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  • 第27話 Side:Noelへの応援コメント

    こんにちは~

    >未練たらしく君の様子を見に行っては、会わずに帰った。
      →ゴールデンレトリバーのノエルさん(もう、そうインプットされましたw) いじらしくてカワイイ ノエルさん推し♡

  • こんにちは~

    >「ぷっ、…ははっ。ぶっさいく」
      →むむ……ひどいぞw 環ちゃんは照れてる最中♡

    >「あ?聞こえなかったわ」
      →これが彼の流儀なんですねえw 猫科かな、彼は?

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます!

    玖狼はデリカシーというものを持ち合わせておりません笑

    >これが彼の流儀なんですねえw 猫科かな、彼は?
    →犬か猫かでいうと猫っぽいですねw
    ノエルはゴールデンレトリバー系かな。

  • 第25話 大切な友達への応援コメント

    こんにちは~

    >「……環ちゃん」ノエルの表情が一変した。肩をがし、と掴み、環の顔を覗き込む。目が少し怖い。
    「本当にそんなことされてたの?」
      →ドキ♡ そんな真剣に言われたら……w

    >そして、ノエルはシエラとともに車で去っていった。
      →ノエル、またすぐに出てきてほしいなあ……

    作者からの返信

    >ノエル、またすぐに出てきてほしいなあ……
    →そう言っていただけると嬉しいです!
    私もノエルが登場するシーンが、書きやすいのでいずれ彼の登場回数は増やしていきたい…。

  • 第24話 暴食の王への応援コメント

    こんにちは~

    >ノエルは自分のコートを持ち上げて、環の顔を隠した。
      →紳士で助かるね~

    >それは、死ぬよりも辛い苦痛と恐怖を伴うだろう。
      →ディアボロの最後状態かしらこれは w

    >心なしか玖狼の顔色が悪かったような気がする。
      →ノエルも玖狼もどちらも気になるね

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます!

    >ディアボロの最後状態かしらこれは w

    →たしかにw無限に続く死ですね!

    みんなボロボロ状態ですが、なんとか一件落着しました!

  • 第23話 予期せぬ戦いへの応援コメント

    こんにちは~

    >獣の断末魔とガラスを爪で引っ掻いたのが合わさったような不快な雄叫び。
      →それは……ヤバイ

    >頭部は牛ともサイともつかぬ異形で、ねじれた二本の角を天にそそり立っていた。
     ~ 獲物を探すように目を光らせた。
      →スゴイの出てきた……!さらに激しくなりそう……!

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます!

    このシーンは、怪獣大戦争やバイオハザードのラスボスをイメージしております!
    しばらく怪物たちの騒がしい話が続きます笑

  • 第22話 再会、そしてへの応援コメント

    こんにちは~

    >「グオオオオオオオオオオ――ッ!!」
      →もう大ボス戦みたいになってる これは共闘だよね がんばれ~!

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます!

    実質一章のラスボスですね!
    みんなで仲良く手を取り合って退治できるかな?!

  • 第21話 銃口の先への応援コメント

    こんにちは~

    >薄く目を開けると、玖狼は数メートル先に弾き飛ばされている。
    すぐそばに、背を向けて立つ人影があった。
    「…ああ」
    淡い栗色の髪と白いコートをなびかせ、環に背を向けるその人は。
    「ノエル」
      →すっかり玖狼が仲間とインプットされていたので、ビビリました 汗
    ノエル、登場の仕方がカッコイイ✨

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます!

    ここまでは、お互いの目的が一致していたので協力関係にありました!
    果たして玖狼の本当の目的は…!

  • 第20話 対峙への応援コメント

    こんにちは~

    >「こいつ、くろーと同じくらいデリカシーない」
      →環ちゃん、冷静w

    >埃っぽい夜気を切り裂き、環の鎖がうなりを上げた。
    赤黒い輝きを放ちながら、数十本の鎖が吸血鬼の四肢に絡みつく。
      →つよ……!どんどん進化している

    >「じゃ、第2ラウンドいきますか」
      →まだまだなのね……!

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    記憶を取り戻して、環にも少し余裕が出てきたのかもしれません!
    敵も環もどんどん進化していきます笑

  • 第19話 記憶の断片⑤への応援コメント

    こんにちは~

    >(――神様、もしいらっしゃるのなら、どうかこの罪のない少女をお助けください。)
      →ノエルは昔はともかく今はいい吸血鬼さんなのですね……

    >コーヒーカップの横に懐中時計を置いた。
    なぜそうしたかは分からない。もう二度と会うつもりはないのに。
      →本心では忘れて欲しくないよね?懐中時計残したんだからさ よい再会できるといいな~

  • 第18話 記憶の喫茶店へへの応援コメント

    こんにちは~

    >「それだけか。吸血鬼の力でなんかわかんねーのかよ。におい辿ったり」
    「犬じゃないんだから無理」
      →ww 私もできたりするんじゃ……と思ってしまったw

    >「あ…」
    環はその人物の顔を見ると同時に、全てを思い出した。
      →うわあ誰?

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    においを辿るのは新米吸血鬼にはちょっと難しかったみたいです笑

  • 第17話 隠し事の代償への応援コメント

    こんにちは~

    >お前が早く情報を寄越せば、新しい殺人は防げたかもしれない
      →キツイ言い方……でも、事実というね…… ノエルさん、どうしているかなあ?

    作者からの返信

    玖狼は自分が正しいと思ったことは曲げない性格だと思います。
    これ以上犠牲を出したくないという思いもあるので、こういう時はどうしてもきつい言い方になってしまいますね…。

  • 第16話 記憶の断片④への応援コメント

    こんにちは~

    >その異様な雰囲気
    >金色の懐中時計
      →全容はもちろんわからないのだけど、ノエルさんが限りなく怪しく感じられますね

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとございます!

    はい。
    もうこの時の環からしたら誰も彼も怪しくて信じられなかったと思います。

  • 第15話 吸血鬼の大先輩への応援コメント

    こんにちは~

    >「あと、血液入りの飴ちゃんをやろう。血液型別で味が違うから楽しいぞ」
      →そんなのがw

    >――その夜、環は仮眠室のベッドに横たわり、ようやく息をついた。
      →長い1日が終わりましたね ゆっくり休んで

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    吸血鬼界隈のお菓子や食料品を考えていたら、だんだん面白くなって血液型別に風味が違う飴を登場させてみました笑

    ここで環はようやく仮眠できましたね。

  • 第14話 束の間の帰宅への応援コメント

    こんにちは~

    >「”たま”って愛称は、結構いい線いってたな」
      →でしたね……!彼女の名を失念していた 汗

    >「――ノエルって誰だ」
      →近々、ノエルにも捜査が及びそうですね ワクワク

    作者からの返信

    玖狼がノエルの存在に気づきましたね。
    ノエルの玖狼が出会ったら絶対面倒くさいことになりますね!

  • 第13話 縮む距離感への応援コメント

    こんにちは~

    >「……俺の“初めて”、奪われちゃった……」
      →言い方w

    >「で。お前がすやすや寝てる間に俺はコンビニ行って、食料を買っといた。」
      →このツンさんが、デレる日はくるんだろうか?w

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    この男がデレるときは天変地異が起こるような気がしますw

  • 第12話 記憶の断片③への応援コメント

    こんにちは~

    >ノエルが、一瞬だけ鋭い目を向けた。
    ほんの瞬間だった。
    でも、それは今までの彼とはまるで別人のような目だった。
      →気になる部分ですね それ以外はパーフェクトな彼だけれども

    作者からの返信

    環の気のせいなのか、気のせいでないのか…。
    優しい人が怖い顔してると普通の人の数倍ビクッてしちゃいます。

  • 第11話 記憶の断片②への応援コメント

    こんにちは~

    >ずっと首を真綿で絞められているような息苦しさがあった。
      →孤独で辛かったですねえ……

    >──気づけば環の心には、ノエルとの時間が、じんわりと根を下ろしていた。
    誰にも見せなかった素の自分を、ぽつぽつと話せる場所。
    ノエルの隣に座った時だけが、心の鎧を溶かしてくれるようだった。
      →環にとって大切な場所になってますね

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    思春期の時期に自分の全部を受け止めてくれる大人がいるのってすごく幸せなことですよね。

  • 第10話 共闘、そして暴走への応援コメント

    こんにちは~

    >(こいつ、私にずっと手加減してたんじゃ…?)
    >「ん? ああ。かすり傷だな。よくあることだ」
      →あ、だんだんストーカーからカッコ良い人に見えてきましたよ……!

    >玖狼は膝にぐったりと体を預ける環の額に、軽くでこピンをした。
      →彼らしいですね・ᴗ・

    作者からの返信

    こんにちは!
    毎日コメントありがとうございます。
    励みになります。

    カッコいいと言っていただけて、嬉しいです!
    玖狼本人も喜ぶと思います!

  • 第9話 招かれざる客への応援コメント

    こんにちは~

    >「記憶が戻るまでついててやるよ」
      →「お前に拒否権はない。これは決定事項だ」なのに、親切そうに言うのがw

    >それに、難しいことじゃない。俺が殴る、お前が走る。役割分担は明確!
      →w 分かりやすいけどね どうなるのかな

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    この男のちょっと横暴なところに環は振り回されっぱなしですw

  • 第8話 三度目の邂逅への応援コメント

    こんにちは~

    >「なにそれ!本物のストーカーじゃん」
      →言われてしまいましたねw

    >“たま”(仮)
      →ww

    >玖狼からは緊張感のようなものは伝わってこない。
    むしろ、自販機の品揃えをチェックして「あんまいいのないな~」とか、商店街のマスコットキャラクターを見て「椅子にちょうど良さそうだな~」とか言いつつ、スマホで写真を撮ったりして、完全にこちらを舐め腐っていた。
      →彼なりの気遣い、なのかな……?

  • 第7話 夜の公園でへの応援コメント

    こんにちは~

    >『でも触ったのは事実なんでしょ』
      →はい、モミモミしてましたよね!

    >スマートフォンを操作し、画面に地図を表示した。地図上に動く赤い点があった。
    「今度はそこか」
      →あら、そういった方法で認識しているのですね

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    >はい、モミモミしてましたよね!
    →はい。モミモミしたのは事実です笑

    >あら、そういった方法で認識しているのですね
    →GPSまで使うなんてストーカーみたいですよね

  • こんにちは~

    >私の体を引き寄せた彼の手が、私の胸元に触れている――というより、鷲掴んでいた。
    >青年が私の胸元でもぞもぞと手をまさぐる。
    「……ん?お前、まさか」
      →ここまでせんと女子と気づかないのかコイツは……

    >「きゃーっ!助けて!この人、痴漢です!」
      →うん、合っているw

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    この青年は、なんなら女子と気づきつつも、ラッキーと思いながら触ってるかもしれないです笑
    なので痴漢扱いは正しいですね!

  • 第5話 記憶の断片①への応援コメント

    こんにちは~

    >——本日の珈琲:特製ブレンド
    ——お好みのケーキとセットで¥600
    「……安。」
      →安w 私も入りたくなりましたw

    >「でも、カフェのメニューについて悩んでいたわけではないんでしょう?」
      →鋭くて優しいお兄さんは何者……?

    作者からの返信

    この安さだと儲かってなさそうですよねw
    こんなお店にこんなお兄さんがいてほしいなと思って書きました笑

  • 第4話 夜を駆け抜けるへの応援コメント

    こんにちは~

    >「追いかけっこは終わりだぜ。さあ、こっちへおいで――“赤ずきん”ちゃん」
      →赤ずきんだと、襲うオオカミが悪者になるから、彼は悪役気分を楽しんでいるということかな?

    >環の逃走劇が始まった。
      →ヤバイ感じの人に目をつけられましたね 汗

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    せっかく夜の街を満喫していたところに、変な奴がやってきてしまいました!

  • 第3話 夜の訪問者への応援コメント

    こんにちは~

    >考えるより先に、身体が動いていた。
    屋上の縁を蹴って、私は空中に躍り出る。
      →体が先に動くあたり、もう違う何かになってしまっていますね

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    人間にはできないようなことができる、彼女はそんな解放感でわくわくしていたのかもしれません。

  • 第2話 夜のにおいへの応援コメント

    こんにちは~

    >制服の腹部のあたりが赤黒く汚れ、穴があいている。
      →これはビビる! 傷なくてよかったけれど……

    >——私は知らなかった。
    この出会いが、私の運命を大きく変えていくことになることを。
      →あちらも探していた模様 どうなるのかな?

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    ここから彼女の運命が動き始めます!

  • 第1話 目覚めへの応援コメント

    はじめまして🌸

    >声の主が誰だったのか、私にはもうわからない。
    でも、ひとつだけ確かなのは——
    私はもう「普通の女子高生」ではないということ。
      →謎がいくつも出てきましたね 何が起きたのか気になります……!

    作者からの返信

    はじめまして!
    コメントありがとうございます。

    ここから彼女の謎が徐々に明かされていく…はずです!

  • 第4話 夜を駆け抜けるへの応援コメント

    カッコいいアクションシーンに痺れます。
    動画が見えてきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけるとモチベーションに繋がります!

  • 第7話 夜の公園でへの応援コメント

    ここまで興味深く読ませていただきました。
    ここで謎めいた展開が少し見えてきました。
    さて、少女は本当はヒトでは無く、人外の何者?
    お楽しみ。

    足跡いただいておりました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    徐々に謎が明らかになっていく展開にしようと試行錯誤中です!

    ムーゴットさんの小説、また覗きに行きますね!

  • 第3話 夜の訪問者への応援コメント

    雰囲気のある導入でここまで、凄くいい意味でさらっと読めました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    励みになります!!
    しばらくは毎日更新を目標に頑張りますので、またさらっと読みに来てくださると嬉しいです

  • 第3話 夜の訪問者への応援コメント

    コメント失礼します。
    今後の展開が気になる素敵な導入でした!
    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    暖かいコメントいただきありがとうございます!
    しばらくは毎日投稿していきますので、お時間があったら覗いてやってください。