第4話 リリアーナ王女の笑顔と「お好み焼き」の波紋 -1への応援コメント
食事もの、そして文化を移植……その辺りがワクワクするなぁ、と思いました。B級グルメいいですよねぇ。
作者からの返信
テンプレのせのせのストーリーで、今見直したら、結構穴だらけなのですが、B級グルメというだけで間違いない!という評価をいただけてます。このあと、カレー、たこ焼き、と色々出してみました!!
⭐もありがとうございました!!
第4話 リリアーナ王女の笑顔と「お好み焼き」の波紋 -1への応援コメント
コメント失礼致します。
B級グルメ特有のジャンクな匂いは、強烈に食欲をそそりますよね。
お好み焼きは、キャベツ以外に、もやし、玉ねぎ、白菜、大根でも可能です。
天候不順でキャベツの値段が爆上がりした時に、大根の千切りで作りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
白菜や大根は試したことがないです!! また違った食感が楽しめそうですね!!
私自身は食べる専門なので、そういう発想は一切なかったので、今後グルメネタをやるときの蓄えとさせていただきます!(笑)
第12話 秘密の共有と「菓子パン」の貧困地区支援 -2への応援コメント
甘いものはただでさえ手に入りにくいですからね…。
菓子パンを初めて口にした子どもたちにとっては、まさにほっぺたが落ちるような思いだった事でしょう。
エルウィンとの間にもある種の相棒のような絆が芽生えたのではと思います。
作者からの返信
時代的に文化レベル的に菓子パンは反則級でしょうね~
エルウィンがすごく親身になってくれるキャラになったので、まさに相棒となっていきます!
第9話 街角の「たこ焼き」屋台とエルウィンの視線 -2への応援コメント
たこ焼きとお好み焼きって材料同じなのになぜか味が違うんですよね。
リリアーナ王女にもふるまってあげたら喜ぶかなと想像してしまいました。
作者からの返信
そうなんですよね、大阪の粉ものって基本的に同じ材料ですよね(;^ω^)
王女様をもっと出してあげればよかったかもです。
第7話 グスタフとの対決!「カレーライス」が王宮を救う -2への応援コメント
やはりカレーの力は強かった。カレー万能説。
最初に魔力ゼロだからと手のひら返しされた時の光景はどこへやら、もう花子の力を疑う者は誰もいませんね。
食事は人が生きるための基本ですから、食事を通して人を救う姿はまさしく聖女と呼ぶに相応しいのかもしれません。
作者からの返信
カレーは万能ですねー
カレーは食べたいな、くらいの発想と聖女混ぜてみようくらいの軽い思いつきの本作ですが、思いの外ちゃんと聖女に育ってくれました笑
第3話 最初の挑戦!王宮の片隅で「焼きそば」とヴィクトリアの冷徹な視線 への応援コメント
聖女の料理が特別まずかった訳ではなく料理全般がまずかったのか…。
そりゃ薄いスープしかないところにあの濃いソース味のジャンクな焼きそばが出てきたら目を剥くような衝撃を味わいますよね。
ヴィクトリアさん、こっそりと「またあれは作らないのか」と聞いてきそうな気がします。
作者からの返信
そうなんです。
おそらく中世くらいのイメージなのですが、そもそも味付けや食材が今ほどではないと思います。
そこに濃い味は衝撃的なはずです!
第20話 真の「食の聖女」として、未来へ繋ぐへの応援コメント
聖女フローラ、食により国を救う
人間にとってとても大事なもの、それは食。
美味しいものを食べて幸せな気分にならない人なんていない。
そのことを改めて教えてもらった気がするとても良い作品でした。
作者からの返信
最後まで丁寧に読んでいた気ありがとうございました!!
食事って本当に大切ですよね!!
第3話 最初の挑戦!王宮の片隅で「焼きそば」とヴィクトリアの冷徹な視線 への応援コメント
中学生のころ、
英会話教師として赴任した白人男性。
ジェフ🙄?
そんな名前だったよ〜な。
彼は給食を食べて、歓喜していた。
こんな美味しいもの食べたことない💦
味覚の砂漠、アメリカ。
彼はそこから来た。
そんな思い出がよみがえりました🤗
作者からの返信
日本の給食は美味しいって言いますよねー。
アメリカに行った時に現地の同僚からご飯をオススメされましたが、なるべく早く出張から帰りたくなりました笑
第14話 新たな食文化の創造!「洋食」と王宮晩餐会 -2への応援コメント
コンソメは便利ですよね!
この頃は中華スープの素もよく使います。
あれは万能です!
作者からの返信
たしかに中華スープの素も万能ですね!
実は普段全然料理をしないので、発想が至りませんでした(-_-;)
本格料理物語を書こうにも、あまりにベースがないのでB級グルメに落ち着いたというオチです(笑)
第9話 街角の「たこ焼き」屋台とエルウィンの視線 -2への応援コメント
最近はタコがすごく高値になっているので、タコパもなかなかできませんねぇ。
作者からの返信
物価上昇がどこにでもですね…
B級グルメと言っても、決して安くないですし…
第2話 異世界転移、魔力ゼロの宣告と「醤油」の光 -2への応援コメント
コメント失礼します
醤油、それは日本人にとってなくてはならないモノに違いないですね!
拙作の異世界モノでも醤油が一つのキーワードになっているものがあります。
この度は拙作『(G4)Gカップの巨乳が夢の中で大嫌いな部長におもちゃにされる』にレビューコメントをありがとうございました♪
近況ノートで報告させて頂きますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
醤油は日本人の魂、というか、麹の関係で日本でしか作れないものですよね。
私もほかの作品でも醬油を絡めたりしています。
先ほど拝見して短い中でも非常に惹きこまれましたので、他の作品も拝読させていただきます!
第4話 リリアーナ王女の笑顔と「お好み焼き」の波紋 -1への応援コメント
コミカルな描写がいいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
普段シリアスな作品ばかり考えているので、なるべく軽くを心がけました!
第4話 リリアーナ王女の笑顔と「お好み焼き」の波紋 -1への応援コメント
企画から来ました!
お腹が空いて仕方ありません!
作者からの返信
ありがとうございます!
真夜中に空腹に耐えながら一気に書き上げた作品です(笑)
エンディング 食の聖女の約束への応援コメント
どうもです。
最期まで読ませていただきましたが、面白かったです。
あえてB級グルメを持ち出してストーリーを膨らませるのは良いですね。
魔力はなくとも、これはこれで魔法のようなもの。
面白いストーリーをありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、丁寧に読んでいただきありがとうございました!
元々は読んでお腹が空くストーリーを、でも、自分は料理には全然詳しくないので、それならB級グルメを、というところから作ってみたお話でした。
安定感があるテーマなのか、結果的にずっと代表作になっていてくれていますw