第1話 掌中の怪異、汝を我がものとす 02への応援コメント
こういう、情景描写の表現が多彩な文章は憧れます。”某作品”というのが自分には分からないのですが、文字でどうやって雰囲気や心情を描写するかでいつも行き詰まるので、文章表現の多彩さを勉強させていただきました。
第1話 掌中の怪異、汝を我がものとす 06への応援コメント
サトちゃん……
そこで気付くべきでした。面白かったです。
ありがとうございました。
第1話 掌中の怪異、汝を我がものとす 03への応援コメント
桑葉志遊さん
ご注進申し上げます。
この『芥シリーズ』は、私の最高傑作ななですが、特に『神が授けた悪手』と『量子と精神』を読んでからでないと、本当に話が訳分からなくなってしまい、120%楽しめなくなってします。
『量子と精神』は私の短編小説の中では人気No.1の作品で、”読後”に是非、みんなが残してレビューコメントを見ていっていただきたい衝撃作。また、コアな青山翠雲作品のファンからは、『神が授けた悪手』こそ短編作品の最高峰と位置付けていただくこともある、私も好きな作品。
この(棋王戦はコアな将棋ファンでないと分からないところもあるのでイマイチに思ったかもしれまぜんが)この両作品で面白くなければ、そこでLeaveいただいても構わないので、是非、この両短編作品を読んでから、『芥 Ⅰ』へお越しくださいませ。
よろしくお願い申し上げます。
こちらも、時間を見つけて、また、しっかりと読みに参ります。
取り急ぎ、ご連絡まで。
作者からの返信
青山 翠雲さま
このたびも、ご丁寧にお言葉をいただきありがとうございます。
ご多忙のところ、わざわざ何度も足を運んでくださっていることに、恐縮いたします。
ご案内いただいた作品についても、折を見て拝読できればと思います。
たびたびのご注進をさせてしまいましたことをお詫び申し上げます。
第1話 掌中の怪異、汝を我がものとす 02への応援コメント
桑葉志遊さん
まず、ステキなペンネームですね。
この度は、私の作品を読みに来てくださってありがとうございます😊♪
まず、『サイエン スー』は続編ラスト作品なので、紛らわしくて恐縮なのですが、『サイレン スー』からお読みください。1分で読めます。
それが面白い、と思っていただけましたら、『バイオレン スー』、『サイエン スー』とお進みください。
その後は、短編の今、手に取ってくださった
『小説 「王将戦」』
『小説 「棋王戦」』(オミット可)
『神が授けた悪手』
『量子と精神』
一つ10分で読めます。
そしたら、是非、最高傑作の『芥川シリーズ』の順でお越しください。
※とある理由でこの順でないと『芥』を楽しめないので、是非。
ツマラねぇと思ったら、Leaveしていただいて、全然、O.K.です。
感想など頂戴出来たら、嬉しいです。
それでは、今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲さま
まず、ペンネームの響きがほんとうに美しくて、印象に残りました。
順に拝読しましたが、それぞれの物語が枝葉のように伸び合いながら、大きな幹にたどりついていく感覚がありました。
とても面白く、豊かな時間をいただきました。ありがとうございます
第1話 掌中の怪異、汝を我がものとす 02への応援コメント
この“湿った町”の空気や心のざわめき、読んでいると自分の胸の奥にもじっとりと沁みてくる感じがします。皮肉と渇望、抗えぬ現実の中で、それでも静かに灯る“異形”への憧れ。その諦観と微かな反発が混じる描写に、とても人間らしい切実さを感じました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
こちらもお読みいただき、ありがとうございます。
でも、もうお気づきになった方がいらっしゃいますが、これは真面目に読んではいけない作品なのでご注意くださいませ。
第1話 掌中の怪異、汝を我がものとす 01への応援コメント
最高ですこれ。
電車の中で笑ってしまいました。
俺はサイコパスではないです。
作者からの返信
野梅惣作さま
コメントありがとうございます。
やはり……バレてしまいましたか?
バレますよね(笑)
こうした大仕掛けでありながら、どこか馬鹿馬鹿しい仕掛けが、昔から好きなのです。
他の作品にも、分かる方には分かる程度の仕掛けを、もう少しだけ巧妙に忍ばせておりますが……そちらにも、そろそろお気づきになられた方がいらっしゃるようで。
悪ふざけにお付き合いくださり、誠にありがとうございます。
第1話 掌中の怪異、汝を我がものとす 01への応援コメント
こちらにふらっと立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
編集済
第1話 掌中の怪異、汝を我がものとす 06への応援コメント
読んでいるうちに、空気の粘度まで伝わってくるような緊迫感にぞくぞくしました。
男の粘着質な笑みと、黄色い怪異のただならぬ存在感、両者が絡み合う空気に読んでいて思わず息を詰めてしまいました。孤独な瞳をした怪異も、どこか哀愁が漂っていて……
次はどんな「怪異」が顔を出すのか、気になります。