ひぐらし目への応援コメント
ひぐらしは名前だけ知っているミリしらだったのですが、元は同人ゲームだったのですね!
そう、見たかんじギャルゲーっぽいのになんでホラー?と思っていたので、謎がちょっと解けました(^^ゞ
そして自分も二次創作から執筆をはじめるようになったので、こういうのはご縁だなぁと思うのです。好きがきっかけでいま好きなことをたのしんでいるのですから。
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
はい、元は同人ゲームで、何とも野性味のある、生きのいい作品でした^^;
ギャルゲーなんですよ、見た目は。
まさかその見た目を逆手に取るなんて……^^;
朝倉さんも二次創作畑からいらっしゃったのですか。
たしかにご縁ですね。
こういうご縁があったからこそ、ものを書いて楽しむ、ということができるのですし^^;
ありがとうございました。
ひぐらし目への応援コメント
コメント失礼いたします。
「ひぐらし」かつてアニメを楽しんでいたので、
そうだ、ゲームがあったんだっけと拝読いたしました。
ひぐらし目、確かにとっても怖かったです!
ゲームも、なかなか怖くて楽しめそうで、危険ですね\(°Д° )/
楽しいお話をありがとうございます。
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
「ひぐらし」は漫画化して、それからアニメ化したと記憶しています。
このアニメ化でかなり有名になったんじゃないかなと思います。
アニメも怖かったですし……^^;
ひぐらし目は、何も知らないで見ると、本当に怖いです^^;
私がゲームをプレイした時はまだマイナーだったので、何の予備知識もなかったもので……(笑)
こちらこそ、ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
ひぐらし今でも大好きです。圭一や詩音が鉄平を片付けようとしてるときの「1500秒」の考え方が好きで、日常生活でよく思い出します。今から家に行って、あいつを殺して1500秒もあれば何もかも終わらせることができる!(アニメと原作で発言するキャラやセリフが変わりますがこんな感じの内容)
詩音ちゃんのブチ切れ感アツい…。
余談ですがひぐらし系がお好きならコープスパーティーもお好きじゃないですか?こちらはかなりホラーとリョナ色強いですが、1996年にRPGツクールで作られた同人ゲーから現在まで新作開発が続いてる良作です。
作者からの返信
1500秒懐かしい!
たしかレナも使ってましたね。
ああいうキレッキレな台詞というか表現があるところが、あの作品のいいところのひとつだと思ってます。
詩音ちゃんは……まさかあんなキレ方をする人だとは思ってなかったので、かなりビックリした思い出があります^^;
コープスパーティーは、実況を見てました。
今も新作を作っておられるんですか、熱いですね~。
ああいう、本職のプロじゃなくてもゲームを作れるようになったというのは、やっぱり凄いことだと思います。
ありがとうございました。
ひぐらし目への応援コメント
有名な作品ですが、あまり内容を知らなかったので、そうやって引き込まれていくさまを見るとどうにも内容が気になってきました……!
どんどんのめり込んでいく好きって、いいですよね
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
私自身は、このゲームがマイナーな頃に出会ったので、こんなに有名になるなんて……と、ビックリでした^^;
せっかくの「好き」を語ろうという企画なので、そのマイナーな頃に出会った時のことを書いてみました。
いやあ、もうホント、気がついたらはまっていたので、改めて「気がつくまで」を思い出してみました^^;
どんどんのめり込む……たしかに、いいものです♪
ありがとうございました。
ひぐらし目への応援コメント
原作の鬼隠し編を何も知らない状態でプレイ出来たのは幸運
鬼隠し編だけはアニメ・漫画じゃ駄目なんですよね…解答がアレなんで
その後、解決編の罪滅し編まで出て一気にプレイ出来たのは最高の出会い方でしたね!それはハマります、自分もそうでした!
作者からの返信
本当に偶然、何の知識もないところで鬼隠し編原作をやれたのはラッキーでした。
アニメや漫画は、確かに面白いんですけど、あの原作の恐怖の方がやっぱり上ですし、解答がアレですからね……^^;
罪滅し編まで一気読み(?)できたのも、本当にラッキーだと思います。
そうですよね、最高の出会い方ですよね!
tsukue12さんもそのタイミングでしたか、それはラッキーでしたね!
ありがとうございました。
ひぐらし目への応援コメント
四谷軒さま
こんにちは。
「ひぐらし」はアニメに一時期はまりました。もともとゲームだと聞いてはいましたが、アニメでこれだけはまるのだから、ゲームに手を出すとヤバい、と自分の中の何かが押しとどめ、いまだにその世界の扉を開いてはいません。でも、このエッセイを読んだ今、ちょっとむずむずしています(笑)。
四谷軒さまが「ひぐらし」? と気になっておじゃまさせていただきましたが、穏やかな語り口のなかに熱いものを感じるエッセイでした。読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
アニメ、大流行りでしたね^^;
放映当時は、最後のあたりはニコニコ動画じゃないと見られないという事態になりましたが、それが余計に熱狂させたんじゃないかと思います。
ゲームは手を出すとヤバいと思います(笑)
今だとDSで出来るかと思いますけど、多分、ヤバいと思います^^;
原作が一番ヤバいと思うのですが(笑)、それを語るために書いたような掌編です。
熱いものを感じていただけたようで、何よりです^^;
こちらこそ、ありがとうございました。
ひぐらし目への応援コメント
「ひぐらし」と「月姫」は、発売当時日々の睡眠時間を
削られまくったゲームとして、未だに忘れられないものがあります(シミジミ)。
「ひぐらし」関しては聖地巡礼も行きましたし、
ミステリー色の強い作品でしたので、
プレイした友人たちと集まって、考察会なんかもした記憶があります。
ホント、嵌ったなぁ~ w
……でも、それ故に!
オチが酷いよ。ループ世界なんてものだしたら、
ミステリーはすべてご破算だよぉ!!!
ということで、一番ラストのがっくり感も含めて、
物凄い印象深い作品であります w
当時を思い出す、とても良いエッセイでした!
作者からの返信
「月姫」、懐かしいです。
シエル先輩を目指していたら、アルクェイドのエンディングになってしまったのも、今となってはいい思い出です^^;
「歌月十夜」もやりました。
「ひぐらし」の聖地巡礼!
白川郷でしょうか、うらやましいです。
考察会までやっておられたとは……^^;
あのオチは、まあ、何というか、受け入れられるかどうかで分かれましたね、私の周りでは^^;
まあでも、最初の鬼隠し編で感じた恐怖感が好きだったので、私は最後までやりました。
最近出た漫画は、さすがに読んでいませんけど^^;
知っておられる方に、あの頃を思い出してもらえて、書いた甲斐がありました!
ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
このゲームをテーマにした作品も以前書かれてましたね
気になってピッコマで読めるとこまで読んでみたんですが絵柄はかわいいのに怖そうでした
ひぐらし目…たしかに🤣漫画でも濁ってました
選択肢の無いゲームというのはアニメ見てるみたいな感じなのでしょうか
作者からの返信
このゲームが好きで、ネットでものを書くようになりましたので、どうしても離れられません^^;
ピッコマで読めるんですか、それは初めて知りました。
そうなんです、絵柄はかわいいんです。
かわいいんですけど……^^;
ひぐらし目はホントに「濁っている」という感じが怖くて^^;
選択肢のないゲームは、何というか、常にイラストのある小説を読んでいるような、あるいは漫画を読んでいるような感じです。
アニメほど「動き」が無いんですが、逆に表情の変化があって、そこで「ひぐらし目」を効果的に使ってくるところが凄いな、と思いました^^;
ありがとうございました。
編集済
ひぐらし目への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
本職の絵描きさんが描かれたキャラクターではなく、同人ならではの絵。
けれど、だからこその迫力がありましたよね……。
鬼隠し編のエネルギーは、テキストも含めて凄まじかったよなあと改めて思いだしました。
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
原作をプレイされたのですね^^;
あの独特の絵が何とも言えませんでしたね。
いかにも同人っぽい絵で。
でも、その絵であの展開ですからね^^;
鬼隠し編は、何というか、野生の生き物のような生きの良さがありました。
同人だから、規制や編集がない、生の勢いというのも感じられましたし^^;
ありがとうございました。
ひぐらし目への応援コメント
体験者の視点から語られる「どんどん作品にのめり込んでいく感覚」が非常にリアル。プレイ後に秋葉原へ赴いてディスクを買い求めるという描写が、熱中の度合いを生き生きと伝えている。また、続編への欲求と、公開タイミングの情報までも記述されていて、当時の「空気感」まで丁寧に再現されていますね。
私も家庭用ゲーム機でプレイして、ひぐらしのような作品を書いたことがあります(笑)。
作者からの返信
もう結構昔の話なので、思い出しながら書いてました。
頑張って思い出したおかげで、「空気感」が再現できたようです^^;
あの頃、時間だけはあったのですが、このゲームのおかげでその時間すらなくなりました(笑)
家庭用ゲーム機で!
選択肢があるヤツですね。
それでひぐらしのような作品を書く……やっぱり、あのゲームは、そういう創作欲を喚起するモノがあると思います^^;
そして、レビューありがとうございます。
『好き』が人生を変える瞬間、まさにそのとおりですね!
だから今でも思い出せるのでしょう。
未プレイの方にも、経験済みの方にも響くって感じの締めもありがたいです!
知らない方にも「共鳴」していただけたらなぁと思って書きましたので^^;
ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
私はひぐらしをアニメ版で知りました。2006年だったでしょうか?当時、アニメ化が話題になっていたのがきっかけで、ひぐらしを知りました。そこからアニメ化が続き、直近では2021年にもアニメ放送がありましたね。コミカライズも令和が舞台の作品もありましたし。
この分なら、2050年の雛見沢が舞台のひぐらしも観られるかもしれないですね。楽しみに長生きしていきましょう(^_^)
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
アニメから入る方って、けっこういらっしゃいます。
やっぱりアニメは間口が広いですね^^;
直近のアニメや漫画は未読なんですが、いつか観たいと思っています。
2050年の雛見沢!
それは面白いですね、ぜひ長生きしたいと思います^^;
ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
以前にも書かれておられたゲームのエッセイですね。
カクヨムの公式企画の概要を読んだとき、おそらく四谷様はこのゲームについて書かれるのではないかなーと思いましたが、本当に書かれるとは。私も参加しようかと思いましたが、好きなものが多すぎて断念しました(笑)。
やはり、「好き」のもたらす力は偉大ですね!
作者からの返信
「好き」を語れと言われたら、もう書くしかないじゃないか!
……そんな風に叫びながら書いてました(笑)
悪党の話を思った以上に早く書き終わったので、書いたというのが現実ですけど^^;
こういう軽い感じで参加できる自主企画を公式でやってくれるカクヨムが好きです……おっとこんなところにも「好き」が(笑)
でも、こうしてネット上で書いたり読んだりすることのキッカケになるって、ホント、素晴らしいと思います!
そして、レビューありがとうございます。
熱中症ネタをこんな風に入れ込んでくるところが凄い^^;
いやでも、ここで「好き」をテーマにエッセイを書きなさいと言われたら、やっぱ書きたいと思ってしまうのが人情です(笑)
そこで自分の一番「好き」なものを、突き詰めてみました。
そのあたりを、『「好き」がもたらす力』と表現していただき、恐縮です^^;
また、どうしてもマニアックになってしまうので、何とか読みやすくしようと思って気を遣ったので、そのあたりを取り上げていただいたのも嬉しい限りです。
ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
あれってひぐらし目って言われてるのをここで初めて知りました。
あの嘘だ!!という強烈なあの言葉の時の目も神社の少女がするあの目も全てが全てそれで引き込まれてしまいとても印象に残ってしまうというのがあの物語の感想ですね。
その先もアニメ勢としてはとても面白いのでぜひ見ていって欲しいなと思いました!!
作者からの返信
当時、公式ホームページで各キャラのイラストが置いてあって、ファイル名が「ひぐらし目」でした。
この「ひぐらし目」はホントにインパクトがあると思います!
キャラがこの目をすると、「あ、ヤバい」と思って身構えるくらい(笑)
あれほど、あの物語を象徴するものはないと思います^^;
原作もそうですが、アニメも、この目が出たあたりから急加速していくので、ぜひ見て欲しいところですね!^^;
ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
愛と恐怖と興奮が伝わってくる、素晴らしいエッセイでした!!!
ひぐらし目! 私はアニメ版しか観ていませんが、キャラクターたちが豹変したときの恐怖をまざまざと思い出しました。
まだあまりホラーに慣れていない頃に観たので、本当に背筋が凍りましたね((((;゚Д゚))))
自分で自分の爪を剥ぐように強要されるシーンなども、凄まじいインパクトでした。
また、三題噺のお題をこちらに組みこまれたことにも驚嘆ですo(≧▽≦)o
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
あのときの感動を伝えられればなぁと思って、書かせていただきました^^;
ひぐらし目は、よくぞああいう表現方法を思いついたと感心しました……怖さを十分味わったあとで(笑)
けっこうホラー好きだと自認していた私でもショックでした^^;
爪のシーンとか、ああいう「痛い」描写、よく思いつくなと思いました……怖がったあとで(笑)
三題噺は、実は書いたあとに、たまたまお題がマッチしていたことに気づき、やらせていただきました^^;
ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
拝読致しました。
うおお、四谷軒様の「ひぐらし愛」が伝わってくるぅ……(^_^;)
あの手加減なし感、衝撃ですよね。
自分はリアルタイムではないのですが、アニメで見ました。
インターネットも今よりテキストっぽくて、手作り感というか、掲示板とかを介して創作意欲に火が付く気持ちもわかるような。
しかも「皆殺し編」とか……自分にはここまでの章題はつけられないかも(^_^;)
面白かったです!
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
今までもひぐらしについて語ってきましたが、このファーストコンタクトについては、まだ深掘りしてなかったなぁと思いまして^^;
そうなんです、手加減がないんです(笑)
ネットもまだ黎明期というか、発展期だったので、個人でホームページ作って、アクセスカウンタ設置してという時代だったので、みんな同じ土俵に立っている感が半端なかったです^^;
「皆殺し編」は、これ以上ないネーミングです。
タイトルからして作者の術中というところが……^^;
ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
四谷軒さんなら、この自主企画でやってくださると思っていましたッッ(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
「前半を耐えればいける」って、ほんと初見では謎すぎますよね笑 でも、もう我々なら分かってしまうという(˘ω˘)その前半部分も、キャラの魅力や関係性を伝える、素敵な部分ですよね。そして、まさに四谷軒さんも書かれているように、そういうところにも伏線が仕込まれているので、素晴らしいなと思います。そういえば、うみねこエピ1でも、多くの方々に言われてましたね……「喉から手が出るほど〜の親族会議まで耐えればいける」って……笑
>しかも、選択肢が無いので、展開も一方向しかない。
>しかしそのような状況こそが、恐怖を満喫するのに最高のシチュエーション
このくだりがもう、本当にそれでした……!! 書籍だと厚みで分かるけれど、ゲームはそうじゃないというところも。あの「いつ終わるか分からない」「自分がどこへ運ばれていくのか分からない」感覚は、恐怖という感情にとって、最高のスパイスですね。
「その時点でできる範囲のものをプレイしたくて」のくだりも!! うみねこエピ5からずっと最新版を追うようになった私とI氏の姿と重なりました(˘ω˘)
人生が変わったという思いにも、深く共感しました。好きの気持ちが及ぼす影響は、はかり知れないですね(*´`*)読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
いやあ、「好き」を語れなんて言われたら、もうやるしかないじゃないですか。
首を掻きむしりながら(笑)、書かせていただきました^^;
「前半を耐えればいける」
いろんな作品でも言われるコメントだと思います(笑)
その「前半」という仕込みをしてもらって初めての……というタイプの作品って、けっこうありますよね^^;
ひぐらしの場合は、ひたすら部活ばっかりやっていて、それはいいんだけど、こっちはホラーを期待したのに……と思ってました(笑)
おっしゃるとおり、各キャラと触れ合ったり、微妙な関係性を垣間見たりすることに意味があるんですが、正直イラついてました^^;
うみねこ、親族会議まで耐えればいけるって言われてたんですか(笑)
私の場合は、顔がなくなるまで耐えろって言われました。
顔がなくなるってなんなんだと思いましたが^^;
選択肢を作っちゃうと、フローチャートを作成して、各分岐点からルートが……というゲーム作成になっちゃうので、どうしても作業量とか半端ないと思います。
で、それをバッサリとやめて、ワンウェイにするというのは英断だったと思います。
これなら、竜ちゃんが執筆して描画して、BTさんがゲームに組んで、というやり方でできますし。
そして何より、「先の読めない恐怖を読みつづける」というあの仕様ができ上がりますから^^;
最新版を追い求める姿勢は、やっぱファンとしてはってところですよね^^;
「皆殺し編」が出ているのに、敢えて「お疲れ様会」同梱の「目明し編」を買ったのも、今となってはいい思い出です(笑)
人生を変える作品というのは、誰にでもとまでは言いませんが、やっぱりそれぞれの人にあるものなんじゃないかな~と思ってます。
今でもこうしてエッセイに描きたくなる作品って、そうそうあるもんじゃないですし^^;
こちらこそ、読んでいただき、ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
懐かしく思い出しながら読ませていただきました!
私自身は、怖すぎてちゃんとストーリーを追ったことがないのですが><
”山奥の村で繰り広げられる猟奇的事件”&”学園ドラマ風”の組み合わせが面白いなと思って傍から見ていました。
「ひぐらし目」っていうんですね。初めて知りました。
ひぐらしシリーズの人気の理由を垣間見せていただいた気がします。
ありがとうございます!
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
懐かしいとおっしゃっていただいて、嬉しい限りです。
けっこう怖いですよね……私は怖い怖いと思いつつも見てしまうタイプなので(笑)、がっつり見てしまいました^^;
ひぐらし目。
公式掲示板で発言する時、キャラクターのアイコンを選べるのですが、その中で「怖い」タイプのアイコンのファイル名が「ひぐらし目」となっていたのが由来です。
いわゆる萌え系のイラストで、こういう目をしているのが本当に怖かったです^^;
こちらこそ、ありがとうございました!
編集済
ひぐらし目への応援コメント
四谷軒さん。 楽しく拝読致しました。そういや20年位前まで、電気の量販店でパソコン版のゲームソフト売ってましたね。麻雀とか将棋とか三国志とか。今もあるのかなあ?
サウンドノベルは、「かまいたちの夜」をやっていましたが、その頃のはまだ単純でしたね。「ひぐらしのなく頃に」は未プレイですが、10年後の作品なので、きっとすべてにわたって進歩していることでしょう。ひぐらし目、いま検索してみましたが、これは確かに怖い、インパクトがある。普段が少女漫画チックなビジュアルの分、余計にそうですね。
サウンドノベルに耐性がなくて、未プレイで、進行もエンディングも分からないのでは、期せずしてはまり込んでしまうのもよくわかります。
四谷軒さんの熱い思いの伝わってくる好編でした。
お星さまもパラパラしておきますー。
それでは。
作者からの返信
三国志とか懐かしいです。
ソフマップとかヨドバシカメラとかで、確かに売ってましたね。
今でもあると思います。
けど、ネットの方が主体になっているのでは。
「かまいたちの夜」も懐かしいです。
何というか、紙芝居といえばそれまでですけど、ああいう形態の作品の一番槍であるので、面白いしメルクマールだったと思います。
「ひぐらしのなく頃に」は、実はスペックや仕様の面では「かまいたちの夜」ほど良くはありません。
でもそれを逆手に取って、選択肢が無くて、読むだけに徹しているところに、肝があります。
終わりの読めない小説、それも怖い小説を読んでいる気分です^^;
とにかくそれが怖くて怖くてたまらなかったので(笑)、その思い出をエッセイにしてみました。
そして、レビューありがとうございます。
未プレイの方が読んでも面白い――このコメント、作者冥利に尽きます。
プレイしていない人にも、何とかあの恐怖が伝えられないかなぁ……ネタバレしないで(笑)、と思って書いた文章ですので、そこを取り上げていただいたことが、とても嬉しいです^^;
ありがとうございました!
ひぐらし目への応援コメント
私は小学六年生のころ、友達に「このアニメ面白いから観ろ」って言われて観たのが、ひぐらしとの出会いでしたね(笑)
私も最初は「……何これ、萌えアニメ?」って感じだったんですけど、「嘘だ!」のシーンから引き込まれて、どんどんのめり込んでいきました。
まだ小学生だった私には衝撃の連続でしたね、この作品は。ちょっと刺激が強すぎるシーンもありましたが(笑)
ひぐらしのおかげで四谷軒さんの素晴らしい小説を読めていると思うと、「ありがたや……」てかんじです(笑)
この前、ニコニコ動画でひぐらしの一挙放送を観たせいか、ひぐらしへの思いがまた燃え上がってきました。
このエッセイのおかげでさらに燃え上がりそうです(笑)
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
小学校六年生……多感な頃に出会ったんですね^^;
そうなんです、萌え系の作品かと思わせておいて、「嘘だ!」だから、ズルいとしか思えません(笑)
刺激は確かに強いと思います。
元は同人ゲームですから、その辺は容赦ない描写でしたし……^^;
このひぐらしをプレイした影響で書くことを始めたので、そういう意味では恩人(恩ゲーム?)だと思います^^;
ニコニコで一挙放送をやっていたんですか。
放映当時もニコニコで見逃がし配信をやっていたので、あの頃の縁でまたやってくれたんだなぁ、と思います^^;
そしてそれを観たら、また燃え上がっちゃいますね(笑)
そして、レビューありがとうございます。
ひぐらしって、最初は同人ゲームだったのですが、今ではコンシューマーゲームにアニメにノベライズ、コミカライズと多岐にわたって発展しているので、読者様がどのメディアに触れているかわからないので、とにかく本筋の恐怖を抽出するよう、こころがけました。
そのあたりを取り上げていただき、嬉しい限りです^^;
また、「好き」を語るという自主企画に参加しているので、そこは思い切り語らせてもらいました!
それを、ひぐらし好きとして共感しかないというコメント、ありがたいです^^;
それでは、こちらこそ、読んでいただき、レビューまでいただいて、ありがとうございました!
編集済
ひぐらし目への応援コメント
『ひぐらしのなく頃に』
弟に薦められてプレステ版を弟から借りて始めました。
『久遠の絆』や『弟切草』『かまいたちの夜』にハマッていたので、そのつもりで始めたのですが……
「 嘘だぁぁぁぁぁーーー !」
可愛い女の子からの叫び声、濁った目、……はい、怖かったです。
夢にまで見ました……剣鉈を持って追いかけてくる女の子から必死で逃げる夢です。
転けて倒れる私に、
「どうして逃げるかな、かな……」
剣鉈を振りかぶる女の子の無表情な顔、そして私に向かって剣鉈を……
起きたら汗が、びっしょりでした。
結局、最終章の話まで夢中でやりましたね。
今でも、OP曲の彩音さんの『コンプレックス・イマージュ』をダウンロードして聞いたりします。
あっ、ちなみに私は魅音ちゃん推しです (笑)
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
プレステ版から入ったのですね。
いわゆる「ひぐらしモード」の状態が、戯画的でありながら怖かった記憶があります。
夢にまで見たんですか。
それはよっぽどの恐怖だったんですね^^;
「コンプレックス・イマージュ」は私もたまに聞いてます^^;
魅音推し……仲間!(笑)
ありがとうございました。
ひぐらし目への応援コメント
その時代に、「聞いたことはあるけど、何なのかわからない。
でも、危険なものだから近寄ってはいけない」という印象でした。
そういうものだったんですね。
今更ながら、知らない世界を垣間見ました。
作者からの返信
何というか、怖いもの見たさというのが、最初のキッカケだったと思います。
怖いものかと思ったら、あんまり怖くなくて……と思ったら、怖くなったので、これは凄いな、という印象でした^^;
ありがとうございました。