真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
私情になりますが、海外に一度も言ったことがなく、日本以外の雰囲気やその土地特有の臭いなどは一切体験したことがありません。
ですが、この小説には私の体験したことのない異国情緒がおいしそうな料理とともに込められていました。
台湾の料理、レストランの雰囲気、夜市の空気感、そのすべてが丁寧に描かれていて、異国の夏を体験できる小説でした。
そして、本場で食べた小籠包と名古屋で食べたそれは全く違うという感想、一緒に食べた人の顔が浮かんでくるというのは人間臭さが滲んでいて小説に深みを与えていたと思います。
異国の物語をありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
情緒など感じていただけまして幸いです。
こちらこそありがとうございました。
真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
こんな真夏のやけどなら、つい挑戦してみたくなります。元気なうちに、台湾にもぜひ一度行ってみたいです。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
元気なうちに、機会をつくっていかれてみてください。
ありがとうございました。
真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
本場、という言葉の意味を実感するお話でした。
日本のお店では日本向けに改良されているけれど、本物が持つ鮮烈な印象は薄まってしまうのかもしれないですね。
王さんも日本に来たときに日本の小籠包を食べて、見た目が同じだけの料理だなあ、という印象があって語り手に食べさせたかったのかもしれません。
さらっとお店を予約している王さんの有能ビジネスマン感も冴えてます。私もこういう大人になりたい。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
本場の味はどこか違うのですね。
そんな大人になりましょう。心がけ次第で変われますから。
ありがとうございました。
真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
お腹空いてきます〜
小籠包いいですね
素敵な作品を
ありがとうございます(^^)
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
いいですよね。
ありがとうございました。
真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
こういう食の表現が上手いのは憧れるなぁ……本場の小籠包食べたくなってきたお^p^
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
食べたいですね。
五感描写を複数からめると臨場感が出てきます。
ありがとうございました。
真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
snowdropさま
こんにちは。
厨房の「動」と予約席の「静」の対比が、糸のように細く切られた生姜がテーブルに準備されていることで示されているのが印象的です。あの香りのイメージに、これから始まる美食の夕餉を期待させられました。
台北での小籠包の描写が鮮烈で、食べたくなると同時に、日本では無理なのだろうなと感じていました。名古屋の支店ですら、かなり違うものだったのですね。
外国に支店を出した場合、味わいはその土地の人の舌に合わせて調整されるでしょう。現地の味わいを求めて訪れるとがっかりするということはよく聞きます。さらには、飲食物の味わいって、現地にいること自体が、強烈なスパイスになりますね。まったく同じ味を口に入れたとしても、日本で食べると、物足りなく感じてしまうかもしれません。
それにしても、かおりまで漂ってきそうな文章です。台湾、いいですね。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
店の雰囲気は働く人や場所、風土が醸し出すものなので、出店する場所が違えば差異は生まれてしまうものなのでしょうね。
こちらこそありがとうございました。
真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
真夜中に読んでしまったら猛烈にお腹が空きました。
熱気と臨場感と美味しさの表現が際立っていて、深夜二時に「しょ、小籠包食べたい......!」となっております。
スッと入ってくる文書で本能に訴えかけてくるお話、流石。お見事です。
(お腹空いた......(›´ω`‹ ))
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
深夜はよろしくないですね。明るいときにもう一度読まれるといいと思います。
こちらこそありがとうございました。
真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼いたします。
きっと、場所のもつ勢いと込みの美味しさがあるのですよね。
小籠包からこぼれ出してくるスープが、本当に美味しそうです!
危険な深夜の飯テロでございました。
ありがとうございます、ご馳走様でした(。˃ ᵕ ˂。)
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
深夜は良くないですね。明るいときにもう一度読まれるといいと思います。
こちらこそありがとうございました。
真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
思い出というものが、記憶に残る理由。日常において、人生において、刻まれる一瞬の記憶。人を形作り生きる原動力のひとつとして、そんな一瞬の記憶の力があると思いました。
丁寧で緻密、臨場感のある描写、面白かったです。すごくおいしそうで、はふはふ言いそうになりました(笑)( ;∀;)
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
おっしゃられるとおり、記憶は原動力になりますね。
こちらこそありがとうございました。
真夏のやけども旅のうちへの応援コメント
鼎泰豊! 台北の本店も行きました(*´ω`*)
むちゃくちゃ並びましたが……笑。
日本のも勿論おいしいですが、温度の違いは感じますよね。
私の初鼎泰豊は実は中国にあった店舗でしたが、初めて食べた時は感動しました。
ヘチマとえびの小籠包が好きです♡
snowdropさん、ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
日本のも美味しいですよね。
こちらこそありがとうございました。