第5話 記憶の断片①への応援コメント
描写がとても素敵ですね🎶
お店の温かな雰囲気と青年の優しさ。
思わず私も行きたくなってしまいました(^^)
作者からの返信
千央様
コメントありがとうございます!
描写をお褒めいただき、ありがとうございます。
悩みを優しく聞いてくれる人っていいですよね。
私も思春期の頃にこういうお兄さんのいるお店があったら通い詰めていたかもしれません!
第4話 夜を駆け抜けるへの応援コメント
人でなくなったことへの解放感を感じますね!この先、戻れなくてもいい。そんな思いでいるのでしょうか。
その体で彼女は何を見、何を感じるのか?
とても楽しみです。
作者からの返信
千央様
コメントありがとうございます!
人じゃなくなったかもしれない不安を抱えながら、それでもとりあえずハンターから逃げなければならない。
記憶もなくていっぱいいっぱいで、とりあえずハンターからは逃げ切れてホッとして笑ってしまった、という感じですかね!
またお時間のある時に覗いていただけると嬉しいです!
第70話 お迎え〜ノエルの場合〜への応援コメント
こんにちは
友だちのまわりに、2人ものいい男が突如湧き出てきたら、見すごせませんよね☆(-д☆)キラッ
どっちが本命なのか!?
どっちもか!?(笑)
校門にお迎えに来てるイケメン
一度はリアルで見てみたい景色ですよね〜(^o^)
作者からの返信
・みすみ・様
こんにちは。
コメントありがとうございます!
そうなんです。
アキとユキからしたら環の周りに急にイケメンが…?なんで?いいな!状態です。
はたして環はどちらを選ぶのか笑
どっちにもまだ恋と呼べる感情は抱いていないですが、ある意味でどっちも本命候補です!
いつもありがとうございます!
第70話 お迎え〜ノエルの場合〜への応援コメント
厄介事と言いつつ、関わりたくて仕方ない玖狼。優しい(o^^o)
イケメンが迎えに来て、注目の中で自分に手を振られるなんて、最高のシチュエーションですね(*´艸`*)
THE 少女漫画って感じですww
作者からの返信
キジトラタマ様
コメントありがとうございます!
そうなんです。
玖狼は環がほっとけないけど素直になれないめんどくさいやつです!
私も一度でいいから校門でイケメンに待ち伏せされる経験してみたい🤣
ブラッティ・チェイサーはダーク少女漫画を目指して日々邁進しております笑
第53話 すべてを喰らう者への応援コメント
玖狼がボロボロになりながらも環に見せる笑顔と頭ぽんぽんいいですね! 強がりつつも環を安心させようとする玖狼と、心配でたまらない環の信頼関係がすごく良かったです。
作者からの返信
橘凪様
コメントありがとうございます!
ふたりの信頼関係について読み取っていただけて嬉しいです!
イケメンの頭ぽんぽんはきゅんときますよね😆
玖狼は消耗しておりますが、環の兄貴分として弱音を吐きたくない、そんな心境を表現してみました。
第5話 記憶の断片①への応援コメント
コメント失礼します🙇
家のことや進路友人関係などで悩んでいる中で出会った甘くて温かなカフェオレの対比が素敵だなと思いました💗
こんな優しい青年がいるお店があったら通い詰めたくなってしまいますね🤭
作者からの返信
藍野さん
コメントありがとうございます!
思春期くらいの時に、自分を受け止めてくれそうな大人がいるって素敵ですよね。
甘いカフェオレが後押しして、心を溶かしてくれる、というような効果を出せたらいいなと思って執筆しておりました!
言及していただいてありがとうございます。
第69話 オブリビオンへの応援コメント
こんにちは
最初は理想を掲げていたのに
やがて変容していった組織
どうも、暗いものを秘めている感じですね
すでに抜けているメンバーに
接触してくる…悪い予感しかしない😨
ノエルの過保護ぶりが加速しそうなのは、読者的には美味しいですが(笑)
作者からの返信
・みすみ・さま
コメントありがとうございます!
ご推察の通り、ノエルの過保護は加速していく予定です!
環はわけもわからず、たじたじになるかもしれません笑
果たして猫山はちりばめた伏線を回収しきれるのか…?
そこも含めて見守っていただけると嬉しいです!
編集済
第11話 記憶の断片②への応援コメント
何度も店の前まで来ては帰っていた環が可愛かったです。
「また来てくれてうれしい」の一言で、あれだけ強張っていた環の緊張がほどけるのも良かったですね。
ロイヤルミルクティーもチャイ美味しそうで、雰囲気良いお店ですね^^
ノエル、思っていた以上に距離が近い人でした。笑
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
カフェメニューには作者の好きなものを詰め込んであります☕
ノエルは接客業スキルを極めており、コミュ力おばけです笑
ぐいぐい行けるくらいの人間じゃないと環の警戒心を飛び越えていけなそうだな、と思い、こんなキャラに仕上がりました!
第68話 夜の喫茶店への応援コメント
こんばんは
思いがけずに初バイト
環ちゃん、どきどきしちゃいますね!(o^^o)
と思ったら、コスプレ(?)吸血鬼が堂々と
なぞめいたセリフを吐いて去って行きましたね……誰👀
べつの意味のドキドキになってしまった( ̄。 ̄;)
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます!
初バイトの時ってやっぱり緊張しますよね!
コスプレ吸血鬼は一体何者なのか…。
今のところ、ノエルのみぞ知る、と言ったところでしょうか。
ほのぼのした空気が一瞬にして終わってしまいました;
第68話 夜の喫茶店への応援コメント
コーヒーっていろいろな種類があって、ほんと奥が深いですよね。
たまにちょっといいコーヒーを買おうとすると、店員さんから生産国だの酸味だのと好みを訊かれて、よく知らないから焦っちゃいます💦
おっと、何やらきな臭くなりそうな予感が・・・(ΦωΦ)
お礼が遅くなりましたが、拙作にレビューを書いていただきありがとうございます!
励みになります(*´ω`*)
作者からの返信
キジトラタマ様
コメントありがとうございます!
コーヒーって奥が深いですよね。。
私は最近深煎りと浅煎りの違いを知りました…。
ノエルのように語れるようになってみたいものです。
海外エッセイも小説も、キジトラタマ様の作品の虜となっております。
今後も応援させていただきますね!
第7話 夜の公園でへの応援コメント
環が初めて喫茶店を訪れた夜は、今とはまるで違う穏やかな時間だったんですね。
学校にも家にも帰りづらかった環に、甘いカフェオレを出してくれた青年の距離感が優しくて、コートや懐中時計を手放せない理由も少し見えてきました。
玖狼は痴漢騒ぎのあともしっかり追跡していたんですね。笑 ほんとの悪い人ではなさそうな気が…
環を変異させた“親”が誰なのか、喫茶店の青年の現在も気になりました^^
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
喫茶店での時間は、孤独を感じていた環を癒してくれていました。。
玖狼はちょっと不器用なやつですね笑
気が向いたらまた読みにきてやってください!
第17話 隠し事の代償への応援コメント
知ってる子が吸血鬼かもしれない。
自分も吸血しようとしてたのかもしれない。
そう思うと辛いですね😵
作者からの返信
三島 ひみかさま
コメントありがとうございます!
そうなんです。
環にとっては知りたくない事実かもしれません。。
それでも真実は徐々に明らかになり…という展開になっております!
第3話 夜の訪問者への応援コメント
こんにちは。こちらも拝読させていただいています!
導入から、引き込まれます。
もう普通の女子高生ではない…彼は彼女を救ってくれたのでしょうか。
夜になって外へ出た環が、屋根から屋根へ跳びながら思わず笑ってしまうところが印象に残りました。
戸惑っているのに、新しい身体の自由さには自然と馴染んでいるんですね。
現れた彼とのやり取りも、緊張感があるのに「名刺、ある?」と返す環が意外と強いです。笑
彼女を追うハンターが何者なのか、コートの持ち主とも関係があるのか気になります。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
こちらにも起こしいただき嬉しいです!
この時の環は記憶を失って、ほとんどやけっぱち状態な感じですね。
ハンターは怪しすぎるし、不安でいっぱいだし、警戒心むき出しな野良猫状態をイメージしておりました!
編集済
第10話 共闘、そして暴走への応援コメント
戦闘の緊張感から、環の吸血衝動、
最後の玖狼の不器用な優しさまで流れが自然で、
二人の関係がぐっと深まる場面だと感じました。
続きが気になります❗️
『環』の画像のおかげで、想像が膨らみます💭✨
嫌いな食べ物「苦いもの」......可愛い💕
作者からの返信
恋せよ恋様
コメントありがとうございます!
そうなんです。
玖狼は不器用な男なんです笑
環のイラストについても言及くださりありがとうございます!
喫茶店に通っていたものの、コーヒーは苦手なようです。。
第40話 夏樹と虎徹への応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
芝犬ちゃんが尻尾をぶんぶん振る姿がかわいいですよね。
いちばんに出迎えてくれる感じ、すごくよくわかります。
孤立した夏樹にとって唯一、しっかりと受け入れてくれる存在だったのでしょう。
そして虎徹が犬神にされたという衝撃的な事実。
ここまで運ぶ話の構成もお見事ですね。
両親からの愛情も、犬神が見える子供という点にあり、ゾクッとする怖さも感じました。
夏樹の苦しみと精神が崩れる様子は、胸に響くものがあります。
ぷつんと何かの糸が切れる瞬間は、とても印象的です。
>俺のような境遇の人間が生きやすい世の中にしたい
夏樹もまた犠牲者なのでしょう。
実に心情の深みと、取り返しのつかない傷に迫る話で、さらに物語への理解が進みました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます!
私も柴犬は大好きです!
プリプリとしたお尻が可愛いですよね。
この話は書きながら自分でなんて酷い作者なんだ…と思っておりました。。
夏樹にとって虎徹は家族同然だったからこそ、心のなかで何かが壊れてしまったんだと思います。
第5話 記憶の断片①への応援コメント
これまでの激しいチェイスから一転、静かで温かい「救いの時間」が描かれていて、その温度差(緩急)の使い方(構成)がとても素晴らしい!
孤独の寒さに凍える環の描写と、マスターが淹れたカフェオレのじんわりとした温もりの対比が非常に綺麗です。
環にとってこの喫茶店とマスターが、理不尽な現実から逃げ込める唯一の「シェルター(居場所)」であったことがうかがえます。
けれど、第1話でそこが彼女の「吸血鬼としての目覚めの地」となった悲劇性と切なさがより際立ちました。
制服のお腹の穴と血痕、懐中時計と深緑のコートの持ち主、第1話ラストの「誰もいない扉の開閉音」と、色々何かありそうな予感!
あと、これ!
この表現と描写の筆致。
『扉を開けると、外はもう夜の帳が落ちていて、ひんやりとした風が頬を撫でた。しかし、先ほど飲んだコーヒーの温もりが体の中にまだ残っていた。』
私、大好物です。
(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
うろなめゆ様
コメントいただきありがとうございます!
こちら伏線を蒔きまくったシーンですね!
回収しきれるか不安だったのですが、なんとか1章であらかた回収できました。
コーヒーの温もりとノエルの記憶が、環の中でリンクしている描写に気づいていただけて嬉しいです!
第4話 夜を駆け抜けるへの応援コメント
バトルとチェイスの描写はスピード感があって抜群ですね😍
絶体絶命のピンチから脱出する一手が、吸血鬼の異能ではなく「ごちん」というまさかの『頭突き』だった展開が非常に上手いです😂
これによって、バトルの緊張感が一気にエンタメとして昇華され、今後二人は単なる「敵同士」に留まらない、ライバルや相棒のような深い関係性へ発展していく予感を読者に抱かせる構成になっている点が素晴らしいです!
作者からの返信
うろなめゆ様
コメントいただきありがとうございます!
頭突きについて言及いただき嬉しいです笑
3話目までが割と重めな内容だったので、ここらへんでライトなノリを入れたくなり、こんな展開になりました。
振り返ってみても、環と玖狼の出会いは、やっぱりこれでよかったなと思っております。
編集済
第3話 夜の訪問者への応援コメント
とても上手いなと感じたのは、玖狼のキャラ説明の出し方(構成)でした。
環の視点から描かれる、玖狼の「足音がしなかった」「肉食動物が獲物を見つけたときのような表情」という野生的な恐怖の描写。
これにより、玖狼がただの人間(ハンター)ではなく、吸血鬼である環の五感をもってしても脅威と感じるほどの「超常的な実力者」であることが、戦闘描写を挟む前にしっかりと提示され、人でありながらその異質さを表現できていたのは素晴らしいですね😍
作者からの返信
うろなめゆ様
コメントいただきありがとうございます!
このシーンは、夜に得体の知れないヤバそうな奴と出会ったら、どんな感じに見えるのかを想像しながら執筆しておりました。
玖狼が強そうな感じで伝わっていたら嬉しいです!
編集済
第2話 夜のにおいへの応援コメント
人間を辞めてしまった恐怖や戸惑いだけでなく、吸血鬼としての圧倒的な「自由」と「身体の軽さ」に思わず笑みをこぼしてしまう環の描写が非常にキャラを際立たせていますね🤔
この心の解放は、異形になること、つまり「日常の喪失」という悲劇であると同時に、制約だらけの人間社会から解き放たれる「解放」でもある、という二面性を感じました。
そして、ラストの引きは、物語が大きく動き出す予感がしますね😉
作者からの返信
うろなめゆ様
コメントいただきありがとうございます!
このシーンでは、自分が何者なのか分からなくなった環が、半ば自暴自棄になりながらも、手に入れた自由に喜ぶ…という感じで描写してみました。
読み込んでくださり嬉しいです!
第1話 目覚めへの応援コメント
こんばんは、お邪魔します✨
ヌン(ΦωΦ)ノ
冒頭から一気に物語の退廃的かつ美しい世界観が広がりました!
五感の描写が非常に艶やかで、特にコーヒーの「バターのようでいて、果実のように甘く爽やかな香り」という表現は、単なる飲み物(私達の知るコーヒー)ではなく『吸血鬼の血』が混ざっている異質さと魅惑を見事に演出していて素晴らしいですね😍
上手いと感じたのは、夕日に触れた瞬間の「肌がじりじりと焼ける痛み」から「ものの数秒で綺麗に治ってしまう」という一連のシーケンスです。
説明台詞を一切使わず、環境とのギミックだけで「吸血鬼の特性(日光への拒絶と超速再生)」を読者に一発で理解させる、実にスマートで視覚的な演出はお見事です!
作者からの返信
うろなめゆ様
コメントいただきありがとうございます!
演出について言及してくださり、ありがとうございます!
血を飲む描写ってどうしても嫌悪感が先に来てしまいそうだったので、ここでは私の思いつく美味しそうなものをとりあえず書き連ねてみました笑
第11話 記憶の断片②への応援コメント
こういう喫茶店いいですね~
最近は少なくなりたけども。
うちもチャイ好きです~^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マスターが話しかけてくれるお店って暖かい感じがして好きなんです〜^ ^
実際のレトロ喫茶も雰囲気があってお洒落ですよね!
第9話 招かれざる客への応援コメント
犬枠かと思ったら、完全に禍々しいブラックドッグで震えました。玖狼とたまちゃんの噛み合わない共闘が楽しみです!
作者からの返信
ひつじ・メイさん
コメントありがとうございます!
犬枠正解ですね!
ただちょっと強面かもしれませんが笑
玖狼と環は無事に乗り切れるのか…?
ドタバタバトルをお楽しみください!
第8話 三度目の邂逅への応援コメント
玖狼は雑に見えて観察眼は鋭いですね。環の変異や親の話で一気に核心へ近づいた感じがしました!
作者からの返信
ひつじ・メイ様
コメントいただきありがとうございます!
玖狼は雑に見えて、実は結構細かいやつだったりします笑
なんとなくA型なイメージです。。
徐々に真相が明かされていく展開になっておりますので、気が向いたらまた読んでくださると嬉しいです!
編集済
第5話 記憶の断片①への応援コメント
寒い夜に、甘いカフェオレと青年の穏やかな声で少し心がほどけていく感じが良かったです!
作者からの返信
ひつじ・メイ様
コメントいただきありがとうございます!
このシーンはカフェオレが美味しく見えるようにこだわって書いたので、お褒めいただき嬉しいです!
こんなカフェがあればいいのに、と思いながら執筆しておりました。。
第6話 休息、情報収集、そして痴漢への応援コメント
イラスト、めっちゃキレイですね!
イメージとピッタリでした!
作者からの返信
jihye様
イラストをご覧いただきありがとうございます!
こちらはAIではなく作者が描いたものなので、褒めていただきとても嬉しいです。
環は猫っぽい感じをイメージして描きました(ΦωΦ)
第19話 記憶の断片⑤への応援コメント
コメント失礼します。
環とノエルのすれ違いが描かれたこの回は、とても切実な印象を受けました。
環は自分を責めすぎる傾向があるのかもしれないですね。
そしてノエルもまた、同じように自分を責める。
ノエルの様々な姿の描写にも惹かれました。
序盤、中盤、後半とそれぞれ物語の特徴が鮮やかに浮かび上がり、迫るものがありますね。
最後の懐中時計も、物語としてだいぶ効いている印象を受けます。
心理描写しかり、スリリングな環の絶叫場面しかり、緊張感が心地よく、お見事でございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
いつも丁寧に読み込んでくださり、励みになります!
この時の環とノエルは、どこか似た者同士で、それ故にお互い居心地がよかったり、すれ違ったりしてしまったのかもしれません。
懐中時計のギミックにも気づいてくださり、作者冥利に尽きます。
ダークで重めのシーンが続くところを、ここまで見守ってくださりありがとうございます!
お時間がある時に、また覗いていただけると嬉しいです。
私もタタロオ達の物語を引き続き追いかけさせていただきますね!
第60話 ガラス越しの衝動への応援コメント
こんばんは~
>「玖狼君は、僕に何か恨みでもあるのかな?
今は環ちゃんが見てないし、存分に相手をしてあげるよ」
→丁寧な言い方だけど、しっかり対抗しているところが♡ 優しいだけじゃないのがキュンです♡
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
ノエルにときめきを感じていただけてうれしいです!
彼はそこら辺の人間よりはずっと長く生きている吸血鬼ですので、環のいるところでは大人の対応で玖狼の発言を受け流してますが、結構ピキピキきてるところはあるようです笑
第58話 環のスクールライフへの応援コメント
こんばんは~
>「もしかしたら、噂話によって力を得ているのかもしれません!」
→ウワサ話で力を得る……?うわあ、それは大変な……!汗
作者からの返信
こんばんは〜
コメントありがとうございます。
はい。
みんなが噂をすればするほど強い霊になるあれです!
第57話 目覚めのチーズオムレツへの応援コメント
こんばんは~
>「今日は、チーズオムレツを作ってみたよ」
→イラスト拝見しました やっぱり素敵でしたね♡
作者からの返信
こんばんは〜。
ありがとうございます!
最近の画像生成AIは本当にすごいですよね…
編集済
第3話 夜の訪問者への応援コメント
コメント失礼します。
「狐月夜」の素敵な余韻も楽しみつつ、こちらの作品も拝読させていただいております。
猫山さん独特のどこかおぼろで幻想的な世界観は、「狐月夜」にも通ずるところがありますが、同年代の主人公でも、こちらの方がよりダークな香りを感じております。
謎の置き方がとてもお上手で、ここまでの立ち上げから3話目にして物語に動きが出てきましたね。
記憶がないという設定だからこそ、九條さんの気持ちと同調しながら一緒に謎に迫っていく感じが楽しいです。
でも本人はだいぶ不安でしょうね(自身が同じ立場だったらと想像するとゾッとします)。
1話目の最後に「もう普通の女子高生ではない」とあることからも、普通ではない状況が待っていることが予想され、続きが楽しみになる構成がとても見事です。
そしてわたくしのところへ、とても素敵なレビューをくださいまして本当にありがとうございます。
何度も読み返し、とても感激しております✨
ではこちらの作品をゆっくり楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、
こちらの作品にまで足を運んでいただいてありがとうございます!
読み込んでくださった通り、「ブラッディ・チェイサー」は序盤はダークな展開と雰囲気になっております。
これは環の心情に引っ張られてのことですが、もしかしたら真相に迫るにつれ、印象が変わっていくかもしれません。(作者が登場人物たちに振り回されている感も否めません笑)
環とともに謎に迫っていく構成にこだわった点を気づいてくださり、とても嬉しいです。
気が向いたらまた読んでやってください。
いつも丁寧なコメントをありがとうございます!
第56話 エピローグ:それぞれの思惑への応援コメント
こんにちは~
>「――ねぇ、環先輩」
→なんだかすっかり環ちゃんに執着しちゃってますね…… でも、暴力的な方向に…… 今後、どうなっちゃうんでしょうねえ
作者からの返信
こんにちは〜。
コメントありがとうございます!
夏樹的には、新しいおもちゃを見つけたような感覚ですかね!
気になる子をいじめて反応を楽しむ系の厄介男子なんです。。
第55話 そして、日常へ…?への応援コメント
こんにちは~
>ノエルはその言葉を意に介さず、
ぐいぐいと玄関の中へと足を踏み入れた。
→まさかの同居 さらに面白くなりそうですね ぐいぐいノエルさんにはいってほしいけれどもw
作者からの返信
こんにちは〜
コメントありがとうございます!
ノエルならぐいぐい行ってくれることでしょう!
それが正しい方向かはわかりませんが!
2章はほぼこのシーンのために書いていたと言っても過言ではありません笑
ここまでお付き合いくださってありがとうございました!
近々次章も公開予定です。
第54話 ただ君に会いたくてへの応援コメント
こんにちは~
>「――僕はもう、君に、必要ないかな?」
「そんなわけない!」
→ノエルさんは否定してくれるのを判っていたんではないかなあ そういう少しあざいところも魅力 はい、私はノエルさん推しです……玖狼さんも好きですが♡
第53話 すべてを喰らう者への応援コメント
こんにちは~
>長い長い夜が、終わった。
→本当に長い夜でしたね もうハエが怖くてしょうがないw
無事、収められてホッとしています…… 皆、無事でよかった
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
私もこのシーンはハエ気持ち悪いな〜と思いながら書いておりました;
今回も皆なんとか生き延びることができてよかったですが、後始末が大変そうです!
第52話 禍々しき王への応援コメント
こんにちは~
>環の胸に、一抹の不安がよぎった。
→玖狼、大丈夫でしょうか? 彼とノエルさんのやりとりがとてもキュンでしたが…… それどころではなくなっているようです 汗
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
はい、玖狼はもう限界を超えてます;
気力だけでなんとか立っているようです。。
作者は本当はもっとラブコメをやりたかったのですが、敵を放置しておくわけにもいかず、泣く泣く皆に戦ってもらってます笑
第50話 懐かしい香りへの応援コメント
こんにちは~
>「約束通り、君のもとに帰ってきたよ。
環ちゃん」
→戻ってきた……! ノエルさんの登場がさすが カッコイイです✨
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
ノエルはいつも遅れてやってくる…笑
いいところばっかり持っていくので、玖狼は面白くないでしょうね;
第48話 静寂、そしてへの応援コメント
こんにちは~
>「その前に説教だ」
→なんだかんだで環を心配していて、この二人にはきちんと絆ができているよね……と感じます
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
そうですね。
やっぱり一緒に過ごす時間が増えてきて、信頼関係ができていますね。
とくに玖狼は環に世話を焼きたいみたいです!笑
第43話 異形の解放への応援コメント
こんにちは~
>「――さあ、俺たちの世界の始まりだ」
→鬼解放……滅茶苦茶になりそうですね
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
はい!
ここからハードな展開の始まりです!
第42話 厄介な訪問者への応援コメント
こんにちは~
>戦って、その後は――?
→どうなるのでしょう……こんな覚悟はしたくはないでしょうけれど
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
環はまだ覚悟が決まってないですね〜。
ここからちょっと辛い展開が続きます:
第41話 急転直下への応援コメント
こんにちは~
>犬飼夏樹が――本部を急襲した
→膝枕からの甘い誤解事件から……急襲とは!
第40話 夏樹と虎徹への応援コメント
こんにちは~
>その人は、俺のような境遇の人間が生きやすい世の中にしたいと言っていた。
→いろいろな怒りが湧く状況で、出会った人……不運ですね 切ない
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
そうなんです。
出会った人が違えば、夏樹はもっと幸せな人生を送れていたかもしれないですね。。
第39話 夏樹と玖狼への応援コメント
こんにちは~
>「はいはい、俺は寝るからな
……寝てる間にやらしいことすんなよ」
→憎まれ口聞く彼の素直じゃないところも、なんか愛おしく思えてきました♡
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
>彼の素直じゃないところも、なんか愛おしく
そう言っていただけると嬉しいです!
素直じゃないけど、環とコミュニケーションを取りたい笑
玖狼の不器用さが少しでも伝わっておりましたら作者冥利に尽きます。。
第38話 先輩はいいよねへの応援コメント
こんにちは~
>「先輩はいいよね。気にかけてくれる人が、いっぱいいてさ」
→歪んじゃってるのはここですよね……
作者からの返信
こんにちは〜
コメントありがとうございます!
はい。
夏樹は淋しい少年なのです…。
第37話 寂しがり屋なビスクドールへの応援コメント
こんにちは~
>その時、人形の首がギギギ、と音を立てて環たちの方を向いた。
→よくあるやつですが、やはりこれはコワイ
>犬飼夏樹が、環の喉元にナイフを当てていた。
→無邪気な言葉と裏腹にナイフつき当てるですか、君は
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
>無邪気な言葉と裏腹にナイフつき当てるですか、君は
→はい。
手慣れた感じでナイフで脅してくる高校生です笑
夏樹は歌舞伎町とか東横とかにいそうなイメージ…
第35話 小さな番犬への応援コメント
こんにちは~
>「わんっ!」
と鳴いて飛び出し、玖狼の手首にガブッと噛みついた。
→しっかりワンコ化しましたねw こうなるとかわいいな♡
>玖狼はテーブルに頬杖をつきながら、複雑そうな顔で環の表情を眺めていた。
→ノエルの名前は出しちゃダメな雰囲気ですね
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
>しっかりワンコ化しましたねw こうなるとかわいいな♡
→このワンコにはマスコットキャラとして、玖狼をかじり続けてもらう予定です!
>ノエルの名前は出しちゃダメな雰囲気ですね
→みんな何かを知っているようですが、環には秘密にされています…
第34話 作戦会議への応援コメント
こんにちは~
>犬飼夏樹本人が錠剤をどこかから手に入れ、売り捌いて小遣い稼ぎをしているようだ。
→かなり危険な人認定された……
第33話 黒い犬、白い犬への応援コメント
こんにちは~
>「馬鹿。ペットじゃねえんだぞ」
→そのうち、彼も可愛がったいたりして?w
>「ま、俺は金と退屈しのぎさえあればいいけどね」
→危険な方だったか……
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
>そのうち、彼も可愛がったいたりして?w
→玖狼は犬嫌いではないですが、ポン太の方は玖狼が嫌いなようです笑
第32話 見覚えのある顔への応援コメント
こんにちは~
>―――犬神憑きの少年、犬飼夏樹が十三課の保護下から脱走した。
→夏樹君が登場してくるとは思いませんでした 汗 またまた展開気になる~!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
>夏樹君が登場してくるとは思いませんでした。
→私も当初夏樹はそんなに登場させるつもりがなかったのですが、なんとなくいいキャラになりそうだったのでまた登場してもらいました!
第31話 冷ややかな追及への応援コメント
こんにちは~
>「自分の利益のために、自分のガキを犠牲にするやつを、知ってる」
→玖狼の人生がダブりますね……そうだったのか
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
そうなんです。
割と重い過去を背負っております。
なので、デリカシーがないのはおおめに見てやってください笑
第30話 初めての任務への応援コメント
こんにちは~
>(こういう時だけ、そんな顔するのずるい)
→そうだね……
>背中の魔法陣のようなものについては、なんとなく詮索するのが憚られた。
→気になりますね……!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
果たして伏線を回収しきれるのか…?乞うご期待!笑
第28話 エピローグへの応援コメント
こんにちは~
>家賃稼ぐためにバイト掛け持ちして単位が危ないんじゃなかったっけ?
→あら、玖狼、名前のとおり苦労している ダジャレ?w
>とか何とか。よくそんなにすらすらと口から嘘八百が出てくるものだ。やはり大人は恐ろしい。
→確かにw
>「ならば、次はもっと派手にいこう。街に薬をばら撒け。
人間達に知らしめてやろう。
本当の支配者が誰なのかを」
→あらら、次なる試練が起きそうだ……!
玖狼と環の生活、いいですね♪
作者からの返信
>あら、玖狼、名前のとおり苦労している ダジャレ?w
→ほんとだwダジャレみたいになってますね笑
玖狼は色々と苦労人です!
玖狼と環の生活は前途多難です笑
第27話 Side:Noelへの応援コメント
こんにちは~
>未練たらしく君の様子を見に行っては、会わずに帰った。
→ゴールデンレトリバーのノエルさん(もう、そうインプットされましたw) いじらしくてカワイイ ノエルさん推し♡
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
>いじらしくてカワイイ ノエルさん推し♡
そう言っていただけるとゴールデンレトリバーも尻尾をぶんぶん振って喜ぶと思いますww
第26話 あまのじゃくと夜明けへの応援コメント
こんにちは~
>「ぷっ、…ははっ。ぶっさいく」
→むむ……ひどいぞw 環ちゃんは照れてる最中♡
>「あ?聞こえなかったわ」
→これが彼の流儀なんですねえw 猫科かな、彼は?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
玖狼はデリカシーというものを持ち合わせておりません笑
>これが彼の流儀なんですねえw 猫科かな、彼は?
→犬か猫かでいうと猫っぽいですねw
ノエルはゴールデンレトリバー系かな。
第25話 大切な友達への応援コメント
こんにちは~
>「……環ちゃん」ノエルの表情が一変した。肩をがし、と掴み、環の顔を覗き込む。目が少し怖い。
「本当にそんなことされてたの?」
→ドキ♡ そんな真剣に言われたら……w
>そして、ノエルはシエラとともに車で去っていった。
→ノエル、またすぐに出てきてほしいなあ……
作者からの返信
>ノエル、またすぐに出てきてほしいなあ……
→そう言っていただけると嬉しいです!
私もノエルが登場するシーンが、書きやすいのでいずれ彼の登場回数は増やしていきたい…。
第23話 予期せぬ戦いへの応援コメント
こんにちは~
>獣の断末魔とガラスを爪で引っ掻いたのが合わさったような不快な雄叫び。
→それは……ヤバイ
>頭部は牛ともサイともつかぬ異形で、ねじれた二本の角を天にそそり立っていた。
~ 獲物を探すように目を光らせた。
→スゴイの出てきた……!さらに激しくなりそう……!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
このシーンは、怪獣大戦争やバイオハザードのラスボスをイメージしております!
しばらく怪物たちの騒がしい話が続きます笑
第22話 再会、そしてへの応援コメント
こんにちは~
>「グオオオオオオオオオオ――ッ!!」
→もう大ボス戦みたいになってる これは共闘だよね がんばれ~!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
実質一章のラスボスですね!
みんなで仲良く手を取り合って退治できるかな?!
第19話 記憶の断片⑤への応援コメント
こんにちは~
>(――神様、もしいらっしゃるのなら、どうかこの罪のない少女をお助けください。)
→ノエルは昔はともかく今はいい吸血鬼さんなのですね……
>コーヒーカップの横に懐中時計を置いた。
なぜそうしたかは分からない。もう二度と会うつもりはないのに。
→本心では忘れて欲しくないよね?懐中時計残したんだからさ よい再会できるといいな~
第18話 記憶の喫茶店へへの応援コメント
こんにちは~
>「それだけか。吸血鬼の力でなんかわかんねーのかよ。におい辿ったり」
「犬じゃないんだから無理」
→ww 私もできたりするんじゃ……と思ってしまったw
>「あ…」
環はその人物の顔を見ると同時に、全てを思い出した。
→うわあ誰?
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
においを辿るのは新米吸血鬼にはちょっと難しかったみたいです笑
第17話 隠し事の代償への応援コメント
こんにちは~
>お前が早く情報を寄越せば、新しい殺人は防げたかもしれない
→キツイ言い方……でも、事実というね…… ノエルさん、どうしているかなあ?
作者からの返信
玖狼は自分が正しいと思ったことは曲げない性格だと思います。
これ以上犠牲を出したくないという思いもあるので、こういう時はどうしてもきつい言い方になってしまいますね…。
第16話 記憶の断片④への応援コメント
こんにちは~
>その異様な雰囲気
>金色の懐中時計
→全容はもちろんわからないのだけど、ノエルさんが限りなく怪しく感じられますね
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとございます!
はい。
もうこの時の環からしたら誰も彼も怪しくて信じられなかったと思います。
第15話 吸血鬼の大先輩への応援コメント
こんにちは~
>「あと、血液入りの飴ちゃんをやろう。血液型別で味が違うから楽しいぞ」
→そんなのがw
>――その夜、環は仮眠室のベッドに横たわり、ようやく息をついた。
→長い1日が終わりましたね ゆっくり休んで
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
吸血鬼界隈のお菓子や食料品を考えていたら、だんだん面白くなって血液型別に風味が違う飴を登場させてみました笑
ここで環はようやく仮眠できましたね。
第14話 束の間の帰宅への応援コメント
こんにちは~
>「”たま”って愛称は、結構いい線いってたな」
→でしたね……!彼女の名を失念していた 汗
>「――ノエルって誰だ」
→近々、ノエルにも捜査が及びそうですね ワクワク
作者からの返信
玖狼がノエルの存在に気づきましたね。
ノエルの玖狼が出会ったら絶対面倒くさいことになりますね!
第13話 縮む距離感への応援コメント
こんにちは~
>「……俺の“初めて”、奪われちゃった……」
→言い方w
>「で。お前がすやすや寝てる間に俺はコンビニ行って、食料を買っといた。」
→このツンさんが、デレる日はくるんだろうか?w
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
この男がデレるときは天変地異が起こるような気がしますw
第12話 記憶の断片③への応援コメント
こんにちは~
>ノエルが、一瞬だけ鋭い目を向けた。
ほんの瞬間だった。
でも、それは今までの彼とはまるで別人のような目だった。
→気になる部分ですね それ以外はパーフェクトな彼だけれども
作者からの返信
環の気のせいなのか、気のせいでないのか…。
優しい人が怖い顔してると普通の人の数倍ビクッてしちゃいます。
第11話 記憶の断片②への応援コメント
こんにちは~
>ずっと首を真綿で絞められているような息苦しさがあった。
→孤独で辛かったですねえ……
>──気づけば環の心には、ノエルとの時間が、じんわりと根を下ろしていた。
誰にも見せなかった素の自分を、ぽつぽつと話せる場所。
ノエルの隣に座った時だけが、心の鎧を溶かしてくれるようだった。
→環にとって大切な場所になってますね
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
思春期の時期に自分の全部を受け止めてくれる大人がいるのってすごく幸せなことですよね。
第10話 共闘、そして暴走への応援コメント
こんにちは~
>(こいつ、私にずっと手加減してたんじゃ…?)
>「ん? ああ。かすり傷だな。よくあることだ」
→あ、だんだんストーカーからカッコ良い人に見えてきましたよ……!
>玖狼は膝にぐったりと体を預ける環の額に、軽くでこピンをした。
→彼らしいですね・ᴗ・
作者からの返信
こんにちは!
毎日コメントありがとうございます。
励みになります。
カッコいいと言っていただけて、嬉しいです!
玖狼本人も喜ぶと思います!
第9話 招かれざる客への応援コメント
こんにちは~
>「記憶が戻るまでついててやるよ」
→「お前に拒否権はない。これは決定事項だ」なのに、親切そうに言うのがw
>それに、難しいことじゃない。俺が殴る、お前が走る。役割分担は明確!
→w 分かりやすいけどね どうなるのかな
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
この男のちょっと横暴なところに環は振り回されっぱなしですw
第8話 三度目の邂逅への応援コメント
こんにちは~
>「なにそれ!本物のストーカーじゃん」
→言われてしまいましたねw
>“たま”(仮)
→ww
>玖狼からは緊張感のようなものは伝わってこない。
むしろ、自販機の品揃えをチェックして「あんまいいのないな~」とか、商店街のマスコットキャラクターを見て「椅子にちょうど良さそうだな~」とか言いつつ、スマホで写真を撮ったりして、完全にこちらを舐め腐っていた。
→彼なりの気遣い、なのかな……?
第6話 休息、情報収集、そして痴漢への応援コメント
こんにちは~
>私の体を引き寄せた彼の手が、私の胸元に触れている――というより、鷲掴んでいた。
>青年が私の胸元でもぞもぞと手をまさぐる。
「……ん?お前、まさか」
→ここまでせんと女子と気づかないのかコイツは……
>「きゃーっ!助けて!この人、痴漢です!」
→うん、合っているw
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
この青年は、なんなら女子と気づきつつも、ラッキーと思いながら触ってるかもしれないです笑
なので痴漢扱いは正しいですね!
第5話 記憶の断片①への応援コメント
こんにちは~
>——本日の珈琲:特製ブレンド
——お好みのケーキとセットで¥600
「……安。」
→安w 私も入りたくなりましたw
>「でも、カフェのメニューについて悩んでいたわけではないんでしょう?」
→鋭くて優しいお兄さんは何者……?
作者からの返信
この安さだと儲かってなさそうですよねw
こんなお店にこんなお兄さんがいてほしいなと思って書きました笑
第4話 夜を駆け抜けるへの応援コメント
こんにちは~
>「追いかけっこは終わりだぜ。さあ、こっちへおいで――“赤ずきん”ちゃん」
→赤ずきんだと、襲うオオカミが悪者になるから、彼は悪役気分を楽しんでいるということかな?
>環の逃走劇が始まった。
→ヤバイ感じの人に目をつけられましたね 汗
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
そうなんです。
せっかく夜の街を満喫していたところに、変な奴がやってきてしまいました!
第71話 ルシアンへの応援コメント
ルシアンの『半身』だった人がどんな罪を犯したのか気になりますけど、逆恨みされているなら、環は危険ですね。
とここで、タイミングよくルシアンキタ――――と思ったら、女性?誰?
作者からの返信
キジトラタマ様
いつもコメントありがとうございます!
はい、環はいつも何かしらに狙われております;
そして、いつもノエル絡みです。。
最後の声の主は一体誰なのか🙄
環と「お友達」になりたい誰かさんですかね?