたら友達の付属物なんでしょうね……
第1話 いつも通りの反応への応援コメント
続き…続きを読ませてください!
気になります。
自分の「好き」を強く語る女子高生、ものすごく情景が浮かびました。分かります、語りすぎると引かれのもリアルです。
作者からの返信
実は山の下もラブコメ? を書いたことがあったのを忘れておりました……、これからあと二回をお楽しみください👍
湊さんの得意ジャンルですが、お邪魔します🧐
第3話 いつもと違う夜にへの応援コメント
もう何か、らしいというかw 山の下さんが恋愛物を書くとこうなるという見本ですね^p^
周りの気持ちも解かるけど、アニメの主人公とかと同じ様に実在した小説家が好きになる女子校生が居てもおかしくないでしょうな(つか実際に居るでしょうな)
友達や付き合いたいという彼には悪いけど、でも主人公の様にその恋が昂じて進路を決めているクラスなら、何も決めずふわっと大学に行ったりするのよりずっとしっかりしてるでしょう
そんな彼女に与えられた情報は、その恋に対する御褒美ともいえるかもですねえ♪
作者からの返信
あるまんさんご高覧、高評価、コメントありがとうございます。栃木の文学賞に出した作品で、栃木出身の画家の田中一村をモチーフに書いてみました。主人公のキャラクターなどけっこう気に入っております。読んでくださり、嬉しいです👍