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  • なるほど〜!友情をキープしていくのには、かくも細やかな神経の行き届いた配慮が必要なんですねー。なかなか男女間での友情が成立しにくいのがよく分かりました。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    友情のキープは非常に面倒です!

    男女に限らず本来はそうだと思います。

    きちんと触れ合いを続けていく。それって人間関係全部に言えることだろうなーって思います。

    最後までお読みいただき、嬉しかったです。

  • はじめまして。

    幸せのハードルが低いと自己肯定感が高くなるからいいですよね。

    私はどうも、「今日も太陽を拝めた。私は幸せだ!」というような思考にはなれない人間のため、結構苦しんできました。

    本作、とても参考になります。

    作者からの返信

    幸せの形は人それぞれなんて、月並みな答えで申し訳ないですが、おそらくそれは真実だと思います。

    なので、それでいいと思うんです。

    苦しんできたとしても、そうしたいと思ったのは、自分自身のはずですから。

  • 近況ノートで言ってたお話ねぇ♡
    (*´∇`*)

    ところで…マリモちゃんは、小学生でヤダちゃんの娘ちゃんなのね?

    作者からの返信

    はい。そういうことです!

    そして、
    この物語はフィクションで――す!!!(蒼白)

  • 良かったです~!

    わたくし鳥取県民でして、出雲大社にも水木しげるロードにも何度も足を運んでおります!
    情景が浮かんで楽しく読ませていただきました~

    作者からの返信

    まさかの鳥取県民様でしたか。水木しげるロードが思ったよりもお店が充実しててわくわくしました。
    二日酔いで水木しげる記念館前のベンチで死んでいましたが←飲み過ぎ。
    牛骨ラーメンもおいしゅうございました。

    実際に知っている場所ということで、想像がつきやすかった点は良かったです。
    またぜひとも観光に行きたいなぁと思いました。

  • とても興味深いテーマの作品でした!
    なんだか人生の教訓になるような講演を拝聴した読後感です。

    特に、『友情は、構築されてからずっと続いていくものじゃない』『それでも確かに、価値があり尊いもの』という一文には、なるほどな~と唸りました。

    友情に限った話ではないかもしれませんが、人間関係って、良くも悪くも、変化するものなのかもしれませんね。時に人を強固に縛りもするし、時にウソみたいに脆く崩れてしまうし。それでも、互いに心地よい関係を作ろうと心をかけるだけの価値がある尊いものだと、私も信じたいと思いました(^^)


    作者からの返信

    友情って、一度築いたら不変なもののように考えられがちですけど、決してそうじゃないと思います。
    仰る通り人間関係全般に言えることかもです。
    どれだけ強固な絆も、ちょっとしたすれ違いや心無い言葉で、あっさりと崩れてしまう。
    親しいと思う相手だからこそ、一層丁寧に関わっていくことが大切なのかもしれません。
    お星さまもいただきありがとうございました!

  • 独身大人3人の今後が楽しみです(^^♪
    あ、マリモちゃんも素敵な女性になって欲しいですね。
    心理描写がとても印象的なリアリティ溢れるお話でした!

    作者からの返信

    感想にお☆様もいただきありがとうございます!

    これからこの人たち、どうなっていくんでしょうね(遠い目)。

    マリモちゃんはこれからも楽しく、素敵な大人になって欲しいと願います。

    リアリティがあるといっていただき嬉しいです。あくまでフィクションですし!(強調)

  • 私は基本的には成立しない方に一票ですかね
    何かしらそういうのをお互い意識してしまう気がしますので
    展開も含めて面白かったです!
    素敵な作品ありがとうございます!

    作者からの返信

    ふむふむ。異性としての意識を感じたら成立とは言い難いというような意味かと推察しました。興味深いです。

    おもしろいと言っていただいて嬉しいやら複雑な気持ちですが、お読みいただきありがとうございました!

  • 男女グループというタイトルなので、マリモちゃんの年齢について、そこでうまくミスリードされたというか、何というか^^;
    そこら辺にハラハラしつつ読んでましたが、読み終わり、ヤダちゃんとのやり取りを振り返ると、男女間の友情は成立するんじゃないかな、と思いました。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    男女という関係上、なんだか複雑な感情を抱いたりすることもありますが、それでもやっぱり、友情という形で収まるものもあるんだろうなと思いました。

    面白いと言っていただき、ありがとうございます!

  • なるほど、微妙に子供っぽいと思ってたらマリモは小学生だったんですね。

    複雑に、微妙にすれ違った好意の矢印が、進展することもないまま、ひっくり返すわけでもないまま、ふんわりと友人という距離を保ったまま浮かんでいるのが、とてもリアルだと感じました。

    あと、運転する距離に対する感想が、実に作者様だともw
    稲佐の浜、相方と二人で行きました。西向きの、先に何も無い砂浜の海岸ってなんだかとても神秘的でした。

    作者からの返信

    何も繋がらなくて何も縮まらないもどかしさみたいなものが、リアルっぽいんですよ。そして本当になんかもどかしかったんです。

    フィクションです。もちろんフィクションですよ!

    距離に対する感覚、わかっていただけて笑いました。

    稲佐の浜だとお気づきなのですね。弁天島の雄大さとその先に続く日本海がとても印象的で、良きところだと感じました。

    コメントとお星さまもいただき、ありがとうございます。