第19話 山の民の作戦会議への応援コメント
「そんなことに民を巻き込んでも平気な顔をして舞える女王でありたくなかった」……ナホ、直情的すぎるところもありますが、根はとてもいい子ですね (*ˊᗜˋ*)
そしてシシヒコ、ナイスフォロー (*^^)b イヌヒコにはちょっと気の毒でしたが (;^_^A
オグマとアラクマ、あんなに敵対しているのに、オグマが「アラクマは簡単に女こどもを殺す奴じゃない」と言いきるのも良いですね……!
作者からの返信
そうなんですよ、彼は彼なりに良いリーダーとは何か?ということに思いを巡らせていて……。愛されて育ったこともあって、基本的には人間が好きなんですよね。
オグマ、アラクマのことを知り尽くしていますからね……なんだかんだ言ってお互いを一番理解し合っているのです。だからこそこじれたのです……。
コメントありがとうございます~!!
第15話 アラクマの味方をしようと、誓ったへの応援コメント
こ、これは厄介なことに……!
オグマも面白いひとですが、やはり、アラクマにはアラクマの言い分があったのですね。
ノジカとテフは純粋に仲が良いのだと思っていましたが、ノジカには複雑な思いが……。
キャラクターたちの生々しい感情に惹きつけられます (,,^_^,,)
私事で恐縮ですが、私は一人っ子でよかったのかもしれません (;^_^A
作者からの返信
こじらせていますね〜この双子!! 兄弟でこじらせている話が大好きなのでこんなことに……。
アラクマは真面目なのでこういうこともひとつひとつに過剰に対応してしまって……オグマからしたらそれもおもしろくないんですが、まあそれは続きを読んでいただくとして……。
生々しい感情! 惹きつけられるようなキャラを書けているようなら嬉しいです!!
コメントありがとうございます〜!!
第10話 ばっかじゃねーの!への応援コメント
イランと『アル戦』をきっかけにフォローさせていただいた日高様の長編、少しずつ拝読しています (,,^_^,,)
ずっとシリアス展開だったところで、このオグマのキャラ!
いきなりナホを「ナホちゃん」呼びして、「すごく強い俺」と自称してしまうメンタルの強さ……最高です (>▽<*)ww
カンダチ族では邪魔者扱いされていたオグマと共闘して、打倒アラクマを目指す……熱い展開で今後が楽しみです o(≧▽≦)o
作者からの返信
フォローありがとうございます!! 長い話にも興味を持っていただけて嬉しいです。
オグマがしゃべるとコメディタッチになってしまいますが、まあ、山サイドは男性陣が能天気なのでもともと陽気な空気感のような気もします。(笑)
アラクマが可哀想なんですけど、ノジカを連れていってしまったのでしょうがないですね。
コメントありがとうございます! 続きも楽しんでいただけましたら幸いです。
第34話 次の年の春(完)への応援コメント
めでたしめでたしですね! 最後は一気読みで、とても楽しく読ませて頂きました。私が思うしゃしゃさんらしい物語でした。改稿の完結、お疲れさまでした!
作者からの返信
はい、めでたしめでたしでした!! 私が書く話なので、最後は大団円ハッピーエンドです!!
オレンジさん的にはこういうのが私らしいんですねえ……。すごく大きなヒントです。助かります! ずっと方向性に悩んでいるので、とても嬉しいです。
コメントありがとうございました~!!&★もありがとうございます!! 最後まで読んでいただけて光栄です!!
第33話 弥栄《イヤサカ》への応援コメント
わあ、いいラストですね! ノジカが残ると言った時には驚きましたけど、立派な考えです。そしてオグマも残る。なるほどですよ!
作者からの返信
いいラスト!! そう言っていただけて嬉しいです!!
ノジカはしっかりしてます。ナホにとって何がいいのか一番に考えてくれる人です。
オグマは後片付けをしろ~!!
コメントありがとうございます~!!
第32話 双子の本音への応援コメント
おお~、ククイが! 私ククイちょっと好きじゃなかったんですけど、見直しました。
作者からの返信
ククイは好き嫌い分かれそうですよね~、私は大のお気に入りキャラなんですが彼女の思考回路ちょっと共感を呼びにくそうです……。カンダチ族のみんなの反応が正しそうな気がする!
コメントありがとうございます!!
第30話 火の山の女神への応援コメント
>「ご……、ごめん、なさい。それはもう、本当に、俺が悪かったです……」
笑。ほんとですよね。
そして女神。優しいではないですか~。良かった。
作者からの返信
そうです、ナホが全面的に悪いです。(笑)
女神様、なんだかんだ言っててナホをはじめとする女王たちのお母さんのつもりでいたんですね。
コメントありがとうございます~!!
編集済
第34話 次の年の春(完)への応援コメント
完結おめでとうございます。連載お疲れ様でした!
オグマとノジカが手を合わせて交代。素敵な締めくくりです。
テフちゃんのお相手は、……アラクマ?
山から海へ婿を、ってそういうことなのかな?
山の民と海の民、これからは力を合わせて、友として助け合っていくのですね。
素敵な未来で、よかったです。
<追記>
わっ、めっちゃ間違えてるっ!
オグマと書こうとしてたのになぜアラクマになってるのっ!?
すみません、しっかり伝わってました。わたしがどんくさいだけです!
作者からの返信
ありがとうございます!! ひかるさんが追いかけて反応をくださったからこそです!!
山から海へ婿に行ったのはオグマです……! オグマが海に帰っていったんです。相手は明確に書かなかったんですがククイです。この頃ククイは第二子としてアラクマの子供を妊娠しているので、第三子はオグマの子供を産むのではないかとぼんやり考えていました。
テフはまだ14歳なので正式には何も決まっていませんが、たぶん山の中の別の部族に嫁ぐと思います。
すみません、こんな長々解説しちゃって……! もうちょっとはっきり書けばよかったですね。ひかるさんのコメントを拝読しているといろいろ解釈のしようのある話になってしまっていたようなので、これが8年前の自分の筆力不足のあらわれ……と反省しました。今はもっとうまくなっているはずですし、今後ももっと精進しますね!!
第34話 次の年の春(完)への応援コメント
完結おめでとうございます!
とても厳かな雰囲気のお話で、厳かな気持ちで毎回読んでいました。
山にも海にも春が来て、これから共に栄えて行くんですね。弥栄!
作者からの返信
追いかけてくださってありがとうございます〜!! 応援してくださる方がいてこそですので……励まされました!
なんだか神話の世界の話でしたね……スケールが大きいことには定評があります……!
これから支え合ってやっていくと思います。山から海には豊かさを、海から山には若さを。とこしえに友誼がなることでしょう……。
第32話 双子の本音への応援コメント
ククイ、素敵です!
双子も本音を吐露してわだかまりも薄らいだことでしょう。
戦が終わって、よかったです。
作者からの返信
ククイ、強い女ですよ……!! 作者もククイが大のお気に入りです!
双子が本音を吐露するのは何年ぶりなんでしょうね……まあとにかくよかったと思います!! 物語は明日で大団円です!!
コメントありがとうございます〜!!
第31話 あたり一面の緑への応援コメント
女神さまのお力、すごい!
それだけに、約束をたがえた時の天罰がすさまじいですね。
あとはオグマとアラクマの二人を見つけて、解決しなければなりませんが、どう決着がつくのか、楽しみです。
作者からの返信
返信遅くなってしまってごめんなさい💦
女神様は神ですからね! だからこそ危ういところもあります。驚きの自分本位ですよ……荒ぶる神……。
双子はね、永遠にやらせてもいい気がするんですけどね……。
コメントありがとうございます!!
第30話 火の山の女神への応援コメント
女神様! ナホがかわいくて仕方ないのですね。
よかった……。
>この痴れ者が
よりによってこの場で、ですもんね。
ですよねぇ。と思いました(笑)。
作者からの返信
そうなんです、本人(?)も言ってるけど、たまには男の子を育てたかったんだと思います(笑)
そうそう、この場で、でした。そりゃ怒られるに決まってます……。
コメントありがとうございます!!
第29話 この世の終わりへの応援コメント
>「たとえ俺が生き残っても、守るべき民がいなくなっていたら、女王がいる意味なんてないんだ」
ナホの決意に心が震えました。
作者からの返信
ナホも立派な王様に向けて成長しているところだったんですね……! えらい!!
コメントありがとうございます😊
第27話 荒ぶる神々への応援コメント
ククイと女性たちが和解できてほっとした。
間一髪で館から外に出て誰も怪我がなくてよかった。
けれどまだまだ危険な状況ですね。
作者からの返信
ククイ、いろいろありましたが彼女が本当に悪女というわけじゃないですからね……! これからは族長の妻として、つまりアラクマの妻としてやっていくわけですね(笑) オグマはどうするんだ……。
危険な状態は続きます。もうちょっと引っ張りますよ~!!
コメントありがとうございます!!
第27話 荒ぶる神々への応援コメント
ふー、すごく勢いのある回でした! このお話、スケールが大きくて良いですね!
作者からの返信
スケールが大きい!! 嬉しい!! すごい褒め言葉ですよ!! スケールが大きい話を書けるのも私の個性……かもしれない!!
コメントありがとうございます!!
第26話 戦士としての誇りと男としての意地への応援コメント
なんと、噴火ー! たしかに伏線は貼ってありましたね。でもまさか噴火するとは!
二人の戦いがアツかったです。
作者からの返信
そうそう、伏線は張ってありました(笑) もともとが紙の本(同人誌)なので、読み返してもらうためにやってました……これからもいろんなことを引っ張りまくって「あれっ、そういえばこんなことも言ってた!」ということが大量発生します……
オレンジさんはバトルを褒めてくださって嬉しいです~!!
コメントありがとうございます!!
第26話 戦士としての誇りと男としての意地への応援コメント
ナホの力が使えなかったのは、女神様がお怒りになっているから、でしょうか。
喧嘩するなよ、でオグマ達が止まってくれればいいのですが。
作者からの返信
さて、どうでしょうね……!? すすすみません、いろいろな話題を引っ張ったまま次のトラブルを起こしてしまって……9章で解決します……今夜からしばらく8章ですが……
コメントありがとうございます!!
第25話 違和感への応援コメント
なぜ炎が出なかったのか。ナホの気持ちが変わったから? 大人になったからだろうか。
でも今はそれより、オグマを止めることですね。
作者からの返信
ふふふ、どうでしょうね……
コメントありがとうございます!!
第25話 違和感への応援コメント
ふう。はらはらしました。火は、大人になったからでなくなってしまったのでしょうか。
作者からの返信
はらはらいただきました! ありがとうございます!
ふふふ、どうでしょうね……
コメントありがとうございます!!
第24話 話し合う余地への応援コメント
きっとうまく収まるのだろうなとは思うんですけど、どうやって最後まで行くのか、楽しみです。
>「そうだ、うちの畑も移動するつもりで新しい土地を開墾している」
「この戦の準備のために剣や鎧を買った連中はどうする?」
「戦士たちに振る舞ってやった飯代を返せ」
モブのセリフですが、いいですね!
作者からの返信
そう、私が書く小説ですので、最後はなんとなくいい感じにまとまります!!
オレンジさん、過去にも何度かモブの台詞を褒めてくださったことがあって、とても嬉しいです〜🥰
コメントありがとうございます!!
第24話 話し合う余地への応援コメント
戦の回避には間に合いませんでしたが、ここからどう動いていくのか、どうなるのか、楽しみです。
作者からの返信
間に合いませんでしたね😂
でもナホはまだがんばります! 応援よろしくお願いします!
コメントありがとうございます!!
第23話 逃げないでくださいへの応援コメント
ああ、いいところで続く……!
作者からの返信
へへへ、あと30分ぐらいしたら更新しますよ……!!(今夕飯食べながらカクヨム見てます)
コメントありがとうございます🙏
第23話 逃げないでくださいへの応援コメント
ノジカを取り戻すためとあらばナホもノジカの提案をむげにはできないかな。
作者からの返信
ナホはノジカが大好きですからね……。
ノジカ、しっかりしてますよね。ノジカのおかげで世界が救われるぜ……。
コメントありがとうございます!!
第21話 テフの本音への応援コメント
テフ、なんてけなげな。
でもわたしは心が黒いので、テフの行動や涙が本心からのものだったとしても、これも作戦のうちかと勘ぐってしまいます。
どうなってしまうのでしょう。ドキドキです。目が離せませんね。
作者からの返信
テフ、確かに邪険にされてましたね、ナホやシシヒコに……(笑) 将来は男を手玉に取りつつ漠然とした自己肯定感の低さに悩むタイプの夜の女になりそうだ……と作者は心配しております。いえ、この話はフィクションなのでそうはならないんですが!!(笑)
コメントありがとうございます~!!
第20話 カンダチ族の歴史への応援コメント
ついに作戦が決行されたのですね。
ノジカが何も言われないうちに河の異変を察するのはさすが山育ちですね。
合議で、と言ってられなくなってきそう。
作者からの返信
山側は着々と海側を滅ぼす準備を始めていますね!
ノジカは賢いですよね。さすがマオキ族の屋台骨だった女です。
まだまだトラブルが起こりますが、物語はすでに6割を超えて作中時間軸はあと3日くらいです。早い。
コメントありがとうございます~!!
第19話 山の民の作戦会議への応援コメント
女装は完ぺきだったということですね。
しかしイヌヒコ、いつの間にか隠し子がいることにされちゃって、話を聞いたらショックで倒れちゃったりして……。
作者からの返信
というより周りが女装したナホを「このお方は女王陛下である」と信じていたという感じですかね……信じられなくなったら山の民の終わりですからねえ。そのへんも最終章でやります!
イヌヒコはショックだったでしょうね!!! でもナホを守るためだから仕方がない……うっうっ……
コメントありがとうございます!!
第18話 山中の温泉にて 2への応援コメント
テフは、それこそ次の女王の母親を狙っているのでしょうか。
ノジカがテフに対して思うところがあったように、テフもノジカにライバル心のようなものがあるのだとしたら、なおさらナホと深い関係になりたいでしょうね。
作者からの返信
うふふ、どうでしょうね!
いずれにしてもテフはまだ13歳なので余計なことを考えずに遊んだり家の手伝いをしたりして過ごしてほしいですね、作者的には。同世代の友達いなさそう……。
コメントありがとうございます~!!
第17話 山中の温泉にて 1への応援コメント
シシヒコは優しいですよね。強さを求められているならちょっと方向性が違うというか。
オグマ、どうするのかな。悪い話じゃないはずだけど……。
作者からの返信
そうそう、シシヒコ(父親のイヌヒコも)は時代とかポジションとかいろいろ噛み合ってないからへたれ認定されてるだけで、基本無害ないいやつなんですよ。ナホ、シシヒコを大事にしてあげて〜!!
どうするんでしょうね、ふふふ……。
コメントありがとうございます!!
第17話 山中の温泉にて 1への応援コメント
シシヒコ……! なめられているんですか……!
作者からの返信
ナメられてます……! 彼、マオキ族に求められる威厳がまったくないですからね。良くも悪くも優しい青年なのです……。
コメントありがとうございます~!!
第16話 表情がよく変わる娘への応援コメント
ノジカがアラクマに共感するきっかけになった、テフの一面が出てきましたね。
作者からの返信
そうです!! テフ、13歳にしてこのキャラはヤバいですね……! でもオグマとは気が合う……!!
コメントありがとうございます~!!
第16話 表情がよく変わる娘への応援コメント
オグマ、女子供に甘いんですね!
> オグマとシシヒコの会話に飽きたナホは、ふと、外に目をやった。冬になり裸になった木々の幹が目に入った。獣が角か爪を引っ掛けたらしく、傷がついて皮が剥がれていた。
オグマが言う、ひとを傷つける、というのは、どういうことだろう。
ここの流れがとても良いと思いました。ちょっとした描写ですけど、良いですね。
作者からの返信
たぶんオグマはナホも子供扱いしてると思いますがナホは気づいていません(笑)
ありがとうございます、ナホの異能と「強くなること」の話は丁寧に書いていきたいと思っていたので嬉しいです!
コメントありがとうございます!!
第15話 アラクマの味方をしようと、誓ったへの応援コメント
前の話を読んだ時は兄弟二人で女性を翻弄して傷つけて「そこに愛はあるんかー!」と憤ってましたが、アラクマの告白を聞くとまた切なくなってしまいますね。
似たような気持ちを抱いていたノジカだからこそ、このアラクマの告白は、ずん、と胸に響いたのでしょうね。
アラクマとオグマはそうなるゆえんだとして、ノジカとナホが争うことになったらと思うと今から悲しくなっちゃいます。
作者からの返信
アラクマやククイにこんなに苦労させておいてオグマはナホの異能でアラクマを焼き殺そうとしているところが書いていて笑っていたポイントでした。すごい双子です。私が書く双子キャラは殺し合う運命なのです……。
アラクマもノジカも真面目ですからね。一方不真面目を煮詰めたようなナホとオグマは……。今夜からの更新に乞うご期待!!
コメントありがとうございます!!
編集済
第14話 赤ん坊の父親への応援コメント
なんじゃそりゃーーーーっ。
思わず心の中で叫びました。
本当に兄弟のこととなると見境ないのですね。
(追記)
おっと書き方が悪かったですね。
見境ないのはアラクマとオグマの争いが、です。女性まで道具のように扱うなんてっ。
そこに愛はあるんか? って思ったので。
作者からの返信
見境ない!!(笑) ククイがすごいビッチみたいだ……!!
だからひかるさんが「オグマの奥さん」と書いていたのを見た時は冷や汗をかきました……。いやオグマの子供である可能性もなくもないけど、今後のことを考えると――以下ネタバレのため割愛します!
コメントありがとうございます~!!
第14話 赤ん坊の父親への応援コメント
なんと!! どちらの子かわからない……! びっくりしました!! これはしゃしゃさんにしかわからない秘密ですね……。
作者からの返信
そうそう、だから応援コメントでオレンジさんとひかるさんがオグマの子だと断定していたのを見て「ヤバい!!!でももしかしたらそれもワンチャン!??でも作者の中では(以下ネタバレにつき割愛)」とすげー悩みました……
これ、現代でもDNA鑑定しても結論出ないんですよね、一卵性双生児だから……
コメントありがとうございます!!
第13話 父親が誰か次第ではへの応援コメント
う、うまれるー!
とにかく母子ともに無事であってほしいです。
作者からの返信
生まれます!!
今夜の更新分では生まれてますのでお楽しみに!!
コメントありがとうございます!!
第12話 誰かを傷つけるためにあるものじゃないへの応援コメント
せっかく日が出せるのに戦いには使えないのですね……。そして私、やはりシシヒコがいい感じです!
作者からの返信
人間を焼き殺す覚悟が決まるかどうかですよね……。異能の能力的にはできなくもないと思うんですけど、ナホたち女王が人間を殺せるかどうかという倫理的・心理的問題になりますね……。
シシヒコがお気に召しましたか! オレンジさんは比較的戦闘能力の高い男性キャラがお好きそうですね!
コメントありがとうございます~!!
第12話 誰かを傷つけるためにあるものじゃないへの応援コメント
やった、また舞が見られた。
祭りの時は一晩中……。すごく大変そう。
ナホとオグマの軽いやり取りも、真剣なそれも、いいですね。
ナホにとってオグマは一番近い存在になるのかなという気がします。
作者からの返信
ナホは若い男の子で体力があるから大丈夫そうな気がします! 歴代の女王はどうしてたんでしょうね??
ナホはオグマが大好きですね……。オグマ、ずっと山にいればいろんなことが丸く収まるのに……。
コメントありがとうございます!!
第11話 女王の舞への応援コメント
オグマ、頼もしいですね! 次はシシヒコが活躍するのかしら…?
作者からの返信
オグマはナホにとってはいいお兄ちゃんなんですよね!
シシヒコは……ど、どうでしょう……!??!?
コメントありがとうございます!!
第11話 女王の舞への応援コメント
女神様の気配が消えたけれど、めちゃくちゃ怒ったわけじゃない、のかな? 噴火してないし。
オグマには隠すよりきっちり話す方がいいみたいですね。
前回の感想への返信をいただいて、ククイが出ていた回をもう一度読んでみました。
ククイがオグマの奥さんだなんて一言も書いてないですね。
妊婦さんだし、オグマを連れ戻してって言ってるから奥さんという印象で読んでいたようです。思い込みですねー。
さらに「おなかの子はいわくつき」とまで言われているのに大きな意味がありそうです。どきどき。
作者からの返信
今回はまだ怒っていないですね……!
オグマは話せばわかる男ですからね、対アラクマの時以外は。アラクマのことになると冷静でいられないので喧嘩になります(笑)
いやあ、応援コメントの返信でどこまで解説してもいいかはちょっと悩みどころです。ネタバレになるのはどうかと思うし、読者さんの自由な解釈の妨げになってもよくないかな?と思うし……。
それに、ククイの立ち位置って、ほんとに難しいので後日3000字かけて解説するエピソードがあるんですよ。でもそこに至るまであと1週間以上ある……。楽しみにしていただければと思います!
コメントありがとうございます~!!
第10話 ばっかじゃねーの!への応援コメント
アラクマ、いい人そうでしたけどね。そうでもないのかしら。どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
どうなるんでしょうね!? 作者はアラクマを気に入ってるんですけどね……続きをお楽しみに!!
コメントありがとうございます!!
第10話 ばっかじゃねーの!への応援コメント
アラクマとオグマが仲が悪かったとは。それでオグマの奥さんが村八分だったのですね。
ここで利害が一致してよかったけれど……。
あれこれと先の予想をしてうわーっとなります。どうなるんだろう。楽しみです。
作者からの返信
オグマの奥さん!!(笑) ひかるさんの中ではククイはオグマの奥さんなんですね……! おぼえておきます!
アラクマとオグマは本当に仲が悪いです……もはやすべての元凶はこいつらの兄弟喧嘩にあるというぐらいに……。
コメントありがとうございます!!
第9話 俺たちの負けだへの応援コメント
緊迫の戦闘シーンからの「ちょっと待て、ちょっと待てよ」。
そりゃそうなりますよね。しかも確認するのにまさぐってるし。
さてここから秘密の共有、となるでしょうか。
作者からの返信
そうなりますよ!!
オグマ、遠慮というものを知らない男なので、堂々とこういうことをします(笑)
今夜の更新分をお楽しみに!
コメントありがとうございます~!!
第9話 俺たちの負けだへの応援コメント
>「ちょっと待て、ちょっと待てよ」
笑。
緊迫の戦闘シーン、とても楽しく読みました! シシヒコっていう名前、なんだかかわいくて良いですね。
作者からの返信
オグマ、おもしれー男……(笑)
ほんとですか、よかったです!!
シシヒコは猪彦と書くのですが、漢字のままのほうがよかったのか、それともカタカナで読みやすくなったのか、悩むところです……。
コメントありがとうございます!!
第8話 オグマ暗殺計画への応援コメント
タイトルからして不穏! そして本文も不穏!
殺伐とした中にテフちゃんは癒しだっ。
暗殺計画、成功しても失敗しても悪い方に転んじゃうのではとハラハラです。
作者からの返信
不穏です。なんていうか、マオキ族がずっと不穏です……!! この人たち全部武力で解決できると思ってる!!
コメントありがとうございます~!!
第7話 カンダチ族の女たちへの応援コメント
これは許せませんね。怒って当然。
作者からの返信
なるほど……! ひかるさんとオレンジさんのコメントを拝見してここは改稿の必要アリかも、と思ったりなどして。
この赤ん坊の父親は実はアラクマなのですが、そこに到達するまであと何万字か必要なので……Web小説ではそういうストレス展開は嫌われますよね……。むむむっ
コメントありがとうございます!!
第7話 カンダチ族の女たちへの応援コメント
オグマー、身重の奥さんがいたのかっ。
夫を取り上げられちゃったなら、そりゃ怒るわ。
でもそれなら同情を集めそうなものなのにどうして女性たちはククイに冷たいのでしょう。まだなにかあるのかな。
作者からの返信
まだ何かあります……まだいろいろあります! この話、めっちゃいろいろありますね(笑)
でも今夜の更新から山に戻ってナホ視点になるので、ククイの話はおあずけです……
コメントありがとうございます!!
第6話 ノジカとアラクマの初夜への応援コメント
アラクマ、いい男だ。
ノジカが心を寄せる日が来るのか、どきどきです。
作者からの返信
アラクマはいいやつなんですよ!
おかげでかわいそうな目にあっていますが……。
ノジカも苦労性ですね……!
コメントありがとうございます!!
第4話 双子の弟への応援コメント
おお、双子の弟! 意外な人物が出てきました。この話、ほんとい展開が早くてすごいですね。
作者からの返信
双子、好きなんですよね~!! 今回は一卵性です。展開は早いですぜ……。
コメントありがとうございます~!!
第3話 圧倒的な敗北感への応援コメント
火の技で仕留めてしまうわけにはいかなかったのですかね……。はらはらして読みました。続きが気になります。
作者からの返信
これにはちょっとしたわけがあって、物語の中盤でナホの口から語られます。たいしたことじゃないんですが……
はらはら、嬉しいです!! 何も考えずに書くとこういうジェットコースターが出てきます。
コメントありがとうございます~!!
第3話 圧倒的な敗北感への応援コメント
バレてしまったかな? アラクマの対応が気になりますね。
作者からの返信
アラクマは気づいていません、ホカゲ族が本当にナホ一人しかいないことを知らないためです……! 長老は「神の力を使える娘はナホしかいない」と言っているので、男や神の力を使えない娘はいるだろうと思い込んでいるのです……!
コメントありがとうございます~!!
第2話 俺の嫁になれ 2への応援コメント
怒涛の展開ですね…! 好きなタイプのお話かも…! 戦いが起こるのかしら…?
作者からの返信
もう本当に、次から次へと……!!(笑)
8年前に書いたものなのでちょっとお恥ずかしいのですが、気に入ってくださったら嬉しいです……!!
コメントありがとうございます!!
第34話 次の年の春(完)への応援コメント
ナホの成長ぶりと、「イヤサカ」というタイトルにピッタリの大団円に、胸が熱くなりました!
どのキャラクターにもおのおのの想いがあって、それが少しずつ明らかになっていく様が実に見事で、共感かつ驚嘆いたしました。
ただただ恐ろしいだけの存在なのかと思いきや、意外と人間くさくて可愛らしい女神様も好きです (,,^_^,,)
重厚さと読みやすさとユーモアを併せ持った、素晴らしい和風ファンタジーでした!
作者からの返信
わああ、ありがとうございます……!!
素敵なレビューまで……文字つきレビューはまだ今年で2回目ぐらいかも……!! めちゃくちゃ嬉しいです!!
なんだかんだ大団円だし、なんだかんだ根っからの悪人もいない話でしたね。
キャラひとりひとりの生きているところを見ていただいたようで、とても嬉しいです。
あと読みやすいと言っていただけるのもとても嬉しいです!! 重厚さとの両立が難しいですからね。
重ねて御礼申し上げます。楽しんでくださって、ありがとうございました!!