異世界で俺だけがプログラマー~転生して蘇った前世の知識は魔王級。家族には捨てられたけど、世界法則には気に入られた気がする。帰って来てくれと言われても、もう遅い。プログラム的呪文で最強無双~への応援コメント
論理思考なのはもう染みついた職業病です。
底抜けたギャグとか書けないので、良くも悪くもこれが私の個性ですね。
作者からの返信
投稿許可ありがとうございました><
ギャグも当然悩みますが――
やっぱり理屈や設定を破綻させないってのが(特に長編になると)本当に難しいと思います!!
AI小説のプロンプトの作成とか、そういう設定破綻を恐れている自分にとって、良い練習になるのかなぁ~……w
↑喰寝丸太様の別作品を見ての気持ちw
On Error Resume Nextと言う名のホラーへの応援コメント
pythonも似たような感じですね。
こっちはエラー出た時の処理を書けますけど。
それと型宣言はありません。
python初心者なので、AIに作らせました。
バグでたら、関数をAIに入れて、引数の値も入れて、何でバグが出たのか訊いて直しました。
前にワードでVBAマクロを作った時も、AIに作らせました。
へっぽこなので、バグが出たらAIに質問しまくりです。
C言語が懐かしいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます✨
やっぱりモダン言語(どちらかと言えば)の Python も、型指定は思い切って外してきてるんですねw
JavaScript が出回り始めた頃から、なんとなくその流れは感じていましたが――
それもまた時代、なのかもしれませんね……。
本音を言えば、自分も VBA では
「RPAの設計だけやって、実装は AI に投げたい」
という立ち位置でやりたいんですが、今回はそれすら封印されていて T T
それにしても、
「システムは自動計算機」みたいな昭和の意識が根強い会社ほど、
なぜか「システムだけは最新で」とか言い出すの、
あれ本当に業が深いですよね……。
やべw
まじで喰寝丸太さんと酒飲み始めたら、
この話題だけで一晩明かしてしまいそうですw
編集済
今朝のニュースで思った事への応援コメント
時代が変わってこういったことも増えてきてますよね。なんだかんだで昭和の教育は“本当の愛”があったんだと思います。まあ今あれをやったら何かとうるさく言われますからね⋯⋯
作者からの返信
難しいところですけどねぇ〜。。。
自分は田舎だったっていうのもあるかも知れませんが、近所のおじいちゃんが杖を持って追いかけ回してたから怖かったけど、逆に大人との距離感とかも良くて、近所皆で子どもを守る!みたいな気風もあって寧ろ治安は良かったという気すらします(笑)
今朝のニュースで思った事への応援コメント
以前最寄り駅近くのブックオフに行き本を選んでいたら、きかん坊の小さい子供がわがままを言って売り物の本を床に乱暴に投げつけていました。
そんな事したら絵本が壊れると思い、私にしては珍しく、
『うるさいし、売り物投げるのやめなさい』
と注意したら、まず、母親にガン飛ばされました。
それから父親は、おちゃらけた様子で
『ほらほら〜、怒られちゃったじゃないか〜』
……私は呆れてものも言えませんでした。
もう二度とそこのブックオフには行きません!!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そういう事です!!
子どもを甘やかすのと、責任を取らないのとは話が違いますよね!
そういう時、母親なら真っ先に来て「すみません💦」って言って子どもを叱るべきだと思うんですけどねぇ〜。
なぎゃなぎ作品について――への応援コメント
いつも執筆お疲れ様です!
たしかに先生の作品の投稿スピードめっちゃ速いなーと思ってました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
実は、交界記は150話近いストックを持ってからのスタートで――
竜の落とし子、女聖騎士、Blue Murderer~青の傭兵~は完結してから公開しましたw
後、SKILL-MAKERも30話分のストックを用意しての開始だったりしますw
愛ぶきとノルハラだけリアルタイムで書いているので、言うほど凄くは無かったりして///w
漢恋愛が新章を書き上げてないのに始まってしまうので実はこっそり焦っていますw
🎉犯行声明ーーー!!ホラー6連投してきましたw🎉への応援コメント
祭りじゃーーーーー!!
作者からの返信
ひゃっほぉおおおおお!!
ってレビューコメントありがとうございます✨
後で近況でも改めてお礼を✨✨
あの"本当"の意味を知ってしまったのですね……?w
【実験結果】世紀の大発明です!!への応援コメント
ニベアクリーム『塗りすぎるとぬるぬるします』の直後にエッチな宣伝広告……(笑)
変なものを想像しました(笑)(笑)☆
作者からの返信
いやん///
そっちのぬるぬるもか・ん・げ・い💛
〜Grave Dancers ! ~死体装飾家の修辞学~〜への応援コメント
私もこの作品に、新しい扉が開きそうになった途端に、扉をぶち壊されたひとりです。
作者からの返信
これは名作ですよねw
自分も初めて読んだ時の何とも言えない衝撃は忘れられず、自分の作品に似た衝撃を与えるように考えたりしましたが…これは天才のなせる技だと思いましたw
なぎゃなぎの天敵への応援コメント
色々と共感できる話ですね。
社内秘密については確かにですね。
何回か産業スパイで勤めてた部署がギスギスしたことがあります。
他部署行ったら睨んで、「何の用!」ですから。
犯人はすぐに判りましたけど。
左遷されていなくなりましたから。
それから、カードで入室が管理されるようになったのはあるあるですね。
他の話も共感できます。
不便なら作れですから、自作ツール作りは基本です。
デバッグのツールも作ってました。
100箇所ぐらい出力を仕込んで、ログを自作ツールで処理してました。
こんなのは基本ですよね。
制御系はもうハードが信じられない。
確かに書き込んだのに受け付けない。
ノップっていう何もしない命令をいくつかいれて、やっとオッケーとか。
他にもありますが、ここで止めないと。
すみません、長文になっちゃいました。
作者からの返信
この辺の話はけっこうあるあるだし、言いたいことを言い出すとキリがありませんねw
秘密保持も自動化も情報を疑うのも必須の思考だと自分も思いますw
結果人格破綻者だと言われても、自分たちみたいな人種は必ず必要だと言う自負もあります!
もう少し世間もこの気持ち分かってくれたらなぁ……