2025年8月11日 22:43
彼らと私への応援コメント
拝読いたしました!「彼らは私なのだ」。カイとレンは、思い出したくないトラウマから主人公を守ってくれていた存在だったんですね🥲倫理はあまり得意ではないのですが…フロイトの唱えた意識と無意識の存在と似ていると感じました。意識と無意識の境界線で自分自身を守ってくれていたものに気づき、受け入れ、無意識の中にあったトラウマを乗り越えた。過去と向き合いながら生きていく第一歩となる、希望に満ちた美しい物語ですね🌟
作者からの返信
ありがとうございます!フライトに詳しくはありませんが、心理学的にいう解離のような現象もあります!誰にでもあり得ることを書きたくてw感想いただけて本当に嬉しいです!ありがとうございました!
2025年8月11日 20:29
コメント失礼します。これはご自身の体験をもとにされた、私小説的な作品でしょうか?主人公の心が、まるで自分のことのように感じられました。幸せな暮らしの中で忘れていた記憶。心を守ってくれていた存在。読み手側がこのような体験してなくても、伝わってくるものがあります。良い作品を、ありがとうございました。
伝わって本当に嬉しいです。ちなみに私の体験を元にしてる作品です。こちらこそありがとうございました!
2025年8月11日 20:18
自分の忘れていたもの、自分の無くしていたものを思い出せた気がして大変気付きを与えてくれる作品だなと思いました
ありがとうございます!本当に嬉しいです。投稿して良かったと思います!
彼らと私への応援コメント
拝読いたしました!
「彼らは私なのだ」。カイとレンは、思い出したくないトラウマから主人公を守ってくれていた存在だったんですね🥲
倫理はあまり得意ではないのですが…フロイトの唱えた意識と無意識の存在と似ていると感じました。
意識と無意識の境界線で自分自身を守ってくれていたものに気づき、受け入れ、無意識の中にあったトラウマを乗り越えた。
過去と向き合いながら生きていく第一歩となる、希望に満ちた美しい物語ですね🌟
作者からの返信
ありがとうございます!
フライトに詳しくはありませんが、心理学的にいう解離のような現象もあります!誰にでもあり得ることを書きたくてw
感想いただけて本当に嬉しいです!ありがとうございました!