第1話 2階に潜むくさくさ虫さんへの応援コメント
好奇心真っ盛りの男の子に[絶対2階に行くな!]なんて言ったら行かないわけないと思うぞ。
父親と娘夫婦で金を出し合って東京や大阪に行かせる方が現実的だと思うよ。
まあそれじゃ話が成立しないのはわかってるけど。
作者からの返信
それで今までは東京にフラフラきてたけど今年はアレと出会ってしまったのか…
最終話 ぼくとくさくさ虫さんの最後の日への応援コメント
かいと君が楽しい夏休みを過ごせて何よりです
最後の制裁に、人にとりついた憑き物を落とすのに煙でいぶすというのを思い出しました…
第6話 障がいへの応援コメント
世の中のあらゆるハンディキャップを負って
それでも真摯に生きている全ての人に謝ってほしいですね、ええ。
編集済
第6話 障がいへの応援コメント
本当に世の中を舐めきった救いようのない男である
タイトルの呼び名がお似合い
第4話 パトカーへの応援コメント
どの世界線でもデカケツな佐々木さんに草
それはそれとして現実にもついにXデーが近づいてますねクォレハ…
第4話 パトカーへの応援コメント
開き直って「精スプされるお前が悪い!」とかツイートしてそう
第1話 2階に潜むくさくさ虫さんへの応援コメント
夏休みの時期に相応しい、爽やか(?)な出だしですね!
同じモチーフで書いててもこれだけ幅広いジャンルが読めるとは、業人文学を嗜む方々には驚かされます。
第8話 報いへの応援コメント
「自分のケツは自分でふけ」が尻拭いと引っ掛けていて上手いですね