贅肉を食むへの応援コメント
👶赤ちゃん良い仕事しましたね
ろくでなしはマダマダゴロゴロいますので
食べ甲斐があることでしょう(´・ω・`)💦
作者からの返信
ありがとうございます。
最後まで読んでいただき、そして印象に残るコメントまで添えてくださり、とても嬉しく思います。
作中の赤ん坊たちは、善悪を裁く存在というよりも、奪われ続けたもの・踏みにじられたものの象徴として描いていました。その意図を汲み取っていただけたように感じられて、書き手として救われる思いです。
仰る通り、現実にも「食べ甲斐のありそうな存在」は残念ながら少なくありませんね……。だからこそ、物語の中だけでも、せめて因果が巡る瞬間を描けたなら、と思っています。
この作品に目を留めてくださったこと、そして率直な感想を寄せてくださったことに、心から感謝します。
また読んでいただける機会がありましたら、とても嬉しいです。
社にてへの応援コメント
オヤジからもひとこと言わせていただきます・・・
ざまぁです・・・・
だめな二人につける薬はありません・・・
冥界で散々裁かれてきてください・・・(^-^;💦💦
(どうせこの二人は母国でもろくなことしてなさそうに思えますから・・・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強いお気持ちを抱かれるのも無理はない題材だったと思います。
本作では、迷惑行為そのものよりも、
「軽い気持ちで踏み越えた一線が、取り返しのつかない結果を招く」という点を描きたく、あえて救いのない結末を選びました。
おっしゃる通り、この二人には自分の行為を省みる機会すら与えられなかった、
それ自体が裁きなのかもしれません。
読後に溜飲が下がる部分と、後味の悪さが残る部分、
その両方を感じていただけたなら作者として本望です。
最後まで読んでくださり、率直なご感想をありがとうございました。
変えられない日常への応援コメント
ある日ふと思いついて・・・
いつもと違うことしてみようと思うのは・・・
まぁ普通なんですが・・・
こうも劣悪な環境に巡りくるともういい加減逃げたくなりますよね(;・∀・)💦
その環境のナカミをチェック出来ればいいんですが・・・
チェックしたらなおも災いが待ってたりして・・・?(;・∀・)?💦💦
作者からの返信
この度は「変えられない日常」をお読みいただき、ありがとうございます。
20年間同じ日常を繰り返してきたWさんが、ようやく「変化」を求めた瞬間、その変化が死を招いてしまう——この皮肉な構造をお楽しみいただけましたら幸いです。
「いつもと違うことをしたい」という誰もが抱く気持ちが、恐怖に変わる瞬間を描きました。
温かいコメント、励みになります。今後ともよろしくお願いいたします。
奇妙なアンケートへの応援コメント
サダコ様を見たときの【(;・∀・)】して、
Xの連れは見つかったのでしょうねぇ?
作者からの返信
@mokone471さん
ご感想ありがとうございます。
サダコ様のくだりでそんな反応をしていただけたとは、思わずこちらも頬が緩みました。恐怖の中にふと紛れ込む「理解が追いつかない瞬間」を感じ取っていただけたのだと思います。
X氏の連れについては……作中で語られている以上のことは、深名市では往々にして表に出てきません。見つかったのか、それとも“見つかったことにされた”のか、そのあたりも含めて、この街らしい不穏さとして受け取っていただければ幸いです。
軽やかなコメントの中にも、物語の核心に触れてくださっているのが伝わってきて、とても嬉しく思いました。
最後までお読みいただき、そして感想を残してくださり、本当にありがとうございます。
贖罪への応援コメント
コメント失礼します。
今まで遅読ながら拝読させて頂き、この深名市は忌まわしい結果ばかりをもたらす存在で満ち溢れていると考えておりました。
もちろん兄を始めとして多くの人間が死に、決して幸福な結末ではないのですが、お兄さんが邪悪一辺倒とも思えませんでした。毛色が変わったお話に思わずコメントした次第です。
この深名市怪談の一つ一つに、読んでいる中で生ぬるい空気に包まれているような錯覚を覚えます。それは、自分のようなホラー好きにとっては心地良いものです。
これからもじっくり拝読させて頂きます。
作者からの返信
二ノ前はじめ@ninomaehajimeさん。
ご丁寧なご感想をありがとうございます。
これまでじっくりと拝読してくださっていたこと、そして深名市という街を「忌まわしい存在で満ちている場所」と受け止めていただいていたこと、とても嬉しく思います。
おっしゃる通り、決して幸福な結末ではなく、多くの死が積み重なってきた物語ではありますが、その中で兄という存在を単なる邪悪としてではなく、少し違った角度から感じ取っていただけた点に、作者として強く心を打たれました。
毛色の違いを感じてコメントしてくださったこと、何よりありがたいです。
また、「生ぬるい空気に包まれるような錯覚」という表現は、この怪談群で描きたかった感覚そのものでした。ホラー好きの方にとって心地よいと感じていただけたなら、これ以上の喜びはありません。
今後も深名市の歪んだ日常と、その奥に沈むものを、静かに描いていければと思います。
引き続き、お付き合いいただけましたら幸いです。
近況日記⑤:深名納涼花火祭りへの応援コメント
部屋の中にナニカ・・・が、居座ってるの
娘さんには見えるんでしょうねぇ・・(・_・)💦
あ・・・そう言えば
その昔・・ジブンも宿直の夜に・・・
ふとんをよなかにひっぱられ・・・
みみもとでたのしそうに笑う
女の子ふたりぶんの声・・・
うつつで聞いたことあったような・・(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
娘の無言の視線、やはり気になりますよね…。子どもには見えているのかもしれません。
そして、あなたの宿直での体験、背筋が凍りました。布団を引っ張られ、耳元で女の子二人分の笑い声だなんて…! それは夢うつつだったとしても、恐ろしすぎます。
私の部屋の壁の向こうも、果たして何が…。考えれば考えるほど、夜が怖くなります(汗)
深夜帯のシャワールームへの応援コメント
なるほど・・・
レイアウトが変わった・・・(-_-;)💦
ソレじゃぁ入り込んできますよね
彼にとっては迷惑行為オンナかも(⌒▽⌒)?💦
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
レイアウト変更に気づいていただけて嬉しいです。Dさんにとっては完全に予想外の展開でしたね💦
おっしゃる通り、霊からすれば「迷惑行為」をされた側かもしれません(⌒▽⌒)
それなのに(?)今も付きまとわれているDさんが気の毒です…
楽しんでいただけたようで何よりです。ありがとうございました!
近況日記③:編集長という男への応援コメント
見栄えはどうあれ頼りになる
編集長ですね・・(;・∀・)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『人は見かけによらぬもの』というコンセプトで作った理想の上司像をイメージしてみました。
編集済
覗くモノへの応援コメント
ナベッチ様こんにちは。
モコ寝しないと申します_(._.)_💦
名も無い地方オヤジへのフォローの手
誠に有難うございます(T_T)💦
そのむかしむかしむかし・・・
一人暮らしをしてた事は有りましたが
自分が最初に暮らした倉庫兼社宅には
超常現象起きませんでした( ・∀・)💦
タダ・・・
個人の事情で次に入社した会社は?
出ました・・・💦💦💦💦
シャレになりません(T_T)💦💦
(会社関係者の方含めて自分もカナリ
体験してました)
しょうもない話お付き合い頂き
有難うございます_(._.)_
応援させて頂きますm(__)m💦
作者からの返信
モコ寝しない様
こんにちは、ナベッチです
このたびは丁寧なご挨拶をありがとうございます!
こちらこそ、名も無いどころか、味のあるお言葉とエピソードに心温まりました
それにしても…超常現象、
出ちゃいましたか…。
それはもう、笑い話にならないレベルですね
私も、夜中トイレ行けなくなる系が好きなので(W)
ぜひまたお話聞かせてください~!
そして応援のお言葉まで、本当に感謝です
これからもよろしくお願いいたします!
編集済
言霊への応援コメント
5人も増えたんだからコレでボッチではなくなったでしょう・・・(;・∀・)💦💦
補足・・・(;・∀・)💦
そのむかし・・・
モコ寝が務めておりました某ゴルフ場での
出来事・・・
ある夏の日夕方・・・
とある女性社員が飲み会の為にゴルフ場の
駐車場へ車を置いて同僚のクルマで出かけていったそうです・・・
で、夜も遅くになってクルマに乗せてもらって
コチラに帰って来たところ・・・
駐車場近くの ◯番ホール から・・・
こ・ど・も の 楽しそうに遊んでる 声が聞こえてきたそうな(;・∀・)💦
そこの ◯ホール ではナニカ曰くがあるかは
知れませんが、 その近くの 畑 土手 ?
の近くで 〇〇 が有ったとのこと。。
お祓い儀式をしてるところリアルで
モコ寝はみてましたけど・・・(;・∀・)
ゴルフ場の名前までは言いません。。
作者からの返信
モコ寝さん、コメントありがとうございます。
「5人増えたからボッチじゃない」という発想、
ちょっと笑ってしまいましたが……確かにそうかもしれませんね。
補足の体験談も興味深く読ませていただきました。
ゴルフ場の閉まったはずのコースから、
夜に子どもの遊ぶ声が聞こえるという話は、
実際に各地で似たような噂を耳にします。
人のいないはずの場所で聞こえる声ほど、
不気味なものはありませんよね。
お祓いの場面まで実際に見ているとなると、
なおさら印象に残る体験だったのではないでしょうか。
場所の名前は出せないとのことですが、
そういう「語れない話」が一番怖かったりします。
貴重なお話、ありがとうございました。