編集済
第39話 森へ突入!(上) への応援コメント
ミーシャさんもエリサさんももちろん大好きですが
私の推しはリンドムートさんかもしれない。
と思いました。
カクヨムコン頑張ってください!ささやかながら応援コメントをば。
作者からの返信
ありがとうございます。
このお話には、色々なものと戦う女性たちが出てきます。
ぜひ応援してあげてください!
第7話 ギルドで登録(下) への応援コメント
エリサちゃんの身元保証と見て、「うんうん、ミーシャちゃんが身元保証で結婚するんだよね」って読んでいたら金銭上のやり取りで済んでよかったですw
それにしても金貨3枚はヨツテグマが30枚はくだらないってことだったので、なかなかの保証額ですな
それだけギルドで身元不明の人物を受け入れるっていうのは、ギルド側も世間的にどれだけ信用に重きを置いているかっていう裏設定が感じられます(●´ω`●)
というところで引き続き読ませていただきたいわたくしが通り過ぎますー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いきなり7話で結婚しちゃったらもうそこでハッピーエンドじゃないですかーw
金銭で解決とはいえ10万円。ぽっと知り合ったばかりの正体不明の人物に出せる額じゃないですよね。でも、それで住所が買えるのなら、いい買い物なのかも。
それはさておき、今後ともよろしくお願いいたします!
第51話 はじまりの村 への応援コメント
ひとまずの完結、お疲れ様でしたー
真面目で、丁度良い塩梅の冒険譚に可愛らしい百合が混ざり合って、それが独自の物語になってる良い作品でございました
ゆっくりではありますが、続きも失礼させて頂きますねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、過分にお褒め頂いたレビューも恐縮です。
テンプレってなあに?構成ってなあに?みたいなレベルで書いたものなので、派手さがなくてトレンド受けもしませんが、ご高覧頂けたことに感謝申し上げます。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第46話 強敵登場!(下) への応援コメント
魔法を使った冒険者の戦闘って感じでワクワクしながら、読ませて貰ってます
こんなんが良いんですよ
俺ツエーになる過程も好きですけど、ちゃんと人間が戦ってる感が好き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法名を叫んでどかーん!よりも、戦闘描写はこっちのほうが性に合ってるんですよねえ。
その場でなんか組み上げてとりあえず実戦投入して、そこでいい感じだったものがやがて魔法体系に組み込まれていく……というところに、そこはかとないロマンを感じます。
☆ Aドライブ に ディスク2 をいれてください ☆への応援コメント
某ゲームハードの2枚組再現!?
粋ですねぇ……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作、アニメやゲームをイメージして作っています。
なので、今回はゲーム風(さあいつの時代のハードでしょう)にしてみました。
シリーズによって作品の区分を分けるのは、一般的には悪手だと言われています。
でも、カクヨムの読者様はいわゆる「作者読み」してくださることも多いと聞いて、実験的に取り組んでみました。
第51話 はじまりの村 への応援コメント
大!!!!!団!!!!!円!!!!!
第一期完結おめでとうございます!!!!!
展開の盛り上がりに合わせて読む手がドンドン加速していきました。
散りばめられた謎や伏線がクライマックスでビシバシ回収される爽快感と、ボス戦ル・ガルゥとの死闘の手に汗握る展開。
回を重ねるごとに艶を増しつつ微笑ましさともどかしさを同時にくすぐるミーシャとエリサの百合模様。
……あれ?この作品、無料で読めて本当に良かったんですか?
日本って資本主義社会だったはず……妙だな((
第一期のゴールをリアルタイムで追うことができた幸運と、ここまで綴ってくださった作者・霞月さんへ感謝を!!
そして第二期はスタートからリアルタイムで追える!やったぁぁぁ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怒涛の感想プッシュを頂戴し、作者冥利に尽きます!
第2期もどうぞよろしくお願いいたします!
第48話 祠の中にて(下)への応援コメント
エンダァァァァァァァァァァァァ!!!
……失礼しました((
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鉄板にして古典的なフリ!まさに伝統芸能!
ですよねー、そうなりますよねー。
密室でイチャコラしてるなんて。
第46話 強敵登場!(下) への応援コメント
度々出ていた魔法の組み合わせというテクニックがここで活かされる!
ル・ガルゥも与えられた知識だけでなく発想力をもって対抗してくるのが熱いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法が出てくる以上、そういう体系があるんじゃないかなあと思いまして。
なんかこう、理系っぽい感じがするというか…。
第44話 遺跡での戦い(下)への応援コメント
エリサ、どんどん逞しくなって……
祠に2人だけで向かう流れになって、いよいよクライマックス感がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
愛する人のために、乙女は変わる! のです。
個人的にはめっちゃ泥臭くて生々しいミーシャの戦い方も今話は好みです。
第43話 遺跡での戦い(上) への応援コメント
まさか、自称天才が吹かしじゃなかったとは!
惨劇のときもこの組み合わせで生き残っていたのですね。
と安堵したのも束の間、ミーシャがピンチ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語序盤の大下げからの終盤上げ!
彼は今期で一番しんどい思いをした登場人物だと思います。
第41話 森へ突入!(下)への応援コメント
アンドレもベテラン冒険者たちも立場相応の知識と実力で描かれているのが良いですね。
しかしゴブリン側の反応がやや不穏……
ハラハラとワクワクが止まりません
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正規兵と傭兵部隊の差、あるいは正規の戦争とそうでない戦争での動き方の違いみたいなものを書きたくてこのシーンを設けました。
おっさんたちが好き勝手やってるシーンは書くのが楽しいです。
第38話 姫騎士様の甘いささやきへの応援コメント
リンドムートの器の大きさは、どこまでもフラットな価値観から来てるのかなぁと思いました。
立場上無理強いもできるはずなのに、
情報交換の場でも今回のことも、あくまで対等に話してくれていますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
背景として、アッパークラスは圧倒的男性優位の社会にしています。
そこで異質な存在の「騎士」として立ち回る姫様。
紛れもないわたくしの性癖です(笑)
第34話 エリサの告白 への応援コメント
エリサの記憶喪失が、まさか魔導書と繋がるとは……!
なんとなく「放っておけない」から始まった2人が、こうして心を通わせるところを見てると、感動で涙が……
前半でえっちな絡みしてた回でこんなシリアス回になるとは夢にも思わず((
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやもう、基本的にはじれじれえちえち路線です、はい。
娯楽作品としてお楽しみいただければと存じます。
第33話 寝ている娘にイタズラしちゃだめだよ への応援コメント
『幽体離脱で寝てる自分に、やんわり両片想いの相手がかわいいイタズラしてるのを傍らから見る』という特殊過ぎるシチュの百合で、
無事新たな癖がこじ開けられましたありがとうございます((
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よろしければぜひ、御作にお使いください!
(どこでどう使うかすごくわかりにくい)
第32話 姫騎士様からの好感度が上がりましたへの応援コメント
リンドムート様、前回登場時もそうでしたが
思いのほか器の大きいお方だ……
ミーシャ、エリサともに図らずもお気に入りになったことがどう転ぶか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姫騎士様は、物語全体のテーマを描くためのキーパーソンになる…はずです。
個人的には可愛い要素を詰め込んだ年上キャラのつもり…
第29話 限界突破エリサちゃん(お察しください)への応援コメント
……良かった!!血じゃなくて!!
えぇ!何の含みもなく!血じゃなかったことに安堵してます!!
作者からの返信
はい!決して血ではありません!
どうぞ各位にてお察しくださいますよう、伏してお願い奉ります!
第25話 ミーシャの過去 への応援コメント
ミーシャぁぁ……;;
両親が亡くなってるのは数話前で分かってましたが、これほど過酷な道のりだったとは……
エリサと幸せになってください
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドタバタコメディ系ファンタジーにすっと差し込む変に生々しいリアルさからしか得られない栄養があります。それはとてもよいものです。
本作もいわゆる「ナーロッパ」なのですが、ご多分に漏れず近世(16世紀前後)をイメージしています。ほとんどの人が生まれたところで生きて死んでいく世界だったのでは、と思っています。
実際、冒険者なんてヤクザな商売ですからね。寒村の孤児(といってもこの世界では十分大人の扱いでしょうが)が生き延びるには、それらしか手段がなかったと思います。
第23話 おふとんのなかでじゃれあい への応援コメント
百合において最強のシチュエーション、同衾からのじゃれあい!!!
この少し艶やかな空気になりながらもあと一歩踏み出せない感じがまた素敵ですね((
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(知識としては知ってる)ミーシャと、(無知なのにできる子)のエリサのじれじれシーンです。
書いてる方はとても力加減が難しいです(笑)
第19話 荷馬車に乗って への応援コメント
地方訛りを方言で表すテクニック、無限に好き侍です((
ヨーゼフさん北の出身って話だし、「羊っこ」「○○さ△△ね」「噛みつぐ」あたりの特徴からして津軽弁とかでしょうか
日本語特有の遊び方って感じで楽しいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだか仕掛けがことごとく見破られています…!
そうです、津軽弁です。
本来ラノベで方言はNG(読者が分かりづらい、リアル話者からすれば用法の間違いが多い)なのだそうですが、どうしても使いたくて。
第17話 どこかで見たイヤーカフへの応援コメント
物語が大きく、大きく動き出した予感……!
イヤーカフを見たときのエリサの反応が、記憶にかかった霞との摩擦に無意識に苦しんでいるような、その痛みの正体も分からずに笑顔を浮かべる姿がお労しい……
『何か』を託されたことだけは分かる、それだけでエリサを守る決意を新たにするミーシャの姉御っぷりに痺れました。
作者からの返信
たびたびのコメント感謝いたします。
なんという文脈拾いのお力。
書き手として望外の喜びです。ありがとうございます!
第14話 お風呂回ですよろしくご査収ください への応援コメント
神(作者様)に感謝を………。
くすぐったいくらいの距離感が百合の蕾のようで心地良いですね。
これから徐に花開く期待感と、ミーシャのドギマギとした態度から漂う恋の気配。
そして何よりキャラの性格に合わせた体躯の描写が上手過ぎる!!!!
官能的ながらもいやらし過ぎず、しかし妥協の無い筆致に感嘆いたしました。
作者からの返信
お褒めのお言葉、過分にて恐縮です。
カクヨムという全年齢対象がデフォの戦場で、
いかに直接的な行為に及ばずえちえちにするかは、工夫のしどころですね…。
引き続き、よろしくお願いいたします!
第13話 もやもやミーシャさんへの応援コメント
1エピソードの始めと終わりで『もやもや』の意味がこうも変わるとは……!
ダブルミーニングの副題、粋ですね!!
そして来たる!百合お風呂回だ!!ヤッター!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
それにサブタイトル、拾ってくださりありがとうございます。
百合お風呂回にはロマンがあります!
第8話 姫(?)騎士リンドムート様登場 への応援コメント
魔女と騎士……うーん、相性が悪い!!((
エルフとドワーフ、狼と羊飼い、アンデッドと聖職者に並ぶファンタジー界の水と油。
果たして敵か味方か、先がますます気になります!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔女と騎士は水と油だったのですか……不勉強にて初めて知りました。
ですが、言われてみれば確かに……。
第2話 キスは契約。出会いは運命ーー。 への応援コメント
完 読 確 定
最高の百合をありがとうございます。
契約を声に発して口づけをしたということは実質結婚式ですね。末永くお幸せに((
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね、契約して口づけまでしちゃいましたね!
作劇的には最序盤からやりすぎたかなと思いましたが、もうどうしようもないです(笑)
良ければ今後もお楽しみいただければ幸いです!
第1話 森の中の不思議な女の子への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
お立ちよりありがとうございます!
お気に召しましたら、どうぞよろしくお願いいたします!
第36話 魔導書確保の作戦会議!への応援コメント
よっしゃー、時間かかりましたけど、追い付けました!!
面白いので、これからも追いますねー
2人の可愛さも大好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ、今後ともよろしくお願いします!
第33話 寝ている娘にイタズラしちゃだめだよ への応援コメント
イチャイチャしてて可愛い。まさに庇護欲というか、愛でてるって感じが出てて良いですねー
しかし、ミーシャもエリサも普通に有能というか、エリサの魔法はかなり幅広くて強力ですねー
2人ともかなり冒険者向きのスキルしてる
作者からの返信
感想ありがとうございます。
少年誌以上青年誌未満の表現でイチャコラしているシーンを書くのは楽しいです(笑)
今話のエリサの魔法は、チートコードを使っているとお考え下さい。
第14話 お風呂回ですよろしくご査収ください への応援コメント
……作者様の癖が伝わってくる。どんどん書きたいものを書けるようになって来た悦びを感じる。
筋肉質な女性も穢れのなさそうな神秘な裸体のどちらも良いものですが、やはり文章でエロスを感じさせるのは神聖さだなぁとか思ったり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミーシャは斥候という職業柄、スレンダーでなければならないと考えていました。そして、場数を踏んでいるから、筋肉もあるし傷もあるだろう、と。そのあたりが本人のコンプレックスでありつつも、読者様には魅力として映ればいいなと思いました。
エリサは、無垢キャラなのでつるぺたすとーんで二次性徴が来ていないと思うぐらいなのがベストかと。少し記号的ではありますが、ミーシャから見ても保護欲を掻き立てる感じにしました。
(性的な意味でなく)かわいがりたい、を前面に押したいですけど、まだまだ力量不足です。
エロス要素は、週刊少年誌ぐらいのレーティングに納めるよう意識しています。この2人にはそれぐらいの感じが似合うはず……と思っています。
いろいろとよしなしごとをもうしましたが、
引き続き、お読みくださいますよう、よろしくお願いいたします。
第9話 姫騎士様はけっこう純情への応援コメント
安定した文体にキャラクター、テンポの良い展開力
うーん、良作の匂い……
百合は良い
ミーシャの乱暴な冒険者感が非常に出てて好き
石礫を実際に使う物語ってそうはない印象ですしね
ちゃんと冒険者してる世界観が非常に好みです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
百合はよいものですね。まことに神秘的かつファンタジーです。
ミーシャは、冒険者のおっさんたちに揉まれながら(一般的な意味で)生きてきた設定なので、なりにはすっぽいところもありつつも、どこかオンナノコしている部分も書きたいなぁと思っています。
キャラの造形や、史実では主戦力なのにラノベでは不遇な石礫に言及してくださるのはありがたい限りです。
今後とも、どうぞよろしくお引き立てのほどお願いします。
第10話 すごくうれしくない逆ハーレム への応援コメント
今回のお話、とても緊張感がありました。
エリサが周囲の男たちに囲まれて不安そうにしている描写が細かく、まるで自分もその場にいるような気持ちになりました。
差し入れされた料理の描写も美味しそうで、逆にその場の息苦しさが際立っていたと思います。
そして、ベルンハルトの登場で一気に空気が変わりましたね。
粗野だけれど圧倒的な存在感があって、彼が場を掌握していく様子に引き込まれました。
次回、エリサとミーシャがどう動くのか、とても楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
普通に考えたら、荒くれ者の中に女の子が一人でいるのって、怖いですよね。
このお話は、宮崎アニメっぽい感じのテイストも盛り込みたいと思っています。なので、敵役以外は女の子に危害を加えないようにしようと考えています。
このシーンでも、本人は「怖い」と思っていながら、遠くから眺めていると見える、男性たちの間抜けな様子を楽しんでいただければと思います。
どうぞ今後もよろしくお願いいたします。
第46話 強敵登場!(下) への応援コメント
魔法の戦闘描写が濃い。
その魔法で何が起きて誰がどう動いているのかが目に浮かぶよう。
すごい筆力。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやぁ、そこまでおっしゃられると照れますなあ。
でも、書くときは頭の中で1つ1つ動作をしてたりします。
はたから見るとアヤシイです。