招かざる同居人への応援コメント
波動砲ってwww
結構余裕がある………いや、でも外してるからやっぱり焦ってるのか。
私はカメムシの経験があります。
どうして虫(奴ら)は温かいところを見つけるのが上手いのか………
作者からの返信
菅原 高知 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きましてありがとうございます。そして、応援コメント頂いたこと重ねてお礼申し上げます。
波動砲については、かなり本気で力を込めました……が、
直前で「やっぱり触りたくない!」という一瞬の迷いが発動してしまいました。
それにしても、カメムシ経験がおありとは。
あの温かい場所センサー、精度が高すぎませんか。
服の中、布団、カーテンの裏、電気の近く……
「そこッ!」とツッコミを入れたくなるほど、毎回ど真ん中を突いてきますよね。
でも彼らにしてみれば、すべては生存本能。
人間の生活空間が、たまたま超・優良物件だっただけなのかもしれません。
コメントありがとうございました。
菅原様の明日も良き日でありますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
コメント失礼します。
朝では無いのですが、高校の頃お弁当を食べている最中にカミキリムシが机の裏から出てきた という事があってかなり焦った記憶があります。
咄嗟に友人が助けてくれましたが…制服が黒だったのもあり、気付きづらかったのが今思えばゾッとします。
(嫌な話してすみません)
作者からの返信
黒野白登 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、応援とレビューを頂きまして、重ねてお礼申し上げます。
いえいえ、話して下さってありがとうございます。
実際にカミキリムシが出てきたらビックリしますよね。そして、カミキリムシはキシキシ鳴きますので、その鳴き声を想像するだけで背筋がゾッとしました。
しかし、咄嗟に助けてくれたご友人がいたのは本当に良かったですね。
貴重な体験談ありがとうございました。
黒野白登様の明日も良い一日となりますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
私も、作品を覗かせて頂きました👀
ぞっとする体験! 虫はとても苦手なので、寝込みを襲われるのはたまったものじゃありませんね💦
お外で草刈りなどされている日は、室内に虫が逃げてくることが多い気がします。
子供の頃、父が履いていたパンツからムカデが出てきたことがありました😅
私自身は、学校のトイレ掃除をしていましたら、高いところに保管していたトイレットペーパー🧻を取ったら、Gが現れて悲鳴をあげたことがあります🙀
高所から虫にダイブされると、不利ですね(^◇^;)
(なんとか避けられましたが、恐怖でした)
作者からの返信
日に夜 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、ありがとうございます。
そして、応援とレビューを頂きまして、重ねてお礼申し上げます。
こんなにも臨場感たっぷりに語っていただきまして、読んでいるこちらまで背筋がゾクッとしました。
お父さまのパンツからムカデが出てきた話…それはもう、家族全員の記憶に永遠に深く刻まれるタイプの事件ですね。
そして学校のトイレでの「高所からの奇襲」も、想像しただけで心臓が跳ねます。あの一瞬の「まさか上から来るとは」という不意打ち、完全に不利な状況ですよね。避けられたのは本当にすごいです!
草刈りの日に虫が逃げ込んでくるという感覚も、妙にわかります。
外が騒がしくなると、虫たちも「安全地帯」を求めてくるんでしょうね……こちらとしては全然安全じゃないのですが……
いま、ふと思い出したのですが、小学生のころ、芋ほりがあって、なんか足がムズムズすると思って、見てみたら、青虫さんがスネの所をのぼっていたことを思い出しました。周りを見れば、何人かの友達の足にも同じ青虫さんがくっついていました。
あの頃は、平気だったんですが、いまとなれば恐怖ですね……
しかし、寝込みを襲われたときは、頭の中が真っ白になりました。
そういうときって、何故か体は動かないし、妙に冷静になれるんですよね。不思議です。MもGも、あの独特なフォルム…… 最怖です。
貴重なコメントありがとうございました。
日に夜様の今日も良き一日でありますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
コメント失礼します。
去年の夏。いきなり和室の天井から落ちてきて家中パニックに。あの時の恐怖ときたら。咄嗟に…レ◯ランドのポップコーンバケツの蓋をはずし、ガバっとかぶせたものの。本当に気持ちが悪くて💧読んでいて当時を思い出しました。ああ、恐ろしや…。
作者からの返信
神代ゆうき 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、応援とレビューを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
本当に怖いですよね!
あのフォルムが最凶に怖いですよね!
思い出しただけでも、背筋がゾクッとします!
しかし、誰も刺されなくて良かった!
私は今でも殺虫剤を護身用として枕元においています。
お互い危険生物には気をつけましょう!
神代様の明日も良き日でありますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
旅館で刺身と日本酒を堪能中。
ふと、掘りごたつの中で足の上を何かがスルリ……
「ひぃぃっ!!」と叫んで見たらムカデでした😱
作者からの返信
快便師 沈黙のおじさん 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、ありがとうございます。
そして、レビューを頂いたこと重ねてお礼申し上げます。
うわぁぁ……
刺身と日本酒でほろ酔い気分だったところに、掘りごたつからのムカデサプライズ!
酔いも一気に吹き飛ぶ、和のホラーですね!
驚きの中に、沈黙のおじさん様の「身」の危険を心配しました。
ご無事で何よりです。
貴重な体験談ありがとうございました。
沈黙のおじさん様の明日もおだやかな一日でありますように。 天音空
編集済
招かざる同居人への応援コメント
天音空さま
コメント失礼致します🙇♀️
昨日の夜のことです…
キッチンで片付けものをしてると
視線が👀
その先には!!
ヤスデさんが キッチンの窓をはっておりました。
暫く 呆然としたあと
トングでつまんで外へと
本当に 何度経験しても慣れないです(>ω<)
ヤスデさんは ムカデにそっくりの
あしがもっと長くなった 物体です。
作者からの返信
みぃ 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、応援、フォロー、レビューを頂きまして重ねてお礼申し上げます。
ヤスデさんに見つめらること、何度かあったのですね。
ヤスデと聞いただけで一瞬息がとまりました。
みぃ様が仰るように、多足類は慣れません。思い出しただけでも、あの感覚を思い出し、ゾッとしますね。
でも、さすがですね。トングでつまんで、外へと。
私もつまみ用にひとつトングを購入しようと思います。
願わくば、出会わないことを祈って……
貴重な体験談ありがとうございました。
みぃ様の明日も良き日でありますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
コメント失礼いたします!
ムカデは虫の中でも怖い部類だなと思います😱
大きいというか長いですし、毒を持ってますし…そんなムカデが部屋に入ってきたら、まさに激闘ですよね😅
作者からの返信
ジロギン2 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そしてレビューを頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
ムカデの赤い頭に黒光りしたボディー、いくつもの黄色い足。その武装した存在自体が最怖の戦士だと言えます。
その昔、「赤」と「黒」と「黄」の色を持つ生き物は毒を持っているので、触ってはいけないと、亡くなったおばあちゃんが言っていたのを思い出しました。
そのムカデが足にくっ付いていた時は、恐怖のあまり息をするのも忘れて固まってしまいました。
激闘の末、なんとか外にぶん投げましたが、次は完全に倒したいと思います。
素敵なコメント有難うございました。
ジロギン2様の今日と明日も良き日でありますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
早速拝見
足をさわさわして良いのは、もこもこ種だけです。
カチカチは、ざわざわしますし、何より敵対からの処理対象です。
果敢に挑まれ処理お疲れ様でした
似たような事は有りましたが、アイツは肉体を持っていなかった。
でも、布団から起き上がり眼前を殴ったら、藁束殴った感触でした。
目の前に居るであろう、肉体を持たぬ何かは、股間を押さえた後、気配が消えました。
そんな話
作者からの返信
工務店さん 様
「ぞっとした夏の朝」をお読み頂きまして、有難うございます。
もこもこ種は、足をさわさわされると、癒しとなる存在ですね。
カチカチ種は、フォルムからして、悪寒が走ります。
今回はドジっ子の様に2回も倒すのに失敗してしまいましたが、本当に刺されずに良かったと思います。
工務店さん様の肉体を持たぬ「アイツ」に眼前パンチ!そして、股間を押さえて消えていった……
股間を押さえながら消えていく「アイツ」を想像するだけで、声を出して笑ってしまいました。
私も金縛りの時とか、眼前パンチをやってみようと思います。
何かと効果がありそうな気がします!
温かいコメントと、不思議な体験談有難うございました。
工務店さん様の今日も穏やかな風が吹きますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
企画への参加ありがとうございます
ホラーだと思って身構えてしまったじゃないか!
でも私自身大の虫嫌いなので怖かったです。
生々しい表現を用いる事で、体験の恐ろしさが伝わってきます。
作者からの返信
シーサル 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、有難うございます。
また、ご挨拶が遅れましたこと、身構えさせてしまったこと、お詫び申し上げます。
こちらこそ、ご企画に加えていただき嬉しく思います。
そして、実写描写を感じて頂けたこと、著者として嬉しく、励みにもなります。
それと、余談で申し訳ありませんが、シーサル様の「幻想の魔女」を拝読させて頂きました。続きは、応援コメント欄にて綴らせ頂きますね。
貴重なコメント有難うございました。
シーサル様の明日も良き日でありますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
私もムカデに噛まれたことあります…!
2日ほど手がぱんぱんに腫れました…。
室内に大きなムカデが出たら、近くに小さいのが潜んでいる可能性が高いので、次回遭遇時はお気をつけて下さい〜。
作者からの返信
月兎耳 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂いたこと、フォローとレビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。
ムカデに噛まれたのですか!!
ぱんぱんに腫れるくらい、毒を持っているのですね。
ゾッとする話です。
本当に刺されなくて良かった……
月兎耳様が仰る通り、数日後、ムカデからの刺客がきました。
ゲジゲジです。グーグルで調べました。
浴槽にいました。
「耐性」のスキルを得たのですが、初めて見るゲジゲジに足が竦みました。
殺虫剤を吹きかけても、めちゃ早い!
なんとか退治しましたが怖かったです。
いつかこのことを投稿出来たらと思います。
貴重な体験談をお話しくださり、有難うございました。
月兎耳様の明日も良き日でありますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
コメント失礼します。
ムカデ、怖いですよね。形からして、既に愛することが難しいと思ってしまいます。
同じような経験ということであれば、昨年、マンションの一階へエレベーターで降り立った際、扉が開いた瞬間に向こうからGが落ちてきて、我が手提げバッグの中に入りました。
中身をすべて放り出したいところでしたが、エレベーターホールという場所もあって、最新の注意を払いながら振り落とした記憶がございます。
真の恐怖に直面すると、人は何故か冷静に己を傍観する部分が出てきて対処しようとするのだなぁと学んだ瞬間でした。
作者からの返信
みなかみもと様
ご返信が遅れまして申し訳ありません。
そして、「四夜語り」をお読みいただいたこと、レビューをいただいたこと、重ねてお礼申し上げます。
本当にムカデやGのあのフォルムが怖いです…想像しただけで、鳥肌が立ちます。同居はムリです……。
しかし、みなかみもと様の体験もムカデに勝るとも劣らぬ衝撃体験ですね……!エレベーターの扉が開いた瞬間、まさかの『空からの来訪者』が手提げバッグにダイブとは、まるでホラー映画のワンシーン。
中身を放り出したい衝動を抑えつつ、冷静に対処されたその姿勢には「お見事!」としか言いようがありません。私であれば「わーっ!」となりかねませんでした。
貴重な体験談をお話しくださり、ありがとうございました。
みなかみもと様の今日も良き日でありますように。 天音空
編集済
招かざる同居人への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼いたします。
黒い光る脚の動き、ゾロゾロと視界に見つけると、ヒヤッとしますね。
実は今年の夏、私の部屋の本棚に見つけまして。
その日のうちに、凍らせるスプレーを買ってきましたが、
まだ発見できていないのです。
ふと夜に忍び寄られることを考えるとゾッとしますね...(ᵕ •̥ · •̥ ᵕ)
腕に張り付いたシーン、戦慄しました!
追伸
お気遣いありがとうございます。
秋が深まる前に見つけて、さよならしたいです。
殺虫剤が出番を待っているところです。
天音空さまも安眠できますように。
作者からの返信
柊野有 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、有難うございます。
そして、レビューを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
本当にあのフォルムを見るだけで、息が止まるくらいゾッとします。
しかし、柊野有様のパターンが一番怖いですね。
死〇を確認するか、どこかに放り投げるとかの実証的な証拠がない限り、安心して眠ることができないですよね。
私は今でも枕元に殺虫剤を用意して寝ております。
無事にムカデを見つけ、退治されることを、心よりお祈りしております。
貴重な体験有難うございました。
柊野有様の明日も良き日でありますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
ひ〜っ😓💦
なぜ、波動砲不発😳!
以前、草むらに置いてたリュックを背負って、フンフンフ〜ン♪とゴキゲンで歩いていたら、ノドが乾いたからリュックの中のペットボトル飲もと、リュックを下ろしたら、プラプラするものが···
最初はリュックのチャックに付けたロロノア・ゾロの3本刀アクセサリーが揺れてると思ったら、色が黒い💦
デッカイ、ぶっとい、ムカデがクネクネしてました💦💦💦
ひ〜〜〜😓💦💦💦
にゃ〜💢
とリュックを振り、ムカデは草むらへ。
危なかったぜ😳
ムカデに刺されると、それは痛いらしいですね😿
お互い、刺されなくて、良かったです🤗✨
作者からの返信
宮本 賢治 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、有難うございます。
そして、応援、レビューを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
うわぁぁ……ゾッとしますね。
ムカデがくっついていたと想像しただけで戦慄しました。
でも、どこでムカデがくっついたのでしょうか。
恐らくムカデはゾロが「好きになったかも…」と、ついてきたのかもしれませんね。
ご機嫌な時間が一転してホラーになる展開、物語の起伏としてはまさに完璧です。
油断していた分、恐怖は最高潮だったと思います。
でも無事で本当によかったです!刺されなくて安心しました!
私の波動砲が不発だったのは、ムカデに近すぎたことと、一瞬ムカデを触りたくないという気持ちがよぎったためと思います。そして、人差し指と中指の間からスルスルと上ってきました。
お互い気をつけましょう。
でも……
数日前、またゾッとすることが起きたのですよ……
貴重な体験談と温かいコメント有難うございました。
宮本 賢治様の明日も優しい風が吹きますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
天音空さま
こんにちは。
これは、怖いいい! うちの家にも出ます、ムカデ。今まで二度ほど、夜に侵入してきては、布団の横を駆け抜けていったことがあり、次は布団の中かも、と戦々恐々としております。でも、それが現実のものとなった方がいらっしゃったとは!
ほんとに嚙まれなくて良かったですね。ほんとに良かったー。
作者からの返信
佐藤宇佳子 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、有難うございます。
そして、応援、フォロー、レビューを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
ムカデが2回侵入!! ホラーよりもゾッとします。
ムカデが布団の横を駆け抜けるなんて、想像しただけで背筋が凍りつきます!
次は布団の中かもという恐怖、痛いほどわかります。
私はしばらく眠れませんした…
耐性がついたとはいえ、寝込みを襲われるのは怖いですね。
しかし、枕元に殺虫剤を用意しましたので、いつでも戦えます!
今回、刺されずに済んだのは、本当に幸運でした。
どうかお互いに、次は遭遇しないことを祈りましょう。
貴重な体験談と温かいコメント有難うございました。
佐藤宇佳子様の明日も優しい風が吹きますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
虫との遭遇がこんなにドラマティックに表現されるとは……素晴らしいです。
作者からの返信
遠藤みりん 様
「ゾッとした夏の朝」お読み頂きまして有難うございます。
また、応援とレビューを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
今回のエピソードは、実体験だっただけに、当時の恐怖や緊張感をそのまま文字に込めました。そして、遠藤様に「ドラマ」として伝わったことが、とても嬉しく思います。
遠藤様はミステリーやホラーを執筆なさっておられる様子。
私もミステリーと他にもホラーを書いておりますので、宜しければ、お暇なときにでも、読みにいらして下さい。心よりお待ちしております。
素敵なコメント有難うございました。
遠藤みりん様の明日も優しい夏風が吹きますように。 天音空
編集済
招かざる同居人への応援コメント
うわぁぁ…。読んでるだけで鳥肌が止まりませんでした!!
描写がリアルすぎて、まるで自分の脚にムカデが這い上がってくるかのような感覚に…。ゾワゾワゾワッ!
「小宇宙(コスモ)を込めて波動砲発射」とか、「別れた恋人」みたいなユーモアの挟み方も絶妙で、怖いのに思わず笑ってしまいました
文章のテンポも気持ちよくて、一気に読めちゃいました!
リアル体験なのにここまで魅せる筆力、すごすぎます
これからも素敵な(そしてちょっぴり怖い)作品、楽しみにしてます!
天音空様の書く世界、もっともっと読んでみたいです
がんばってください!
作者からの返信
ナベッチ 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂き、そしてレビューを頂いたこと重ねてお礼申し上げます。
鳥肌が立つほどの臨場感、そしてゾワゾワの余韻まで受け取ってくださり、とても嬉しく思います。また、恐怖の中にちょっとした、ユーモアに気づいていただけたこと、何よりの喜びです。
そして、テンポや筆力までお褒めいただき、身に余る思いです。
これからも、ちょっぴり怖くて、でもどこか笑えて、そして心に残るような作品を紡いでいけたらと思います。
応援の言葉、胸に響きました。
温かいコメント、ありがとうございました。
ナベッチ様の今日も優しい風が吹きますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
体験自体も恐怖ですが、比喩が秀逸でいっそう恐怖が……!
ですが、どこかコミカルで楽しく拝読いたしました。
パッと起き上がって自分の寝ていたところからヤスデが這い出てきた経験はありますが、肌には触れていないので、こちらの体験には及びませんね……!
ご無事で何よりです!
作者からの返信
片喰 一歌 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂き、レビューを頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
ありがとうございます……!
あの瞬間の恐怖を、少しでも笑いに昇華できたなら本望です。比喩が秀逸と仰っていただけて、ムカデとの格闘も報われる気がします。
ヤスデが寝床から這い出てくるとは、それもまた、なかなかのホラーですね……肌に触れていないとはいえ、あの「存在」だけで十分に背筋がゾクッとしました。虫たちは、なぜあんなにも静かに、そして唐突に、ホラーのような登場をするのでしょうか。
そして、もう見た目がホラーそのものですね。
そしてなによりも、片喰様もご無事で何よりです。
ご感想、心から嬉しく拝読しました。
また、貴重なご体験有難うございました。
片喰 一歌様の今日も優しい風が吹きますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
私もムカデの経験が2回ほどあります。田舎での出張会議中、足にもぞもぞと感触が……目を向けますと20㎝ほどの黒光りするムカデが!
「あー!!!」と叫んで足をサッカーのように蹴り上げ? 会議が中断、全員がムカデの存在を把握するまでの冷徹な視線、蔑んだ視線、きつかったです。のちに飲み会では笑いネタの一つになったらしいです。噛まれなくて良かったですよねー恐るべしです。
物語のネタに懐かしい単語があって一人喜んでおりました。私これ知ってる、ふふん……といった旧作アニメヲタの資質、感激もひとしおです!
作者からの返信
九絵 様
「ゾッとした夏」お読み頂いたこと、レビューを頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
しかし、
なんという臨場感……!
ムカデとの遭遇、しかも会議中とは。
まさに現実が物語を凌駕する瞬間ですね。足元のもぞもぞから始まる恐怖と、蹴り上げた瞬間の静寂と混乱、そして冷徹な視線の嵐——その一連の流れが、まるで短編小説のように鮮やかに浮かびました。
20㎝ほどのムカデ!! それを読んだとき、私は震えあがりました。
ユーニークスキル耐性を得たとしても、現実が右斜め上過ぎて、役に立ちそうにありません。
デカいムカデの前では、耐性スキルも無力です……
ムカデは見た目も動きも、なぜあんなにも存在感を放つのでしょうか……
まさしく、最恐!
そして、物語の中に潜む懐かしい単語に「ふふん」となる瞬間——それこそ、読者としての密やかな歓喜。知っている言葉が物語の中で再び息を吹き返すとき、過去の記憶と現在の読書体験が静かに重なり合って、まるで自分だけが気づいた秘密の扉を開けたような気持ちになりますよね。
貴重な体験と物語の余韻が分かち合えるコメント、有難うございました。
九絵様の今日も安全で穏やかな風が風が吹きますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
子供の頃、天井から多分Gが落ちて来て、首から背中に潜り込まれたことがあります。
その後どうなったか憶えてないくらい怖かったです。
以来Gは恐怖の対象になりました。
作者からの返信
六散人 様
「ゾッとした夏の朝」を読んで頂けたこと、レビューを頂けたこと、重ねてお礼申し上げます。
私もGは恐怖でしかありません。ちょうど今の時期の子どもの頃でした。Gを倒そうと、ハエたたきで叩いたところ、的が外れてしまって飛んだんですね。Gが空を飛べたことと、胸にくっ付いたことが衝撃的で、それから怖くなりました。そして、Gから「好きになったかも…」と聞こえた気がしました。一生絶縁したいです。
貴重なお話しとコメントを頂きまして、有難うございます。
六散人様に今日も穏やかな夏風が吹きますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
私の場合は手をついたときに痛みが走り、何事だ? と布団を引っぺがしたけれど何もいない。
手をついた瞬間の肩まで突き抜けるような痛みと赤く腫れ始める手。
絶対に何かいる、と根気よく探して姿を現したのが小さなムカデ。
また何かいるのでは……それからしばらく布団に入るのが恐ろしくなりました。
同じ雰囲気で1本書けそうな気がしてきました(笑)
作者からの返信
齊藤 車 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂き、有難うございます。
また、レビューも頂きまして、重ねてお礼申し上げます。
齊藤車様のお話を聞くだけでも、ゾッとします。
もし、1本書かれたならば、読ませて下さいね。
そして、今回刺されなかったのは運が良かったとしか言いようがありません。
齊藤 車様は、ムカデに刺された後は大事に至りませんでしたか?
刺された後が気になりました。
今の私も齊藤車様と同じように寝るのが怖くなったので、枕元には殺虫剤を置くことにしました。
次は仕留めます。
齊藤 車様の明日も安全に穏やかな風が吹きますように。 天音空
招かざる同居人への応援コメント
デコピンでも、触るのが怖いですよ!Σ(・□・;)
空ぶって手の甲になんて((((;゚Д゚))))ひえーーー
コメント失礼しました^^
作者からの返信
マリアンナイト 様
「ゾッとした夏の朝」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、応援、フォロー、レビューを頂きまして、重ねてお礼申し上げます。
やはり本能は正直ですね。「触りたくない!」という一瞬の気の迷いが大きなミスにつながりました。空振りした時に、人差し指と中指の間からスルスルスルと這い上がってきました。二度目の恐怖!身体も息も思考も止まりました。
本当に怖かったです!!今思い出しても背筋がゾッとします……
コメントありがとうございました。
マリアンナイト様の明日も良き日でありますように。 天音空