第5話 税金の使い道への応援コメント
当企画へのご参加、誠にありがとうございます!
第5話まで拝読いたしました。
「賞金10億マネイ!」というお気楽なファンタジーのノリから一転、「税金とマクロ経済」の現実認知で勇者がブン殴られる展開が、コミカルでありながらリアルで笑ってしまいました!
この先の勇者たちが気になる展開です。
執筆応援しております!
作者からの返信
ファンタジーでありながら、税金という最もリアリティな要素でシュールな笑いを差し込んでいく事を主眼に入れて書いた作品です。
英雄でありながら世間の荒波にさらされる勇者。
お時間がありましたら続きを読んでいただければ幸いです。
第95話 王の願い (1)への応援コメント
なんか前話コメントみたいな流れだなーなどと思ってたら、「魔王」になりたい?
専制君主国家という意味でしょうか。
作者からの返信
それも踏まえて、ジャンの願いを聞いてやってください。
合理性の化物が魔王という形を望むのです。
第94話 それでも税金って払わないとダメなの?への応援コメント
納税は国民の義務。
累進課税は税の公平化。
お題目を並べれば、勇者も子猫にならざるを得ませんね。
作者からの返信
納税者としては「よくもふんだくりやがって!」とは思いますけど、ジャンは税金の使い道に関しては、至極真っ当ですからね。
明確なリターンがあればこそ、納得せざるを得ない。
なにより、「英雄」から「無法者」に落ちる事は既に経験済みですから、おいそれと反抗なんて考えませんよ。
第93話 いつかどこかで見た光景への応援コメント
丸太病院騎士修道会……これがやりたくて「木こり」設定だったのか。
(モロコス不憫💦)
きっと、税金は毎年鷹一羽なのでしょう。
作者からの返信
テンプル騎士団→ホスピタル騎士団→マルタ騎士団の流れに、少しばかりギャグ要素を差し込んでみました(笑)
第92話 新生・勇者パーティーのお仕事 (3)への応援コメント
もはや事故物件なんて可愛い代物で収まらないのでは。
「夜な夜な、その屋敷は兵士の集団が血みどろになって行進するのです」
作者からの返信
奇麗に掃除してリフォームすればなんとか(笑)
第91話 新生・勇者パーティーのお仕事 (2)への応援コメント
とうとう納税の授業から、老公の諸国世直しの旅に作品がチェンジしましたね。
まるで、勇者一行のジョブチェンジのように……
作者からの返信
勇者の持つ武力と名声、能力を最大限活かした再就職先です。
お上のお墨付きでもあるしね。
第90話 新生・勇者パーティーのお仕事 (1)への応援コメント
特別徴税官が設立された経緯がそのまま、特別徴税官が行ってきた罪科なんですけどね。
作者からの返信
洗いざらいすべて国民に知らせる必要はないですからね。
「公表しない自由」を行使しているだけです。
罪は全部、シャルルに押し付け、都合の良い情報だけ表に出し、デビィドに対しても「飴と鞭」で懐柔。
全部、ジャンの思惑通りです。
第89話 新たなる契約への応援コメント
>「エッチな命令って許可されますか?」
>「却下ぁぁぁ!」
やっぱり、ティエラが許せるのは様式美だけのようです💦
勇者が心底望まないであろう、ハーレムパーティーはこの後どうなるのでしょう。
作者からの返信
勇者はあくまで借金返済を約束されただけで、財布の中身は素寒貧ですからね。
儲かる仕事ならなんでも引き受けますよ。
第88話 復活のペコニアへの応援コメント
ここで「クッコロ」さん登場。
まぁ、女騎士じゃないから需要がなかったみたいですね。
それにしても、ティエラさんは様式美に拘り過ぎて、デビィド✖ペコニアでも美味しく堪能できるのでしょうか(笑)
【誤字報告】
✖粗製
⇩
〇蘇生
作者からの返信
需要はきっとあると思います!
ティエラは「お約束」を大事にするんです、きっと。
誤字報告感謝!
第87話 本来の計画への応援コメント
>魔族は人々の負の感情を何よりの馳走とする。重税、政治の腐敗、腐臭漂う世界こそ、魔族の望み
どこかの国の内情に似てますね(笑)
これからは善政が敷かれるのでしょう。
作者からの返信
浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ。
お上に政策あらば、民草に対策あり。
徴税と節税(時に脱税)のいたちごっこは続きますとも。
ただ、まあジャン王の治世下ではまともに運用されはするでしょうけど。
集めた税金が正しく効率よく再分配されるのであれば、民は納得するでしょうし。
第85話 意外な告白への応援コメント
モロコスは落としどころに落としたなって感じで読んでましたが、まさかのジョン国王の求婚! しかも相手は聖女スオーラとは。
これは教会対策のパフォーマンスと見た!
作者からの返信
王族の結婚なんぞ、がっつり政治案件ですからね。
二重三重に効果を狙っています。
幸い、世継ぎは既にいるので、夫婦というよりかは仕事のパートナーと割り切っている。
第8話 自堕落な生活への応援コメント
ほろっと泣いてしまいました。
前の日に!!
本人は悔しいけども、おじいさまは幸せだったでしょうね。
そこまで見届けることができて。
そう、思い込んで一歩進むしかないですよね。
作者からの返信
勇者にとっては唯一無二の家族ですからね。
ショックも大きい。
第6話 マインカード (1)への応援コメント
こんにちは!
マインカード!!!
振るえますね^^;
ドッペルゲンガー対策なんですね。
でも、これのせいで自分自身がドッペルゲンガーになり果ててしまう恐れもあるカードですよね^^;
戦々恐々として、未だに作ってません^^;
作者からの返信
偽者でない事を証明するため、常に自分が本物である事を示さなくてはいけない。
マインカードはそのためのツール。
第83話 悪貨は良貨を駆逐するへの応援コメント
モロコスの道化編でしたか。
気の毒ですが、政治の世界を馬鹿正直には渡れませんからね。
【誤字報告】
✖解放ているし、
⇩
〇解き放っているし、
or
〇解放しているし、
作者からの返信
真面目で正直なのは美徳でしょうが、それは時に足枷や隙に繋がる。
誤字報告感謝!
第12話 納税は国民の義務です!への応援コメント
こんにちは~
>それが勇者であろうとも例外なしと、デビィドに重くのしかかるのであった。
→厳しいですねw 勇者でも納税は逃れられないw 徴税官の無敵スキルが無敵ですね✨
作者からの返信
いかな勇者と言えども、「国民の義務」からは逃れる事ができないのです。
編集済
第82話 国王と聖戦士への応援コメント
なにしろ「人からコンクリートへ」とは言っても子供は国の宝ですからね。
変に養子縁組しなければ、経営母体が変わるだけで孤児院存続は重要施策の一つでしょうね。
作者からの返信
問題起こした組織の下部団体ですから、資金の循環が滞ると経営が苦しくなるのは当然ですからね。
ペコニアの情報リークで拙速に動かざるを得なかったジャンの落ち度です。
余裕があれば特別予算でも組んで、孤児院の運営に支障が出ないようにしたのですけど、騎士団の騒動に追われて、そこまで手が回らなかった。
第81話 モロコスの苦悩への応援コメント
ティエラとの偽装結婚は、いくら孤児院の子供たちを引き取る名目があるとは言え、無理があると思ってたんですよね。
引き取る場所があるなら、補助金を目的にしなくてもティエラの稼業規模なら十分に養えそうに思ってたんですよね。
(利益は大きく削られてしまうんでしょうが)
作者からの返信
唆されるままに動いてしまったのは、モロコスの落ち度です。
軽くお灸をすえるつもりが、騎士団壊滅の憂き目に遭って動揺したところに付け込まれてしまったので。
第80話 最後の手段 (3)への応援コメント
いわゆる「お約束」が発動したわけですね。
さてと、あとは王国の後始末はどうなんでしょうね。
作者からの返信
邪魔者は片付いたので、むしろここからはジャン王の真骨頂ですとも。
第79話 最後の手段 (2)への応援コメント
こっそりティエラが惚れ直すところが良いですね。
うーむ。金欲のペコニアと金翼のペコニア。
どちらが手強かったんでしょうかね。
作者からの返信
デビィドはやればできる男だと言うのは、ティエラも知っていますからね。
第78話 最後の手段 (1)への応援コメント
国王も勇者の納税滞納をチャラにすればいいのに……
口約束とは言え契約行為。
その瞬間に、ペゴニアの無敵状態は解呪されるはず。
っと思いきや、金色に輝く巨大な竜が本体! 誰だ? 力は雑魚モンスター並みって言ってたのは(笑)
作者からの返信
一応、ちゃんと完済されて事務処理が終わるまでは、滞納状態が続きますので(笑)。
魔王を倒した勇者パーティー視点での「ザコ」ですからね。
あくまで、魔王軍幹部の中では戦闘力最弱というだけ。
第76話 職権乱用?への応援コメント
いよいよ頭脳戦のターンが終了して、物理の戦闘が繰り広げられますね。
勇者デビィドの出番です。
しかし敵は魔法でバフがかかっているようですが、デビィドも借金チャラでバフがかかったようですね(笑)
作者からの返信
報酬のあるなしでやる気は変わるもんです。
特に、デビィドのようなお調子者にはね。
第17話 装備品にかかる税 (3)への応援コメント
もう、勇者はティアラとさっさと結婚してあげたらいいんだと思う。
作者からの返信
まあ、ちゃんと引っ付いていれば、的確な助言を受けられたでしょうし、そもそも滞納すらしてないはずですからね。
第15話 装備品にかかる税 (1)への応援コメント
おそろしい。ありとあらゆる税金が加算されていく。
税金、怖っ。
作者からの返信
税金なんて、取ろうと思えば何からでも取れるよ。
名目なんていくらでも作り出せる。
要は、集めた税金が正しく使われているかどうかが問題。
それができてないから、人々の不満はたまるってもんです。
第74話 二重所持は許さないへの応援コメント
おお! このカラクリを見抜いてたのは他ならぬジャン国王でしたか。
それにしても危険な橋を渡るものです。
※今回初めてコッソリ機能を使ってみました!
(コッソリじゃないじゃんw)
作者からの返信
一種の囮捜査みたいなもんですね。
違法行為に気付いていながら敢えて泳がせ、引き返せない所まで来てからの「はい、検挙!」なわけですから。
悪魔を檻に閉じこめるために、王としての権限や立場をフルに使って、落とし穴を掘っていたジャンの粘りの成せる業です。
第12話 納税は国民の義務です!への応援コメント
魔王軍の生き残り&転生魔王少女がまさかの徴税官という方法で勇者に復讐にやってくるという展開!新しくて面白い設定でね。
税金は分かっていても地味に痛いですもんね。
作者からの返信
誰も納税からは逃れられる事はできない。
そして、その徴税の役目を魔王自身が請け負うとどうなるのか。
勇者としては最悪の組み合わせです。
魔王(税金)からは逃げられんのだ!
第70話 リボンちゃんの剣舞 (2)への応援コメント
早速裏切り(笑)
しかしペコニアは切り札を何枚も隠し持ってますね。
作者からの返信
要人が揃ってますからね。
まとめて葬り去り、しかも勇者パーティーに罪を押し付けられる場面。
当然、仕掛けてきます。
第68話 最終打ち合わせへの応援コメント
勇者デビィドのピンクのお店通いは、どうやら後世には、「英雄色を好む」のような肯定的な話で語られることは無いのでしょう。
作者からの返信
権力を握ったら、全力で握り潰します(笑)
無かった事にして、闇に葬り去るのが一番です。
第66話 魔王の生態 (3)への応援コメント
なんだかなー。
てっきり王家が隠していたのかと思いきや……。
「国王。今回のテンプル騎士団の遠征は失敗しました」
出来レースの匂いがプンプンしますね。
作者からの返信
王国内部とて一枚岩ではなく、それぞれの利権団体が都合のいい様に状況を捜査しようとしていたって話。
第65話 魔王の生態 (2)への応援コメント
むしろ無力なリボンちゃんの時が、もっとも封印しやすいタイミングだったという訳ですね。
これだけの情報が揃ってるなら、魔王に最後の留めを差す前に「必ず封印スベシ」と定めるべきですよね。
作者からの返信
力が戻る前に封印しちゃうのがベストなんですけどね。
それができなくなっちゃったのが現状。
編集済
第64話 魔王の生態 (1)への応援コメント
まぁ、悪魔が自ら不利と「確定」しているような契約は決して結ばないでしょう。
もっとも「魔王」と「悪魔」は違いますが(笑)
作者からの返信
悪魔との契約書には、必ず何らかの裏書があるものです。
それを見抜けないと、いずれとんでもない縛りを受けるものです。
第63話 王立図書館への応援コメント
果たしてペコニアの知恵だけで、この契約はなされているのか?
魔王リボーはリボンちゃんなのか?
色々と興味深い禁書が現われそうです。
作者からの返信
それでもやらないといけないのが勇者パーティーの現状。
情報が錯綜している以上、仲間しか信用できないので、自分達でどうにかするしかないですからね。
第61話 古巣は温かいへの応援コメント
こちらも良い感じに、本来のデビィドの居場所を見つけたようです。
やはり、勇者らしいポジションは与えられてしかるべしなのでしょう。
作者からの返信
デビィドも能力自体は本物ですからね。
性格がゲスイだけで。
その本来の能力を発揮できる場であれば、ガチな英雄。
ティエラが惚れ込んでいるのも、そのガチな部分ですから。
第60話 神は語らずへの応援コメント
こういう時こそ、信仰を持つものが強かったりします。
「清貧」などと、金がないことを美徳とする二人なら本来ペコニアに負ける対象じゃあないはずなんですけどね。
作者からの返信
実質、面倒を見ている孤児達が人質に取られているようなもんですからね。
強さの理由であると同時に、弱みにもなり得ます。
特にスオーラは「300人救った程度で聖女気取りとは」と皮肉られているので、恵まれない子供を全員救わねばという強迫観念に捉われている状態です。
第55話 魔王との交渉 (2)への応援コメント
予想通りなら、ティエラの要望も三坂家に過ぎないのでしょう。
嘘や策謀が渦巻く中、勇者デヴィッドへの愛情は本物みたいですね。
作者からの返信
デビィドは落差が激しいんですよね。
ただ、デキる時はガチで勇者なんで、その点に惚れています。
第54話 魔王との交渉 (1)への応援コメント
>「お姉ちゃん」と
これは契約対象をティエラに特定させることで、例え違約が発生してもその責は契約者のみが負うという勝負と見ましたが、どうでしょうか。
作者からの返信
お互いに表向きは握手しながら、裏では色々と引っかける気満々です。
第100話 新しい勇者(悪魔付き)への応援コメント
完結おめでとうございます!異世界と経済が見事にマッチした、とても素晴らしい作品でした!m(_ _)m
最後は切なさと未来への希望が見えた、素敵な最終回だったと思います。リボンちゃんは相変わらず毒舌でしたが(^◇^;)
これからの皆さんに、幸あれ!そして納税はきちんとしましょう!ψ(`∇´)ψ
作者からの返信
ファンタジーとリアル(税金)を上手くまとめた良作であったと自負してます。
最後までありがとうございました!
そして、納税しましょう!
(確定申告シーズン)
第53話 裏切りの報酬への応援コメント
ほらほら。
やっぱり魔王と手を組むくらいなら、広大な農地を基盤に建国すれば良いんだ!
もしくは勇者パーティがクーデターを起こしてもいい。
対魔王・魔族の戦力が弱体化している今なら武装蜂起の好機だと思うのです。
そして国王や伯爵家を討伐すれば、魔王の寄生先も無くなる!
一石二鳥です。
作者からの返信
謀を以て応じれば、謀を以て返す。
虚々実々の駆け引きなんぞ、社交界の挨拶みたいなもんです(笑)
第97話 王の願い (3)への応援コメント
ペコニアさんも新しい面白そうな主人を見つけられて楽しそうですし、デビィドくんたちもやる気満々。世界が変わるのも、そう遠くないかもしれませんねm(_ _)m
作者からの返信
悪魔は人の心の暗部に巣くう。
税とはまさに人々の感情を表す魔窟そのもの。
ある意味、快適な住環境と言えるでしょうね。
第52話 カードの仕様への応援コメント
まぁ、貴族のご落胤が私生児扱いされて、後継者がいなくなった時にお迎えがやってくるパターンは数多有りそうですからね。
そもそもマインカードの趣旨は、個人情報の特定とお金の流れの紐づけに特化してるので、戸籍台帳との紐付けは緩いんでしょうね。
作者からの返信
膨大なデータを網羅するには、まだ時間が足りていなかったと言う事です。
リアル戸籍にしても、長年のデータ蓄積あればこそですから。
第96話 王の願い (2)への応援コメント
民主体の経済へ世界を変えるため、魔王となり討ち果たされることを望む…確かにそのありようは、まさしく魔王かもしれませんm(_ _)m
作中一番のとんでもない存在です、この国王様٩( 'ω' )و
第51話 乗っ取り計画への応援コメント
おお! 何という重厚な腹黒ストーリー。
まさに魔王に相応しい……待てよ!
このストーリーをパクれば。
「大魔王! 転生したら稀代の悪役令嬢に転生してました」
こんなラノベが書けちゃいそう(笑)
(パクりませんよw)
第95話 王の願い (1)への応援コメント
フォッ!?何処までも領主様だな〜と思っていたら、まさかの!?((((;゚Д゚)))))))
国王、一体何を!( ;´Д`)
作者からの返信
ジャン王は常に最善を目指す。
それが例え「狂人の戯言」のように思われようとも。
第94話 それでも税金って払わないとダメなの?への応援コメント
リボンちゃんの反応が素直で此方の気持ちのように代弁してくれますね(*´꒳`*)
此処は大人しく払うしかないでしょうね…税金ですから(^◇^;)
作者からの返信
そう、納税は国民の義務なのです!
ただし、取り過ぎは良くない。
ジャン自身が言いましたけど、「取り過ぎた税金は強盗と同義」なのです。
公平に徴収され、的確に運用され、納税者に還元する。
それができなければ不満が蓄積される。
第93話 いつかどこかで見た光景への応援コメント
モロコスもスオーラさんも頑張ってますね…其々のやるべきことですな!m(_ _)m
しかし、75%徴収とは!流石のリボンちゃん含む皆も、絶叫せずにはいられませんね(^◇^;)
作者からの返信
働き場を得て、なんやかんやで勇者パーティ全員、伸び伸びやっているということです。
ここいらはジャンの人事の妙というやつです。
なお、力を付けさせる気はないので、たっぷりと税金と言う形で搾り取っているわけですが(笑)
第92話 新生・勇者パーティーのお仕事 (3)への応援コメント
償却資産登録済み!面白さが拭えません(*゚∀゚*)
そして抵抗はもはや美味しい状況。リボンちゃんもペコニアも相変わらずで、あれだけやり合ったとは思えない意気投合っぷりですな(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
なんやかんやで稼げて楽しい職場ですからね。
しかも、自身の能力を十全に使える環境ですし、むしろ天職、安住の地というわけです。
第91話 新生・勇者パーティーのお仕事 (2)への応援コメント
まさか、この両者が手を取り合う…どころか肩を並べる日が来るとは!∑(゚Д゚)
どんな不正も脱税も許さない。向かう所敵なしのパーティですね(`・∀・´)
作者からの返信
金に関する限りは、文句なし最強パーティーです。
編集済
第50話 身の置き所への応援コメント
既得権益を貪る者は、社会の変化を厭う。
その最たるものが魔王であるなら、それを打倒した勇者こそが次の脅威。
世の勇者も神に至る例が枚挙に暇が無いのは当然の摂理なのかも知れません。
そう! デビィドも歯向かうことも敵視することも馬鹿らしくなるような、チート勇者になるべきなのです。
作者からの返信
魔王を倒した勇者が、何の野心も抱かず、大人しくしておくとは限りませんからね。
ドラクエ1みたいに、姫を宛がって、身内にしておくくらいの大胆な懐柔策が必要かもしれませんね。
第90話 新生・勇者パーティーのお仕事 (1)への応援コメント
その怖さを味わったデビィドくんだからこそ、より言葉に説得力がありますね(`・∀・´)
しかし処刑が何とも過激ですが…逆らえばどうなるか、罪を犯すのどうなるかを示す良い機会だったでしょうね(^◇^;)
作者からの返信
法律を盾に、今度は自分が追い詰める側に回りましたからね。
しかも、相手が鼻持ちならない御貴族様ならなおの事、喜んで突っ込んでいきます。
第49話 情報を制する者は世界を制するへの応援コメント
魔族……っていうより悪魔ですね。
悪魔は契約に縛られますが、大抵契約のプロフェッショナルで契約の穴を突いたりしますよね。
そして大抵が欲に駆られての契約なので自業自得の結末を迎えるのです。
作者からの返信
欲に溺れれば、遅かれ早かれ身を滅ぼすものです。
第89話 新たなる契約への応援コメント
リボンちゃんが乙女に!デビィドくんが魅了されたのか、彼の素なのか…あえて明確にしないでおいてあげましょう(^◇^;)
さてさて、こんなパーティにお願いしようという仕事とは如何に?(*´∀`*)
作者からの返信
完全に油断してたってのもありますけど、リボンちゃん可愛い!
これは揺るがぬ真理!(笑)
依頼するお仕事はもちろん、“税”に関する事ですよ。
第48話 腐敗は加速するへの応援コメント
ついに魔王の精神攻撃が勇者に突き刺さる!
さすがにジャ〇ーさんは大丈夫なのか?
だったらエプス〇インは?
(なんか一気にVIP感が高まりますね)
作者からの返信
精神攻撃ではなく、単なる事実陳列である(笑)
完全なる自業自得。
編集済
第100話 新しい勇者(悪魔付き)への応援コメント
不覚にもスオーラのくだりでほろり。コメディと思って油断しました。
作者からの返信
コメディとシリアスを程よく混ぜ込んだ作品ですのでね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
第88話 復活のペコニアへの応援コメント
4人に勝てる訳ないだろ!おや…何処かで…?^ ^
まぁそれはともかく。同情の余地なんて無いですからね、本来ならこの場でお命頂戴してもおかしくはないのですがm(_ _)m
命乞いに腹づもりがあるにせよないにせよ…リボンちゃんが可愛らしいので此処は利用するに留めてあげましょうか∩^ω^∩
作者からの返信
命乞いも何も、一回殺してますからね(笑)
ペコニアもリボンちゃん共々、利用価値がありますので復活させた。
ジャン王はどこまでも現実主義であり、冷徹なのです。
編集済
第47話 監査の実態への応援コメント
これがまた、国税の族議員や総理大臣とのツーショット写真が飾られてるみたいな、逆土産も有るとか無いとか(笑)
作者からの返信
あるある話ですね。
政治家の名前出してイキってた阿呆を見た事がありますわ。
お構いなしにボコりましたけど(損害賠償的な意味で)
第87話 本来の計画への応援コメント
罠には罠を。人間は知恵で戦うとは言いますが、王ともなるとその知恵は凄まじいですねΣ(・□・;)
…復活したリボンちゃん、何だか可愛く思えてきました(^◇^;)
作者からの返信
そうでもしないと魔王を倒す事は出来なかったと言う事をです。
リボンちゃんはマスコット枠(笑)
第46話 騎士団の裏事情への応援コメント
さすが! 魔王リボンちゃん。
この作品初めての戦闘シーンを見たような気がします。
ペコニアはどう立ち回ってみても策を弄す小悪党……小悪魔。
そこへ行くと、魔王リボンちゃんによるスオーラに対する精神攻撃は半端ない。
やはり魔王恐るべし!
作者からの返信
悪魔は人の感情をこそ捕食しますからね。
揺さぶり、歪ませ、足掻き、藻掻く様を眺めてこその悪魔です。
第85話 意外な告白への応援コメント
と、突然のスオーラさんへの求婚!良いところを見せた陛下、一体何を?あのΣ(・□・;)
作者からの返信
利用価値があるかどうか。
ジャンの判断基準は本当にそれだけなんですよね。
第83話 悪貨は良貨を駆逐するへの応援コメント
良き人ほど悪評は受け流す。
そして情報は報道されるものが真実とは限らない…都合の良い方を選んでしまうもの。
本当にペコニアは恐ろしい…何処までも情報の価値を知っています( ;´Д`)
作者からの返信
その辺りの人間心理の読み合いも、勝負の内ですからね。
第82話 国王と聖戦士への応援コメント
正義か悪か。正しいか間違いか。
其々の信念がぶつかり合うように、簡単に割り切れないのが現実ですね…m(_ _)m
作者からの返信
互いに曲げられないものがありますからね。
信念同士のぶつかり合いほど、苛烈なものはないものです。
第45話 税の不公平への応援コメント
金欲の悪魔というより、金融詐欺グループと言っても過言では有りませんね。
(うーむ。悪魔と犯罪者は紙一重)
金欲グループは闇金にも手を出してるとか(笑)
作者からの返信
欲望を言葉で操り、破滅させるのがなんとも悪魔らしい。
そうした負の感情こそ、悪魔にとっては最高の御馳走ですから。
第44話 冒険者へ課税への応援コメント
アハッハハハ!
もう、ドロップアイテム公社ってのがツボりました。
「そしてダンジョンには誰もいなくなった」
ミステリー作品と思いきや、専売公社の話(笑)
作者からの返信
金の流れを掴むなら、窓口を減らせばいいですからね。
その方が監視しやすい。
ただ、想定以上に反発が大きかったので計画倒れ。
命がけで戦ってんだから、そこらへんはもうちょい優遇してくれって話です。
無きリシャール王もそこは意固地にならず、柔軟に対応して、控除を餌に上手く立ち回りました。
第43話 所得とは (2)への応援コメント
マジの所得控除の話で一話書き切りましたね(笑)
「サルでもわかる経理の異世界冒険」
って改題してもお店に並びそうですね。
(もちろん、並ぶコーナーはラノベとは全く別になりそうですがw)
そんな書籍化に向けて。
【誤字報告】
✖“物納”似
↓
〇“物納”に
作者からの返信
確定申告に馴染みのない方もいるのでね。
なるべく簡略化しつつ、分かりやすい事例を提示してみました。
誤字報告、感謝!
第81話 モロコスの苦悩への応援コメント
ペコニアは何処まで策を巡らせていたのか…此処で止められてよかったですね( ;´Д`)
作者からの返信
勇者パーティーはまんまと一杯食わされた感じですからね。
ジャンは気付いていながら素知らぬ顔を決め込み、せっせと落とし穴を掘っていたわけですが。
第80話 最後の手段 (3)への応援コメント
やはり勇者!勇者が全てを解決するのです…!(`・∀・´)
これで無事ペコニア討伐完了…でしょうか?何故でしょう、胸騒ぎがします( ;´Д`)
第79話 最後の手段 (2)への応援コメント
ずっとずっと腹の底で抱えていた作戦が、こうも見事に決まれば…嬉しくもなりますよねm(_ _)m
もう憂いは無い!?頑張れ勇者様!(`・∀・´)
作者からの返信
戦いとは、準備の段階で9割が決するものです。
ジッと落とし穴を掘って待ち、勇者パーティーの底力を信じ、それを十全に活かせる状況を作った、ジャン王の作戦勝ちです。
第42話 所得とは (1)への応援コメント
ロシア・バルチック艦隊が海獣クラーケンになってしまった(笑)
話が納税から節税になってきましたが流れからは、そんな感じになるのでしょう。
作者からの返信
そんなかんじですね。
節税には知恵がいります。
脱税には度胸がいります。
第78話 最後の手段 (1)への応援コメント
国王、勇者…敵を前にしてするべき会話内容じゃないかもしれませんが、今だからせずにはいられないものですね(^◇^;)
いよいよ本性を見せたペコニア。負けるわけにはいきません!(`・ω・´)
作者からの返信
まあ、地位や立場のある人間って、人前じゃ本音は語れませんからね。
周囲に自分達しかいないからこそ、話せる事もあるのです。
第53話 裏切りの報酬への応援コメント
まさに悪魔の囁き…凄いですねリボンちゃん様…「世界の半分をくれてやろう」…そりゃ、心動きますわ…さすが魔王です…。
作者からの返信
まして、追い込んでからのささやきですからね。
効果覿面ですよ。
第40話 真なる目的への応援コメント
モロコスは呆気なく篭絡されましたね。
ジャン国王が諸悪の元凶とはいえ、所詮お飾りですからね。
それよりも、ティエラさんが燃えて本気を出すことに期待!
作者からの返信
モロコスは真っ直ぐすぎるんですよね。
その実直さゆえに前に出てしまうのです。
不利な立場を押し付けられているティエラもまた、必死で抗いますとも。
第39話 可愛いは正義!への応援コメント
食事だってタダじゃあない!
ここはボッタくり戦術で高額な借用証書を作成して、実質的な保護者であるペコニアに請求する。
……っていうか、滞納者と徴税官の構図を断ち切るところから始めないと駄目ですね。
作者からの返信
見た目は幼女なんで保護対象なんですよね。
リボンちゃん
「孤児院にお子ちゃまがいて悪いのか?」
勇者
「マジむかつく~」
法的に問題なければセーフ!
これがまかり通る。
第51話 乗っ取り計画への応援コメント
正に悪魔の囁き…しかし、乗らなければ勇者パーティーの未来があやうい。でも、このまま乗ってしまうのも危険だと思う…どうなるんだろう(・・;)
しかし、現実の政治家とかもきっと腐敗してるんだろうなぁ。うちの地元の名士とかも…いや、薄々わかってはいたけれど(だって昔より目に見えて肥ってる)、腐敗してるんだろうなぁ。と、色々考えさせられる内容でした。
ここからはゆっくりになりますが、引き続き読ませて頂きます。
作者からの返信
政治家の腐敗なんてのは、古今東西どこにでもありますよ。
「例外」や「特例」がある限り、どんな立場の人間でも必ず腐る。
要は、それを修正できるかどうかが問題なんです。
「政治家の腐敗」は修正できる。
しかし、「政治の腐敗」は修正できない。
なぜなら、そうした腐敗した政治家を正したり批判したりできない状態を、「政治の腐敗」と言うのですから。
またお時間のある時にお越しくだされば幸いです!
編集済
第96話 王の願い (2)への応援コメント
民主主義と自由資本主義の萌芽を志すジャン国王。
自身を魔王と呼ばれることになろうとも、意思を連ら抜く信念はどこから来たのか?
ジャン国王はまさかの転生者?
作者からの返信
長く続く政体を考えた場合、王政よりも民主制の方が良いと考えた結果ですよ。
祖父リシャールの狂気にあてられた自分ならいざ知らず、息子にそれが残せる保障もない以上、個人の才能に頼らない状態の方が望ましい。