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  • 第一話 遺言への応援コメント

    『全てのものに魂が宿っている』という考え方、好きです。
    日本古来から、だからこそきっと昔から付喪神はいる、のですね。
    そんな付喪神の宿ったロボット、『ツクモス』……とても、気になります。
    魂を持つロボットツクモスとこれからどのような関係になっていくのか、またゆっくり拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    はる先生、拙作を読んで頂き感謝いたします。過分な評価まで賜り感謝感激でございます。ツクモスと、その搭乗者が、どのようにかかわっていくのか? そこがこの話の肝でございます。耀平とムラマサの物語にお付き合い頂けるとありがたく。何卒宜しくお願い致します。

  • 最終話 我愛你への応援コメント

    完結お疲れ様でした!!!

    乾坤圏、乙女な良い子でよかった……。
    そして耀平と雨淋は想いを伝えあって、かわいい光景でした(*‘ω‘ *)
    おめでとうございます。

    他の作品も読ませていただきますね!

    作者からの返信

    黒河先生。最後まで読んで頂いた上に、最後までコメントで励ましていただき、感謝感激でございます。
    乾坤圏の性格は、雨淋に多大な影響を受けております。その為、これまでの乾坤圏の言動は雨淋の本性だったりします(;´∀`)
    今回の経験を経て、耀平達の世界はさらに広がっていくことと思います。
    私にとっても良い経験になりました。今後とも精進して、よりよい作品作りに励みます。
    黒河先生のお眼鏡にかない続けるよう、頑張ります。
    最後まで励ましていただきまして、本当に感謝。ありがとうございました。

  • 最終話 我愛你への応援コメント

    完結おめでとうございます‼️🎉🎉🎉
    乾坤圏が雨淋の想いに応えて戦いを放棄。
    雨淋と耀平、それぞれの告白でハッピーエンド💖
    とっても素敵な最終回でした‼️

    まだまだこれから明かされるべき謎や、掘り下げられるキャラクターたちもたくさんいると思います。
    もっと続きを読みたい気持ちもあります。
    いつかどこかで続きを書かれることを願ってます😊

    長期連載、本当にお疲れ様でした‼️

    作者からの返信

    Maya先生、最後まで温かく見守って頂きありがとうございます。お陰で完走することができました。感謝感激でございます。
    耀平の狭い交友関係を中心とした物語も、これでいったん幕を下ろします。
    この経験から耀平の世界はますます広がっていくことと思います。
    高校編や、ムラマサと乾坤圏の漫才も、どこかで書きたい気持ちはあります。今は「何となく」といったぼんやりとした構想ですが。
    ともあれ、これで一区切り。読んで頂いただけでなく、強力に励ましていただいて、本当に有難く。Maya先生には足を向けて眠れません。ありがとうございました。

  • 第六十七話 私を想ってへの応援コメント

    あれ?! 乾坤圏さん、意外と心が乙女……?
    というか雨淋にも声が聞こえるように……?

    作者からの返信

    黒河先生、物語の核心に迫る鋭いコメント驚愕恐縮感謝感激でございます。
    乾坤圏の口調や考え方は、雨淋から多大な影響を受けております。雨淋の「本当はこうしたい」を素直に表現している訳です。しかしながらら、それは雨淋にとっては――と、これは次回のお楽しみ(*´ω`*)

  • 第六十六話 相棒への応援コメント

    >「俺とムラマサなら――どうかな?」
    >((できる。余裕だ))

    素晴らしいバディ!!
    お互いの信頼が痺れます!!

    作者からの返信

    黒河先生、熱いコメントありがとうございます。そのシーンを想起して胸が熱くなりました(*´ω`*) 私も痺れました。共感して頂いて嬉しいです。
    個人的に「『信頼』はあらゆる不安を鎮静化する心のお薬だ」と思っている次第。迷いの無い行動は、きっと奇跡に繋がっています。

  • 第六十七話 私を想ってへの応援コメント

    ラブコメと聞いて飛んできました!!
    乾坤圏、お前女だったのか!!
    しかも公式CP萌えか!!
    同志じゃないか!!

    そして今回、耀平がパズーばりに身体を張った空中救出劇を披露したため、私の中で彼のCVは田中真弓に決定しました。

    作者からの返信

    Maya先生、テンション高めの熱いコメント感謝感激でございます。
    公式CP。トキメク設定です(`・ω・´)
    乾坤圏の声は、雨淋の性別がそのまま反映されております。これはムラマサも同じ。
    耀平のアクションに関しましては、この話を書こう(自分の中ではリメイクする)と思った当初から考えておりました(*´ω`*)
    耀平の声は、作品書いている間は脳内に響きっぱなしなのですが、特定の声優さんを想像していなかったりします(;´∀`)

    編集済
  • 第六十五話 黒翼への応援コメント

    さすがに片足になったらもう動けないと思ったら翼があった!(笑)
    耀平くんと同じく完全に失念していました。

    作者からの返信

    黒河先生、いつも内容に感情移入した熱いコメント感謝いたします。
    乾坤圏には翼が有るのです――と、言いたいところですが、実は翼では無かったり(;´∀`)
    ツクモスは最初期の設定上、人間には無いものを扱えないことになっております。なので、最初は飽くまでIN範囲の応用――だったのです。しかし、その濃度が濃すぎて具現化してしまっております(;´∀`)

  • 第六十六話 相棒への応援コメント

    耀平「ムラマサ、あの黒い線を掴んで!」
    ムラマサ((ジャイアントスイングだ、そーれ!))ブンブンブンブン
    雨淋「止めろやワレ!殺す気か!」

    作者からの返信

    Maya先生、いつも楽しいコメントありがとうございます。
    それはマジでヤバい奴です(`・ω・´)
    耀平とムラマサでは難しいですが、二回戦で戦ったブランが得意とする戦法でございます。奴ならば、振り回し返せたのかも(;´∀`)

  • 第六十四話 暴走への応援コメント

    雨淋の意思で戦いを続けようとしているわけじゃなかったんですね!
    雨淋の深層心理に影響しているのか、それとも乾坤圏個人(?)の意思なのか……

    作者からの返信

    黒河先生、作品の内容にかかわる鋭い考察。恐縮&恐悦至極に御座います。
    ネタバレ的な要素になるので明確な言葉で答えるのは控えます。
    んが、作中に出ている内容の範囲で書きますと、乾坤圏もムラマサ同様宇宙から来た金属生命体。その事実を、開発者達が忘れていたりします。第七話の内容がちょっとだけ絡んでくるのですが、耀児は名取エンジンの本質を理解していないのです(;´∀`)

    編集済
  • 第六十五話 黒翼への応援コメント

    ムラマサの声には勝手にCV玄田哲章(龍神丸)を当てていたんですが、中性的ヴォイスだったんですか……
    今度からはCV宮田幸季で再生いたします。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも楽しいコメントありがとうございます。
    玄田哲章様でロボットと言えば、コンボイ指令と龍神丸を想起します(;´∀`)
    どちらかといえば、ムラマサは龍神丸的な立ち回りでしょうか。
    「中性的」とした理由は、性別不明の機械生命体だからです。宮田さまの素敵なお声に預かれれば有難いことこの上ないです。

  • 第六十三話 弊害への応援コメント

    私もいっしょに「やったー!」と言いそうになりました(笑)
    蹴りでまだ戦うつもりなんですねーー!
    勝利へのすごい執念!

    作者からの返信

    黒河先生、私の拙作に感情移入して頂き感謝感激でございます。
    一体、乾坤圏はどうしてしまったのか? その謎は、本作中で明確に表現する機会が有るのか否か。現状では「他者の勝手な想像(正解ではない)」でしか表現できない――かも(; ・`д・´)

  • 第六十四話 暴走への応援コメント

    乾坤圏「我に負けなどあり得ぬ」ボコスカ
    雨淋「いやもう負けてるから! よ〜へくんもボサっと見てないでなんとかして!」
    ツクモス((いた! いたたた! 耀平、頼むからアレを止めてくれ!))
    耀平「みんな僕に無茶振りし過ぎだよ……」

    作者からの返信

    Maya先生、いつも内容にかかわる楽しいコメント感謝いたします。思わず顔がニヤけてしまいます(;´∀`)
    耀平は主人公であるが故に、振り回される側の人間です。んが、今回に限っては全員が乾坤圏に振り回されている次第。ここに乾坤圏の声が聞こえる人間がいたならば、意思疎通もできのでしょうけども(;´∀`)


  • 編集済

    巨大ロボや近未来の技術が舞台なのに、雨淋と耀平のじゃれ合いに妙にほっこりしたり、親子や師弟のねじれた感情に心を引っ張られたり。天才と呼ばれる人々の孤独や憧れも滲んでいて、気がつけば「憑依率」なんて不思議な言葉の意味を自分も一緒に考えてしまいます。

    クセ強設定なのに、いつの間にか心が動かされてしまう、不思議な世界ですね。こらからの展開が気になります。

    作者からの返信

    悠鬼先生、読み込んで頂いた上に過分な評価を賜り感謝いたします。
    思い付いたときは単純な設定なのに、構成を練り始めると途端に複雑化して。書いているとさらに複雑化してしまいます(;´∀`)
    ご指摘の「クセ強設定」は、私の性質が滲み出たものですね。
    今後とも先生に読んで頂けると恐悦至極、感謝感激に御座います。
    とても励みになります。よろしくお願いいたします。

  • 第六十二話 虎穴への応援コメント

    余裕だって即答してくれるムラマサが頼もしいですね―!

    えっもう終わったの!?
    どうなった?!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも優しくも暖かなコメントを賜り感謝いたします。
    「余裕」は、耀平とムラマサの中では或る意味合言葉になっております。これからも最後までバンバン出てきます(*´ω`*)

  • 第六十三話 弊害への応援コメント

    耀平「気をつけよう、車は急に、止まれない」
    雨淋「でも急に蹴り上げることはできるよ♪隙ありっ!」
    ツクモス((あーれー))キラーン

    作者からの返信

    Maya先生、いつも作品の内容にかかわる楽しいコメントを賜り感謝いたします。
    速度が上がるほど制御し辛くなって、臨機応変な対応は難しくなりますよね。車を運転するときは注意せねば。
    それはそれとして、試合は終わっても、戦いはまだ終わらない。終わってくれない(; ・`д・´)

  • 第六十一話 神速への応援コメント

    ムラマサと耀平は良いバディになりましたねー!
    右腕を囮に、それはまたずいぶんと景気の良い囮で豪快ですね!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも耀平&ムラマサを温かく見守って頂きありがとうございます。
    囮作戦に付きましては、お互いの信頼関係あったればこそ。
    勝率0%を打ち破るには、それなりのものを差し出す必要が有る――と、いったところです。

  • 第六十話 電光石火への応援コメント

    うわーーー! しょっぱなから腕が!(TдT)
    強すぎる!

    作者からの返信

    黒河先生、作中の出来事に関する緊張感あふれるコメントありがとうございます。
    これもIN羽衣のちょっとした応用なのです(`・ω・´)
    例えていうならば、サイボーグ009の加速装置。それに対して、ムラマサは特筆すべき能力のない一般戦闘員サイボーグ(カタログスペック的に)。まあ、うん。どうしよう(・ω・)

    編集済
  • 第六十二話 虎穴への応援コメント

    耀蔵「そうじゃ耀平、ワシはあえてお前を虎穴に追い込み、虎子を取らせたのじゃ。よくぞ成長した、耀平!」
    耀平「…………」
    ツクモス((…………))

    作者からの返信

    Maya先生、楽しいコメントありがとうございます。思わずニヤけてしまいました(*´ω`*)
    果たして、耀平は虎子を取れたか否か? ムラマサが言う通り「終わった」のか否か? それは次回のお楽しみです(*´ω`*)

  • 第五十九話 お呪いへの応援コメント

    耀平が相棒であるムラマサにもしっかり挨拶するところが好きです。
    ムラマサも応えてくれるし、二人が繋がっている感じがします。

    作者からの返信

    黒河先生、読んで頂いただけでなく、内容にかかわる心温まる優しいコメントを賜り感謝いたします。
    耀平は耀介&リオンの頑張りのお陰で、礼儀に関してはコミュニケーション能力高いのです。ムラマサも、耀平の性格に影響されております。
    んが、耀平の場合は内弁慶と申しますか。家族以外の人間から腫物を扱うようにされておりました故、親しくない人間に対してはコミュ障になってしまいます(;´∀`)

  • 第六十一話 神速への応援コメント

    耀平「左腕をもぎ取られたら、右の腕も差し出せ」(ツクモスによる福音書5章39節)

    作者からの返信

    Maya先生、博識なコメントありがとうございます。
    そうそう、右腕も――って、それだと負けちゃう(´;ω;`)ウゥゥ

  • 第五十八話 花冠への応援コメント

    格上ばかりと戦って三連続大金星、本当にすごいことです。
    ゆっくりお休みしてほしい。
    と思ったら雨淋泣かせちゃった!!(笑)

    作者からの返信

    黒河先生、優しいいたわりのコメントを賜り感謝いたします。癒されました(*´ω`*)
    しかしながら、耀平とムラマサの戦いはまだ続きます。しかも、最後に立ちはだかっているのが雨淋。耀平達は勝てるのだろうか? ただいま絶賛戦闘中(`・ω・´)

  • 第六十話 電光石火への応援コメント

    耀蔵「……じゃからあれほど気をつけろと言ったではないか!」
    耀平「えぇ……」

    作者からの返信

    Maya先生、超速のコメントありがとうございます。
    耀蔵(AI)は、状況説明要員と化しております(;´∀`)
    ここから先は耀平とムラマサのコンビプレイでなんとかして、なんとか、なんとか、なんとかな~れ。でございます。

  • 第五十九話 お呪いへの応援コメント

    白詰草の花冠は拙作でも「幸せだった日々」のモチーフに使っているので、私には心を動かされるアイテム。
    なので、それを頭に載いて戦う耀平はとてもエモいです。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも優しくも心温まるコメントありがとうございます。
    先生の名作でも登場したアイテムとなれば、御利益が無かろうはずは無く。オマージュということで、今回はお目こぼしいただけると幸いにございます。
    まあ、あれなのです。耀平は、企図せず「王子様」を演じている次第。尤も、それが上手く機能するかどうかは、今後のお楽しみでございます。

    編集済
  • 第五十八話 花冠への応援コメント

    雨淋の心を溶かしたのは、耀平の土下座だった……
    世界一ガッツ石松ポーズの似合うハニカミ王子、耀平が作った白詰草の花冠が、人形をヒトへと変える!
    (情報過多)

    作者からの返信

    Maya先生、情感たっぷりなコメント。流石でございます<(_ _)>
    花冠が切っ掛けになった訳ですが、それ以前の積み重ねが有ったればこその成果と考えております。
    シロツメクサの花冠に、どれほどの価値が有るのかは……自信が無いのですけれども(;´∀`)

  • 第五十七話 大望への応援コメント

    >見る者を凍り付かせるような酷薄な笑みを浮かべている。
    美おじの冷笑はご褒美です!
    ありがとうございます!

    耀平くん、まだまだ苦労が多そうですねー!

  • 第五十七話 大望への応援コメント

    イケオジ!
    イケオジ!
    イケオジ!

    ……大事なことなので3回言いました。

    チョヅいた(死語)息子のフィンを公開処刑したイケオジのフィネガスさんは、名取一族と何やら浅からぬ因縁がある模様。
    彼にとっての駒(?)、耀平とじっちゃんとツクモスの運命はいかに!?

    作者からの返信

    Maya先生。熱いファンコール有難うございます。
    フィネガスはおばあちゃん子なので、その理想を叶えることを夢見ている訳なのです。んが、ツクモスの開発は、その理想とは真逆の方向に歪んでいるのです。それを修正したいなーと思っていたところに、耀平というキーパーソンが台頭してきた訳です。現況の歪みと、耀蔵の理想が決勝でぶつかり合うことになるのです。こうご期待(`・ω・´)

  • 第五十六話 剣理への応援コメント

    おおおーーー見事な逆転劇でした!!!
    耀平くん、勝利おめでとう!

    作者からの返信

    黒河先生、お褒め&お祝いのコメント痛み入ります。恐悦至極でございます。
    耀平も、一人であれば絶対に取らない作戦でした。んが、ムラマサという強力な相棒がいるので「お前となら、できるやろ」と強気になっております。
    狙いどころが狙いどころだけに、普通に戦っていては絶対に攻撃できない。それを知りながら、尚「できるやろ?」「余裕やろ」となるのが、この二人の強みなのです(`・ω・´)

  • 第五十六話 剣理への応援コメント

    なるほど、相手の剣を引き出すための正座だったのですねー。
    指を飛ばしたのはお見事でした!



    P.S.
    拙作に素敵なレビューをありがとうございました!
    本当にめちゃくちゃ嬉しかったです!

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き、いつもコメントまで賜り感謝いたします。
    そうなのです。相手を近接格闘戦に引き込む為、態と自分を餌にした次第。耀平と疎遠な者なら引っ掛からないかもしれませんが、因縁深い相手だけに、まんまと――と、いったところ。
    指に関しては、ツクモスの構造上の縛りがあります故、規格を外す訳にはいかなかったのです。それを狙う腕前が、耀平&ムラマサには有ります故。

    P.S.
    Maya先生の一助になればと、自分なりにご恩返し&先生の作品に感動させて頂いたお礼として書かせて頂きました。先生が少しでも気分が良くなったならば、書いた甲斐が有ります。今後とも頑張っす٩( ''ω'' )و

  • 第五十五話 無謀への応援コメント

    近接格闘戦ならまだ勝機ありということでしょうか。

    >「正座して畏まっている漆黒の鎧武者の姿」
    ?!
    うおお、どうするつもりなのかな?!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも内容に切り込む鋭いコメントありがとうございます。おかげさまで創作意欲がふつふつと湧いてきております。
    「正座」は、いうなれば「撒き餌」です。まあ、殆どの人間は引っ掛からないとは思います(;´∀`)
    ただ、相手が因縁深いので、耀平的には「あいつならなあ」と半ば確信犯的な思惑を持っている次第。

  • 第五十四話 鉄火場への応援コメント

    ええーーーもう下手したら死んじゃうじゃないですか!
    「コンクリート塊の雪崩」はシャレになんないです(笑)
    マップ兵器は品切れかな……??

    作者からの返信

    黒河先生、暖かくも優しいコメント感謝いたします。
    まあ、名取エンジンの中にいる限り、潰されることはない訳ですが。外殻(手足を含む)は重量で押しつぶされることはあります。なので、フィンは都市全体を兵器として、ムラマサに襲い掛かっている次第。
    地の利はフィンに有り、耀平達は罠に嵌まっている状態です。ツクモスの性能違いが、戦力の決定的な差になっている次第。赤い人も涙目の状況なのです(;´∀`)

    編集済
  • 第五十五話 無謀への応援コメント

    八方塞がり、かつ逃げても消耗するだけとなれば、あとは打って出るしかないですよね。
    しかし「正座」とは……?

    作者からの返信

    Maya先生、内容にかかわる熱いコメント感謝感激でございます。
    打って出るしかない。その通りなのです。んが、こちらから攻撃を仕掛けると負けます。相手は真面な攻撃が通じない構造になっているので、真面に戦う訳にはいかないという。じゃあ、どうすればいいのか? そこは、次回のお楽しみということで。
    ……何か、自分で滅茶滅茶ハードルを上げた気がします(;´∀`)

  • 第五十四話 鉄火場への応援コメント

    マップ兵器に二次災害に巨大砲弾!
    ここからどうやって勝ちに持っていくのか!

    作者からの返信

    Maya先生、話を盛り上げる熱いコメント感謝いたします。
    例によって、このままでは勝てません。地の利は相手に有り。隘路では生き埋め委の運命。さりとて、開けた場所に出たら真正面から勝負する羽目になる。
    一応、伏線は張っているのですが、上手く機能してくれるか否か(; ・`д・´)
    それはそれとして。長編完結おめでとうございます&お疲れさまでした🎉

    編集済
  • 第五十三話 亡霊の記憶への応援コメント

    耀蔵ちゃんのじじ口調、どんどんキュートに思えるようになってきました(笑)
    ほのぼのの浸っていたら試合開始!!
    がんばって!!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも楽しいコメントありがとうございます。疲れた体に元気を与えて頂いております。感謝です。
    見た目はあれですが、中身は曾祖父。曾孫となれば目に入れても痛くないほど可愛い存在ではないかと(;´∀`)
    まあ、うん。機体性能差も、武装も差があります故、耀蔵の活躍の場はないかもしれないです(ない)。

  • 第五十三話 亡霊の記憶への応援コメント

    今回のバトルフィールド、ワートリの模擬戦を彷彿とさせますね。
    地形をフル活用するのが勝利の鍵か。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも暖かなコメントありがとうございます。
    次回は火力の暴力、ワンマンアーミー的な展開になるかなと(;´∀`)
    耀平達に地の利は無く、普通に戦えば逆転の目がない状況になります。

  • 第五十二話 戦友への応援コメント

    愛機と事前打ち合わせできるのは言葉を交わせる耀平くんの専売特許ですね!

    作者からの返信

    黒河先生、この話の根幹にかかわる鋭いコメント有難うございます。
    愛機と意思疎通ができるということが、耀平の最大の強みなのです。
    雨淋とは別ベクトルで次元を超越しております。ですが、実は万人に可能な能力であって、それに気づいているのが耀児を除く名取家の人間だけという皮肉(;´∀`)

  • 第五十二話 戦友への応援コメント

    この世界にネグロイドは存在しない?
    パラディ島?

    作者からの返信

    Maya先生、世界観にズバリと切り込む鋭いコメント、有り難くも恐縮であります。
    当然ネグロイド系も存在します。んが、主に「名前」の都合上、登場人物の人種は限定的になりました(;´∀`)
    登場人物達の名前は、その殆どに元ネタがあります故。

    編集済
  • 第五十一話 雑談への応援コメント

    三本目の刀を口にくわえるのはやっぱりきついですよね(笑)
    っていうかそうか、口がなかった!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも楽しいコメントありがとうございます。励みになります٩( ''ω'' )و
    一応、ツクモスの性質上、口を作れば動かすことはできるのです。ですが、絶対に使わないので、作る意味がないのです(;´∀`)

  • 第五十話 思惑への応援コメント

    >御曹司の名前は「フィン・マックール」。フィネガス・マックールの長子異にして、最強戦連続「準」優勝者

    これまた手強そうなお相手……。
    っていうか劉雨淋やっぱりつよいですね!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも温かくて素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    フィンは色んな意味で人類最強。雨淋は人間の領域を超えた存在。対する耀平は一般人代表となります。
    一般人でも「物を大切にする心」で奇跡が起こせる――かもしれない(;´∀`)

  • 第五十一話 雑談への応援コメント

    耀平「おれはもう!!二度と敗けねェから!!!!」

    作者からの返信

    Maya先生、いつも楽しいコメントありがとうございます。
    同じ声の人で、六刀流の人もいる訳ですけれども(;´∀`)
    基本的にツクモスは人間ベースなので、腕を増やすことはできず。さりとて、口を作ることもできず。
    まあ、二刀流で頑張るしかないね。ってところです(;´∀`)

  • 第二話 起床への応援コメント

    こちらの作品も読みに伺いました。

    冒頭の「右手にアサルトライフル、左手に大口径ライフル。何でやねん。」で一気に心を掴まれました。荘厳な描写と突き抜けたユーモアの融合が絶妙です。

    これは単なるSFロボットものにとどまらず、「物に宿る魂」を軸に、文明論と家族愛まで射程に入れているのが圧巻ですね。無機物と人間の境界をほぐす会話が温かく、特に「物を大事にすれば神様が生まれるのっ!!」の一言に、魂の根源がふっと宿った気がしました。未来都市の描写と、地下生活の日常のミックスもクセになります。

    今後の展開が気になりましたので、作品をフォローさせていただきますね。

    作者からの返信

    悠鬼先生。読んで頂いただけでなく、丁寧で詳細で鋭い洞察の感想を賜り感謝感激でございます。この話を書いた甲斐があります。ありがとうございます。
    SFと謳いながら、その実ファンタジーといった内容です(;´∀`)
    ですが、ここまで洞察して頂けると嬉しいを通り越して泣けてきます。ありがとうございます。
    今後とも、ご期待に沿えるよう、頑張ります。

  • 第五十話 思惑への応援コメント

    「なとり」といえば「チータラ」
    (ネタ欠乏症)

    作者からの返信

    Maya先生、色々と楽しいコメントを考えて頂き感謝いたします。
    ナトリヨウヘイという名前は、とあるゲームの主人公から拝借したもので(;´∀`)
    古いゲームなのですが、とある有名ディレクターが最初にメインを務めた作品なので、結構有名なやつだと個人的には思っております。
    尤も、今まで誰からも「それやろ」と指摘されたことは無いのですけれども(;´∀`)

  • 第四十九話 波切りへの応援コメント

    >「何とか狼の、『水鴎流、波切りの太刀』じゃな」
    耀蔵ちゃんよくご存知で!!(笑)

    作者からの返信

    黒河先生、いつもコメントを賜り感謝いたします<(_ _)> とても励みになって、頑張ることができております。
    耀蔵も、実は時代劇が好きなのです。ムラマサの名前とか格好が、思い切り趣味丸出しなのでした(;´∀`)

  • 第四十九話 波切りへの応援コメント

    耀蔵「ちゃん!」

    作者からの返信

    Maya先生、いつも楽しいコメントありがとうございます。
    そう、「何とか狼」とはまさにそれです。時代劇の金字塔と言っても過言でない名作でございます。
    偶にyoutubeで見掛けてみてみると――「これ、特撮やん」ってなるやつです(*´ω`*)

  • 第四十八話 奇策への応援コメント

    さすがに戦闘中に突如洗顔を始めるロボットものは初めてっす

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします<(_ _)>
    「汚れを落とすジェスチャーとなれば、これしかあるまい」と、言ったところで(;´∀`)

  • 第四十八話 奇策への応援コメント

    >左肘の関節が伸び切って――千切れた。

    こういうとき、声が聞こえるとつらいですね!

    作者からの返信

    黒河先生、暖かいコメントを賜り感謝いたします。
    最初、自分も「これは残酷な描写かな」と思ってはいたんです。
    耀平の心情も、同じだと思います。
    ただ、当のムラマサにとっては、実はそれほどでもなく。そもそも、ムラマサの本体は飽くまで名取エンジン(コックピットブロック)。それ以外は付属品。感覚的には「服」と思って貰ってよろしいかと。それでも、お気に入りの服を破られたら凹むし、怒り心頭になりますが(;´∀`)

  • 第四十七話 羽衣への応援コメント

    >IN羽衣
    名称がかっこいいですよね!
    >IN範囲を収束して、それを下に向けて『重力を軽減』
    理論もなんだかわからないけれどかっこいい!!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも楽しいコメントを賜り感謝いたします。とても励みになります。
    理論に関しましては、「宇宙人の超技術」による超次元からの干渉といったところで(;´∀`)
    IN範囲は、あらゆる力、及びその方向を乱して拡散してしまう。んで、IN羽衣はもう一歩進んで、拡散する力の方向を意図的に定めることはできないかな? と、言ったところです。

  • 第四十七話 羽衣への応援コメント

    立体機動……!!
    あれはロマンです。
    (進撃信者脳)

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き、楽しいコメントを賜り感謝いたします<(_ _)>
    ワイヤーなどは使っていませんが、障害物さえあれば第三世代型にも立体機動は可能ではあります。んが、何もない所で空中を移動する技は、第四世代型以外に無く。試合会場が第一演習場となった時点で、「あ、察し」となってしまいます(;´∀`)

  • 第四十五話 熾天使の羽への応援コメント

    >「真のツクモス」に対して「空を自由に飛びたいな」とお願いした

    真のツクモスさん、もしかしてドラ◯もん……?!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも読んで頂いた上にコメントまで頂き感謝<(_ _)>
    真のツクモスさんは地球文明を超越した文明を内包している宇宙人の親玉なので、それなりに万能です(*´ω`*)
    ご都合主義とも言えますが(;´∀`)

  • 第四十六話 灯台下暗しへの応援コメント

    突撃!隣の乾坤圏
    (手作り弁当付き)

    作者からの返信

    Maya先生、いつも楽しくも暖かなコメント感謝いたします<(_ _)>
    乾坤圏は軍事機密の宝石箱や~(*ノωノ) 
    まあ、向こう(乾坤圏チーム)からやってくることはあっても、こちら(ムラマサチーム)から突撃することは、無い訳ですが(;´∀`)
    耀平達は、平時に於いては他人に遠慮がち。「もっと積極的にならないと生きていくのは辛いのですけれども」と、アドバイスしたいところではありますね(;´∀`)

    編集済
  • 第四十四話 兆候への応援コメント

    耀平くん説明すごくがんばりましたね!!
    ちゃんと通じてよかった(TдT)

    みんなもツクモスと通じ合いたいよね(TдT)

    作者からの返信

    黒河先生、いつも温かく見守って頂き感謝、温かなコメントを賜り感謝でございます。
    実のところ、耀平も、他の三人も、「耀蔵の言葉だから」と思っていまして(;´∀`)
    先駆がいたからこそ、「そうかもしれない」と思っている次第。その思い込みが正解かどうかは、これからの体験や経験で学んでいく――と、言った次第です。
    ツクモスと通じるとどうなるか? その成果も含めて。

  • 第四十五話 熾天使の羽への応援コメント

    NTMNX-01、乾坤圏、出るよ!
    (CV 佐倉綾音)

    作者からの返信

    Maya先生、いつも楽しいコメント感謝いたします。
    雨淋のイメージは脳内にしっかりできているのですが、CVは「この人」と決まっていませんでした。なので、「そう来たか(; ・`д・´)」となりました(;´∀`)

  • 第四十三話 経緯への応援コメント

    > 片や「光の天使」と形容される美少年。

    > 片や「猛牛」と呼称される赤毛長身の偉丈夫。

    いやー絵になりますね―!
    ツクモスの声がみんなにも聞こえるようになったら、歴史が動く気がします!


    誤字報告です!
    >「美少年は正確に難有り」
    >「美少年は性格に難有り」 かな?

    作者からの返信

    黒河先生、いつも有難うございます。温かいコメントを賜り感謝いたします<(_ _)>
    誤字報告有難うございます。直ぐに直します。
    ツクモスの声に関しては「何事も無ければ」、人類全体で肯定派と否定派が出てきます。
    んが、「何事か有りましたらば」、一致団結肯定派。ツクモスとともに地球防衛頑張る次第。
    個人的に「前者のパターンが多い」と思うので、自分的には後者で行くかなと(;´∀`)
    まだ構想段階ですけれども。

    編集済
  • 第四十四話 兆候への応援コメント

    耀平「じっちゃんの名にかけて!」
    三人「「「……」」」

    作者からの返信

    Maya先生、いつもらの士いコメントありがとうございます。
    耀平は名探偵向きの性格ではなかったり(;´∀`)
    耀蔵は名探偵というよりドラ〇もんポジだったりします(;´∀`)
    今後とも、楽しいコメント頂けるとありがたく思います。ありがとうございます。

  • 第四十二話 ムラマサの声への応援コメント

    ムラマサ、そんなに派手に壊れてしまっていたのですね(TдT)
    でもツクモスの声……意思疎通ができるようになったら熱い……!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも温かいコメント感謝いたします<(_ _)>
    ムラマサへのお気遣い痛み入ります。ですが、ムラマサはこれからも大変な目に遭います(;´∀`)
    整備班も「またですか」となっていくかと。平にご容赦を<(_ _)>

  • 第二話 起床への応援コメント

    1分で洗濯と乾燥が終わるの羨ましすぎる……。
    高度な文明の中で、どんな物語になっていくのか。
    SFを書いたことがないのでワクワクします!

    作者からの返信

    アミノ酸先生、読んで頂いただけでなくコメントを賜り感謝感激でございます<(_ _)>
    ジャンルはSFにしておりますが、実のところ現代ファンタージに近しい内容です。ご期待に沿えたら幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第四十一話 超々反応への応援コメント

    わー! 耀平くん勝利おめでとうございます!
    耀蔵さんもびっくりでかわいいです(笑)

    作者からの返信

    黒河先生、いつも楽しいコメントありがとうございます<(_ _)>
    これから先も、耀平は勝率0%の戦いに挑み続けることになります。
    機体性能を超える「絆」の力で頑張ります。それこそステリアとアシュレイのように。

  • 第四十三話 経緯への応援コメント

    当方、美形耐性ゼロです!
    ディルムッドに推し変します!

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします<(_ _)>
    ディルムッドは「しっかり者の年少キャラ」として書いております。とても素直で良い奴です。同じ美少年でも、フィンは話の本筋に絡む故、捻くれております(;´∀`)

  • 第三十九話 出陣への応援コメント

    妖精さん、お名前も口調も渋い!!(笑)

    作者からの返信

    黒河先生、いつもコメントありがとうございます。とても励みになります。
    今更ながら、妖精に可愛い名前を考えておけば良かったと(;´∀`)
    外見に関しては「耀蔵爺ちゃんの趣味」以上の理由は無かったり(;´∀`)
    コメントを頂くことで、色々なアイデアが閃きます。感謝します。

  • 第四十二話 ムラマサの声への応援コメント

    ディルムッド、お前だったのか!
    (え、どういうこと?)

    作者からの返信

    Maya先生、いつもありがとうございます。
    ディルムッドに関しては次回のお楽しみということで(*´ω`*)
    頑張ります٩( ''ω'' )و

  • >耀平の視界には「ムラマサ以外の異物」

    わあーー(笑)
    耀平くんはムラマサと二人でいられれば満足だったのかな?

    作者からの返信

    黒河先生、いつもコメントありがとうございます。励みになります。
    耀平にとっての他人(よく知らない人)は「同じ形(人間)をしている意思疎通が難しい存在」といった認識です(;´∀`)
    雨淋だけは、当時の耀平の心情に加えて「名取家」というコンフォートゾーンに入っていたので、自分からガンガンいけました(`・ω・´)

  • 第四十一話 超々反応への応援コメント

    旧型ムラマサ、右手を落とされながらも新型クラウソラスに堂々の勝利!
    「後ろを斬れ」とは誰の言葉!?

    作者からの返信

    Maya先生、いつも読んで頂き、コメントまで賜り感謝いたします。
    誰の言葉かというと、実は既に答えが序章で出ていたり(;´∀`)

  • ここまで読んできて今更いうのもあれですが、この作品は読んでも楽しいですけれど、映像で拝見したいなと、強く感じました。
    ツクモスを見てみたいな……。

    作者からの返信

    黒河先生、いつもコメント有難うございます。とても励みになります。
    映像に関しましては、現状に於いては私の拙い画力で描くか、或いはGrokさんにお願いするしかなく(;´∀`)
    誰か描いていただけると有難いのですが|д゚)チラッ

  • 第四十話 歓声への応援コメント

    NTM-01、ムラマサ、出る!
    (CV内山昂輝)

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝です。
    実は、書いてる最中ちょいちょい脳内でガンダムのシーンが閃いております(;´∀`)

  • 第三十話 契約への応援コメント

    ツクモス誕生秘話……!
    契約ですが、絆を感じて尊いです。

    作者からの返信

    黒河先生、いつも読んで頂き、温かいコメントまで賜り感謝いたします。
    異星人(異質な者)同士の交流は、この物語を支える二つの柱の一つ。その正解に近い例を、耀蔵達が示した次第。そこに着眼して頂けると、著者冥利に尽きます。ありがとうございます。

  • 第三十九話 出陣への応援コメント

    妖精さんのいるコックピット……ヴァルヴレイヴかな?

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かいコメントありがとうございます。
    妖精(中身はお爺ちゃん)というギャップが好みなのです(*´ω`*)
    ここにもう一人加わるので、コックピット内は結構うるさくなります(;´∀`)

  • 第二十七話 黄泉平坂への応援コメント

    >「暗い穴」が開いた。まるで狙いすましたかのように、耀平が右足を踏み出したタイミングで。

    自分が段差を落ちた時の、ゾワッとくる落下感を味わってしまいました!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも読んで頂き、コメントまで賜り感謝いたします。
    実は自分も高所恐怖症で(;´∀`) その手のことが苦手なくせに、登場人物に散々憂き目に遭わせております。その分、現実では他人に優しくしたい所存です。

  • 第三十七話 作戦会議への応援コメント

    わかる。
    初顔合わせって緊張しますよね。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも気に掛けて頂きありがとうございます<(_ _)>
    実のところ、耀平は交友関係が狭く、物凄い顔見知りで(;´∀`)
    ですが、共通の趣味さえあれば人は仲良くなれると思うのです(*´ω`*)

  • 第二十一話 家路への応援コメント

    雨淋ちゃん、楽しそうでかわいいです!
    楽しんできてね!

    作者からの返信

    黒河先生、いつも温かいコメントを賜り感謝します。救われる思いです。
    二人とも未だ中学生なので、親の愛情を必要としている次第。未だ、人生の進路を自分で決める力はなく、大人の都合で振り回されながら、大人に甘えているといった状況です。なので、大人に甘えられるときが一番幸せなのです(*´ω`*)

  • 耀平、ナチュラルに「異物」発言
    なかなかにサイコっす

    作者からの返信

    Maya先生、いつも読んで頂き感謝っす。
    耀平は、雨淋とは別ベクトルで宇宙人に染まっております故、地球人に対して他人行儀なところが有りまして(;´∀`)

  • 第十七話 対ツクモス武器への応援コメント

    猪武者! 猪突猛進系って浪漫があってすごく好きです!

    作者からの返信

    黒河先生、いつもコメントありがとうございます<(_ _)>
    耀平は余裕が持てる立場ではないので、常にアグレッシブな戦闘を強いられてしまいます(;´∀`)

  • 第十三話 仮想訓練室への応援コメント

    >耀平にとって、ムラマサは「第二の家」だった。
    私まで胸が暑くなってしまいました

    作者からの返信

    黒河先生、コメントありがとうございます<(_ _)>
    共感して頂きありがとうございます。
    耀平は恵まれた環境にいるはずなのですが、人間関係は狭く、孤独な時間がを長く過ごしている故、ムラマサが友達なのです。

  • 第三十四話 敵に塩を送るへの応援コメント

    可愛すぎて死んじゃう耀平君が可愛いです💖

    作者からの返信

    Maya先生、読んで頂いただけでなく、コメントまで賜り感謝いたします<(_ _)>
    耀平の心臓には毛が生えているので、致死量の衝撃でもなんとかなる――はず(; ・`д・´)

  • 第六話 テストパイロットへの応援コメント

    >「ぼいん――」
    これは、私でも声に出してしまいますwwww

    作者からの返信

    共感して頂き恐悦至極/)`・ω・´)
    擬音に凝ってしまう性分でございます(;´∀`)

  • 第一話 遺言への応援コメント

    こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
    ツクモスというネーミングが秀逸でわくわくしますね!
    意志あるロボット大好きなので楽しみです!

    応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
    ★★★

    作者からの返信

    黒河あこ先生、読んで頂き感謝します。素敵なコメントを賜り感謝します。
    作品のメインテーマは「異星人同士の交流」で、裏テーマは「分かり合えない他者とのコミュニケーション」です。
    ご期待に沿えるよう頑張ります。
    黒河先生の作品に良い成果が得られますよう祈念いたします。

  • 第一話 遺言への応援コメント

    はじめまして!
    途中まで「フムフム、そういう装置とロボットがある世界観なのか」と思っていたのですが、
    まさか実の曾祖父とその奥様が開発者だったとは……! どっちも超天才やんけ!と思わずツッこんでしまいました。
    そして、そんな二人の血を引く耀平がこれから物語に巻き込まれていくのかと思うと、続きがワクワクします♪

    作者からの返信

    初めまして、宜しくお願い致します。
    素敵な感想を賜り感謝いたします。評価が少なくて、心折れ掛けてました(;´∀`)
    ですが、妄想人先生のコメントで元気を頂きました。完結までの流れはできているので、感想目指して頑張ります。

  • 序章 奇妙な鎧武者への応援コメント

    企画参加ありがとうございます!

    是非拙作もお読みください♪

    作者からの返信

    こちらこそ、参加させて頂き感謝です。読んで頂き感謝です。朧月先生の作品も読ませて頂きます。
    私の話の方は、一応十話ほどストックはあるので、ちまちま上げていこうかと思っております(;´∀`)