番外編 ユメサクキミトタタノボク続への応援コメント
この世界を運営してる奴、ろくでもないな……直感で動いてた黒田は夢咲先輩欲しさが生前からあった事になるわけで、夢咲父の会社がやばくなったのも先輩に執着し続ける黒田が『直感』で動いてた影響と考えられるし
第38話 終幕 中への応援コメント
アンリミテッドのマスター、二次創作ゲームの作者本人か意思を受けて動くキャラだったりするのかなと思ったここ数話。そうなら展開先読み(直感付与・剥奪)できそうだしね
あくまで二次創作であり非現実だから作ったのであって、実際に不幸になるなら原作を純粋に好きな分だけ許せないでしょうよ、この世界は
作者からのお知らせ。への応援コメント
楽しく読ませていただいておりますが、一息ついて思い返してみますと……二章でカタルシスが足りない気がします
ストレスを溜めて、溜めて、いざ解決となった時、上手く言えないのですが薄味といいますか
兎に角スカッとしないまま三章への伏線でしたので
もう一つは主人公が淡白でゲームキャラ達にここまでする動機が見えにくいなと
高校時代はゲームへの愛で走り抜けたとわかりますが、今現在の心の動き、あるいはゲーム登場人物達への愛情(熱量)が読者に伝わり難く、共感しにくい気がします
長々と書きましたが、それら含めて作風と私は考えます。これからも楽しく執筆されてください
作者からのお知らせ。への応援コメント
そろそろ辛いなと思っていたところにこんな機会が……
原作ではなくこの小説の主人公が、ですが、利他的過ぎると言いますか、他人が幸せになるのが自分の幸せってタイプには見えないけど、実際そう
しかし読み手である自分は利己的かつ自分を主人公に投影して読むタイプなので、自分(主人公)に彼女も居らんのに、何他人の世話してやっとんねんと思ってしまいます
ファン心理として原作キャラが不幸になるのは嫌だってのは分かりますが、その原作を知らない身としては滅私奉公ばかりの小説主人公には魅力を感じません
一章ではヒロインに彼氏が居たので、まだ無理矢理納得もしましたが、二章のアイドルは彼氏も無く、キタコレと思いきや何も無し。で、三章も他人とくっつきそう。自分の欲求とこの作品の供給が全く噛み合っていません
なので、お疲れ様でした。また違う作品でお会いしましょう
作者からの返信
色々とすみませんでした。
もう、私の作品を読まないでいただけると供給に合わないストレスというのを感じなくて済むと思いますので、、そうしていただけるとありがたいです。
おそらく、私が読者に合わせたお話、、というか誰かに読ませられる作品を書く能力が低いんだと思います。
この作品を書いててひしひしと、自分の無力を痛感させられました。
この作品に付き合ってくださり、ありがとうございました。
そして、申し訳ありませんでした。
編集済
作者からのお知らせ。への応援コメント
毎回、楽しみにさせてもらってます。
気になる点としては2章以降各章のヒロインが結局どうなったかが
曖昧のまま、進んでいることです。
また、私の読んだ感覚ですが篠宮は裏で行動していて
ヒロインの恩人であるけどハーレム化するようには見えません。
むしろ、(2章は別として)ヒロインと各章の男が恋人になる方が自然に感じます。
作者からの返信
貴重な意見ありがとうございます。
ハーレム展開にすることへの疑問が多く寄せられていたため、これを機に抜本的に変えようと思います。
当初の予想から大きく話が逸れてしまってハーレム展開が不自然な形にしかならなくなってしまいました。
ひとえに、私の書き手としての実力不足がこんな事態をもたらしてしまいました申し訳ないです。
第28話 迫るクライシスへの応援コメント
それ本能じゃなくて世界(シナリオ)の強制力……
前のコメントで二次創作者に触れましたが、彼は悪人では無いと考えます
まず二次創作には原作に対する熱量が必要で、彼はゲームを作るほどの熱を持っています。また内容も篠宮君が違和感を抱かないくらい地続きで、原作への好意が感じられます
原作が青春を描いた作品という事で二次創作者が青春(あるいはそれを謳歌した登場人物)に対し思うところがあって内容を決めたと考えられます。これは性癖の可能性もありましたが性的描写よりバッドエンドに力を入れている印象を受けたのでそう考えました
重ねて言いますが、二次創作者は悪くなく、ある意味被害者ですよ。こんな状況想定できるわけ……できるわけ、無いよね?
長文失礼しました
第24話 二次創作原作 タダノボク・ユメサクキミへの応援コメント
二次創作の作者、原作ってか青春そのものに歪んだ感情持ってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二次創作の作者に発想を飛ばしているコメントが初めてだったので新鮮でした。
かくいう、私自身も二次創作者をどう話に絡めるかを考えていたので、「『青春に対する歪んだ感情』を持っていそう」という読者としての意見はとても参考になります。ありがとうございます。
番外編 ユメサクキミトタタノボク続への応援コメント
黒田の直感持ちの理由と喪失の理由が面白い
作者からの返信
『面白い』と言っていただけるととても励みになります!
私自身も、少年と黒田を一致させていく発想はとても面白いことを考えたと思っていたので、読者にとっても同じように面白いと思ってもらえる発想をできていたと確認できてとても良かったです。
貴重なコメントありがとうございます!
第30話 少年のジャンプ力は強い。 への応援コメント
この話だけですが、ちょっと時系列と主役、視点の行き来が激しくて分かりにくいかなあ
作者からの返信
そうですよね、、、
次の章ではもう少し、書き方を変えてみようと思います。
貴重な意見ありがとうございます!
番外編 ユメサクキミトタタノボク続への応援コメント
しゅごい……
作者からの返信
すごいと思っていただけたなら嬉しい限りです。
これからも、なんとかお話を書いていこうと思っているので、引き続き読んでいただけたら嬉しいです、、
コメントありがとうございます!
作者からのお知らせ。への応援コメント
ハーレムのタグに(原作主人公)の有無…かな
それだけで第一章の読後感にストレスを感じるのは大分減ってしまうじゃないかな、と思います…少なくとも自分はそう思いますね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
(僕にとっては)とても難しい意見だったため、返信が遅れてしまい申し訳ありません、、
と、言うのも。
なし崩し的に佐伯ハーレムっぽい展開にしてしまったのですが、私自身は、篠宮のハーレムを諦めていなくて、、
他方、すでに一章を読後した後にストレスを抱えてしまう作品になってしまっていて、どうしようか、、と悩んでいました。
とりあえず、諸悪の根源であるハーレムタグを取り除いておきます
第24話 二次創作原作 タダノボク・ユメサクキミへの応援コメント
ゲスな未来を変えるんじゃ(`ω´)❗
第20話 ミニクキヒトへの応援コメント
一線越えたんだから相応のケジメつけたれ(`ω´)❗
第16話 二次創作原作への応援コメント
ドイヒー😭未来を変えれ~ε=┌(;・∀・)┘
第15話 二次創作原作 宮園沙耶 前編 への応援コメント
スタッフカスで草🌱どう解決するか楽しみです(`ω´)❗
第8話 帰りの列車は二人きりだった。への応援コメント
漢やで(`ω´)❗
作者からのお知らせ。への応援コメント
個人的にはヤンデレtagが興味があって読んでましたが。
2章の終わりまで全然その要素が見えない
その上で3章が視点がめっちゃ変わりますが、毎回の最初に誰かの視点が書いてませんので。毎回読む時はこれは誰の視点かを一回考え無ければならない。だんだん読む気力が無くなりました
そして他のコメントにも書いています。主人公が報われないことが辛い
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます。
予定していた方向から大きくズレてしまいヤンデレを出現させることが出来ていないことが不誠実でした。読者を裏切るような行為をしてしまっています。。すみません。
今からでもタグに対応し他話の展開に軌道修正します。
3章にて実験的に導入した、視点を各話で変えてみる手法に対する意見もありがとうございます。
確かに、読者にストレスが溜まってしまいますね、冒頭に誰視点かつけます。
以上の反省を元にできるだけ、いい小説に変えられるように頑張ります。
コメントありがとうございました♪
作者からのお知らせ。への応援コメント
苦労と救済は主人公が担うのに、その報いは別の人が受けています。
例えば、第1章の原作主人公は、自分の彼女を売り飛ばそうとまでした、更生不가능なクズです。
原作主人公とヒロインは、このようなとんでもない状況を経験しても、主人公の助けで再び仲良くなります。
主人公が更生不可能なクズを助ける → ヒロインが再び原作主人公を愛するようになる。
この流れは、カタルシス的な側面でも物足りず、ヒロインの精神を疑ってしまいます。
良く言えば「予想外の展開」ですが、悪く言えば「納得のいかない展開」だと思います。
それでも、スッと読める良い文章、そしてキャラクターたちの個性は、この作品が持つ大きな長所だと感じています。
いつも楽しく拝読しています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確かに頑張っている人が報われていない、読者にとってはフラストレーションの溜まりやすい話の展開になってしまっているかもしれません。
より、納得感のある面白い話が書けるように頑張ります!
作者からのお知らせ。への応援コメント
おもろいから完結まで頑張ってほしい
作者からの返信
「面白い」と言う言葉、すごい励みになります♪
ランキングが伸びなくとも、読んでくれている人、楽しんでくれている人がいるんだから、頑張ろうというマインドでやっていこうと思いました。
完結目指して頑張ります!
第33話 直感的正義への応援コメント
非常に面白かったです😊
次回も楽しみにしてます頑張って下さい。
作者からのお知らせ。への応援コメント
ランキングはまぁ多分ですが「最初の数話から想像できる展開と違った」じゃないですかね。ランキングか何かでお見かけしてブクマしたのは一章の途中だったかな。
ただそこからマジで救済するだけとは思わなかったので……いや嫌いじゃないんですけど主流(テンプレ)って読みたい話の筋だから主流なんですよね。
ラーメンにはラードぶちこんだ方がうまい。ヒーローにはヒロインがいたほうがいい。ヒロインがいなくても因果応報善因善果となってほしい。人が不幸にならなかった、は今一報酬としては弱い。
敵にはなんかスーパーパワーあるのに主人公君のアドバンテージもないので「え、金もパワーもないなら勝てなくない?」くらいの不安さ。
別に作品や筆力が悪いとは思ってません。読みやすいし(だから今も読んでます)。
ただ、「ランキングに居座るような作品か?」というと正直に言えば「ニッチ狙いですね」となる感じです。
作者からの返信
なるほど。
確かに、「ランキングに居座る」タイプの小説ではないですね(苦笑)
僕自身も、まさかただ救済をするだけの話になるとは思いもよりませんでした。
恋愛ものを書くのが不得手だった僕は、「これからどうしよう、、」と考えた時「そうだ!不幸パートを充実させよう!」というおよそ主流とは程遠い思考回路をしてしまっていました。自分の作品の認識を少し、誤っていたのかもしれません。
自分の作品を俯瞰して見ることが出来てなかったのですごい気付きになりました。ありがとうございます!
作者からのお知らせ。への応援コメント
読者は「同じものを読みたがる」ので同じ作風を続けた方がいいという意見もあるようですが、個人的にはいろんな作風があった方が作家の幅を示したり、作ったりすると思いますので、宣伝されたような作品もあって良いと思います。
今作につきましては、あくまでも個人的な感想ですが、訪れる不幸の重さに対して、解決の爽快感が少ないので「この先に感じるであろう嫌な気持ち」への予感がページを捲るのを重くしているように感じます。
この主人公ならなんとかしてくれるであろうという安心感が少ないので、鬱シーンで途切れると、すっきりしないままページを閉じることになってしまいますので。
差し出口をしてしまいましたが、ランキングのせいで書けなくなるのは勿体無いですから。
ウェブ投稿は簡便ですが難しいですね。
これからも執筆頑張ってください。
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます。
確かに、今回は理不尽な出来事ばかりが続く一方で、幸せな描写や安心できる場面が極端に少なく、全体的に登場人物の頼りなさも重なって、読者の方にストレスを感じさせる部分が多かったと思います。おっしゃる通り、途中で読むのを止めてしまう方がいても不思議ではない作品になっていたかもしれません。
率直な感想をいただけてとてもありがたいです!また心温まる応援の言葉も執筆の大きな励みになります。
これからは、爽快感や安心感といった要素を意識し、より読後感の良い作品を目指して頑張っていきたいと思います。
本当にありがとうございます。
第27話 セイラ視点への応援コメント
佐伯のハーレムになるのは勘弁…主人公にその気がなかったとしても何かしら報われてくれないと嫌やな
第30話 少年のジャンプ力は強い。 への応援コメント
非常に面白かったです☺️
次回も楽しみにしています頑張って下さい。
第4話 腐った主人公への応援コメント
闇バイト...
編集済
第27話 セイラ視点への応援コメント
水瀬があなに主人公に対し熱かったのに。
佐伯と水瀬が同棲。それに、幸せ?
この内容見ると、今後水瀬が主人公を好きになると、単にビッチなるだけじゃ?
作者からの返信
誰も悪者にならないようにします。是非、楽しみにしていてください
第26話 監視、悩み。への応援コメント
非常に面白かったです☺️
次回も楽しみにしています頑張って下さい。
編集済
第26話 監視、悩み。への応援コメント
前の三人とは違い、根深い問題が根底にあるのでなかなか対処が難しそうですね。
元のゲームをベースにしつつも二次創作特有の理不尽なダークさ加わった独特の世界観が面白いです、続きも楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
原作を描くことは、個人的にはすごい挑戦でした(性描写を入れることでご不快に思う人がいるのではないかと思いかなり抵抗感があったので)。その挑戦が、僕の拙い文章力と語彙を補って、他の作品と差別化出来きてて欲しいな〜と漠然と考えていたため、「独特な世界観」として汲み取ってくれたことがすごい嬉しかったです。
長文失礼しました。コメントが、あまりにも嬉しかったのでつい(大した作品でもないのに。素人の駄文のくせして一丁前に)作成経緯みたいなことを語ってしまいました(苦笑)。返信が読むに耐えなかったらすみません。。
第24話 二次創作原作 タダノボク・ユメサクキミへの応援コメント
これが2次創作の方のシナリオかぁ。
クスリを使ってそうだなぁ、これは。
第24話 二次創作原作 タダノボク・ユメサクキミへの応援コメント
ちょっとエグいんだけど
第24話 二次創作原作 タダノボク・ユメサクキミへの応援コメント
恋愛要素は一通り救済し終わってからかな?
第22話 カワルへの応援コメント
君のギルティーて笑
編集済
第18話 への応援コメント
そら、過去の関係しか知らなかったら不安しかないよ?!
第11話 佐伯の再起 (サイキ)への応援コメント
誰もがやりなおすチャンスがあると言えるのかな。
こんな奴ならつい殴ってしまいそうだが。
第17話 コノセカイではへの応援コメント
非常に面白かったです☺️
次回も楽しみにしています頑張って下さい。
第17話 コノセカイではへの応援コメント
悲劇の引き金の引かれるタイミング
原作主人公にしかわからんもんなだ
第17話 コノセカイではへの応援コメント
うーん…結局原作主人公頼りかぁ…
第16話 二次創作原作への応援コメント
二次創作者に若干非道にされた主人公なのかな?
まぁ本編的にも余裕が無かったからあれだけど
流石にここまでことが起こって寝るかまでは行かない、よ、ね…??
第16話 二次創作原作への応援コメント
こういうのって主人公の脳内で軽く「こんな感じだったよな」って回想シーンが流れるくらいなんだけど、1話使って結構がっつり見せるのね。
シリアス苦手な人は頑張れ笑
第16話 二次創作原作への応援コメント
幼馴染みなのに佐伯クソじゃん...
先輩メンバーのざまぁも欲しい
↓原作ルートたから
第16話 二次創作原作への応援コメント
二次創作の方だよね?
第4話 腐った主人公への応援コメント
その時、梨花が置いていた飲み物が手元のノートに倒れかけた。
俺は思わず扉を開け、駆け寄って手を伸ばし、それを受け止めた。
↑これ流石に倒れかけたのを見てから扉開けて駆け寄って受け止めるのは無理があると思います、間に合わないでしょ
作者からの返信
ですよねー
トランザムさせました
編集済
第15話 二次創作原作 宮園沙耶 前編 への応援コメント
原作終了後に辿る世界?それとも原作を改変した二次創作(今の世界?)が本来辿る世界?
原作が大元のゲームを指しているのかこの世界の原作、という意味なのか
というかスタッフはちゃんと対応しろ
追記
今回のタイトル的に主人公が介入しないとこうなるよ、という話だと認識をしています
その場合のタイトルの「原作」はゲームと二次創作どちらを指すものになりますか?
作者からの返信
原作終了を辿る世界で最初書いていたんですけど、三角関係のドロドロ物が出来上がって、それよりかは
原作を改変した二次創作で、
悪い未来を辿るはずだったキャラクターが、篠宮の介入によって救済される話の方がいいと考え
話の筋を変更しちゃいました。
読み難くなりましたよね。
申し訳ありません、、
第8話 帰りの列車は二人きりだった。への応援コメント
よい、この空気、よい
本来の主人公も相応に葛藤して、苦しんでいるのだろうけども、それをヒロインにぶつけちゃダメよね……!!
いけ!このまま皆幸せになってしまえ!
第11話 佐伯の再起 (サイキ)への応援コメント
一人称が俺と僕混じってますね
佐伯がクズのままだったら良かったけど再起したのに彼女が今後蓮に鞍替えする展開になったらもう立ち直れないだろうな
第10話 佐伯の再起 2 (篠宮蓮)への応援コメント
面白いです。
佐伯の
お前のことに口出しするなよ!
は変じゃないでしょうか。
作者からの返信
お褒めの言葉を頂けて感謝します。
また、誤字の発見ありがとうございます。
ちゃんと日本語を扱えない人間だと思われるのが嫌なので(手遅れ)
言い訳をさしていただくと、執筆当時5時間ほどかけて、13話ほど一気に仕上げたので、最後らへん(特に佐伯の再起)の文章の質が格段に落ちています、、、、
すいません、言い訳がましくて、、
今後、雑な仕事を減らしより
ちゃんとた作品を提供できるよう心がけます!
第9話 佐伯の再起 1 (水瀬梨花)への応援コメント
ネズミ講かなとおもったけど違うのかな…?
第8話 帰りの列車は二人きりだった。への応援コメント
面白くて一気読みしました!これからも楽しみにしてます!!
編集済
作者からのお知らせ。への応援コメント
主人公が燃える人類愛の塊のように利他的なもの、何かプログラムやシステムのようで見るとぞっとする。
習作Aがもっと良かったと思う。