最終話 我愛你への応援コメント
完結お疲れ様でした!!!
乾坤圏、乙女な良い子でよかった……。
そして耀平と雨淋は想いを伝えあって、かわいい光景でした(*‘ω‘ *)
おめでとうございます。
他の作品も読ませていただきますね!
作者からの返信
黒河先生。最後まで読んで頂いた上に、最後までコメントで励ましていただき、感謝感激でございます。
乾坤圏の性格は、雨淋に多大な影響を受けております。その為、これまでの乾坤圏の言動は雨淋の本性だったりします(;´∀`)
今回の経験を経て、耀平達の世界はさらに広がっていくことと思います。
私にとっても良い経験になりました。今後とも精進して、よりよい作品作りに励みます。
黒河先生のお眼鏡にかない続けるよう、頑張ります。
最後まで励ましていただきまして、本当に感謝。ありがとうございました。
最終話 我愛你への応援コメント
完結おめでとうございます‼️🎉🎉🎉
乾坤圏が雨淋の想いに応えて戦いを放棄。
雨淋と耀平、それぞれの告白でハッピーエンド💖
とっても素敵な最終回でした‼️
まだまだこれから明かされるべき謎や、掘り下げられるキャラクターたちもたくさんいると思います。
もっと続きを読みたい気持ちもあります。
いつかどこかで続きを書かれることを願ってます😊
長期連載、本当にお疲れ様でした‼️
作者からの返信
Maya先生、最後まで温かく見守って頂きありがとうございます。お陰で完走することができました。感謝感激でございます。
耀平の狭い交友関係を中心とした物語も、これでいったん幕を下ろします。
この経験から耀平の世界はますます広がっていくことと思います。
高校編や、ムラマサと乾坤圏の漫才も、どこかで書きたい気持ちはあります。今は「何となく」といったぼんやりとした構想ですが。
ともあれ、これで一区切り。読んで頂いただけでなく、強力に励ましていただいて、本当に有難く。Maya先生には足を向けて眠れません。ありがとうございました。
第六十七話 私を想ってへの応援コメント
あれ?! 乾坤圏さん、意外と心が乙女……?
というか雨淋にも声が聞こえるように……?
作者からの返信
黒河先生、物語の核心に迫る鋭いコメント驚愕恐縮感謝感激でございます。
乾坤圏の口調や考え方は、雨淋から多大な影響を受けております。雨淋の「本当はこうしたい」を素直に表現している訳です。しかしながらら、それは雨淋にとっては――と、これは次回のお楽しみ(*´ω`*)
第六十七話 私を想ってへの応援コメント
ラブコメと聞いて飛んできました!!
乾坤圏、お前女だったのか!!
しかも公式CP萌えか!!
同志じゃないか!!
そして今回、耀平がパズーばりに身体を張った空中救出劇を披露したため、私の中で彼のCVは田中真弓に決定しました。
作者からの返信
Maya先生、テンション高めの熱いコメント感謝感激でございます。
公式CP。トキメク設定です(`・ω・´)
乾坤圏の声は、雨淋の性別がそのまま反映されております。これはムラマサも同じ。
耀平のアクションに関しましては、この話を書こう(自分の中ではリメイクする)と思った当初から考えておりました(*´ω`*)
耀平の声は、作品書いている間は脳内に響きっぱなしなのですが、特定の声優さんを想像していなかったりします(;´∀`)
編集済
第七話 ヴェイクスの宣教師への応援コメント
巨大ロボや近未来の技術が舞台なのに、雨淋と耀平のじゃれ合いに妙にほっこりしたり、親子や師弟のねじれた感情に心を引っ張られたり。天才と呼ばれる人々の孤独や憧れも滲んでいて、気がつけば「憑依率」なんて不思議な言葉の意味を自分も一緒に考えてしまいます。
クセ強設定なのに、いつの間にか心が動かされてしまう、不思議な世界ですね。こらからの展開が気になります。
作者からの返信
悠鬼先生、読み込んで頂いた上に過分な評価を賜り感謝いたします。
思い付いたときは単純な設定なのに、構成を練り始めると途端に複雑化して。書いているとさらに複雑化してしまいます(;´∀`)
ご指摘の「クセ強設定」は、私の性質が滲み出たものですね。
今後とも先生に読んで頂けると恐悦至極、感謝感激に御座います。
とても励みになります。よろしくお願いいたします。
第五十七話 大望への応援コメント
>見る者を凍り付かせるような酷薄な笑みを浮かべている。
美おじの冷笑はご褒美です!
ありがとうございます!
耀平くん、まだまだ苦労が多そうですねー!
第五十七話 大望への応援コメント
イケオジ!
イケオジ!
イケオジ!
……大事なことなので3回言いました。
チョヅいた(死語)息子のフィンを公開処刑したイケオジのフィネガスさんは、名取一族と何やら浅からぬ因縁がある模様。
彼にとっての駒(?)、耀平とじっちゃんとツクモスの運命はいかに!?
作者からの返信
Maya先生。熱いファンコール有難うございます。
フィネガスはおばあちゃん子なので、その理想を叶えることを夢見ている訳なのです。んが、ツクモスの開発は、その理想とは真逆の方向に歪んでいるのです。それを修正したいなーと思っていたところに、耀平というキーパーソンが台頭してきた訳です。現況の歪みと、耀蔵の理想が決勝でぶつかり合うことになるのです。こうご期待(`・ω・´)
第五十六話 剣理への応援コメント
なるほど、相手の剣を引き出すための正座だったのですねー。
指を飛ばしたのはお見事でした!
P.S.
拙作に素敵なレビューをありがとうございました!
本当にめちゃくちゃ嬉しかったです!
作者からの返信
Maya先生、いつも温かく見守って頂き、いつもコメントまで賜り感謝いたします。
そうなのです。相手を近接格闘戦に引き込む為、態と自分を餌にした次第。耀平と疎遠な者なら引っ掛からないかもしれませんが、因縁深い相手だけに、まんまと――と、いったところ。
指に関しては、ツクモスの構造上の縛りがあります故、規格を外す訳にはいかなかったのです。それを狙う腕前が、耀平&ムラマサには有ります故。
P.S.
Maya先生の一助になればと、自分なりにご恩返し&先生の作品に感動させて頂いたお礼として書かせて頂きました。先生が少しでも気分が良くなったならば、書いた甲斐が有ります。今後とも頑張っす٩( ''ω'' )و
第五十三話 亡霊の記憶への応援コメント
耀蔵ちゃんのじじ口調、どんどんキュートに思えるようになってきました(笑)
ほのぼのの浸っていたら試合開始!!
がんばって!!
作者からの返信
黒河先生、いつも楽しいコメントありがとうございます。疲れた体に元気を与えて頂いております。感謝です。
見た目はあれですが、中身は曾祖父。曾孫となれば目に入れても痛くないほど可愛い存在ではないかと(;´∀`)
まあ、うん。機体性能差も、武装も差があります故、耀蔵の活躍の場はないかもしれないです(ない)。
第五十三話 亡霊の記憶への応援コメント
今回のバトルフィールド、ワートリの模擬戦を彷彿とさせますね。
地形をフル活用するのが勝利の鍵か。
作者からの返信
Maya先生、いつも暖かなコメントありがとうございます。
次回は火力の暴力、ワンマンアーミー的な展開になるかなと(;´∀`)
耀平達に地の利は無く、普通に戦えば逆転の目がない状況になります。
第二話 起床への応援コメント
こちらの作品も読みに伺いました。
冒頭の「右手にアサルトライフル、左手に大口径ライフル。何でやねん。」で一気に心を掴まれました。荘厳な描写と突き抜けたユーモアの融合が絶妙です。
これは単なるSFロボットものにとどまらず、「物に宿る魂」を軸に、文明論と家族愛まで射程に入れているのが圧巻ですね。無機物と人間の境界をほぐす会話が温かく、特に「物を大事にすれば神様が生まれるのっ!!」の一言に、魂の根源がふっと宿った気がしました。未来都市の描写と、地下生活の日常のミックスもクセになります。
今後の展開が気になりましたので、作品をフォローさせていただきますね。
作者からの返信
悠鬼先生。読んで頂いただけでなく、丁寧で詳細で鋭い洞察の感想を賜り感謝感激でございます。この話を書いた甲斐があります。ありがとうございます。
SFと謳いながら、その実ファンタジーといった内容です(;´∀`)
ですが、ここまで洞察して頂けると嬉しいを通り越して泣けてきます。ありがとうございます。
今後とも、ご期待に沿えるよう、頑張ります。
第四十五話 熾天使の羽への応援コメント
>「真のツクモス」に対して「空を自由に飛びたいな」とお願いした
真のツクモスさん、もしかしてドラ◯もん……?!
作者からの返信
黒河先生、いつも読んで頂いた上にコメントまで頂き感謝<(_ _)>
真のツクモスさんは地球文明を超越した文明を内包している宇宙人の親玉なので、それなりに万能です(*´ω`*)
ご都合主義とも言えますが(;´∀`)
第四十六話 灯台下暗しへの応援コメント
突撃!隣の乾坤圏
(手作り弁当付き)
作者からの返信
Maya先生、いつも楽しくも暖かなコメント感謝いたします<(_ _)>
乾坤圏は軍事機密の宝石箱や~(*ノωノ)
まあ、向こう(乾坤圏チーム)からやってくることはあっても、こちら(ムラマサチーム)から突撃することは、無い訳ですが(;´∀`)
耀平達は、平時に於いては他人に遠慮がち。「もっと積極的にならないと生きていくのは辛いのですけれども」と、アドバイスしたいところではありますね(;´∀`)
第四十五話 熾天使の羽への応援コメント
NTMNX-01、乾坤圏、出るよ!
(CV 佐倉綾音)
作者からの返信
Maya先生、いつも楽しいコメント感謝いたします。
雨淋のイメージは脳内にしっかりできているのですが、CVは「この人」と決まっていませんでした。なので、「そう来たか(; ・`д・´)」となりました(;´∀`)
第四十三話 経緯への応援コメント
> 片や「光の天使」と形容される美少年。
> 片や「猛牛」と呼称される赤毛長身の偉丈夫。
いやー絵になりますね―!
ツクモスの声がみんなにも聞こえるようになったら、歴史が動く気がします!
誤字報告です!
>「美少年は正確に難有り」
>「美少年は性格に難有り」 かな?
作者からの返信
黒河先生、いつも有難うございます。温かいコメントを賜り感謝いたします<(_ _)>
誤字報告有難うございます。直ぐに直します。
ツクモスの声に関しては「何事も無ければ」、人類全体で肯定派と否定派が出てきます。
んが、「何事か有りましたらば」、一致団結肯定派。ツクモスとともに地球防衛頑張る次第。
個人的に「前者のパターンが多い」と思うので、自分的には後者で行くかなと(;´∀`)
まだ構想段階ですけれども。
第四十二話 ムラマサの声への応援コメント
ムラマサ、そんなに派手に壊れてしまっていたのですね(TдT)
でもツクモスの声……意思疎通ができるようになったら熱い……!
作者からの返信
黒河先生、いつも温かいコメント感謝いたします<(_ _)>
ムラマサへのお気遣い痛み入ります。ですが、ムラマサはこれからも大変な目に遭います(;´∀`)
整備班も「またですか」となっていくかと。平にご容赦を<(_ _)>
第四十一話 超々反応への応援コメント
わー! 耀平くん勝利おめでとうございます!
耀蔵さんもびっくりでかわいいです(笑)
作者からの返信
黒河先生、いつも楽しいコメントありがとうございます<(_ _)>
これから先も、耀平は勝率0%の戦いに挑み続けることになります。
機体性能を超える「絆」の力で頑張ります。それこそステリアとアシュレイのように。
第四十二話 ムラマサの声への応援コメント
ディルムッド、お前だったのか!
(え、どういうこと?)
作者からの返信
Maya先生、いつもありがとうございます。
ディルムッドに関しては次回のお楽しみということで(*´ω`*)
頑張ります٩( ''ω'' )و
第三十六話 ツクモス格納庫への応援コメント
>耀平の視界には「ムラマサ以外の異物」
わあーー(笑)
耀平くんはムラマサと二人でいられれば満足だったのかな?
作者からの返信
黒河先生、いつもコメントありがとうございます。励みになります。
耀平にとっての他人(よく知らない人)は「同じ形(人間)をしている意思疎通が難しい存在」といった認識です(;´∀`)
雨淋だけは、当時の耀平の心情に加えて「名取家」というコンフォートゾーンに入っていたので、自分からガンガンいけました(`・ω・´)
第四十一話 超々反応への応援コメント
旧型ムラマサ、右手を落とされながらも新型クラウソラスに堂々の勝利!
「後ろを斬れ」とは誰の言葉!?
作者からの返信
Maya先生、いつも読んで頂き、コメントまで賜り感謝いたします。
誰の言葉かというと、実は既に答えが序章で出ていたり(;´∀`)
第三十二話 最強戦のお知らせへの応援コメント
ここまで読んできて今更いうのもあれですが、この作品は読んでも楽しいですけれど、映像で拝見したいなと、強く感じました。
ツクモスを見てみたいな……。
作者からの返信
黒河先生、いつもコメント有難うございます。とても励みになります。
映像に関しましては、現状に於いては私の拙い画力で描くか、或いはGrokさんにお願いするしかなく(;´∀`)
誰か描いていただけると有難いのですが|д゚)チラッ
第二十七話 黄泉平坂への応援コメント
>「暗い穴」が開いた。まるで狙いすましたかのように、耀平が右足を踏み出したタイミングで。
自分が段差を落ちた時の、ゾワッとくる落下感を味わってしまいました!
作者からの返信
黒河先生、いつも読んで頂き、コメントまで賜り感謝いたします。
実は自分も高所恐怖症で(;´∀`) その手のことが苦手なくせに、登場人物に散々憂き目に遭わせております。その分、現実では他人に優しくしたい所存です。
第三十七話 作戦会議への応援コメント
わかる。
初顔合わせって緊張しますよね。
作者からの返信
Maya先生、いつも気に掛けて頂きありがとうございます<(_ _)>
実のところ、耀平は交友関係が狭く、物凄い顔見知りで(;´∀`)
ですが、共通の趣味さえあれば人は仲良くなれると思うのです(*´ω`*)
第三十六話 ツクモス格納庫への応援コメント
耀平、ナチュラルに「異物」発言
なかなかにサイコっす
作者からの返信
Maya先生、いつも読んで頂き感謝っす。
耀平は、雨淋とは別ベクトルで宇宙人に染まっております故、地球人に対して他人行儀なところが有りまして(;´∀`)
第十七話 対ツクモス武器への応援コメント
猪武者! 猪突猛進系って浪漫があってすごく好きです!
作者からの返信
黒河先生、いつもコメントありがとうございます<(_ _)>
耀平は余裕が持てる立場ではないので、常にアグレッシブな戦闘を強いられてしまいます(;´∀`)
第十三話 仮想訓練室への応援コメント
>耀平にとって、ムラマサは「第二の家」だった。
私まで胸が暑くなってしまいました
作者からの返信
黒河先生、コメントありがとうございます<(_ _)>
共感して頂きありがとうございます。
耀平は恵まれた環境にいるはずなのですが、人間関係は狭く、孤独な時間がを長く過ごしている故、ムラマサが友達なのです。
第三十四話 敵に塩を送るへの応援コメント
可愛すぎて死んじゃう耀平君が可愛いです💖
作者からの返信
Maya先生、読んで頂いただけでなく、コメントまで賜り感謝いたします<(_ _)>
耀平の心臓には毛が生えているので、致死量の衝撃でもなんとかなる――はず(; ・`д・´)
第一話 遺言への応援コメント
『全てのものに魂が宿っている』という考え方、好きです。
日本古来から、だからこそきっと昔から付喪神はいる、のですね。
そんな付喪神の宿ったロボット、『ツクモス』……とても、気になります。
魂を持つロボットツクモスとこれからどのような関係になっていくのか、またゆっくり拝読させていただきますね。
作者からの返信
はる先生、拙作を読んで頂き感謝いたします。過分な評価まで賜り感謝感激でございます。ツクモスと、その搭乗者が、どのようにかかわっていくのか? そこがこの話の肝でございます。耀平とムラマサの物語にお付き合い頂けるとありがたく。何卒宜しくお願い致します。