第80話 ひとつまみの“ナツメグ”と、若き料理人の誓いへの応援コメント
ナツメグってなかなか万能だと。定番はハンバーグでしょうか☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナツメグは万能ですよね。
ハンバーグはもちろん、肉料理やホワイトソース、野菜にもコクを出してくれる優秀なスパイスです。
第141話 旅立ちの朝と、拾われた味への応援コメント
執筆ありがとうございます!
毎回、楽しみにしています!
これからも頑張って下さい!
ちなみに、レン君の料理は、お腹すきますねー(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎回楽しみにしていただけて嬉しいです!
そう言ってもらえると本当にモチベ上がって、執筆が捗ります 笑
レンの料理は、自分のレシピをベースに描写しているので、そう感じてもらえるのはすごく嬉しい反面、ちょっと照れますね 笑
第46話 色彩の革命、始まるへの応援コメント
洋モノでは、髪色と瞳色はセットで描写されることが多いですが。レンさまは、カラコンなどは持ち込まれていないのでしょうか。
ラストの「ここで生きると決めた彼女たちの、小さな決意の色」。華やかになっただけではない、意思の色、感情の色。素敵すぎる締めでございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カラコンの持ち込みはしていませんでしたね。
毎回深くまで読んで頂き嬉しいです
閑話:丘の上の匂い(レイト視点)への応援コメント
コメント失礼します。
言葉が巧みで素敵な余韻を感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話は匂いや空気の余韻を意識して書いたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
読んでくださってありがとうございました!
第54話 歓迎の食卓と、職人の矜持への応援コメント
炙り金目鯛美味しそうです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際に作っているレシピをそのまま描写したので、美味しそうと思ってもらえて嬉しいです!
番外編:リュシアとナイアの美容講座♡※ギャグパートへの応援コメント
敢えて動詞を使わず、Naiasへの献辞とする。古代の石板に刻まれた銘板のような素敵な一文でございますね。
わたくしは文字数と語感を優先して格も語順も変えて合成造語にすることが多いので、恥ずかしくなってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふざけて書いた番外編だったので、まさかそこまで深く読んでいただけるとは思わず、びっくりしました。
ラテン語は少し知っている程度なので、そんな風に受け取っていただけて嬉しい反面、ちょっと照れてしまいます。
第52話 キャラメルの甘さと、素直な謝罪への応援コメント
個人的にはキャラメルバターフィナンシェは、ブラックコーヒーと頂きたい♡
絶対美味しい組み合わせだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ブラックコーヒーとの組み合わせ、間違いないですね…!
キャラメルの甘さと焦がしバターの香ばしさを、ほろ苦さで締めるのは最高だと思います。
いつか作中でもペアリング描写を書いてみたくなりました。
第34話 試食会、始まるへの応援コメント
レンさまの調理シーンには何時も驚かされておりますが、詳細なのに流れるような美しい手順は、まめもやし様の作品ならではでございます。
しかも、この一朝一夕には身に付かないテクニックを伴わなければ真似できませんよ、という拘りが伝わる描写なのが凄いです。
そして皆さまが本当に、心から美味しそうに堪能されていらっしゃる。女神さまも羨ましく思っていそうだな、と想像してしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
調理の手順まで丁寧に読んでいただけて、とても嬉しいです。
レンは決して万能ではなく、積み重ねてきた技術で勝負する人物なので、そこを感じ取っていただけたことが何よりの励みになります。
皆のリアクションも含めて“美味しさ”が伝わっていれば幸いです。
これからも街に広がる味や、レンがどう街を変えて行くかを書いていけたらと思います。
第24話 揺れる心と、不意の言葉への応援コメント
あっ…レンさま、何か踏みましたね! リュシアさまから手を握ったのだから、行為そのものはセーフと思いますのに…伝わってしまったのでしょうね。年齢差を気にしないエルフで良うございました。
『感情値、上昇──☆』これも最高でございます。実質的には、女神さまの心の叫びかな、と妄想してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エルフは長寿ですが、リュシアは年齢は重ねていてもエルフの中ではまだ若い部類なので、ああいう反応になりました。
『感情値、上昇──☆』はガイアですが、女神の叫びという解釈はとても面白いですね。
ガイアは女神によって生み出された存在ですし……もしかしたら、どこかで繋がっているのかもしれませんね。
第23話 異端狩り、襲来への応援コメント
PSDや常在菌にまで触れられるのは凄いです! そして人の死に動揺するレン。いえ、人の命の軽重の違いに戦慄するレン、でしょうか。本当に転生したら、こうなりますよね。
サディ様の戦闘シーンですが、「一本目」「二本目」「三歩目」となっているのは、敢えてでございましょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際に自分が人の死を間近で見たら、きっと平常ではいられないだろうなと思い、この描写になりました。
黄色ブドウ球菌については、レンは店のオープン準備段階でこの世界に飛ばされているため、食品衛生責任者の資格を取得していた前提で触れています。料理人としての感覚を少しでもリアルに出せたらと思いました。
サディの「一本目」「二本目」「三歩目」は完全に誤字です(笑)
ご指摘ありがとうございます、修正いたします。
勢いで執筆している部分もあり、推敲が甘くなってしまうことがありますが、今後もお気づきの点があればぜひ教えていただけると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。
第20話 ロリババア技師、現るへの応援コメント
ミオリさま! あなたは! 第1話と第2話をポチポチしてしまいました。まさか女神さまは、いったい何時から仕込みを…? 続きが楽しみでございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!女神が何時から仕込みをしてたのかは……。引き続きよろしくお願いいたします!
第13話 素材集めと抽出の一週間、そして“森を持ち帰る”美容品への応援コメント
「色白」だとメラニンが少ないと設定せざるを得ませんが。でも…真面目に考えれば考えるほど、苦労いたしますよね。わたくしは、美貌であるからには遺伝子発現が非常に安定している筈、で逃げたりしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このエピソードで扱っているのは、肌ではなく髪のメラニンの話になります。
髪はメラニン量が少ないほど紫外線ダメージを直接受けやすく、
その結果、ケラチン構造が壊れやすくなるため、
それを補修・保護するためのヘアケア用品、という位置づけです。
第7話 無表情エルフとひよこオムライスへの応援コメント
すみません。最初の方は応援を忘れていました。プロローグの確認で気付きました。ちゃんと再読はしております。申し訳ありませんでした。
作者からの返信
応援はしていただけたら嬉しいですが、そこまでお気になさらなくて大丈夫です。
読んでいただけているだけで嬉しいです。ありがとうございます。
閑話:女神の本音・神の手と他力本願への応援コメント
まめもやし様
過疎を託つ拙作にご訪問いただき、真に有難うございます!
わたくしも、主人公の名前がIris(菖)で、登場人物の美称にPulchra (美しの)を使っておりますので、親近感を覚えてしまいました。
想像以上に一之瀬 蓮氏の転生には大きな秘密があったようですが、それが明らかになることを楽しみに、物語を追いかけたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
紫瞳鸛様
こちらこそ、拙作をお読みいただき、誠にありがとうございます。
拙作の内容に触れるため詳細は控えますが、
「徨う花の物語」でも、魔法体系の概念言語にラテン語を織り交ぜていらっしゃる点に、
私も強い親近感を覚えました。
私も引き続き、「徨う花の物語」を追わせていただきます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第8話 蔵整理と再会の朝への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
少し時間はかかるかもしれませんが、私の方もおこのみにやきさんの作品、ぜひ読ませて頂いて、レビュー書かせて頂きますね!
お互い執筆楽しみましょう!
編集済
閑話:Pulchra Iris常連記──モブ令嬢視点への応援コメント
面白すぎる🤣声出して笑いました🤣
初笑いありがとうございました☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑って頂けて嬉しいのですが、ちょっとふざけすぎましたw
反省してます(もうやらないとは言っていない)
第107話 ひよこ猫立入禁止区域への応援コメント
執筆ありがとうございます!
読み出してから、一気に読んでしまいました!
これからも、大変でしょうが、執筆頑張って下さい!
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現在45万文字ほどありますが、一気に読んでいただけて本当に嬉しいです。
とても励みになります!
まだまだ物語は続きますので、
引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです!
編集済
第94話 剣を握る手を守るためにへの応援コメント
凄くリアルで説得力がある😊爪に目がいくのはレンらしいなと思いました🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
爪って実はパフォーマンスに直結するのに、あまり描かれない部分なので
今回あえてクローズアップしてみました!
レンなら真っ先に気づくよな、と思って書きました
第35話 雪解けの祝祭 ― 試食会の終幕への応援コメント
当たり前のように飲んでいる「牛乳」への敬意が募りました🤣
名前ゆるゆるなのに中身ガチ。この落差、最高です💛
作者からの返信
ミオリは天才なんですけどね…ネーミングセンスだけは…🥲
第5話 市街地と登録手続きへの応援コメント
企画から来ました
調理風景の細かな雰囲気や描写、人物の反応が丁寧に文章へ落とし込まれていて、工程がとてもわかりやすかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言ってもらえて嬉しいです。
自分自身、料理が好きなので、調理中の細かい動きを少しでも表現したい…と思って書いていました。
後ほどになりますが、ピクルス寿司さんの作品もゆっくり読ませていただきますね。
プロローグ(文官アシュベル視点)への応援コメント
とても個性豊かな人々が集まっていて大人気店ですね。料理系も大好物なので、自分の好みとマッチしているのもあってとても面白い作品になりそうです。
応援してます!
作者からの返信
コメント、そして応援ありがとうございます!
料理やカクテルは自分でも好きな分野なので、作品でも独自性を出せているのかなと思っています。
そう言っていただけて嬉しいです。これからも楽しんでいただけたら何よりです。
第12.5話 リュシアの為の美容品開発※ギャグパートへの応援コメント
異世界×グルメ×美容って新鮮で面白い✨
料理もカクテルもリアルで、読んでるだけでお腹すくし、美容の描写もワクワクする!
キャラの掛け合いもテンポよくて、読後に元気もらえる作品です。応援してます☺️
作者からの返信
✨コメントありがとうございます!
グルメと美容は自分でも特に好きな分野なので、オリジナリティとリアルさを意識して書いてます。
創作の合間にNatskaさんの作品も読ませていただきますね!これからもよろしくお願いします☺️
プロローグ(文官アシュベル視点)への応援コメント
一話から盛りだくさんですね(笑)。とても人気のあるお店という事が伝わってきます。ここまで来るのに何があったのか、次回からもとても楽しみです。企画参加ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!。
私も後ほど、十神さんの作品読ませてもらいます。
第55話 歓迎の食卓と、迫る火花への応援コメント
「職人の矜持を刻む」
レンさま、素敵すぎます。格好良すぎます。いつか言ってみたいけれど、とても言えないセリフNo.1です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンならさらっと言えちゃうんですけど、私自身はとてもじゃないけど口に出せないですね…たぶん周りもドン引きです…