第4話 祈らぬ者たちへの応援コメント
コメント失礼します。
ぱぴぷぺこさんの近況ノートから参りました。
特別賞おめでとうございます!
戦争…一筋縄ではいかないけれど、アウルスとウォレスの対峙から、何が正義で何が悪なのか、答えは簡単には出せないけれど、考えました。
作者からの返信
ご覧頂きありがとうございます
感想と高評価もありがとうございます(o'∀'o)
戦争は人の分だけ感じ方があると思ってます。
考えるきっかけとなれたことを嬉しく思います。
ありがとうございました!
第4話 祈らぬ者たちへの応援コメント
アウルスさんの見事な演技に、すっかり騙されてしまいました!
敵の裏をかく戦術面と、アウルスさんの正体を暴くミステリーとして読むと、鮮やかな種明かしに「お見事!」とスッキリしました。
……でも、戦争を舞台とした人間ドラマとして本作を読むと、どこか虚しい悲しさを覚えました。
特に、「私は誰を赦せばよいのですか?」という彼のセリフが印象的なのですが、これは彼の本心なのでしょうかね?
もしかして、これも演技なのかも、と思うと、悲しいのですが。本心だとしても、悲しいセリフのように思いました。
味わい深い作品を、ありがとうございました!
作者からの返信
いつも深読みして頂いて感謝します。
この話は戦争の虚しさを描きたかった作品で、ただそれだけだと重くなるので、エンタメ的に仕上げて見た作品です。
両方の視点で読んで頂き、嬉しいばかりです
(੭ >᎑<)੭ヤッタネ
「誰を赦せば…」は戦争物語としては「西か東か」の意味で書いたものなのですが、本音はアウルス君自身に言ってます。
彼は騙す立場なので「赦されても赦す立場にない」の意味で呟いてます。
凄…(;・∀・) よく気づかれましたね。
真摯に読んで頂き、心より感謝します。本当にありがとうございました!
第4話 祈らぬ者たちへの応援コメント
戦争をすることで損をするのは、いつも末端の者ばかり。
終わらせるために戦おうにも、終わらせないために延ばされる。
どこかに戦場がある限り、赴き続けるのですね。
作者からの返信
戦争は金になりますからね。
お読み頂きありがとうございました!
第4話 祈らぬ者たちへの応援コメント
ぱぴぷぺこ様
コメントを、失礼します。
最終話での思わぬ展開、お見事です!
最後の一行が、きっと作者様の伝えようとした――想い。ではないでしょうか?
戦争とは、とても空しい行いですよね。
作者からの返信
お読み頂き感動です。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。感涙。
戦争物って避けられるのかなかなか読んで貰えなくて凹んでました。
おっしゃる通り、最後の1行気持ちが全てです。ご賛同と高評価、本当にありがとうございました。
第1話 戦場の教会への応援コメント
危うく銃弾があたるところ(;´Д`)💦
作者からの返信
!! ヾ(゚ロ゚*)ツ三ヾ(*゚ロ゚)ノ !!