7. 黒風さかまく森への応援コメント
まさか、あの子は…。冥幻譚の最後の場面が
…めっちや遠いのに目が合ったと思ったら
物凄い勢いで沙耶達のところに来た…あの
((((;゚Д゚))))))) 衝撃を思い出してしまいました
作者からの返信
黒い子登場ですね……
後半突入です!
6. 鈴音むすぶ玉櫛への応援コメント
あそこで花を乱獲して渡そうとしたら
ムッとされた女神ですよ!!これは、神の
御告げ…その櫛で髪をすいて土になれ!と。
作者からの返信
そうですね!
あの不条理ムスメ……
直行するか、寄り道するか……
二周目凸入!
5. 祈り紐たなびく青天への応援コメント
遂に烈賀王の元にまで…!でも、
農家のおじさんだと勘違いされた武神……。
…しかも、鷹匠だと思い込んでいた読者。
作者からの返信
意外と農家のおじさん感のある、烈賀王!
だいぶ年季入ってますね🦅
鷹はこのおっさんの眷属みたいなやつなのです……
3. 月ともす夜風の旅への応援コメント
夜渡咤ノ神も、仕事をしているんですね…。
夜中にキザな感じて笛吹いてるのかと…w
(失礼な事を言うな自分!)
作者からの返信
夜渡咤さん、いろいろやってますよ!
魂の刈り取りや、迷子の魂の道案内や、風の風量調整とか。
昼間もそこそこ働いてるとか……
人間界でホストしてるかもしれません🍸
編集済
2. 瑠璃鳥と燃える瞳への応援コメント
霊的な儀式と内面の旅が交錯するこの作品では、「火」と「縁」の象徴が巧みに織り込まれています。時おり、綴られる擬音語の表現も印象的で、音声ドラマとしての魅力も際立っていました。
作者からの返信
今回は、『火』の会でした!
音楽的・音律的観点でも読んでくださり、とても嬉しいです🙇
編集済
1. 青い海月の神楽への応援コメント
幻想的な海の旅と神との邂逅が、祈りと希望を静かに描き出す、美しい物語でした。また、擬音語の使い方も印象的で、描写に深みを与えています。
作者からの返信
楽しんでいただけて何よりです!
擬音語にこだわってみました(´∀`*)
編集済
2. 瑠璃鳥と燃える瞳への応援コメント
瑠璃色の鳥、瑠璃ちゃんは、瑠璃女さまの
化身だったのでしょうか。
矢張り甘菜🥬は畑ノ神の縁者に…以下略。
あと【出来心4】で詠みたいと……勝手にw
作者からの返信
瑠璃ちゃん、瑠璃女様と共鳴してるかもですね!
時間軸がまだ謎ですが……
畑の神!
地母神的な白花芽がいますが、それ以上の畑感のある神を召喚せねば、、
出来心に甘菜登場できるのですか! 甘菜もテンション上がります🥦
1. 青い海月の神楽への応援コメント
水奈弥ノ神は海もテリトリーなんですね。
甘菜は畑ノ神から祝福されそう…🥬
作者からの返信
素敵なレビューコメントまで、ありがとうございます!!
甘菜は白花芽様あたりと縁がありそうですが、、
どうなることやら!
水奈弥様は、海も仕切っているようです。癒しぽいわりに、ちょいドライなのですが。
白花ジャーニーの秘境探訪、お付き合いください!
編集済
8. 墨の匂いそめる夕陽への応援コメント
冥摩ノ神と縁が出来たりして…。
【〜冥幻譚】の、あのシーンがトラウマ級で
…沙耶は一体この時どういうポジション
だったんでしょうか。
(その後、蓮二に絡まれ蛭に絡まれ狐焔と
バチバチやりながら…深い穴の前で…跪き、
ウッカリつるっと…穴の中に🕳!!)
※嘘ですw
作者からの返信
冥摩ノ神との繋がりが生まれるかもですね!
雪凪様も、かなり焦ったと思います。甘菜は無邪気にも、宮の暗部に近づきすぎているかも……
沙耶は、時代的にはまだ宮にきていないくらいだと思います!
冥摩ノ神を巡っては、歴史的にこの後いろいろ起きますからね、、