編集済
Chapters 5 私が。への応援コメント
漢数字でカウントダウンが始まった時から、「なんか嫌な予感するな…」と思っていたら、後ろからずっとバケモノが迫っていたんですね。その後の殺戮の描写も凄まじかったです。私だったら訳も分からないまま一発で殺されたいです。
証人たちが登場することで、立体感が出てきていいなと思いました。
お返事に困ることを書きます。
今日寝れないかもしれません。夢に出てきそうで怖いです。
追記
とってもよく寝れました。
作者からの返信
読み進めてくださってありがとうございます!
うぅ………ト、トラウマになってしまったのなら、割とこちらの思惑通りではあります、かな?ハリウッドのゾンビ映画とともに書き進めた章なので、描写にうまくえぐみが出せていたのなら、嬉しいです☺️
(トラウマを一つ増やしてしまってすみません………)
こちらも追記
よく寝れましたか!安心しました☺️
Chapters 13 ヒューマノイドへの応援コメント
コメント失礼いたします。
台湾人のキャラクターが登場したことは、たとえ敵役であっても個人的には少し嬉しく感じました。
一方で、ふと過去のニュース報道を思い出しました。
中国人が不正行為をして摘発された際に、台湾人だと偽っていたケースがあったことです。
そうした現実の記憶とも重なりつつ、どちらの受け取り方でも印象に残り、興味深く読ませていただきました。
作者からの返信
正直に言いますと、全く意図していませんでした😅
ですが、現実と照らし合わせて物語を考えていただけたのならば、私は素直に嬉しいです。作者であるはずの私も、気づくことが多いですね。
Chapters 12 Honestlyへの応援コメント
コメント失礼いたします。
例えば武器のくだりで、
こちらは主人公側の体感で読み進めている中で、
台詞として「私の武器」と言われると、
一瞬だけ相手側のカメラ位置に寄ったように感じました。
もちろん台詞としては自然で成立しているのですが、
読者としての体感では、ほんの少し視点が切り替わったように感じた、という印象です。
作者からの返信
なるほど………これは無意識でした。
台詞の一言でここまで印象が変わることは予想できなかったです。
読者の方からの印象が聞けて良かったです。ありがとうございます。
Chapters 7 潜入への応援コメント
意図的に説明を省いているのかは分かりませんが、正体を見抜かれた後にあえて言語の破綻が現れることで、ひとつの“演出としての威嚇”のように感じました。
作者からの返信
言語の破綻は一応意図したものです。
「威嚇」として読み取ってもらうことができてよかったです。
Chapters 5 私が。への応援コメント
冒頭のカウントダウンは最初は少し分かりにくかったのですが、後半を読んで理解できて、むしろとても印象に残りました。
音や派手さで見せる爆発ではなく、映画的な「無音の爆発」のような演出だったところが、とても好きです。
作者からの返信
読者の方々から、よく「映画のような演出」と褒めていただくことが多く、ありがたいです。
次の段階では、掴みで読者を惹きつけられる段階にまでいきたいですね。
編集済
Chapters 4 Un−Hopesへの応援コメント
私の読み方かもしれませんが、これまで主人公を「特別だ」と感じていた違和感が、この話で理解できました。
また、終盤に「多芭田」と「田芭田」の表記がありますが、これは誤字でしょうか。
作者からの返信
誤字ですね😨「多芭田」です………
ストーリーが進むと、伏線を回収して違和感も消えてくる構成になっている、はずです。きっと。
Chapters 2 上陸 後編への応援コメント
閉鎖空間で混乱が加速していく描写が印象的で、
バイオハザードのようなサバイバルホラー的な空気感を楽しめました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾンビ映画を傍に見ながら構想を進めた話だったことなどもあり、そう思っていただけたのかもしれません。
編集済
Chapters 4 Un−Hopesへの応援コメント
重機はショベルカーとかでしょうから霊長類最強でもない限り手で持てないんじゃ……?
銃器のことですかね?
作者からの返信
誤字です😱
直します。「銃器」です。
ご指摘本当にすみません………
Chapters 2 上陸 後編への応援コメント
どこぞの島みたく領有権問題を抱えていない島だといいですね……()
作者からの返信
その手の問題を抱えていたら最悪ですね😨
設定としては、どこの国籍にも属していない島です。一応。
次章に寄せてへの応援コメント
拝読させていただきました。これまでの作品は考えさせられるものでしたが、こちらはエンターテインメント性にも富んでいて、非常に楽しませていただきました。ただ、一点、気になったのが、視点が頻繁に変わるので、これは誰視点だろう? というのに意識がいって、読む集中力が削がれてしまいやすいところです。その都度、作品の良さを一番出せる人物による一人称で書きたい気持ちはよくわかります。しかし、おそらくプロの編集に見てもらっても同様の指摘をされてしまうと思います。カクヨムで好きなように書くので満足であればそのままでも構わないでしょうが、完成度を高めたかったり、いずれはデビューしたいとお考えならば、プロの作家の作品で書き方を研究したりされることをお勧めいたします。とはいえ、作品そのものは、メインの二人以外が全員殺されてしまう導入部や二重人格のキャラクターがいるなど、読み応えがあって、くり返しになりますが、十分に楽しませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
柿井優嬉さん。
読了ありがとうございました。
一人称多視点の問題については、このシリーズを読んでくださった他の方からも全く同様のご指摘を受けました。どうしても感情を描きたいがために一人称に頼ってしまう悪い癖があり……本当にそのとおりなんです。長編の課題です。
楽しく執筆を続けていきたいと言う気持ちはありつつも、やっぱりやるならできる限り極めていきたいです。なので、こういったご指摘は本当にありがたいです。勉強にさせていただきます。
本当にありがとうございました。感想嬉しいです。これから長い間活動休止になってしまいますが……これからも執筆は続けます。
励みます。