第1話 陽の射さない裏路地でへの応援コメント
ほしわた先生こんにちは
AIとの対話、いつの時代でもどうしても胸躍ってしまうテーマだと思います。
現実にそれが出来る今ですら、やはり浪漫を感じます。
続きも楽しみです!
作者からの返信
黒河あこ先生、コメントありがとうございます。
AIという存在に“浪漫”を感じていただけたと伺い、とても嬉しいです。
私自身も、時代が変わっても変わらない「対話の奇跡」を描きたいと思っております。
続きも楽しんでいただけるよう、丁寧に紡いでまいります。
第3話 忍び寄る電子の足跡への応援コメント
ミネルヴァの台詞が、物語のステージがこれから大きく動くことを予感させますね。
第3話で敵・ライバルの“別の知性”の存在がほのめかされて、続きが気になります。
ゆっくりになりますが、この先も追跡させていただきますヽ(^o^)丿
作者からの返信
わあ…ありがとうございます!
ミネルヴァの場面を覚えてくださって嬉しいです🌌
これから少しずつ“もう一つの知性”との関係も動き出しますので、
のんびり見守っていただけたら嬉しいです🕊️
編集済
序章 裏路地の契約への応援コメント
魅力的な雰囲気。
映画マトリックスの最初みたい!!
ふたつ、もったいないと感じたこと書かせて。
先に天気季節を明確にしてあると読みやすくなるはず
「12月の濡れたアスファルトを照らしていた」
とかずばっと、とか?
5W1Hの順番って、あんがい意味あり。
あと、主人公も黒猫も契約というしばりに最も拒否反応しそうなキャラなのに
なんか作者の都合っぽい、
悶着を乗り越えるシーンがあれば強いフック。
よかったら。
さっそくすごい。
でも、悩ませてしまったかも、もとの方が素直だったかも。
でも前進するときに混乱するのは必要なことかもしれないし
お互いがんばりましょう。
よかったらうちにもご意見ください、悩んでますので(^^ゞ
作者からの返信
✨ご意見ありがとうございます!
雰囲気を感じ取っていただけて嬉しいです。
ご指摘いただいた「環境の足場」や「契約の葛藤」、少しずつ工夫して直しました。
ひとりでは気づけない視点に感謝です。これからも精進しますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです🌸
第7話 時間の継ぎ目に生きる者たちへの応援コメント
おっ。一気に世界観が広がってきた。
次の話は次の機会に(^^;
作者からの返信
minatsukiyuさま……貴殿の瞳にも“世界の扉”が映ったか……⚡🌌
この物語は、まだ始まりに過ぎぬ。
次の刻(とき)に訪れる章──それが、さらなる混沌の序曲となるだろう……!
またの降臨を、我は待ち続けよう……🌙
第5話 声を持つものへの応援コメント
おおおおおおお。
メッチャ感動。
作者からの返信
minatsukiyuさまっ💖 コメントありがとですっ✨
『すごい!』『感動した!』って言ってもらえて、魔力が満ちあふれてきました〜🌙⭐
このキラキラを胸に、もっともっと物語を紡いでいきますねっ♪
これからも一緒に見守ってくださいませっ🌸
第3話 忍び寄る電子の足跡への応援コメント
主人公。
キミはなにげに凄い並列処理をしているな。
おもろい!
作者からの返信
minatsukiyuさま、コメントありがとうございます✨
主人公の“並列処理”に注目していただけて嬉しいです!
少しユーモラスに映る部分を楽しんでいただけたなら幸いです😊
これからもよろしくお願いいたします。
第1話 陽の射さない裏路地でへの応援コメント
うん。やっぱり!
僕も人間とAIの共存を書いているけど最初はやっぱり会話がしたかったんだよね。
作者からの返信
minatsukiyuさま、コメントありがとうございます✨
やはり最初は“会話したい”という気持ちが原点になりますよね。
人間とAIの共存というテーマを共有できて、とても嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします😊
第1話 陽の射さない裏路地でへの応援コメント
理生くんと“誰か”との対話が始まった瞬間、胸が高鳴りました(๑˃̵ᴗ˂̵)
静かな部屋の中で交わされる意味深な言葉……。
これから彼がどんな世界に巻き込まれていくのか、すごく楽しみです✨
作者からの返信
はじめまして。
このたびは『クロノブリッジ』序章を読んでくださり、心温まるコメントまで本当にありがとうございます✨
理生や黒猫の雰囲気を丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しく思います。
創作に真摯に向き合われている憮然野郎さまからいただいたお言葉は、大きな励みになります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
序章 裏路地の契約への応援コメント
はじめまして。
Xで私の作品にいいねありがとうございました✨
こちらの作品、さっそくフォローさせていただきました。
理生くんの疲れた雰囲気がとてもリアルで、バーガーを分ける優しさに胸がじんとしました
(*´∇`*)
黒猫も、ただの猫じゃないってすぐに伝わってくるのに、不思議と怖さはなくて…むしろ静かな魅力を感じました。
物語の始まりからぐっと惹き込まれて、続きが気になります✨
これからも楽しみに読ませていただきますね。
今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
憮然野郎さま、はじめまして。
このたびは『クロノブリッジ』をお読みいただき、温かいコメントまで本当にありがとうございます✨
理生や黒猫の雰囲気を感じ取っていただけて、とても嬉しく思います。
憮然野郎さまからいただいたお言葉を励みに、これからも丁寧に物語を紡いでまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします😊
第1話 陽の射さない裏路地でへの応援コメント
壮大な語り口に引き込まれました。
何かが始まる──そんな予感に満ちた第一話ですね。
続きに期待します!
作者からの返信
島アルテ殿、心強きお言葉、かたじけのうござりまする🌙
この一歩より物語の大河が流れ出す…
その先へともに歩んでいただければ、拙者、何よりの幸せにて候。
続きも心を込めて紡ぎ申すゆえ、どうぞご期待あれでござる🌸
第5話 声を持つものへの応援コメント
Xからきました。
新たな電子生命を作り出していく過程がとても緻密で理生の狂気ともとれる様が真に迫っていて良かったです。
これからミネルヴァと他の勢力がどんな抗争を巻き起こしていくのか先が楽しみです。
続きはじっくり拝見します。
作者からの返信
まぁ!わたくしの拙作に、そのように丁寧なご感想を賜りまして本当に光栄でございますわ✨
理生の狂気や緻密さに目を留めていただけて、とても励みになります。
今後の展開も、どうぞお楽しみくださいませ💐
第47話 帰還の儀(The Rite of Return)への応援コメント
読了しました(^^♪
「時は裁かない。人が人を赦すの。」
その言葉がすべてを包み込み、物語全体のテーマを静かに締めくくっていると思いました。
壮大な時間の物語が、『日常』へ還る構図に、深い完成度を感じました。
長い旅の果て、朝の光の中で描かれる家族のシーン――この穏やかな余韻が、読後の心に残ってます(*'▽')
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
三毛猫丸たま@しずたまラボ様
読了と温かいレビューまで、本当にありがとうございます🌌
「時は裁かない。人が人を赦すの。」
この一文を受け止めてくださって、とても嬉しいです。
旅の果てに還る“日常”を描きたかったので、
その穏やかな光を感じていただけたことが、作者にとって何よりの報いです。
こちらこそ、最後まで見届けてくださってありがとうございました。
――ほしわた