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  • 第96話 王の願い (2)への応援コメント

    民主主義と自由資本主義の萌芽を志すジャン国王。
    自身を魔王と呼ばれることになろうとも、意思を連ら抜く信念はどこから来たのか?

    ジャン国王はまさかの転生者?

    作者からの返信

    長く続く政体を考えた場合、王政よりも民主制の方が良いと考えた結果ですよ。

    祖父リシャールの狂気にあてられた自分ならいざ知らず、息子にそれが残せる保障もない以上、個人の才能に頼らない状態の方が望ましい。

  • 第5話 税金の使い道への応援コメント

    当企画へのご参加、誠にありがとうございます!

    第5話まで拝読いたしました。
    「賞金10億マネイ!」というお気楽なファンタジーのノリから一転、「税金とマクロ経済」の現実認知で勇者がブン殴られる展開が、コミカルでありながらリアルで笑ってしまいました!
    この先の勇者たちが気になる展開です。
    執筆応援しております!

    作者からの返信

    ファンタジーでありながら、税金という最もリアリティな要素でシュールな笑いを差し込んでいく事を主眼に入れて書いた作品です。


    英雄でありながら世間の荒波にさらされる勇者。


    お時間がありましたら続きを読んでいただければ幸いです。

  • 第95話 王の願い (1)への応援コメント

    なんか前話コメントみたいな流れだなーなどと思ってたら、「魔王」になりたい?

    専制君主国家という意味でしょうか。

    作者からの返信

    それも踏まえて、ジャンの願いを聞いてやってください。

    合理性の化物が魔王という形を望むのです。

  • 納税は国民の義務。
    累進課税は税の公平化。

    お題目を並べれば、勇者も子猫にならざるを得ませんね。

    作者からの返信

    納税者としては「よくもふんだくりやがって!」とは思いますけど、ジャンは税金の使い道に関しては、至極真っ当ですからね。

    明確なリターンがあればこそ、納得せざるを得ない。

    なにより、「英雄」から「無法者」に落ちる事は既に経験済みですから、おいそれと反抗なんて考えませんよ。

  • 丸太病院騎士修道会……これがやりたくて「木こり」設定だったのか。
    (モロコス不憫💦)

    きっと、税金は毎年鷹一羽なのでしょう。

    作者からの返信

    テンプル騎士団→ホスピタル騎士団→マルタ騎士団の流れに、少しばかりギャグ要素を差し込んでみました(笑)

  • もはや事故物件なんて可愛い代物で収まらないのでは。

    「夜な夜な、その屋敷は兵士の集団が血みどろになって行進するのです」

    作者からの返信

    奇麗に掃除してリフォームすればなんとか(笑)

  • とうとう納税の授業から、老公の諸国世直しの旅に作品がチェンジしましたね。

    まるで、勇者一行のジョブチェンジのように……

    作者からの返信

    勇者の持つ武力と名声、能力を最大限活かした再就職先です。

    お上のお墨付きでもあるしね。

  • 特別徴税官が設立された経緯がそのまま、特別徴税官が行ってきた罪科なんですけどね。

    作者からの返信

    洗いざらいすべて国民に知らせる必要はないですからね。

    「公表しない自由」を行使しているだけです。

    罪は全部、シャルルに押し付け、都合の良い情報だけ表に出し、デビィドに対しても「飴と鞭」で懐柔。

    全部、ジャンの思惑通りです。

  • 第89話 新たなる契約への応援コメント

    >「エッチな命令って許可されますか?」

    >「却下ぁぁぁ!」

    やっぱり、ティエラが許せるのは様式美だけのようです💦
    勇者が心底望まないであろう、ハーレムパーティーはこの後どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    勇者はあくまで借金返済を約束されただけで、財布の中身は素寒貧ですからね。

    儲かる仕事ならなんでも引き受けますよ。

  • 第88話 復活のペコニアへの応援コメント

    ここで「クッコロ」さん登場。
    まぁ、女騎士じゃないから需要がなかったみたいですね。

    それにしても、ティエラさんは様式美に拘り過ぎて、デビィド✖ペコニアでも美味しく堪能できるのでしょうか(笑)

    【誤字報告】
    ✖粗製
     ⇩
    〇蘇生

    作者からの返信

    需要はきっとあると思います!



    ティエラは「お約束」を大事にするんです、きっと。


    誤字報告感謝!

  • 第87話 本来の計画への応援コメント

    >魔族は人々の負の感情を何よりの馳走とする。重税、政治の腐敗、腐臭漂う世界こそ、魔族の望み

    どこかの国の内情に似てますね(笑)
    これからは善政が敷かれるのでしょう。

    作者からの返信

    浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ。

    お上に政策あらば、民草に対策あり。

    徴税と節税(時に脱税)のいたちごっこは続きますとも。

    ただ、まあジャン王の治世下ではまともに運用されはするでしょうけど。

    集めた税金が正しく効率よく再分配されるのであれば、民は納得するでしょうし。

  • 第86話 婚儀成立への応援コメント

    おや、読みが違った。
    ジャン国王は思ったよりも良い人なのかも知れませんね。

    それにしても闇を抱えてるのは、デビッドだけじゃなかったんですね。
    ティエラもなかなかに高尚なご趣味をお持ちのようで(笑)

    作者からの返信

    ジャン王は良い人ではないですよ。

    偉大な人です。

    王の役目を十全に果たそうという、それをとことん煮詰めた存在。

    この辺りは祖父のリシャール王を完全に模倣しているとも言えます。

  • 第85話 意外な告白への応援コメント

    モロコスは落としどころに落としたなって感じで読んでましたが、まさかのジョン国王の求婚! しかも相手は聖女スオーラとは。

    これは教会対策のパフォーマンスと見た!

    作者からの返信

    王族の結婚なんぞ、がっつり政治案件ですからね。

    二重三重に効果を狙っています。

    幸い、世継ぎは既にいるので、夫婦というよりかは仕事のパートナーと割り切っている。

  • 第8話 自堕落な生活への応援コメント

    ほろっと泣いてしまいました。
    前の日に!!

    本人は悔しいけども、おじいさまは幸せだったでしょうね。
    そこまで見届けることができて。

    そう、思い込んで一歩進むしかないですよね。

    作者からの返信

    勇者にとっては唯一無二の家族ですからね。

    ショックも大きい。

  • こんにちは!
    マインカード!!!
    振るえますね^^;

    ドッペルゲンガー対策なんですね。
    でも、これのせいで自分自身がドッペルゲンガーになり果ててしまう恐れもあるカードですよね^^;

    戦々恐々として、未だに作ってません^^;

    作者からの返信

    偽者でない事を証明するため、常に自分が本物である事を示さなくてはいけない。

    マインカードはそのためのツール。

  • 第84話 罪の意識への応援コメント

    さてと契約の効果はいかに。

    作者からの返信

    契約とは縛るもの。

    あるいは逆に、解放するものでもある。

  • モロコスの道化編でしたか。
    気の毒ですが、政治の世界を馬鹿正直には渡れませんからね。

    【誤字報告】
    ✖解放ているし、
      ⇩
    〇解き放っているし、
     or
    〇解放しているし、

    作者からの返信

    真面目で正直なのは美徳でしょうが、それは時に足枷や隙に繋がる。


    誤字報告感謝!

  • こんにちは~

    >それが勇者であろうとも例外なしと、デビィドに重くのしかかるのであった。
      →厳しいですねw 勇者でも納税は逃れられないw 徴税官の無敵スキルが無敵ですね✨

    作者からの返信

    いかな勇者と言えども、「国民の義務」からは逃れる事ができないのです。


  • 編集済

    第82話 国王と聖戦士への応援コメント

    なにしろ「人からコンクリートへ」とは言っても子供は国の宝ですからね。
    変に養子縁組しなければ、経営母体が変わるだけで孤児院存続は重要施策の一つでしょうね。

    作者からの返信

    問題起こした組織の下部団体ですから、資金の循環が滞ると経営が苦しくなるのは当然ですからね。

    ペコニアの情報リークで拙速に動かざるを得なかったジャンの落ち度です。

    余裕があれば特別予算でも組んで、孤児院の運営に支障が出ないようにしたのですけど、騎士団の騒動に追われて、そこまで手が回らなかった。

  • 第81話 モロコスの苦悩への応援コメント

    ティエラとの偽装結婚は、いくら孤児院の子供たちを引き取る名目があるとは言え、無理があると思ってたんですよね。

    引き取る場所があるなら、補助金を目的にしなくてもティエラの稼業規模なら十分に養えそうに思ってたんですよね。
    (利益は大きく削られてしまうんでしょうが)

    作者からの返信

    唆されるままに動いてしまったのは、モロコスの落ち度です。

    軽くお灸をすえるつもりが、騎士団壊滅の憂き目に遭って動揺したところに付け込まれてしまったので。

  • いわゆる「お約束」が発動したわけですね。
    さてと、あとは王国の後始末はどうなんでしょうね。

    作者からの返信

    邪魔者は片付いたので、むしろここからはジャン王の真骨頂ですとも。

  • こっそりティエラが惚れ直すところが良いですね。

    うーむ。金欲のペコニアと金翼のペコニア。
    どちらが手強かったんでしょうかね。

    作者からの返信

    デビィドはやればできる男だと言うのは、ティエラも知っていますからね。

  • 国王も勇者の納税滞納をチャラにすればいいのに……
    口約束とは言え契約行為。
    その瞬間に、ペゴニアの無敵状態は解呪されるはず。

    っと思いきや、金色に輝く巨大な竜が本体! 誰だ? 力は雑魚モンスター並みって言ってたのは(笑)

    作者からの返信

    一応、ちゃんと完済されて事務処理が終わるまでは、滞納状態が続きますので(笑)。

    魔王を倒した勇者パーティー視点での「ザコ」ですからね。

    あくまで、魔王軍幹部の中では戦闘力最弱というだけ。

  • 第77話 信じる道への応援コメント

    モロコスが受けてきた境遇を考えると複雑ですよね。
    ジャン国王も良いことを言ってる感じにはなっていますが、勇者パーティをここまで追い込むリスク管理が出来てないのは問題ありそうです。

    いくら勇者パーティを利用した囮捜査といえどもね。

    作者からの返信

    パーティーメンバーの中で、どう考えても実直過ぎて演技がヘタクソだとジャンが判断しましたからね。

    下手に裏事情を話して、ペコニアに勘付かれても台無しですし。

  • 第76話 職権乱用?への応援コメント

    いよいよ頭脳戦のターンが終了して、物理の戦闘が繰り広げられますね。
    勇者デビィドの出番です。

    しかし敵は魔法でバフがかかっているようですが、デビィドも借金チャラでバフがかかったようですね(笑)

    作者からの返信

    報酬のあるなしでやる気は変わるもんです。

    特に、デビィドのようなお調子者にはね。

  • 第75話 閉鎖空間への応援コメント

    ジャン国王は狡猾だし、度胸もあり、鷹揚にも振る舞える。
    さすが! 国王たるために多分帝王学を学んできただけはありますね。

    この世界の魔王は、魔族じゃなくて悪魔なので、物理で冒険者パーティを派遣せずとも商人軍団を派遣して、契約不履行で潰していけるのでは?(笑)

    作者からの返信

    何が何でも、魔王軍の残党を掃討するという執念です。

    亡くなったリシャール王の遺志を継ぐ形でね。

  • もう、勇者はティアラとさっさと結婚してあげたらいいんだと思う。

    作者からの返信

    まあ、ちゃんと引っ付いていれば、的確な助言を受けられたでしょうし、そもそも滞納すらしてないはずですからね。

  • おそろしい。ありとあらゆる税金が加算されていく。
    税金、怖っ。

    作者からの返信

    税金なんて、取ろうと思えば何からでも取れるよ。

    名目なんていくらでも作り出せる。

    要は、集めた税金が正しく使われているかどうかが問題。

    それができてないから、人々の不満はたまるってもんです。

  • おお! このカラクリを見抜いてたのは他ならぬジャン国王でしたか。
    それにしても危険な橋を渡るものです。

    ※今回初めてコッソリ機能を使ってみました!
    (コッソリじゃないじゃんw)

    作者からの返信

    一種の囮捜査みたいなもんですね。

    違法行為に気付いていながら敢えて泳がせ、引き返せない所まで来てからの「はい、検挙!」なわけですから。

    悪魔を檻に閉じこめるために、王としての権限や立場をフルに使って、落とし穴を掘っていたジャンの粘りの成せる業です。

  • 魔王軍の生き残り&転生魔王少女がまさかの徴税官という方法で勇者に復讐にやってくるという展開!新しくて面白い設定でね。

    税金は分かっていても地味に痛いですもんね。

    作者からの返信

    誰も納税からは逃れられる事はできない。

    そして、その徴税の役目を魔王自身が請け負うとどうなるのか。

    勇者としては最悪の組み合わせです。

    魔王(税金)からは逃げられんのだ!

  • 第73話 想定済みへの応援コメント

    おお! 大体ビンゴだったようです。
    ティエラに扮していたのが、ジャン国王本人だったのは意外でした。

    私の予想では、デビィドの道場の師範代辺りを紛れ込ませているものだと思ってました。

    作者からの返信

    すり替えておいたのさ!

    図書館で本を読んでいる間に!

    当然、ジャンとは不戦契約を結んでませんので、すり抜けてしまいます。


  • 編集済

    第72話 台本通りへの応援コメント

    ティエラが脚本演出全てを担っているのでしょう。
    果たしてジャン国王は?(笑)

    作者からの返信

    どちらの陣営も相手を出し抜く気満々であったという事です。

  • 第71話 濡れ衣への応援コメント

    ほう! 本体の魔王リボンちゃんは別の場所にいると。

    契約スレスレの綱渡りを良く思いつきましたね。
    (完全犯罪まであと一歩!)

    そうそう、中間選考突破! おめでとうございます。

    作者からの返信

    勇者パーティーが契約したのは、魔王とその側近に対してであって、影武者とではないのでね。

    当然、契約外なので不戦契約はすり抜けちゃいます。



    どうにか激戦のファンタジー界隈で突破出来ましたよ。

  • 第9話 復活の魔王への応援コメント

    XからRT企画からきました
    私自身が帳簿の不備から理詰めする世界を書いてるので『税金』というのに共感を覚えます

    また読みに来たいと思います!

    作者からの返信

    ようこそいらっしゃいました。


    またお時間のある時にお越しくだされば幸いです。

  • 早速裏切り(笑)
    しかしペコニアは切り札を何枚も隠し持ってますね。

    作者からの返信

    要人が揃ってますからね。

    まとめて葬り去り、しかも勇者パーティーに罪を押し付けられる場面。

    当然、仕掛けてきます。

  • おお! いよいよ虚々実々の裏切り必須の策謀が始まりそうですね。

    作者からの返信

    どこで、誰が、どう動くのか。

    いよいよ始まります。

  • 第68話 最終打ち合わせへの応援コメント

    勇者デビィドのピンクのお店通いは、どうやら後世には、「英雄色を好む」のような肯定的な話で語られることは無いのでしょう。

    作者からの返信

    権力を握ったら、全力で握り潰します(笑)

    無かった事にして、闇に葬り去るのが一番です。

  • 第67話 パレードへの応援コメント

    もう全てのシナリオが見えてる上での、正に茶番劇。

    契約も複数結び付ければ、穴が生まれるような気もしますがどうでしょうか。

    作者からの返信

    裏事情を知っていれば、これ以上にない茶番劇ですよ。

  • なんだかなー。
    てっきり王家が隠していたのかと思いきや……。

    「国王。今回のテンプル騎士団の遠征は失敗しました」
    出来レースの匂いがプンプンしますね。

    作者からの返信

    王国内部とて一枚岩ではなく、それぞれの利権団体が都合のいい様に状況を捜査しようとしていたって話。

  • むしろ無力なリボンちゃんの時が、もっとも封印しやすいタイミングだったという訳ですね。

    これだけの情報が揃ってるなら、魔王に最後の留めを差す前に「必ず封印スベシ」と定めるべきですよね。

    作者からの返信

    力が戻る前に封印しちゃうのがベストなんですけどね。

    それができなくなっちゃったのが現状。


  • 編集済

    まぁ、悪魔が自ら不利と「確定」しているような契約は決して結ばないでしょう。

    もっとも「魔王」と「悪魔」は違いますが(笑)

    作者からの返信

    悪魔との契約書には、必ず何らかの裏書があるものです。

    それを見抜けないと、いずれとんでもない縛りを受けるものです。

  • 第63話 王立図書館への応援コメント

    果たしてペコニアの知恵だけで、この契約はなされているのか?
    魔王リボーはリボンちゃんなのか?

    色々と興味深い禁書が現われそうです。

    作者からの返信

    それでもやらないといけないのが勇者パーティーの現状。

    情報が錯綜している以上、仲間しか信用できないので、自分達でどうにかするしかないですからね。

  • 第62話 切先は鈍らないへの応援コメント

    勇者デビィドの本気が炸裂!
    徐々に魔王討伐時の本来のデビィドが戻って来そうです。

    作者からの返信

    デビィド君はやればできる子なんです!

  • 第61話 古巣は温かいへの応援コメント

    こちらも良い感じに、本来のデビィドの居場所を見つけたようです。
    やはり、勇者らしいポジションは与えられてしかるべしなのでしょう。

    作者からの返信

    デビィドも能力自体は本物ですからね。

    性格がゲスイだけで。

    その本来の能力を発揮できる場であれば、ガチな英雄。

    ティエラが惚れ込んでいるのも、そのガチな部分ですから。

  • 第60話 神は語らずへの応援コメント

    こういう時こそ、信仰を持つものが強かったりします。
    「清貧」などと、金がないことを美徳とする二人なら本来ペコニアに負ける対象じゃあないはずなんですけどね。

    作者からの返信

    実質、面倒を見ている孤児達が人質に取られているようなもんですからね。

    強さの理由であると同時に、弱みにもなり得ます。

    特にスオーラは「300人救った程度で聖女気取りとは」と皮肉られているので、恵まれない子供を全員救わねばという強迫観念に捉われている状態です。

  • 第59話 不戦協定への応援コメント

    そもそも契約書には「魔王リボー」と記載されており、署名は「魔王リボンちゃん」となっていて、契約は成立するのであろうか?

    打撃無効はペコニアに対してしか行われていない。
    ここはポイントになるのか!

    作者からの返信

    おお、さすがに鋭い。

    どういう展開になるかは後のお楽しみという事で。

  • 第58話 作戦会議への応援コメント

    ああーあ。
    とうとう魔王と手を組んでしまったか。

    まぁ、ティエラさんが最後に何とかしてくれるでしょう。

    作者からの返信

    まあ、選択の余地がないような状態ですからね。

    どのみち、どちらも互いを信用していないという点では一致し、どう出し抜いてやろうかと考えながらの極めて不安定な協力関係ではありますけどね。

  • 第10話 転生失敗への応援コメント

    こんにちは~

    >勇者は笑いに堪えるのに必死だ。
      →わ、笑うな いや、笑うよねw

    >「おいおい、LPライフポイントもMPマジックポイントも1桁て、マジでガキンチョのステータスじゃねえか! かわいいでちゅね~、リボンちゃん様は!」
    「 ヾ(≧皿≦メ)ノシ ムキ~!!」
      →www 転生失敗したけどなんかこれでよかったのでは、と思えてしまった w 可愛いし♡

    作者からの返信

    笑うなというのが無理ですね(笑)

    リボンちゃんはマスコット(笑)

  • 第57話 王都帰還への応援コメント

    隣のお姉さんは、不穏な伏線でしょうか。
    どちらの知恵が勝つかとなりそうです。

    作者からの返信

    狐とタヌキの化かし合い。

    人と悪魔の騙し合い。

  • 第56話 女怪盗、現るへの応援コメント

    ティエラちゃんは、色々な意味で策士ですね。

    怪盗にはそれなりの固有スキルが有りそうですね。

    作者からの返信

    怪物よりも、対人を想定しての転職です。

  • 予想通りなら、ティエラの要望も三坂家に過ぎないのでしょう。

    嘘や策謀が渦巻く中、勇者デヴィッドへの愛情は本物みたいですね。

    作者からの返信

    デビィドは落差が激しいんですよね。

    ただ、デキる時はガチで勇者なんで、その点に惚れています。

  • >「お姉ちゃん」と
    これは契約対象をティエラに特定させることで、例え違約が発生してもその責は契約者のみが負うという勝負と見ましたが、どうでしょうか。

    作者からの返信

    お互いに表向きは握手しながら、裏では色々と引っかける気満々です。

  • あとがきへの応援コメント

    改めて完結お疲れ様でした!本当の本当に面白かったです✨

    今後とも心より応援しております!白ネギを食べつつm(_ _)m

    作者からの返信

    こちらこそ最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

    今後とも作品と白ネギをよろしくお願いします!

  • 完結おめでとうございます!異世界と経済が見事にマッチした、とても素晴らしい作品でした!m(_ _)m

    最後は切なさと未来への希望が見えた、素敵な最終回だったと思います。リボンちゃんは相変わらず毒舌でしたが(^◇^;)

    これからの皆さんに、幸あれ!そして納税はきちんとしましょう!ψ(`∇´)ψ

    作者からの返信

    ファンタジーとリアル(税金)を上手くまとめた良作であったと自負してます。

    最後までありがとうございました!

    そして、納税しましょう!
    (確定申告シーズン)

  • 第99話 後日譚への応援コメント

    勇者ですからね!色んな行いが許されるのです…国王が許してますし(^◇^;)

    世界はドンドン、国王の思い描いていた通りの未来へと進んでいきます。時代の移り変わりというのは、不思議な気持ちになりますねm(_ _)m

    作者からの返信

    悪い奴(税金滞納者)を懲らしめているだけです(笑)

    王様と勇者の共生関係。

  • 第98話 宴は続くへの応援コメント

    可愛いリボンちゃん!筋肉モリモリマッチョマンになるのは、勘弁願いたいですが(^◇^;)

    ティエラさんはお母さんみたいですね。彼女も蓋を開ければ、かなりまともな女性ですしねm(_ _)m

    作者からの返信

    少女の姿がデフォとは言え、リボンちゃんはドッペルゲンガーなんでどんな外見にもなれますよ(笑)


    ティエラも“高尚な趣味”を除けば、面倒見の良いお姉さんです。

  • 第53話 裏切りの報酬への応援コメント

    ほらほら。
    やっぱり魔王と手を組むくらいなら、広大な農地を基盤に建国すれば良いんだ!

    もしくは勇者パーティがクーデターを起こしてもいい。
    対魔王・魔族の戦力が弱体化している今なら武装蜂起の好機だと思うのです。

    そして国王や伯爵家を討伐すれば、魔王の寄生先も無くなる!
    一石二鳥です。

    作者からの返信

    謀を以て応じれば、謀を以て返す。

    虚々実々の駆け引きなんぞ、社交界の挨拶みたいなもんです(笑)

  • 第97話 王の願い (3)への応援コメント

    ペコニアさんも新しい面白そうな主人を見つけられて楽しそうですし、デビィドくんたちもやる気満々。世界が変わるのも、そう遠くないかもしれませんねm(_ _)m

    作者からの返信

    悪魔は人の心の暗部に巣くう。

    税とはまさに人々の感情を表す魔窟そのもの。

    ある意味、快適な住環境と言えるでしょうね。

  • 第52話 カードの仕様への応援コメント

    まぁ、貴族のご落胤が私生児扱いされて、後継者がいなくなった時にお迎えがやってくるパターンは数多有りそうですからね。

    そもそもマインカードの趣旨は、個人情報の特定とお金の流れの紐づけに特化してるので、戸籍台帳との紐付けは緩いんでしょうね。

    作者からの返信

    膨大なデータを網羅するには、まだ時間が足りていなかったと言う事です。

    リアル戸籍にしても、長年のデータ蓄積あればこそですから。

  • 第96話 王の願い (2)への応援コメント

    民主体の経済へ世界を変えるため、魔王となり討ち果たされることを望む…確かにそのありようは、まさしく魔王かもしれませんm(_ _)m

    作中一番のとんでもない存在です、この国王様٩( 'ω' )و

  • 第51話 乗っ取り計画への応援コメント

    おお! 何という重厚な腹黒ストーリー。
    まさに魔王に相応しい……待てよ!

    このストーリーをパクれば。
    「大魔王! 転生したら稀代の悪役令嬢に転生してました」
    こんなラノベが書けちゃいそう(笑)
    (パクりませんよw)

  • 第95話 王の願い (1)への応援コメント

    フォッ!?何処までも領主様だな〜と思っていたら、まさかの!?((((;゚Д゚)))))))

    国王、一体何を!( ;´Д`)

    作者からの返信

    ジャン王は常に最善を目指す。

    それが例え「狂人の戯言」のように思われようとも。

  • リボンちゃんの反応が素直で此方の気持ちのように代弁してくれますね(*´꒳`*)

    此処は大人しく払うしかないでしょうね…税金ですから(^◇^;)

    作者からの返信

    そう、納税は国民の義務なのです!

    ただし、取り過ぎは良くない。

    ジャン自身が言いましたけど、「取り過ぎた税金は強盗と同義」なのです。

    公平に徴収され、的確に運用され、納税者に還元する。

    それができなければ不満が蓄積される。

  • モロコスもスオーラさんも頑張ってますね…其々のやるべきことですな!m(_ _)m

    しかし、75%徴収とは!流石のリボンちゃん含む皆も、絶叫せずにはいられませんね(^◇^;)

    作者からの返信

    働き場を得て、なんやかんやで勇者パーティ全員、伸び伸びやっているということです。

    ここいらはジャンの人事の妙というやつです。


    なお、力を付けさせる気はないので、たっぷりと税金と言う形で搾り取っているわけですが(笑)

  • 第1話 死闘への応援コメント

    最期の魔王可哀想だけど面白いですねw

    作者からの返信

    勇者が少々せっかちなんですよ。

    断末魔とか、最後の捨て台詞とか、それに情緒を感じないタイプ(笑)

  • 償却資産登録済み!面白さが拭えません(*゚∀゚*)

    そして抵抗はもはや美味しい状況。リボンちゃんもペコニアも相変わらずで、あれだけやり合ったとは思えない意気投合っぷりですな(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    なんやかんやで稼げて楽しい職場ですからね。

    しかも、自身の能力を十全に使える環境ですし、むしろ天職、安住の地というわけです。

  • まさか、この両者が手を取り合う…どころか肩を並べる日が来るとは!∑(゚Д゚)

    どんな不正も脱税も許さない。向かう所敵なしのパーティですね(`・∀・´)

    作者からの返信

    金に関する限りは、文句なし最強パーティーです。


  • 編集済

    第50話 身の置き所への応援コメント

    既得権益を貪る者は、社会の変化を厭う。
    その最たるものが魔王であるなら、それを打倒した勇者こそが次の脅威。

    世の勇者も神に至る例が枚挙に暇が無いのは当然の摂理なのかも知れません。

    そう! デビィドも歯向かうことも敵視することも馬鹿らしくなるような、チート勇者になるべきなのです。

    作者からの返信

    魔王を倒した勇者が、何の野心も抱かず、大人しくしておくとは限りませんからね。

    ドラクエ1みたいに、姫を宛がって、身内にしておくくらいの大胆な懐柔策が必要かもしれませんね。

  • その怖さを味わったデビィドくんだからこそ、より言葉に説得力がありますね(`・∀・´)

    しかし処刑が何とも過激ですが…逆らえばどうなるか、罪を犯すのどうなるかを示す良い機会だったでしょうね(^◇^;)

    作者からの返信

    法律を盾に、今度は自分が追い詰める側に回りましたからね。

    しかも、相手が鼻持ちならない御貴族様ならなおの事、喜んで突っ込んでいきます。

  • 魔族……っていうより悪魔ですね。

    悪魔は契約に縛られますが、大抵契約のプロフェッショナルで契約の穴を突いたりしますよね。

    そして大抵が欲に駆られての契約なので自業自得の結末を迎えるのです。

    作者からの返信

    欲に溺れれば、遅かれ早かれ身を滅ぼすものです。

  • 第89話 新たなる契約への応援コメント

    リボンちゃんが乙女に!デビィドくんが魅了されたのか、彼の素なのか…あえて明確にしないでおいてあげましょう(^◇^;)

    さてさて、こんなパーティにお願いしようという仕事とは如何に?(*´∀`*)

    作者からの返信

    完全に油断してたってのもありますけど、リボンちゃん可愛い!

    これは揺るがぬ真理!(笑)


    依頼するお仕事はもちろん、“税”に関する事ですよ。

  • 第48話 腐敗は加速するへの応援コメント

    ついに魔王の精神攻撃が勇者に突き刺さる!

    さすがにジャ〇ーさんは大丈夫なのか?
    だったらエプス〇インは?
    (なんか一気にVIP感が高まりますね)

    作者からの返信

    精神攻撃ではなく、単なる事実陳列である(笑)

    完全なる自業自得。


  • 編集済

    不覚にもスオーラのくだりでほろり。コメディと思って油断しました。

    作者からの返信

    コメディとシリアスを程よく混ぜ込んだ作品ですのでね。


    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

  • 空の裂く者(償却資産登録済)笑

    作者からの返信

    高額な商売道具は、償却資産登録しておくのが決まりですので(笑)

  • 第88話 復活のペコニアへの応援コメント

    4人に勝てる訳ないだろ!おや…何処かで…?^ ^

    まぁそれはともかく。同情の余地なんて無いですからね、本来ならこの場でお命頂戴してもおかしくはないのですがm(_ _)m

    命乞いに腹づもりがあるにせよないにせよ…リボンちゃんが可愛らしいので此処は利用するに留めてあげましょうか∩^ω^∩

    作者からの返信

    命乞いも何も、一回殺してますからね(笑)

    ペコニアもリボンちゃん共々、利用価値がありますので復活させた。

    ジャン王はどこまでも現実主義であり、冷徹なのです。


  • 編集済

    第47話 監査の実態への応援コメント

    これがまた、国税の族議員や総理大臣とのツーショット写真が飾られてるみたいな、逆土産も有るとか無いとか(笑)

    作者からの返信

    あるある話ですね。


    政治家の名前出してイキってた阿呆を見た事がありますわ。

    お構いなしにボコりましたけど(損害賠償的な意味で)

  • 第87話 本来の計画への応援コメント

    罠には罠を。人間は知恵で戦うとは言いますが、王ともなるとその知恵は凄まじいですねΣ(・□・;)

    …復活したリボンちゃん、何だか可愛く思えてきました(^◇^;)

    作者からの返信

    そうでもしないと魔王を倒す事は出来なかったと言う事をです。


    リボンちゃんはマスコット枠(笑)

  • 第86話 婚儀成立への応援コメント

    完全にバレていますね…流石は陛下、抜け目ないです(^◇^;)

    やっぱり一番な曲者は陛下なのかもしれませんm(_ _)m

    作者からの返信

    利用できる者は何でも利用する。

    そうでなければ王様なんてやってられませんよ。

  • 第46話 騎士団の裏事情への応援コメント

    さすが! 魔王リボンちゃん。

    この作品初めての戦闘シーンを見たような気がします。
    ペコニアはどう立ち回ってみても策を弄す小悪党……小悪魔。

    そこへ行くと、魔王リボンちゃんによるスオーラに対する精神攻撃は半端ない。

    やはり魔王恐るべし!

    作者からの返信

    悪魔は人の感情をこそ捕食しますからね。

    揺さぶり、歪ませ、足掻き、藻掻く様を眺めてこその悪魔です。

  • 第85話 意外な告白への応援コメント

    と、突然のスオーラさんへの求婚!良いところを見せた陛下、一体何を?あのΣ(・□・;)

    作者からの返信

    利用価値があるかどうか。

    ジャンの判断基準は本当にそれだけなんですよね。

  • 第84話 罪の意識への応援コメント

    モロコス…何処まで真面目なんですからm(_ _)m

    許されて欲しいですが、犯した罪はあまりにも重く( ;´Д`)

  • 良き人ほど悪評は受け流す。

    そして情報は報道されるものが真実とは限らない…都合の良い方を選んでしまうもの。

    本当にペコニアは恐ろしい…何処までも情報の価値を知っています( ;´Д`)

    作者からの返信

    その辺りの人間心理の読み合いも、勝負の内ですからね。

  • 第82話 国王と聖戦士への応援コメント

    正義か悪か。正しいか間違いか。

    其々の信念がぶつかり合うように、簡単に割り切れないのが現実ですね…m(_ _)m

    作者からの返信

    互いに曲げられないものがありますからね。

    信念同士のぶつかり合いほど、苛烈なものはないものです。

  • 第45話 税の不公平への応援コメント

    金欲の悪魔というより、金融詐欺グループと言っても過言では有りませんね。
    (うーむ。悪魔と犯罪者は紙一重)

    金欲グループは闇金にも手を出してるとか(笑)

    作者からの返信

    欲望を言葉で操り、破滅させるのがなんとも悪魔らしい。

    そうした負の感情こそ、悪魔にとっては最高の御馳走ですから。

  • 第44話 冒険者へ課税への応援コメント

    アハッハハハ!
    もう、ドロップアイテム公社ってのがツボりました。

    「そしてダンジョンには誰もいなくなった」
    ミステリー作品と思いきや、専売公社の話(笑)

    作者からの返信

    金の流れを掴むなら、窓口を減らせばいいですからね。

    その方が監視しやすい。

    ただ、想定以上に反発が大きかったので計画倒れ。

    命がけで戦ってんだから、そこらへんはもうちょい優遇してくれって話です。

    無きリシャール王もそこは意固地にならず、柔軟に対応して、控除を餌に上手く立ち回りました。

  • 第43話 所得とは (2)への応援コメント

    マジの所得控除の話で一話書き切りましたね(笑)
    「サルでもわかる経理の異世界冒険」
    って改題してもお店に並びそうですね。
    (もちろん、並ぶコーナーはラノベとは全く別になりそうですがw)

    そんな書籍化に向けて。
    【誤字報告】
    ✖“物納”似
     ↓
    〇“物納”に

    作者からの返信

    確定申告に馴染みのない方もいるのでね。

    なるべく簡略化しつつ、分かりやすい事例を提示してみました。



    誤字報告、感謝!

  • 第81話 モロコスの苦悩への応援コメント

    ペコニアは何処まで策を巡らせていたのか…此処で止められてよかったですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    勇者パーティーはまんまと一杯食わされた感じですからね。

    ジャンは気付いていながら素知らぬ顔を決め込み、せっせと落とし穴を掘っていたわけですが。

  • やはり勇者!勇者が全てを解決するのです…!(`・∀・´)

    これで無事ペコニア討伐完了…でしょうか?何故でしょう、胸騒ぎがします( ;´Д`)

  • ずっとずっと腹の底で抱えていた作戦が、こうも見事に決まれば…嬉しくもなりますよねm(_ _)m

    もう憂いは無い!?頑張れ勇者様!(`・∀・´)

    作者からの返信

    戦いとは、準備の段階で9割が決するものです。

    ジッと落とし穴を掘って待ち、勇者パーティーの底力を信じ、それを十全に活かせる状況を作った、ジャン王の作戦勝ちです。

  • 第42話 所得とは (1)への応援コメント

    ロシア・バルチック艦隊が海獣クラーケンになってしまった(笑)


    話が納税から節税になってきましたが流れからは、そんな感じになるのでしょう。

    作者からの返信

    そんなかんじですね。

    節税には知恵がいります。

    脱税には度胸がいります。

  • 第41話 裏金への応援コメント

    まぁ名前がテンプル騎士団ですからね。
    手広く金融にも手を広げていれば、不正なお金の流れが生まれるのが必定。

    宗教団体としての非課税特権を悪用して来ていたのかも知れませんね。

    作者からの返信

    銀行業でぼろ儲け。

    寄進やなんかは濡れ手に粟。

    そこから少々、慈善事業に出せば、名声も高まる。

    宗教団体の特権をフルに使えば、こうなるのは必然ですね。

  • 国王、勇者…敵を前にしてするべき会話内容じゃないかもしれませんが、今だからせずにはいられないものですね(^◇^;)

    いよいよ本性を見せたペコニア。負けるわけにはいきません!(`・ω・´)

    作者からの返信

    まあ、地位や立場のある人間って、人前じゃ本音は語れませんからね。

    周囲に自分達しかいないからこそ、話せる事もあるのです。

  • 第53話 裏切りの報酬への応援コメント

     まさに悪魔の囁き…凄いですねリボンちゃん様…「世界の半分をくれてやろう」…そりゃ、心動きますわ…さすが魔王です…。

    作者からの返信

    まして、追い込んでからのささやきですからね。

    効果覿面ですよ。

  • 第77話 信じる道への応援コメント

    なるほど…モロコスにそんな事情があったとは( ;´Д`)

    生真面目過ぎますね!初志貫徹、此処はスオーラさんのためにがむしゃらにいきましょう!m(_ _)m

  • 第40話 真なる目的への応援コメント

    モロコスは呆気なく篭絡されましたね。
    ジャン国王が諸悪の元凶とはいえ、所詮お飾りですからね。

    それよりも、ティエラさんが燃えて本気を出すことに期待!

    作者からの返信

    モロコスは真っ直ぐすぎるんですよね。

    その実直さゆえに前に出てしまうのです。

    不利な立場を押し付けられているティエラもまた、必死で抗いますとも。

  • 第39話 可愛いは正義!への応援コメント

    食事だってタダじゃあない!
    ここはボッタくり戦術で高額な借用証書を作成して、実質的な保護者であるペコニアに請求する。
    ……っていうか、滞納者と徴税官の構図を断ち切るところから始めないと駄目ですね。

    作者からの返信

    見た目は幼女なんで保護対象なんですよね。

    リボンちゃん
    「孤児院にお子ちゃまがいて悪いのか?」

    勇者
    「マジむかつく~」


    法的に問題なければセーフ!

    これがまかり通る。

  • 第51話 乗っ取り計画への応援コメント

     正に悪魔の囁き…しかし、乗らなければ勇者パーティーの未来があやうい。でも、このまま乗ってしまうのも危険だと思う…どうなるんだろう(・・;)
     
     しかし、現実の政治家とかもきっと腐敗してるんだろうなぁ。うちの地元の名士とかも…いや、薄々わかってはいたけれど(だって昔より目に見えて肥ってる)、腐敗してるんだろうなぁ。と、色々考えさせられる内容でした。

     ここからはゆっくりになりますが、引き続き読ませて頂きます。
     

    作者からの返信

    政治家の腐敗なんてのは、古今東西どこにでもありますよ。

    「例外」や「特例」がある限り、どんな立場の人間でも必ず腐る。

    要は、それを修正できるかどうかが問題なんです。

    「政治家の腐敗」は修正できる。

    しかし、「政治の腐敗」は修正できない。

    なぜなら、そうした腐敗した政治家を正したり批判したりできない状態を、「政治の腐敗」と言うのですから。


    またお時間のある時にお越しくだされば幸いです!

  • 第9話 復活の魔王への応援コメント

    こんにちは~

    >【甘言ルジンガ】と呼ばれる特殊スキルで、余程気をしっかり持たねば、心に刻む“警戒心”を掻き消して来る。
      →確かに【精神耐性】のスキルは必須ですね

    >(魔王が転生して復活した! それも女の子に!)
      →ギャップw

    作者からの返信

    詐欺師は心の隙間に入り込んでくるものです。


    転生、失敗しちゃった♪
    (*ノω・*)テヘ

  • 第76話 職権乱用?への応援コメント

    さすが王様!人のやる気を出し、動かす術を心得てらっしゃる!∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    報酬の有無はやる気に直結します!


  • 編集済

    第47話 監査の実態への応援コメント

     多分、実話なのでしょうね…これ(・・;)

     また読みにきます!

    作者からの返信

    世の中、色々あるんですよ。

    またお越しください!