第72話 骨のある男への応援コメント
漢らしいひと言ですね。その一言で変わる中野林も凄い。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!励みになります。
物語を通して、1番成長するのは、実は中野林かもしれません。
第70話 打って反省、打たれて感謝への応援コメント
駄目なことは駄目だと、きちんと叱る事が出来る本郷先輩がかっこいいです。
初登場時の不良だったのが嘘みたいだと思う一方で、あぁ、きっとお父さんからこうやって剣道を学んで来たんだな……と察する事が出来て、恐らく今の本郷先輩が彼本来の性格なのだろうなと、改めて納得しました。
良い先輩に恵まれた一年トリオが、これからどう成長するのか非常に楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不良の頃から、本郷が変わりすぎていて説得力がないかもと心配になるのですが、そう言って頂けて安心しました。環境の変化で、人は良くも悪くも変わる、というのも描きたいテーマの一部です。
一年トリオの成長にご期待ください!
第69話 自覚なきヒーローへの応援コメント
熱意があります。負けても、例え勝ったとしてもあほ丸は称賛されるのに相応しい人物だったのでしょう。そしてヒーローと認められる様子がまたいいですね。
作者からの返信
読んでいただき、コメントもありがとうございます!いつも励みになります。
自覚のないまま周囲を巻き込んで良いほうへ導いていく。この先もそんな姿を描いていきたいです!
編集済
第2話 1年2組1番への応援コメント
中野林殿よ、助けられた礼を言おうとなさるその心意気、実に良いものじゃ。
人の世は縁があってこそ、我々人という名の獣は、縁という繋がりがなくては生きてはいけぬものであるが故。
拙者は其方のその人柄を、とても好ましく思っておる、其方は若い、人生はまだまだこれから、くれぐれも精進なされよ。
(訳 いいね)
作者からの返信
葉っぱさん、応援コメントをありがとうございます!作者に代わって、僕、中野林がお礼を言わせてもらいます。
葉っぱさんの口調、僕の知り合いにそっくりなんです。
人の世は縁って、本当にその通りですよね。この後いろんなことが起きて、たくさんの縁に恵まれて、きっと僕、成長していくと思います。
面白いことも、色々起こると思います。
僕、頑張ってこの物語を盛り上げていこうと思いますので、良かったらまた続きを読みに来てくださいね!
編集済
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
自主企画から失礼します。拝読させていただきました。
非常に熱量を感じる作品でしたが、一読者として、より物語に没入しやすくなるかな?と感じた点をお伝えさせていただきますね。
まず、改行や行間についてです。現状、少し文字が詰まって見える部分があり、視線の誘導が難しく感じてしまうのがもったいないなと思いました。
1文ごとに1行あけるなど、視覚的な「余白」を作るだけでも、読み心地がぐっと良くなるはずです。
また、会話シーンにおける「動作」の描写をもう少し増やしてみるのはいかがでしょうか。
今はセリフが中心なので、キャラ同士の立ち位置や距離感が少し掴みづらい印象です。
「〇〇が△△しながら言った」という風に、動作を挟み込むことで、臨場感が出ますし、「誰が喋っているか」も自然に伝わるようになります。
舞台設定や説明についても、地の文で説明しきるのではなく、キャラクターの動き(ジェスチャーやモノマネなど)を通して伝えていく形にすると、よりそのキャラらしい個性が際立って、読者も状況をイメージしやすくなるかもしれません。
色々と勝手なことを申し上げてすみません。
少しでも執筆のヒントになれば幸いです。お互い頑張りましょう!
作者からの返信
辛口企画ご参加ありがとうございます!諸々ご指摘、大変参考になります。
WEB小説では皆さん改行多めなのですよね。自分は書き慣れておらず、先に指摘もあり、手を加えてみたのですが、まだ改行不足のようです。
ただ、自分としてはあまり余白が多く間延びするのもよくないと考えており、場面や視点が変わらない限り改行を控えた方がわかりやすいのでは、と思っています。が、改行については度々ご指摘があり、再度検討させて頂こうと思います。
読者が読みにくいと感じるのは致命的マイナスですものね…。
1話はあえて会話中心の、描写はサッパリさせることで、とりあえず「チョンマゲなんだよ?」って思ってもらうところに重点をおきました。しかし情景描写は確かに少なすぎたと反省。
ギャグ小説を目指したく、心理描写よりは状況の面白さを説明できる文体の方がマッチするかと判断してこの体になっています。
ご指摘のとおり「動き」があまりなく、イメージさせる工夫をしたほうがよさそうですね。
とても参考になるご意見をありがとうございます!
貴作へも辛口訪問させていただきますが、参加人数が思ったより多く、お時間かかってしまいお待たせしております。気長にお待ちください。
お互い創作活動がんばりましょうね!
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
企画から参上いたした!
貴公の読本は実に面白い!
某も最後まで見届けてよろしいだろうか!?
作者からの返信
企画ご参加かたじけない!
ムムッ!辛口ならぬ嬉しきお言葉、有り難き幸せ🙏
行く末を見届けてくださるというのであれば、身に余る光栄🙏共に行きましょうぞ!
そちらへの訪問は今しばらくお待ちくだされ。辛口にて参詣つかまつりまする🙏
第2話 1年2組1番への応援コメント
コメント追記しても気付かれにくいのでこちらで。
まず一つ謝罪を。
すみません、企画それ自体には参加していないんです。
企画意図がおもしろかったのでつい……(^^ゞ
で、それはともかく、第二話も拝見しましたがやはり地の文の違和感は強い(一人称のように読める)のと、あと場所によりますが読点(、)が異様に少ないと感じることも。
多過ぎても読みづらいですが少なすぎると息継ぎできない歌のように読んでいて疲れさせてしまいます。
それにしても、ポニーテールなら違和感ないでしょうが、ちょんまげとなると結い方特殊ですよね……実際にはそうと髪が長いのでは……(w
作者からの返信
再びのコメント、有難うございます。企画参加はされていないのですね。あとで確認して「?」となるところでした。お知らせありがとうございます。
地の文ですが、基本神の視点なのですが、ところにより視点移動してまして、それが分かりにくい、違和感がある、繋がりにくい、ということなのかと思います。もう一度全文推敲してみたいと思います。
読点の少なさ、ご指摘頂くまで自覚がなく、全文点検して、確かにすごく少ない!と反省。増やしてみました。もっと読者が読みやすい文を心掛けたいと思います。
普段なかなか突っ込んだ意見を聞けないので為になりました。2話まで読んで頂きありがとうございました。
編集済
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
企画から参りました(企画ネタが面白かったのでつい。せっかくなのであえて辛口でのコメントもさせていただきます)
まずポジティブなところから。
謎のチョンマゲ学生が『普通じゃない』のがよくわかって、本人まともに登場してないのにキャラが立ってるのは素晴らしいです。
表紙の概要と合わせて、この話がどういう話なのかが想像できるようになってるのもいいですね。
強いて言えば『青春……?』という気はしましたが(笑)
で、以下は辛口で。
まず、少し文章が詰まり過ぎてます。
空行を適度に(話の塊単位で)入れると読みやすくなるかと。
まあこれは趣味の領域でもあるのであまり重要ではないです。
結構致命的だと最初に思ったのが、地の文の書き方。
これ、三人称一元視点か、あるいは一人称にすら読めました(プレビュー時点で)
でも、おそらく完全三人称ですよね。
どういうことかというと、中野林と久保『以外』の観察者がいるように読めます。
無論、今後の展開で実はチョンマゲ君とその二人を観察する視点のキャラがいて、それが楽しそうな学生生活を送るのを見ているという叙述をしていく話なら別ですが、その場合は観察者(この場合の観察者は読者と視点を同じくするので読者にとって共感できる存在)の感想が間に入ってくる方が自然かと。
そのせいもあって、ひどく説明文っぽいです。
あとは第1話についてはほぼ会話のみで書いていますが、それでも会話が長すぎる印象です。
そのせいで少しテンポが悪いと感じました。
特に最後の方にある「助けていただき~」の会話は無駄が多すぎるというか、人に話すときにこんな説明する学生は相当奇特じゃないかと。
一例ですが「僕、チョンマゲにお礼を言って名乗ったんだよ。で、名前聞いたら……」だけで内容は同じですしより自然だと思います。
もしこのように詳しく書くのであれば、回想シーンの様な形式を取る方が読みやすくなるし、メリハリもつくかと思いました。
色々て厳しいことも言っていてすみません。
気に入らない場合は遠慮なく削除してくださって構いません。
作者からの返信
和泉将樹@猫部様。企画ご参加と辛口コメントありがとうございます。
視点をどこにとるか、一番最初に迷いましたが、シチュエーション説明がキモになる「ギャグ系」小説を目指してまして、それならば神の視点が相性が良さそうと思い、神の視点をとってます。説明文ぽくなっているのはご指摘の通りと思います。
会話のテンポ、改行、ごもっともと感じまして、さっそく改良してみました。前よりよくできたと思います。ありがとうございます。
1話は、中野林と久保のバカ話を読者も一緒に面白がって聞いているような効果が出ればと会話メインにしています。
ポジティブな感想も頂きありがとうございます。お優しいですね。
貴作も必ず読みに行き辛口にてコメントさせて頂きますが、予想よりも企画参加人数が多くお待たせしております。どうか気長にお待ちください。
お互い執筆頑張りましょうね!
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
企画から参りました野栗と申します。
拙作棚に上げて、好き勝手申し上げます。
作品の主眼となる部分(チョンマゲ学ラン)の叙述が全て二人の会話でなされるのは読んでいてかなりキツイです。メインの話題である「カツアゲ事件」の部分をまるっと語り手の回想としてまとめた方が、個人的には分かりやすいと感じました。
佐々木小次郎の「チョンマゲ」を画像検索(今は本当に便利ですね)して確認しましたが、単なる「高めに結んだポニーテール」にとどまらないインパクト(いい例えが浮かびませんが「バカ殿」のヘアスタイルとか……)があるとキャラが引き立つような気がします。
導入も「設定資料」みたいで個人的には違和感があります。キャラの名前や風体、関係性などをいかに物語の流れの中で自然に組み込んでいくか、書き手の技量が試される部分だと思います。
的外れな部分があるかと思います。忌憚のないご意見を聞かせて頂けましたら幸いです。
作者からの返信
野栗様、辛口企画ご参加ありがとうございます!さっそくコメント頂き大変参考になりました。
1話では、中野林と久保の仲の良さを伝えたいのと、読者も二人と一緒に馬鹿話を聞いて面白がってもらえたらな、という狙いで会話メインにしました。
地の文の味わいというよりは、シチュエーションを面白がって欲しい「ギャグ系」を目指しているので説明的になってしまっているのは、確かにご指摘の通りだと思います。
ご意見参考にすこし改良できたように思います。ありがとうございました。
野栗様の作品も読ませて頂きますが、予想よりも参加人数が多く、お時間かかっておりすみません。必ず辛口で訪問しますので、気長にお待ちいただけますと幸いです。
お互い執筆を頑張りましょう!
第66話 あほ丸のデビュー戦への応援コメント
相変わらず、試合の瞬間ごとに手に汗握る攻防が見られて、大きな飛躍さえ感じられます。
作者からの返信
試合を見守って頂き有難うございます!そう言って頂けて嬉しいです。
試合のシーンは緊迫感や競い合う楽しさを伝えたいと思って書いています。
どうか結末まで見届けてやってください🙏
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
お初にお目にかかる。それがし、中村寛と申す。
この一幕で面妖な髪型の学生が現れたと思うと、それがし……失礼ながら笑いそうになり申した。
作者からの返信
中村寛殿!此度の訪問とお声がけ、有り難く拝読つかまつり申した。
この小説は青春ギャグ小説を目指しております為、笑っていただくことこそが至高の喜びにござりまする。
一番嬉しい感想を頂戴し、恐悦至極に存じまする。
編集済
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
お初にお目にかかる、某の名は葉っぱと申す、ただのしがない物書きにござります。
この度は汝の自主企画によりこちらに参った所存、それではこれより汝の企画の作法に則りこの話を辛口にて評価する次第にて。
然れども、この話に大きな欠陥は某の目を持ってしても見当たらないようである、だが辛口に則り問題点を探そうにも粗探しのようにも思え、ならばこれにて終いにすべきと判断した所存にて。
だけど強いて言うならセリフと地の文を間を開けて分ければ見やすいかとは思いましたしエセ侍風口調がめんどいのでやめました、はい。
私も同じようなことを指摘され直した経験がありましたので、飛鳥殿にも一考していただきたく思いまする。
作者からの返信
葉っぱ殿
この度は辛口企画への参加、そしてコメントを頂戴いたし、有難き幸せでござる。主催者に代わって、この物語の主人公、阿方清丸が参上し、ご返信させて頂きまする。
なんと! 欠陥は無さそうと申されるか。左様であれば、続きも読んでみたくなったということでござろう。ぜひともこの先、拙者の活躍を読み進めて頂けたなら、この上なき幸せに候。(無理強いは致しませぬ)
セリフと地の文へのご助言、参考になりまする。WEB連載形式で小説を書くのが初の試み故、いまいち勝手がわかっておりませぬ。スクロールして読むには改行を上手く使うのがよさそうですな。ありがとうございまする。
エセ侍口調などと申されるな。冒頭驚いて拙者かと思いましたぞ! 葉っぱ殿は遊び心ある、面白き方でござるなぁ。
ここの作者も必ずや葉っぱ殿のもとへ辛口に参上仕りまするが、想定よりも参加人数が多く、訪問に時間がかかっておるようです。気長にお待ちくだされ。
それでは、拙者はこの辺で失礼いたしまする。ご縁がありましたら、またお会い致しましょうぞ!
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
初手スペシウム光線
デッドオアアライブですな
第57話 おやすみ前の電話 その①への応援コメント
スマホにまでお布団掛けてあげるあほ丸くん、可愛いですね😊
海外に居る両親との連絡手段としてスマホは持っているものの、本人は矢文や伝書鳩でやり取りがしたい。という所にやはり拘りを感じます。
でもね、あほ丸。狼煙は消防法に引っかかるから駄目だよ(笑)
作者からの返信
スマホ布団エピソード、注目頂き嬉しいです。
消防法!それは違反したら火付盗賊改役が黙ってないですよね。笑
和風チックなことも現代だと問題があること多いですね。そんな話も書きたいですね。
第48話 反則いろいろへの応援コメント
剣道について知らない事だらけな分、あほ丸くん達と同じ初心者目線で、先輩方の説明を「なるほど」と思いながら読みました。
相手への礼儀作法も重んじられている以上、反則行為も色々あるんですね。
とはいえ、スポーツ全般を通してよく目にする「ガッツポーズ」が反則になるなんて、読んだ時「そうなの?!」と驚きました。
剣道、奥が深いです……
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
説明調子になってしまったので、退屈ではないか、剣道を知らない人にちゃんと伝わるのか、を心配していたのですが、色々読み取って頂き有難うございます!
剣道、本当に奥深く魅力的な競技だと思っていて、その良さが少しでも伝わったらいいな、という裏テーマが実はあったりします。少しでも興味を持っていただけたら幸せです。
第41話 欲張り三点セットへの応援コメント
主人公のあほ丸くんは礼儀正しい正義漢ある人物に見えてきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
変わり者だけど「良い奴」だなと読者に思って頂けるキャラを目指しています。
第42話 右手への応援コメント
お父さんを亡くした事が原因というよりも、お母さんが苦しむから剣道を辞めざるを得なかったんですね。
好きな事を突然辞めろと言われるのは辛いでしょうに……デリケートな事情故に、今まで誰にも相談出来なかったんでしょうね😢
でも確かに、親に隠れて不良してるくらいなら、親に隠れて剣道する方がよっぽど健全です☺️
あほ丸くんのこういう少しトンチめいた正論大好きです。
本郷先輩もこれからもう一度、思いっきり剣道が出来ると良いですね。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!
本郷先輩の加入時期を迷って、もう少し先のつもりでしたが、はやくも仲間入りになりました。
過去の構想では完全にモブキャラだったのですが、大躍進しております。
続きも頑張って参ります!
第34話 3割増しへの応援コメント
モテ男二人による『イケメン先輩』という名の3割増し効果! 思わず「なるほど!」と思ってしまいました🤣
これはもう、今から2年生編以降も楽しみですね😁
あほ丸君がバレンタインチョコをもらった事ないのは、シンプルに女子からモテないからなのか、それとも海外は男性が女性に贈り物する文化だから縁が無かっただけなのか気になる所ですね🤔
作者からの返信
お返事遅くなりました。感想ありがとうございます!
あほ丸がバレンタインチョコを貰ったことないのは両方の理由だと思われます🤣顔が怖く喧嘩っ早く、小学生時代は今を上回るやんちゃ坊主だったようで、おまけに変わり者ですのでモテないみたいですね。かわいそうに(作者が良く言う)。
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
初めまして、自主企画から参りました。
学ランチョンマゲの出で立ちはかなり攻めてますね☆
続きも拝読させていただきます。
作者からの返信
はじめまして!企画ご参加ありがとうございます!
実際にいたらかなり目立ちますよね。色々攻めていきたいと思いますのでよろしくお願いします☆
第20話 うらやましくてへの応援コメント
金が全てとは言わないけど、金が無いと選択肢が増えない。それを中学生で痛感するのは悔しいよなぁ……と思っていたら、本郷先輩の再登場!
1エピソード限定だと思っていたキャラが、間を置いてまた登場する展開、大好きです✨
第4話 登校初日に出席停止への応援コメント
えええ? なんでちょんまげないの?
すごい急展開ですわ。
それにしてもあほ丸くんいい人ですね。それにクラスの人たちもいい人。
ご訪問ありがとうございます。最新話まで読んでくださって嬉しいです。
また続きがんばりますね。
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
面白いです!続きが気になります!
第4話 登校初日に出席停止への応援コメント
企画からお邪魔しました。
初めまして、通院モグラと申します。
チョンマゲの阿方君、という特徴溢れるキャラのチョンマゲが…!と驚きの展開に愕然としつつも、コミカルな会話劇や、引っ込み思案だけど友達思いの中野林くん、久保くんといった等身大なキャラたちがイキイキしていて、楽しく拝読させていただきました。
和風好きの阿方君がどんなドタバタ劇を起こしていくのか…楽しみにさせていただきます。
更新滞りがちな上に遅読ですが、また拝読しに伺いますのでよろしくお願いいたします〜!
作者からの返信
はじめまさて!通院モグラさん。感想をありがとうございます✨🙏✨嬉しいです。
企画参加もありがとうございます。
主催者なのに一番更新が遅くてお恥ずかしい限りですが、私も読みに行って応援させていただきますので、気長にお待ち頂けますと幸いです!
共に完結へ向けて頑張りましょう!
よろしくお願いします!
第13話 昼休みへの応援コメント
1話から読ませて頂きました。
あほ丸君の突き抜けた和風馬鹿具合と、真剣な武士への憧れ。でもなんだかんだまだ子供な部分が如何にも中学生らしくて、読んでいてとても楽しかったです。
茶道の師範だった祖父も家族で遊びにいく度に「正式な茶会じゃないから、お茶を楽しんでくれればそれで良い」とお茶を立ててくれたことを思い出しました。お抹茶美味しいですよね。
続きも是非楽しみにしております。
作者からの返信
最初から読んでいただきありがとうございます!楽しんでいただけて幸せです!
茶道の師範様がそのようにおっしゃってくださっていたのですね。なんだか心強いです、よかったぁ!
停滞してますが、頑張って続き書きたいと思います。
山狐さんの作品も読みにいきますので、少々お待ちください🙏
第7話 中野林と久保への応援コメント
久保君と中野林君めっちゃいいヤツですね……こんな友達欲しい……笑
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!
そう言ってもらえると嬉しいです。彼らとの仲もどんどん深まっていく(はず)なので続きも頑張ります。コメント励みになります!
第1話 名乗るほどの者ではへの応援コメント
自主企画から参りました。
衝撃的かつおもろい出だしですね! これから始まるであろう3人のドタバタ劇が楽しみになります。
第80話 アップへの応援コメント
試合が益々ヒートアップしていく様子が大いに励みになりますね。まるで青春を味わっている様で。