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  • 太陽のマジックへの応援コメント

    当方の自主企画へのご参加、ありがとうございます!

    いいですねぇ……めちゃくちゃ、「ひと夏の恋」ですね。素敵です(´ω`*)
    江の島はわたしの青春時代の思い出もある場所なので、とても懐かしく思いました。また行きたいなぁ……心だけはまだ青春しているわたし(笑)

    なんでしょうね。
    夏のあの開放的な気分は、やはり太陽のせいなのでしょうか?
    不思議だけど、納得してしまうのですよねぇ(#^.^#)

    「ひと夏のこい」、堪能させていただきました!
    ありがとうございました!ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    平さん。こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます。

    こういうきっかけがなければ、お題で書くことも、文字数を意識することも、17才の女の子を主人公にすることも、なかなか機会がありません。

    私自身、青春時代を思い出しながら、そして柄にもなくキュンキュンしながら、楽しんで書くことができました。

    甘酸っぱさが少しでも伝わったとしたら、とても嬉しいです。

    また書けそうなテーマのとき、ぜひ参加させてもらいます。

  • 太陽のマジックへの応援コメント

    彼もまた、夏の特別な魔法にかかったような気持ちだったのでしょうか……
    夏の眩しさと、それが一時の幻だったかのように戻ってくる日常。秋の肌寒さが不意に肌を撫でる寂しさが胸に残ります。素敵な短編でした。

    作者からの返信

    aoiaoiさん。コメントありがとうございます。
    恋の魔法、太陽のいたずら。それが幻だったとしても、その最中にあるときは現実にちがいありませんね。
    きっと現実と夢、空想と幻は、意外と陸続きなのかもしれません。

  • 太陽のマジックへの応援コメント

     夏休み、という特別な時間とか、夏の太陽の下で見る姿とか。

     そういうものが普段よりも色々なものを魅力的に見せてくれる、というのはすごくありますよね。

     秋が来ると「等身大」という感覚もすごくよくわかります。
     夏ならではのときめきと、それが終わった後の寂しいような感じ。季節の情緒がしっかり堪能できました。

    作者からの返信

    黒澤 主計さん。コメントありがとうございます。

    青春という季節そのものが、喜びと悲しみの入り交じった不思議な季節ですね。その時は夢中で駆け抜けるけれど、あとから振り返って胸が締め付けられるあたり、「夏」に似ていると思います。

    微妙な情趣を読み取っていただき嬉しいです。

  • 太陽のマジックへの応援コメント

    何の変哲もない、何処かの誰かの夏に、陽光のスポットライトが当たる、そんなお話に聞こえました。

    夏よ来い。
    愛は濃い恋。

    サマーハズカム。
    濃い藍の海。
    秋刀魚ハニカム。

    ❤️‍🔥心燃🙏合掌

    作者からの返信

    加賀倉 創作さん。コメントありがとうございます。

    陽光のスポットライトは、毎年巡ってくるものもあれば、人生のある時期に集中的に降り注ぐものもありますね。

    どちらが本当の自分か。きっとどちらもそれぞれ、自分の一面なのでしょうね。

  • 太陽のマジックへの応援コメント

    太陽のせい
    カミュの異邦人でしたか?

    ひと夏の恋
    歳を経れば良き想い出くらいにはなるでしょう。

    作者からの返信

    七月七日さん。コメントありがとうございます。

    思えば太陽や月は罪作りですね。いつ出会うかによって人生の選択が変わってくるかもしれません。