第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
完結お疲れ様でした! 銀星とおりんの純粋さがよかったです。ゆっくり読ませていただきましたがクライマックスでハラハラして、複雑な内部事情とかもわかりやすく語られる筆致が凄くて憧れちゃいます。
誠一郎さんもてると思いますが、心の整理はなかなかつきませんよね。いい人現れますように。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
橋本圭以様
お忙しい中、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
クライマックス、ハラハラしたと仰っていただけてほっとしました(*^^*)
>わかりやすく語られる筆致が凄くて憧れちゃいます
身に余るお言葉をいただけて舞い上がっております! お言葉を励みにこれからもがんばれます\(^o^)/
誠一郎へも温かいエールをありがとうございます。不憫な彼にも、いつか良い恋を、と思っていますがまだ書けていなくて(笑) いつか(๑•̀ㅂ•́)و✧
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
誠一郎様……どれだけ良い人なんですかっ!
気遣いに感謝する優しい方を、好いてくれる相手が現れますように!
作者からの返信
羽間慧様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございます。
誠一郎も良い人でした。
彼にも良い人を娶せてあげたいと思っておりますので、そのうち書けたらと思っています。温かいエールをありがとうございました。
一気に読み進めていただけて、物凄く励みになっております!
温かいお言葉の数々にお星様まで、ありがとうございました。
第23話 三度会えたらへの応援コメント
記憶が戻ったところも感動してしまうのに、恐ろしい鬼に対して優しく手を差し出してあげるなんて。おりん、良い人すぎるー!ヾ( 〃∇〃)ツ
作者からの返信
羽間慧様
コメントありがとうございます。
今回は記憶が戻ったり封印されたりを繰り返すので、わかりやすく書けているか心配でした💦 感動と仰っていただけて嬉しいです。
おりん、いい子ですよね(。•̀ᴗ-)✧ これぞヒロインって感じです(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
完結おつかれさまでした!
いやはやぁ、なんと質の良い(質の良いというとなんだか上から目線のように聞こえますな💦)作品を読ませていただきましたぁ!
起承転結のしっかりと効いた、胸躍るストーリーだったと思います。きゅんきゅん💕も止まりまへんでしたしな❣️
素敵な一作を読ませていただきまして、まことにありがとうございました(*^_^*)。
作者からの返信
ぽんつく地蔵様
最後までお付き合いくださりありがとうございます。
質が良いなんて仰っていただけて、もう天の彼方まで舞い上がっております🎈
胸躍るストーリー、キュンキュン、起承転結。どのお言葉も温かく、励みになりました。
たくさんの応援をありがとうございましたm(__)m
第23話 三度会えたらへの応援コメント
頭、ワイもわしゃわしゃされたい……(*☻-☻*)。
作者からの返信
ぽんつく地蔵様
コメントありがとうございます。
頭わしゃわしゃ✧◝(⁰▿⁰)◜✧
好きな人にやってもらえたら、キュンキュンですよね(笑)
ぽんつく地蔵さんの頭も、なでなで(。•̀ᴗ-)✧
いつも温かい応援をありがとうございます。
第9話 玉簪への応援コメント
>俺が、おりんにあげたいんだ。
私も涙がほろり。。。
こんなに優しい殿方どこにいんのよっ!💕
作者からの返信
ぽんつく地蔵様
コメントありがとうございます🎶
涙がほろりなんて、嬉しすぎるお言葉に舞い上がっております🎈
銀星は、私の理想像をこれでもかと入れ込んだキャラですね(笑)とにかく、溺愛一択(笑)優しくて率直で、いざという時に頼りになって……現実でこれ叫んだら、呆れられますね。夢見すぎwww
でも、物語で書くのは楽しいです🎶
近況ノートの返信もありがとうございました。お喋りしても良いと思っていただけたこと、光栄です✨
ありがとうございました。
ぽんつく地蔵様もdiscordは始められたばかりなのですね。不慣れですが、今後ともよろしくお願いします🙇
たくさん読み進めてくださり、温かいお言葉までありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第4話 もう少し一緒にへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
キュンが止まらなくて最高です💕
また、Discordのほうで感想を募集していらしたので、少しご感想を述べておきました。
また機会がありましたら、読んでいただけますと幸いです。
作者からの返信
ぽんつく地蔵様
はじめまして!
お忙しい中、こちらにまでお越し下さいましてありがとうございます。
キュンが止まらないなんて、嬉し過ぎるお言葉に舞い上がっております🎈
Discordへのコメントもありがとうございましたm(__)m 気づいていなくて💦 お手数をおかけしました。Discordへも返信させていただきましたので、お時間のある時に覗いて見ていただけたら嬉しいです。
Discordを始めたばかりで、不慣れ+なかなか反応をいただけないのかなと思っていましたので、ぽんつく地蔵様に感想をいただけて、とても嬉しかったです。ありがとうございました。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
誠一郎さんの恋、ぜひ、カクヨムコン11短編で読んでみたいですー(≧▽≦)
誠一郎さんも素敵な人なので、応援したい恋になるはず………!
作者からの返信
加須 千花様
ラストまでお付き合いくださいましてありがとございました!
誠一郎の恋、応援したいと仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
当て馬キャラでは勿体ない気がしまして(笑)
良い恋を届けてあげたいと思いました。
いつも温かい応援をありがとうございましたm(__)m
エッセイのフォローをありがとうございます。不定期に呟くだけですが💦 お時間のある時に、気分転換にでもなったら嬉しいです(*´ω`*)
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
誠一郎のエピソード、おりんが嫁に行きちょっと切ないお話になりましたが、彼らしさを最後まで守り続けていた所に心を惹かれました。
彼は今もおりんに未練があるのに、おりんが嫁に行った後も彼女の幸せを祈り続けてる所……じわじわ来ましたね(;^_^A。
彼にはいつの日か新しい幸せが訪れることを祈ってやみません。
最後に、完結お疲れさまでした!
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
誠一郎に心を寄せてくださり嬉しいです。本編では残念な結果でしたが、いつか彼の物語も書いてあげたいと思いました。
数々の温かいお言葉と共に最後まで見守ってくださり、ありがとうございました。
第26話 祝言への応援コメント
本編お疲れさまでした。
銀星とおりん、無事に結ばれて何よりです。
鬼たちにつぶされた結婚式、仕切り直せたのも良かった。
後半の描写……読み続けるうちに思わずドキドキしました(^-^;。
映像化する時はR-15(18?)にしないとマズイですね(笑)。
作者からの返信
Youlife様
お忙しい中、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
二人を祝福してくださり嬉しいです。結婚式は、やっぱりちゃんとしないと(笑)と思いまして、リベンジをさせました。せっかくレイティングを入れているので、イチャイチャシーンも書いておこうかと(笑)
ドキドキしていただけて嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
完結、おめでとうございます!お疲れ様でした💐✨
幸せが溢れる本編のラストも、切なさと温もりがいっぱいの番外編も、とても素敵でした!(*´∇`*)✨
優しく誠実な分、ともすれば自分の幸せを後回しにしてしまいそうな若旦那さん。たまらなく切ないです(>_<)どうかとびきりの幸せが訪れますよう……続編が待ち遠しいです!!(´;ω;`)
作者からの返信
aoiaoi様
お忙しい中、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました!
誠一郎のことに心を寄せてくださり嬉しいです。とびきりの幸せ、彼も出会えるように頑張ります(笑)
優しいお言葉の数々に、いつも励まされておりました。
温かい応援をありがとうございました。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
完結お疲れ様でしたm(_ _)m
時代物ながらファンタジー要素があり、恋愛あり、息を呑むような激闘があり、見応え十分でした!
誠一郎さんが良い人だけに、結ばれなかったたことは少し心苦しいですが、番外編で、貫太さん視点で気づかわれるところ、どこか心温まりました☆
素敵な物語ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
銀鏡 怜尚様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
見応え十分との嬉しいお言葉に、すっかり舞い上がっております🎈
誠一郎の番外編は、そのまま書いても面白くないだろうなと思いまして、貫太目線にして周りから愛されている様子を描きたいと思いました。読み取ってくださり嬉しいです🎶
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第24話 ……愛だろへの応援コメント
二人の想い合う強さが、見事に鬼を制しましたね!✨しかも、無惨に滅ぼすのではなく、鬼の中の孤独を慰めるように。小さな鬼が儚く消えていくシーンに、胸が熱くなりました……(´;ω;`)
作者からの返信
aoiaoi様
コメントありがとうございます。
二人の想いによって力を得て、なんとか鬼を制することができました。
バトルシーンも考えたのですが、おりんらしい戦い方と思うと、こちらの癒やす形の方がしっくりきまして(^^)
胸が熱くなったとのお言葉に舞い上がっております🎈
いつも温かい応援をありがとうございます。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
完結おめでとうございます。
銀星とおりんさんが結ばれてよかったと思う反面、こうして番外編を読ませていただくと、若旦那さんも実にいい人だったな、と情が移ってしまいます。
心温かい登場人物が多くて、気持ちのよい読後感を味わえました。
誠一郎さんにこの先素敵な出会いがありますように、と祈っています。
執筆お疲れさまでした。
作者からの返信
和希様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
気持ちの良い読後感と仰っていただけてほっとしました。また、銀星とおりんだけでなく、誠一郎にまでお心を配っていただけて嬉しいです。
温かい応援の数々に、励まされながら書き上げることができました。ありがとうございました。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
完結おめでとうございます。
結ばれる運命だったお二人と、叶わぬそれぞれの想い。
全てを選ぶことはできないとはいえ、誠一郎さんの聞き分けの良さから、母親との関わりや気づかないうちに寄せられていた想いなど、周辺に色んなドラマがありそうですね。
執筆、お疲れ様でした!
作者からの返信
荒野のポロ様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
誠一郎の聞き分けの良さは心配になるレベルですよね。とは言えど、恋が成就する裏には涙をのむ人もいますよね(;_;)
誠一郎には誠一郎の幸せがあるはず。妄想を膨らませて楽しみたいと思います。
いつも温かい応援をありがとうございます✨
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
> 要するに、いつでもどこでも、大店の若旦那を完璧に演じているところが辛すぎると思うんですよ。
貫太さん視点で語る誠一郎さん。
誠一郎さん、いい人ですよね。
ぜひ、誠一郎さんにも素敵なお相手が見つかりますように。(^ν^)
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ayane様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
誠一郎の様子をそのまま書いても面白くないので、貫太視点にしてみました。新しい恋を応援してくださり嬉しいです。
いつも温かい応援をいただけて、とても励まされておりました。ありがとうございました。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
番外編まで、一人称での語り口が軽快で、とても楽しませてもらいました!!
作者からの返信
雨 杜和様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
お忙しい中追いかけてくださり、貫太の語りを楽しんだと仰っていただけて、とても嬉しかったです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
執筆、お疲れさまでした。
完結、おめでとうございます。
小生的には若旦那様もちょと可哀そうでしたが、
鬼の姫の事も可哀そうだと思っていました。
切ない恋心……。
この物語を、有難うございました。
作者からの返信
夷也荊様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
鬼の姫のことを思いやっていただけて嬉しいです!
ついつい、完全なる悪を描くのは苦手で、彼女にも理由があったと言う設定に。
そんな彼女に思いを寄せていただけてありがたいことです。
そして、温かいレビューもありがとうございました。素敵なプレゼントをいただいた気分です。江戸の雰囲気が少しでも伝えられたようでほっとしました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
貫太が語るのいいですね。
失恋しても一人じゃないんだなって伝わってきました。せつないけど、ほっこり(●´ω`●)
誠一郎がいい恋に巡り合えますように!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibu様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
>失恋しても一人じゃないんだなって伝わってきました
意図に気づいていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
失恋直後の様子を書くだけではつまらないよねと思いまして、身近な人がやきもきしている様子なら、誠一郎の愛され具合も伝わるかなと、貫太登場となりました(笑)
本編では手代として出てるだけなのですが💦
いつも細やかに読み解いてくださり、温かいお言葉の数々に励まされております。
ありがとうございました。
第27話 若旦那様の失恋への応援コメント
完結お疲れ様でした!
最後は恋敵誠一郎さんのお話でしたか。
誠一郎さんが嫌な人ではなく、りんちゃんを心から想っているいい人だったからこそ、彼の幸せも祈りたくなりますね(*´ω`*)
素敵なお話をありがとうございました!
また続きがありましたら、ぜひお邪魔させていただきますね♪
作者からの返信
青維月也様
お忙しい中、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
青維さんのコメントはいつも温かくて、励みになりました。
銀星の恋敵であり、りんを好きになる人が、嫌な奴にはしたくなかったんですよね(笑)でもそうすると、あまりに不憫な役回りで(;_;)
いつか幸せにしてあげたいなと思います。嬉しいお言葉の数々をありがとうございました。
第25話 墓参りへの応援コメント
長屋に帰ってきたんですね。
身の回りの整理もしないといけないですし。
これまで長く暮らした土地を離れるのは、りんちゃん、寂しそうですね。
長屋の人たち、いい人ばかりでしたから特に。
そして若旦那にも、お別れを告げなければなりませんね。
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます。
身辺整理と母親の遺骨を引き取るために戻って来ました。この長屋は思い出深いので、りんにとって離れるのは辛いですね(;_;) りんの心情を思いやってくださりありがとうございます。
そして、若旦那にも挨拶せねば💦 彼にも春が来ることを祈るばかりです(鬼畜作者www)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第24話 ……愛だろへの応援コメント
銀星さん助かってよかったあ!
おりんさん、頑張りましたね!
> 銀さん、大好き……
おりん、愛してる……
\(//∇//)\きゃは 素敵。
これはたまりませんね。ニヤニヤ
作者からの返信
ayane様
こちらにもコメントをありがとうございます。
銀星もおりんも無事帰ってくることができました。
一緒に喜んでくださり嬉しいです(*´ω`*)
ようやく、二人が心置きなく気持ちを伝え合うことができました😊
いつも温かい応援をありがとうございます。
第24話 ……愛だろへの応援コメント
>おりんの……愛だろ
きゃー(〃ノωノ)vV
ニヤニヤが止まりません!!!!!
銀星も無事だったし、これにて一件落着かな???(((o(*゚▽゚*)o)))♪
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
ニヤニヤ止まらないと仰っていただけて嬉しいです🎶
恋愛作品なので、ハピエン一択です(笑)
後少し、二人の行く末を書いて終わる予定です。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第24話 ……愛だろへの応援コメント
こんばんは
二人に穏やかな時間が流れて。
ぷくりと頬をふくらませたり、自分からキスしにいったり。強いのよ、と言ったり。おりんさんの魅力が留まるところを知りません。
今まで心配させたせいで、おりんさんを怒らせてしまった銀星さん。なんとか怒りを解いてもらおうと言葉を重ねる姿が、可愛いです。
うんうん、愛だー♡(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
>おりんさんの魅力が留まるところを知りません
嬉しいお言葉をありがとうございます✧◝(⁰▿⁰)◜✧
おりんはヒロインらしく、強くて明るくて優しくて一途。恋愛作品なので、ハピエン一択です(笑)
銀星が可愛いと仰っていただけたこともやった!
歓喜の舞を踊っております(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第24話 ……愛だろへの応援コメント
もう、多くを語る必要はないんじゃないか、そんな気がします(*´ω`*)
無事鬼を倒し、平和は守られ、りんちゃんは記憶を取り戻し。
そして二人はラブラブで♡
完璧ですね!
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます。
完璧と仰っていただけて嬉しいです(*´ω`*)
恋愛作品なので、ラストはハッピーエンド一択です(笑)後、少し、二人の行く末を書いて終わる予定です。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第23話 三度会えたらへの応援コメント
おりんの嫉妬というか慈悲深いというか……
鬼の心臓を掴んで諭していく場面に心を打たれました。
あれほど凶暴な鬼が鎮まるなんて……。
おりんは、徐々に銀星との思い出がよみがえってきましたね。
幸せだったあの頃。銀星はもだえ苦しんでいますが、ここから取り戻せそうな気がします。二人の想いが叶うことを願いたいです。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
心打たれたなんて、嬉しいお言葉をありがとうございます。
鬼との対決をバトルシーンにするか迷ったのですが、私はこういう癒やすほうが好きなので、こんな感じになりました。
二人のこれからを少し描いて、この物語を終わりにする予定です。二人の未来を祈ってくださり感謝です。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第23話 三度会えたらへの応援コメント
りんちゃん!!!
いいですね! いいですね!
恋する力が、記憶を取り戻させ、りんちゃんに力を与える。
恋する力は偉大です!
好きだから、嫉妬もする。
でも、その嫉妬に駆られて鬼を排除するのではなく、思いを抱きしめる。
りんちゃんだからこそできたことですね(≧∀≦)
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます。
いいですねを2回も✨
嬉しい反応をありがとうございます!
りんだからできたと仰っていただけてほっとしました。
鬼との対決はバトルシーンも考えたのですが、私はやっぱり癒やしが好きで、こんな撃退方法になりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第23話 三度会えたらへの応援コメント
> その瞬間、意識がぐわっっと引っ張られた。銀星の身体に霊力もろとも飛び込んだ。
おりんさんっ!
記憶が戻りましたね!
鬼の心臓を両手で抱き締めたおりんさん。
銀星さんを救いました。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
一緒に泣いてくださり嬉しいです(;_;)
ようやく、おりんの記憶が全部戻りました。おりんは鬼を倒すことではなくて、癒やすことを選びました。銀星も無事です✨
いつも温かい応援をありがとうございます!
第23話 三度会えたらへの応援コメント
>我に帰れば、自分の顔の方が般若と化して
自分と鬼の心に共通点を見いだす――すごく素敵な場面でした☆(((o(*゚▽゚*)o)))
これに気づけたからこそ……
>大切に、鬼の心臓を両手で抱き締めた。
力任せではなく、鬼を撃退できましたね!
おりんらしい、戦い方♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
素敵な場面、おりんらしい戦い方と仰っていただけて嬉しいです\(^o^)/
銀星との共闘、バトルシーンも考えたんですが、やっぱり私はこういう癒やしの方が好きだなと思いました。支持していただけてほっとしました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第23話 三度会えたらへの応援コメント
こんばんは
おりんさーーーーーーん!
恋する女は強し。
鬼より強し。
心臓を握り潰すのではなく、包み込むように、泣いていいんだよ。優しい包容力をかんじます!
銀星さんとの愛の記憶を思い出すシーンも、すごく良かったです。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
恋する女は鬼より強し(笑)
なんだか、おりんの独壇場となりましたが、戦うでは無く癒すことで、問題解決という流れ。優しい包容力を感じていただけて嬉しいです。
>銀星さんとの愛の記憶を思い出すシーンも、すごく良かったです
そう仰っていただけて、めちゃくちゃ嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
重要な場面だと思いつつ書いていましたので、温かいお言葉が何よりの励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第22話 鬼の執着への応援コメント
>「皆のもの、喜べ。おりん様のことを契りの盃が認められた」
おりんさん、花嫁になると決めたのですね。
((((;゚Д゚)))))))鬼女、怖すぎる。
銀星さんは闘っていますが、ハラハラします。
おりんさん、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
おりんは大好きだったお兄ちゃんを助けるためにと花嫁になる決断をしました。でも、役割をきちんと理解できているわけではないので、大変です💦
鬼女、容赦ありません💦
銀星とおりんのことを心配してくださり嬉しいです。
次回はおりんが頑張ります(。•̀ᴗ-)✧
いつも温かい応援をありがとうございます。
第10話 編笠の男への応援コメント
物語が大きく動き出しました!
おりんさんを守りたいが、猶予は10日!?
おりんさんを狙う理由は何なのでしょうか?
また、おりんさん自身にも秘密がありそうな気がします!
一気に緊迫感が増してきましたね☆
作者からの返信
銀鏡 怜尚様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
コメントまでいただけて嬉しいです(*´ω`*)
リミットは10日しかないので、物語は慌ただしく動いていきます。
ご推察通り、おりんには本人の知らない秘密があります。それ故狙われているのですが、理由は少しずつ明らかにしていきますので、お楽しみいただけたら嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第22話 鬼の執着への応援コメント
>契りの酒でございます。どうぞ一息に
とんでもない状況だけど、おりんが銀星の花嫁になったー!
おめでとー!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>人間の女を妻にするとは……許せぬ
鬼は銀星の先祖を自分のものにしたかったんですね。。。
愛情のもつれがあったから、姫に成りすましてたのか―……納得です。
>お前の望みを叶えてやる。共に逝こう
ええええええ!?
逝くって……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
お祝いの言葉をありがとうございます🎶
花婿死にかけてるし襲撃されてるし、おりんも成り行きでOKしちゃいましたが💦
でも、一応大好きなお兄ちゃんを助けるためと思っています。
姫になりすましていた理由に納得していただけて、ほっとしました。鬼にも感情がありました。
逝こう……ばびぶ様のご想像通りの、銀星の覚悟です。
でも、そんなことりんが見過ごしませんので、安心してくださいね。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第21話 りんのことへの応援コメント
記憶を戻す、なんて都合のいいことはできないのですね………。
おりんさんは、なんと、お姫さまでした!
ドラマチックです!
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
記憶は奪えるけど戻せない。酷いですよね(;_;)
でも、おりんは彼らを責めることはできませんでした。
そうなんです。りんは姫でした✨
ドラマティックと仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
いつも温かい応援をありがとございます。
第21話 りんのことへの応援コメント
なるほど……。
身分違いの恋ゆえ、りんちゃんの存在は隠されたんですね。
お父さんの清光さんが謀反の疑いをかけられたのも、鬼の仕業の可能性も。
>私、きっと思い出せますから
りんちゃんと銀星さんの深い絆と愛なら、きっと思い出せると思います!
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます。
青維さん、正解でした✨
御落胤、父親は認知していますが、周囲には内緒にするため、本名も秘することに。仰る通り、清光の謀反疑惑も鬼の仕業……という裏設定です(。•̀ᴗ-)✧
ここからりんにも頑張ってもらいます(笑)心強いエールも感謝です。
いつも温かいお言葉をありがとうございます。
第21話 りんのことへの応援コメント
>倫姫様のお父上は徳川清光様です
おりんの出自が明らかに!
お姫様だったんですねー♪ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
>私、きっと思い出せますから
頼もしい!
きっと、すべてを思い出せる日が来ると、読者にも思わせてくれるセリフ!!!
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
実はおりんも天守の血脈の持ち主でした。
>きっと、すべてを思い出せる日が来ると、読者にも思わせてくれるセリフ!!!
そう仰っていただけて嬉しいです。
白露を安心させるため、何よりも自分のために、記憶を取り戻すと誓うりんでした(*´ω`*)
いつも温かい応援をありがとうございます。
看病の物語、新しい視点に感謝と仰っていただけてほっとしました。とても素敵な物語を楽しませていただき、ありがとうございました♥
第21話 りんのことへの応援コメント
>「倫姫様のお父上は徳川清光様です。銀星様の母君である紫姫様の弟君であり、江戸の天守様の弟君であらせられます」
おりんさんの素性に驚きました!
おりんさんが倫姫だったとは!
きっと記憶は戻ります!
銀星さんを救って下さい。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
おりんの素性、驚いていただけて嬉しいです。実はおりんも天守の血脈の持ち主でした。
記憶は絶対に戻ります。力強いエールを送ってくださりありがとうございました。
いつも温かいお言葉をありがとうございます。
第21話 りんのことへの応援コメント
おりんさんの正体がようやく明かされましたね。
高貴な身分でありながら、運命に翻弄された感がありますね。
倫姫の勇気と決断が、銀星の窮地を救うでしょうか。
ドラマチックな展開になってきましたね。
作者からの返信
和希様
コメントありがとうございます。
お待たせしました。ようやく明らかになりました。
仰る通りです。運命に翻弄されましたが、決して不幸でも無かったりんは、ここから銀星のために動いていきます。ドラマティックな展開になってきたと仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
勢いを落とさないよう頑張ります。いつも温かい応援をありがとうございます。
第20話 暗闇への応援コメント
>朱姫は既に亡くなって
お気の毒に!(ノД`)・゜・。
>贈り物が一つ、役目を果たし
すごい!
まさか、こんなに役に立つとは!!!
>抱き締めたくて、身体が熱く
これはもう、銀星の相手はおりんしかいませんね(〃ノωノ)vV
とか、キュンキュンしてたら……
>極みの鬼が姿を現した
ぎゃあ!
でた!!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
朱姫への優しいお言葉ありがとうございます。
お守りって、身代わりに割れるとかよく聞くので、今回は根付に頑張ってもらいました(。•̀ᴗ-)✧
銀星にはおりん✨ キュンキュンしていただけてやった! でも、鬼が銀星の身体を依り代にしてしまったので、ピンチです💦
今度はおりんに助けてもらわねば。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第19話 天狗の子への応援コメント
こんにちは
ほぅあああああ(´;ω;`)
おりんさん、大人の銀星さんのことは忘れているけど、子供の銀星さんのことは思い出したんですね。名前だけでも思い出して良かったです。
でも
記憶がないのは悲しい。
そして、印籠にこめられた謎
まったーくわからん。面白くて、続きが気になります!!
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
そうなのです。幼い頃は思い出せたのに、今度は大人の記憶が無い。酷いですよね(;_;)(作者が)
一緒に嘆いてくださり嬉しいです。
印籠の謎、作った私のいい加減な暗号なのですが💦 後ほど種明かししますね。
面白くて続きが気になるなんて嬉しすぎるお言葉をいただけて舞い上がっております🎈
いつも温かい応援をありがとうございます。
第19話 天狗の子への応援コメント
>『 清 倫 葵 女 光 』
どういう意味なんだろう?
謎が解明されるのが待ち遠しいです!←解読は諦めました。。。( ̄▽ ̄;)
>きっとこの先に、私の知りたい答えもあるはず―――
ですね!
銀星にも会えるし、行くっきゃないです♪(((o(*゚▽゚*)o)))
それにしても……
>結界の修復より先に襲撃を受けて
ピンチっぽい!
大丈夫かな???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
解読無理ですよね……作った私もいい加減に作っているので(^_^;)
後ほど種明かししますね。
りんにとっては、まさにグッドタイミングですが、この先は大変なことが待っているはず(これから書きます💦)
天狗達総出で戦っています。後はおりんと銀星次第です。責任重大ですね((((;゚Д゚))))
いつも温かい応援をありがとうございます。
第18話 鼓動を捧げるへの応援コメント
こんにちは
大変な事態が続いています。
倒れた銀星さんは、鬼にカラダを乗っ取られるかも?!
おりんさんがここに連れてこられても、記憶が………。
朱姫は、すでに脈はなく。鬼に取りつかれて生涯を終えた、可哀相な姫でしたね………。
紫姫と雷博さんは強い愛で結ばれているのですね。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
婚礼ムードが一転。次期頭領は鬼に身体に入られ、相方は死。頼みの綱のおりんは記憶喪失💦 踏んだり蹴ったりな状況です。
朱姫を思いやってくださり嬉しいです。一生を鬼に操られ最期は命を喰われてしまいました。酷い(;_;)
紫姫と雷傅は仲良し夫婦です。そんな二人を見ていたので、銀星も憧れていました。おりんと添い遂げられるように、頑張らせます(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第18話 鼓動を捧げるへの応援コメント
> 抜け殻と化した朱姫の体が、くたりと仰向けに倒れ込む。
朱姫が絶命……,
壮絶な最期でしたね。
>「我が鼓動、我が命、全てをあなたに捧げます」
紫姫の覚悟……。
生きてますよね?(><)
おりんさんが心配です。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
朱姫は不憫でした(;_;) 一生を鬼に飼い殺しされた挙句に命も喰われてしまいました💦
紫姫は大丈夫です。ぐったりしていますが生きています。雷傅は愛妻家なので(笑)
おりんの身を案じてくださりありがとうございます。次回、おりんの回になります。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第18話 鼓動を捧げるへの応援コメント
>おりん殿をここへ連れて来てくれ
まさか、おりんが密約の姫?
だとしたら……
>ぐったりと倒れ込んだ紫姫
おりんもいずれ、こういう目にあうとか???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
そうなんです。実はりんが本物のお相手だったのですが、何故か正規のルート上にいませんでした💦
何故なのかは、後に明らかにする予定です。
りんを心配してくださりありがとうございます。仰る通りですね。りんも霊力を……
いつも温かい応援をありがとうございます。
第18話 鼓動を捧げるへの応援コメント
ええ!?
鬼が銀星さんの中に!?
たいへんです!!
しかも鬼の襲撃に、お母さんまで亡くなって。
せめてもの救いは、りんちゃんの可能性が認められたことでしょうか。
なんとかこの危機を脱してもらいたいです!
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます。
鬼が銀星の中に入ってしまいました💦 これは厄介ですが、ある意味助かってもいます。銀星さえしっかりしていれば……という条件付きですが。
わかりづらくてごめんなさい💦母親の紫姫はぐったりしていますが息はしています。雷傅、愛妻家ですので(笑)
りんが認められました。この危機を救えるよう頑張らせます(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第17話 十二年前への応援コメント
>婿殿は妾の手に入らぬようじゃ
結婚、台無しになって良かった……けど、大惨事ですね。。。(;´д`)トホホ
しかも、そんななか……
>あの目は、父さんの敵!
おりんも大変な目に遭ってる!!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
二人がこれからどうなるのか、気になりすぎです。
近いうちに再会できたりするのかな???
作者からの返信
babibu様
コメントありがとございます。
結婚は無事阻止できました。でも、大惨事です。ここからますます💦
おりんも大変な目にあいましたが、何とか助かることができました。
二人のこれから、気になりすぎなんて、嬉しすぎるお言葉をありがとうございます✧◝(⁰▿⁰)◜✧
近いうちに再会できます。ただ……もうひと山あります(。•̀ᴗ-)✧
いつも温かい応援をありがとうございます。
第16話 婚礼への応援コメント
こんにちは
とうとう、鬼姫たる朱姫のお輿入れ。
常磐井は、ああ………。解放されたと思ったら、命まで落としてしまいました。
銀星さーーーん。そのお姫さまは危険ですよー!
盃が拒否をしてる。ナイス盃! そのまま酒を蒸発させ続けて、拒否を続けるんだ!
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
常盤井は、絶対無事では済まないよね、と思いましてこんな最期に(酷い作者w)
銀星への熱い声援、ありがとうございます✨
いつ気づくのか……まもなくです💦 盃、良い仕事をしております(笑)盃へも喝を入れてくださり感謝です(。•̀ᴗ-)✧
いつも温かい応援をありがとうございます。
第14話 置き土産への応援コメント
若旦那……。
おりんさんを好ましく思っていても、妻とするには、ほかの縁談を断る根回しなどなどが必要で、いっきに告白できなかったのですね。
ここで銀治さんの名前をだすとは。敵に塩を送るようなものだけど、つい口にだしちゃった。
良い人ですね。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
若旦那、誠実な良い人なのですが、彼は彼のしがらみがありますので、おりんと夫婦になるには手順を踏まねばなりませんでした。
銀星と誠一郎、互いに認め合ったライバルですので、フェアじゃないことがし辛いんですよね(笑)バカ正直です(笑)
登場人物へ寄り添ってくださりありがとうございます。
第13話 大奥の最奥でへの応援コメント
なななな、なんと、鬼がこんなところにー!!
わー! 結婚したら銀星さんが食べられちゃう?! 大変。
おりんさんに刺客を放っていたのも、この朱姫だったのですね。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
驚いていただけてやった!(笑)
銀星ピンチです。おりんを狙っているのも、この朱姫です。なかなかしつこい姫なのです(^_^;)
温かい応援の数々、ありがとうございます。
第15話 天狗の里への応援コメント
うわぁ、これは銀星さん、辛いですね。
まさか銀星さんとの繋がりで、りんちゃんが鬼に狙われていたなんて……。
てっきりりんちゃんは、将軍の落とし胤だと思っていましたが、そんな理由だったんですね。
将軍の娘を娶るという約束がなければ、りんちゃんを天狗の里に連れてきて、結婚すれば万事解決だったんですが……。
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます。
銀星にとっては自分のせいと言われているようなものですからね💦 泣いちゃいそうですよね。
>将軍の落とし胤
ストーリーテラーの青維さん、流石です✨ 鋭いところを付いていらっしゃいます(笑)実はおりんの出自はもう少し複雑です。いずれ明かしていきたいと思っております。
仰る通りですよね。おりんと結婚できたら万事解決だったのに、ですよね。
いつも深く読み解いてくださりありがとうございます。
お星様もありがとうございました。
セツさんとロワ君の元へもまたお邪魔させていただきますね🎶
第4話 もう少し一緒にへの応援コメント
編笠の男は何者なのか? ちょっと怖いですね。
>これで、もう少し一緒にいられる……
二人の心に、同じ言葉が紡がれていた。
むずキュンな二人ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。キャッ
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
むずキュンな二人✨
そう言っていただけてやった! 恋愛物書いているのですが、得意では無くて(笑)
ムズムズキュンキュンさせられるように、これからも頑張ります(笑)
温かい応援をありがとうございました。
第13話 大奥の最奥でへの応援コメント
なんと!
将軍の娘で、銀星さんの花嫁さんが鬼!?
うおー、すごい展開ですね!
予想外でした!
しかも、悪い鬼さんですよね。
この朱姫が輿入れする?
さて、銀星さんはどうするんでしょう。
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます。
予想外の展開と仰っていただけて嬉しいです。
実は花嫁候補の中身は鬼でした。銀星はどうなってしまうのか。今必死に考えています(えっ💦w)
いつも温かい応援をありがとうございます。
編集済
第14話 置き土産への応援コメント
久々に登場した若旦那・誠一郎が良い味出しすぎててびっくりしました。登場当初は、今後、立場や金にあかせて何かと煩わしい絡み方してくる咬ませ犬かと思ってたのに(笑)
もっと言えば往年の昼メロみたく若旦那と嫌々くっついたおりん、対して銀星の方は孤独な戦いに身を委ねる…みたいな可能性も少し頭に過っていただけに、こんなの見せられたら若旦那を憎めなくなるじゃないですか(笑)
作者からの返信
悠木 柚様
コメントありがとうございます😊
どこぞの黄門様のようなお話を想像されていたのですね(笑)
「近う寄れ」「あ~れ~」みたいなwww
若旦那、憎まれなくて良かったです(笑)なかなかイケメンな男なんです。
一応恋愛ジャンルなので、読まれる方はヒロインと自分を重ねて読むのではないかと。そうすると、いい男二人に言い寄られて選べない〜と言うほうが満足度高いかなと(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます🎶
第26話 祝言への応援コメント
完結おめでとう存じ上げます。
最後まで拝読させていただきました。
『初恋』とは、実らないのが人の世の常ですが、
天狗は叶えたのですな……。
そして艶っぽいラストに鼻の下も伸びるってなもんで。……天狗だけに。
読み終わるのが名残惜しいですがスピンオフの一話も楽しませていただきます。