5話 上野Eランクダンジョンへの応援コメント
レベル上限突破クエスト……
>>いやならやめてもいいんじゃぞ?
ってクエストの受注時に言われるんですよね?(笑)
12話 異次元の戦いへの応援コメント
>白仮面の男に向かって、目にも止まらぬ速さで触腕を振りかざされた。
“触腕が”“振り抜かれた”の方が自然ではないでしょうか
>この世のものとは思えない断末魔と共に
「断末魔」の「叫び」「絶叫」「苦悶の声」など「と共に」
編集済
9話 突然の災厄への応援コメント
>切り捨てられたリザードマンが断末魔を上げる。
※「断末魔」自体には“音声”や“動作”の意味は含まれません(・ω・ゞ
※元々の言葉としては「末魔」を「断」つなのですが、「末魔」は宛て字で、サンスクリット語の「marma」、急所とかツボ、死穴という感じ? これを「断」つことで死に至る、というものです
※「断末魔」の意味的には「末期(まつご)」「今際の際」となり、これを“上げる”というのは甚だ不自然な言葉となります
※なので、「断末魔の叫び」「断末魔のもがき」などと表現するのが妥当です
→切り捨てられたリザードマンが断末魔の叫びを上げる。
※尤も、誤用が席捲すればそれが正しいことになってしまうこともあるので……_(:3」∠)_
作者からの返信
>「断末魔」自体には“音声”や“動作”の意味は含まれません
そうだったのですね、知りませんでした(;゚∀゚)
ご指摘感謝します。
あとで修正しておきます(^_^;)
48話 最悪の凶報、一縷の希望への応援コメント
希望の光さす。頑張れ〜〜〜😆
5話 上野Eランクダンジョンへの応援コメント
武具は借り物?借りることしか出来ない?
資金は全部使ってそうだけど…。
作者からの返信
初心者の探索者は借りられますが、レンタル品の性能は低いです。なので基本的には慣れてきたら自分で購入します。そのほかダンジョンのドロップアイテムで装備が入手できることもあります。
46話 さらなるレベルアップへの応援コメント
王様、ユーキが遊びにこないから拗ねてたりして
43話 切迫した事情への応援コメント
そろそろ身バレしそう…(隠す気あんまりなかったような?
42話 英雄去りし後への応援コメント
正妻さんの正妻力がとどまるところを知らない。
サークルの先輩たちがヒロイン枠かと思ってたのさ。
作者からの返信
圧倒的正妻……!
ぶっちゃけサークルの先輩方は「ああ、主人公は異世界と決別して元の世界で生きていくんだな」とミスリードさせる目的で登場させた側面もあります。
31話 決戦前夜への応援コメント
ユーマとメルクの寝室が一緒だと!
もう結婚しちゃえよ!
27話 戦友への応援コメント
魔王攻略勇者でも困難な迷宮…
どんなんかな?
24話 家族のためにへの応援コメント
さすが正妻。
できた嫁だ…
メルクさんの方が外見は年上になってるのかな?
作者からの返信
はい。少しややこしいんですが、優真は1話ラストで日本に戻った際に3年分若返っています。(21歳→18歳)
で、作中では言及していませんが今メルクは19歳なので、元々は優真より2歳年下だったのですが、今は逆に1歳年上になっています。
17話 大学生活への応援コメント
メルクちゃん、執念でこっちにくる魔法生み出さないかな!
44話 苦労人への応援コメント
正体明かさなくても人助け出来てるならそれで良いのでは?
チヤホヤされたいとかお金が欲しいとか願望があるなら別だけど。
探索者達のレベルの底上げが気になるなら自分で指導する立場になれば良い。
主人公の行動原理がイマイチ分からないです。そのうち明かされる?
今は思慮深いだけで本人が何をしたいのかというのは結構疑問です。
9話 突然の災厄への応援コメント
気になった点
>
もしかすると、こちらの世界でも高ランクのダンジョンならオリハルコンが産出するのかもしれないが、
仮にそうだとしてもまだDランクもクリアしていない俺が持っているのは不自然だ。
>
とありますが、身元を特定される前提ならば兎も角、身元を割られないようにローブや仮面を付けてとしているわけですから、オリハルコンを持っているのは不自然というこの文章が不自然です
寧ろDランクが持ち得ない不自然なアイテムを使っている方が本来の身元からは離れるわけですしね
不自然であるのは目的に合致しています
何かしらの修正で整合性を取った方がいいかもしれません
作者からの返信
>寧ろDランクが持ち得ない不自然なアイテムを使っている方が本来の身元からは離れる
確かにそうですね……後で修正しておきます(^^ゞ
40話 名も無き英雄 再びへの応援コメント
宏樹や、今使っているトレントの杖は忘れずにサークルへ返却しておくんだよ
まだ借り続けていてるのは知らないが
作者からの返信
もう返してるはずです(笑)作中での描写はありませんが
26話 城塞都市にてへの応援コメント
ウィレムがこの三年間、真摯にこの街と向き合ってきたことが、
辺境伯領を任されたのが魔王討伐後だからこっちの世界は優真が日本に戻ってから3年が経ってるの?
ウィレムの年齢は分からないけど優真が戻ってから3年の経過と、優真が異世界に居た3年分の若返りで都合6歳差が出来たのか
作者からの返信
カジコさん、レビューとコメントをありがとうございます!
ご指摘ありがとうございます。すみません、これは作者のミスですね(^_^;)
魔王討伐からはまだ2ヶ月くらいしか経ってなくて、それは異世界でも同じになります。
(当該部位は修正しました)
あとウィレムの年齢は現時点で20歳と想定して書いています。
44話 苦労人への応援コメント
こんばんは。
同じ命を賭けるなら、そりゃ待遇の良い場所に行きますわな常識的に考えて。 リアルなら中村修二さんの一件のように、きちんと国が状況を判断して介入・改善しないと他所にかっ拐われても文句は言えないですし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい!まさしくその通りですね。本作では探索者への待遇は国によって大きく異なります。
待遇を手厚くしている国には国外からも探索者が集まってくるのでダンジョンに適切に対処できています。
もちろんその国に石油など資源があるとか財政上余裕があれば有利だし、待遇を上げたくても財政上余裕がなければできないこともあるので中々難しい問題ではあります。
ただ今回の話で日本の探索者の待遇もある程度向上したので、これで海外への流出には歯止めがかかると思われます(^ ^)
9話 突然の災厄への応援コメント
>講習会でも言われたが現時点でAランクダンジョンは存在が確認されていない。
これは『日本にはAランクダンジョンの存在が確認されていないが、外国には存在する』という意味なのか、『何らかの方法で”まだ出現していないが、それ以上の難易度のダンジョンがある”ことが知られている』という意味なのか、どっちなんでしょうか?
ランクを決めるときに『このダンジョンはBランクだ(最高難度ではない)』とするためには『それ以上の難易度のダンジョンが存在する』と知っていなければ理屈に合わないので。
作者からの返信
後者です。
作中では描写していませんが本作ではダンジョンのランクは人間が決めている訳ではありません。
ダンジョンに『鑑定』スキルを使用するとそのダンジョンのランクが判明するので、それをそのまま公表しています。
(※モンスターを鑑定するとレベルがわかるのと同じです)
例えば上野ダンジョンがEランクなのは、単にそのダンジョンに鑑定を使ったら「Eランクダンジョン」と表示されたのでそれをそのまま発表したということになります。
26話 城塞都市にてへの応援コメント
異世界から現代に帰ってくると、2度と異世界とは関われない系あるけどまた会える系のが良いよね✋(◉ ω ◉`)
作者からの返信
@karateka1941さん
コメントありがとうございます!
同じ考えの方がいてくれて嬉しいです(´;ω;`)
「元の世界(現代日本)に戻るには、苦楽をともにした異世界の仲間とは別れなくてはならない……」というのは辛すぎると思ったのでこの形になりました。
それと「主人公が救って平和になった後の異世界」を書きたかったというのもあります。
28話 勘を取り戻せへの応援コメント
腕が訛る→鈍る ですね!
ここまで一気に読みました。先行きに期待してます。
(と、次のページを開く)
作者からの返信
@kumainfoさん
ここまで一気読みいただきありがとうございます!
「鈍る」は素で間違えていましたので修正しました(^_^;)
ご報告感謝します。
先の展開も期待に添えるようがんばります!
7話 Dランク昇格、それぞれの道への応援コメント
企画からお邪魔します!
異世界を救った本物の英雄が、レベルもスキルも保持したまま現代に『ただいま』する導入に、一気に心を掴まれました。
最強ゆえの『手加減の難しさ』や、友人たちを傷つけないための『ステータス偽装』といった慎重な立ち回りが、かえって黒瀬君の圧倒的な異質さを際立たせていてワクワクします!
特に、現代のトップ探索者を遥かに凌駕するレベル75という数値や、ダンジョン外でもスキルが使えるという唯一無二の設定が、今後の無双劇への期待感を跳ね上げてくれますね。
彼がこの力を現代でどう振るい、日常をどう守っていくのか……これからの展開が非常に楽しみです。執筆応援しております!
作者からの返信
@Minzzytrollさん
応援コメントとレビュー、そしてここまで読んでいただき、ありがとうございます!
主人公のその辺りの立ち回りは、圧倒的な実力があると広まれば狙われてしまうので、それは避けようとするだろうと考えて書きました。
今後もお楽しみいただけると幸いです!
お互い執筆がんばりましょう!
13話 掲示板の反応 白仮面バズるへの応援コメント
現代ダンジョンものだとBランク→結構しんどいけど高ランクが複数居れば…位の難易度なのがわりと多いですが。 掲示板の反応を見る感じ、この世界のダンジョンランク→他作品のランクより一つ二つ上(この世界のB→他世界ならA以上)の難易度って印象ですね…ヤバいボス(ゲームならレア徘徊ボス?)も条件次第で湧くみたいだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。まだAランクダンジョンが出現していないため、Bランクダンジョンが“現時点での最高難度”になります。
確かにBランクダンジョンがここまで難しい作品は少ないですね。
13話 掲示板の反応 白仮面バズるへの応援コメント
対応しきれてない探索者側これは梃入れしないと人類滅びかねないんじゃねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぶっちゃけ主人公が介入しないとかなり厳しいですね。
4話 強すぎた男への応援コメント
ダンジョンが出来て5年でいくら都内といっても初心者の付き添いレベルの人が異世界近衛兵の上位レベルの強さがあるのか…
異世界はダンジョンが少ないとか死んでも大丈夫な設定があってリスクを取れるとか配信とかで情報アドがでかいとかなんか理由があるんだろうか?
まぁ元の世界と異世界でレベル差がありすぎるとただただ主人公が無双するだけでつまらない気もするししょうがない部分ではあるんかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
桜井はレベル40前後で、現代日本ではかなり上位の探索者だと想定して書いたんですが、確かにそんな人材が初心者の指導に来ているのはちょっと不自然ですね……
24話 家族のためにへの応援コメント
深淵に...!!(((;゚Д゚)))ドキドキ
難しすぎるダンジョン気になりすぎます(((* ॑˘ ॑* ≡ * ॑˘ ॑*)))ソワソワ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
難関ダンジョン”深淵”にて、果たしてどんな戦いが待ち受けているのでしょうか。ご期待ください。
15話 探索庁にてへの応援コメント
白仮面ってフルフェイスのヘルメットタイプ?
それともお祭りの屋台で売ってるようなお面タイプ?
フルフェイスのヘルメットタイプなら大丈夫だがお面だと耳が映る
耳紋は指紋同様、一卵性双生児でも違いが出るから認証で使われるほどで確実に個人を特定できる
国が本気で探そうとすれば身バレするぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
9話にさらっと書いてありますががローブのフードを被ってるので耳は映ってないんですよね。
激しく動いてるのにフードが外れない理由は、異世界で買った姿を隠す用のローブなので「風でフードが外れない魔法が組み込まれてる」としておきます。
あと仮面の目元についても「外から中は見えない」ものとします
14話 戦いを終えてへの応援コメント
自主企画参加ありがとうございます!
面白くてスイスイ読み進めてしまいました!
続き楽しみにしています!
執筆お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ねおらいとさん
最新話までお読みいただき、また星と応援コメントをありがとうございます!そちらの作品も読ませてもらいますね。
7話 Dランク昇格、それぞれの道への応援コメント
最強系ながらも慎重な主人公で好感がすごく持てます!
まだ序章ながらも続きが気になるので、今後も更新されたら見にこようと思います。
とても素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました☺️
作者からの返信
ショーナ・レーベンさん
最新話までお読みいただき、また星に加えて素敵な物語とのお言葉本当にありがとうございます(´;ω;`)
執筆した甲斐がありました。
これからもどうぞ宜しくお願い致します🙇
4話 強すぎた男への応援コメント
拝読しました
異世界で魔王を倒し、元の世界へ戻る
こういった導入の作品は多くありますが、元の世界にも既にダンジョンが存在して──というのは初めて見たかもしれません
本作品の場合、異世界での強さと元の世界での強さが地続きであり、そのまま主人公の強さやステータスと比較できるのがいい
「主人公がどのくらい強いのか」を測る物差しが既にあるため、「なんとなく超強い」に落ちない点が優れていると思いました
面白いです!
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘さん
応援コメント、そして星3レビューをありがとうございます!
確かに現代への帰還後を描いた作品で転移前からダンジョンがあるのは珍しいですね。主人公の家族や友人に心配をかけるのを避けたかったのでこのような形になりました。
そちらの作品も拝読させていただきます!今後とも宜しくお願いします。
1話 勇者の帰還への応援コメント
フォローありがとうございます。
気になったことがあったので、言います。
1つ目は、「」の前に隙間は開けなくて大丈夫です。原稿用紙はいりますが、ネット小説なので、省いてもいいです。
?の後は、隙間は開けた方がいいです。詳しくは小説の基本的なルールを参照してください。
2つ目は、国王の会話が所々長いです。
例えば、「そなた達の働きにより敗色濃厚であった戦局は覆り、国も民も守られ、
王国のみならず大陸全土の人類にとって歴史的な勝利がもたらされた。
そなた達はまさしく救国の英雄である」
始めなので、会話を短くしてもいいかもです。テンポよく、ユーマの願いに入って、ユーマを帰還した方がいい。
必要であれば、短く切った後に国王の表情などを書いて、国王が話すのもありです。
会話が長い部分がいっぱいあると、読者はだるいと感じてしまいます。会話が長いことが悪いと言いませんが。
いいところは、ユーマの感情の書き方や、日常に戻った時にアラームを鳴らすところです。いいところを生かしてください。
作者からの返信
さくら猫さん、応援コメントありがとうございます!
ご指摘いただいた隙間は修正しました。それと国王のセリフも少し短くしました。確かにちょっと冗長でしたね。貴重なアドバイスをありがとうございます。
49話 世界初のAランクダンジョンへの応援コメント
Aランクダンジョンがゴブリン、旨味がないとすぐに廃れそう、そして魔力濃度上昇してと繰り返しそうだな
ゴブリン以外の魔物という旨味が欲しい所、ゴブリンとか魔石以外に使えそうな部位はあまり見ないよな
自衛隊の対人戦闘訓練の練習ぐらいには使えるのかな