第43話への応援コメント
や、闇が深い😭
第65話への応援コメント
おめでとうございます! 感動!涙がこみ上げる~
第63話への応援コメント
亡命前まではとてつもない過酷な境遇にいたにもかかわらず良くもまぁ捻くれずに成長できたなと思います。心が壊れないように好奇心や関心を人に向けず書物に向けていたのが功を奏したのかも知れませんね、でも最後の方で母の死へ追いやったことと自身の境遇への怒り恨みは一切表には出さずにしっかりと断罪してましたね。ちゃんと吐き出していたのはよかった~
第62話への応援コメント
うるうる・・・・・
第61話への応援コメント
面談の最期の方,感無量な感じで涙が溢れてしまったよ
第60話への応援コメント
確かにシャルロットの言う様に理由と真相を知りたい、に賛成ですね。これだけ周到に策を講じて婚約破棄させて侯爵家を没落しさらに国家まで破滅に導いた理由は何だったのか?知る権利があるよね
幕間2への応援コメント
娘の復讐の為だけとはいえここまでするとは・・・・・ でも廃墟どころか無に帰す! 悪の連鎖を断ち切るなら全てを滅ぼすのが良策なのかもしれない、中途半端に残すと恨みの連鎖が残るから一切合切を断ち切る意味でも敵わないどうにもならないと諦めさせるのが良いんだろうね~ それこそ自然災害のように
第58話への応援コメント
図書館でエリックへの恋心を再確認⁉
第56話への応援コメント
娘の恋路を心配する父親になった気分だ
第55話への応援コメント
真っ白なキャンパスにエリックとどんな絵、模様を描くんだろうね~♪楽しみだな~~
第54話への応援コメント
無意識な義務感を働かせているうちに本当に何処かへ消えてなくなりそうという危機感が自分がどうにかしなければ、傍を離れず見張って自己肯定感を高めるように言葉をかけ続けてきた。その結果、いつしか様々な障害、降りかかる暴力から自分が守らなければいけないと思う様になった、同僚に誘導されるまで全くの無自覚だったとは気づかされて恥ずかしくなるよね~♪穴があったら入りたいよね~
第53話への応援コメント
魔法使い一人の力で一国を滅亡させるなんて事可能なのか? 実際にやってのけたわけだけどヨハンナの娘を失った悲しみと当時娘が受けたであろう屈辱と悔しさ悲しみを思う執念と再び同じことを繰り返した侯爵家の面々に対する怒りが娼婦の娘が持つ潜在的な力も相まって一国を滅するほどのエネルギーを生んだということか。怒りのエネルギーは凄まじいな、ところで爆心に居たヨハンナはどうなったんだろうか。一緒に滅した?本物の悪い魔女になってしまった?今後に悪影響を振りまくようになるんだろうか?
第52話(王城side)への応援コメント
歴史は繰り返す、でしたね~ 容赦ないな!
第51話(アデルside)への応援コメント
二度目の登場ってことかな?
第50話への応援コメント
芋づる式に問題が大きくなっていく、原因を作った魔法治癒師はラシガム出ってことなんだろうから国を揺るがす一大事になるのは必定だな。てことは両国の総力を挙げて捜索が執り行われることになるな
第48話への応援コメント
マジか~、元婚約者だったフェルディナンドと相対してあいさつの後に華麗にスルー⁉とかなんとも思ってない?のかな?
第46話への応援コメント
香水の香りは人の好みにもよると思うけど感じ方に差が出るのは普通だと思うが、かなりキツメの匂いであれば大抵は同じような反応が返ってくるはず。それでも極端な差があるなら特定の相手にだけ嫌悪感が出ないような特性があったのかな?
第45話への応援コメント
あまりにも可哀想だ!可哀想すぎる‼(´;ω;`) シャーリーは『自分が早く死ねば良かった』と思うほどに誘導洗脳されていた証拠だ!そうやって人を追いつめる奴はエリックが言う様に何も感じないしむしろやっと死んだかという程度だろう、そんな連中の言いなりになるなんて馬鹿げてるし無駄死にでしかない。だから生きて生きて、楽しんで、幸せになって人生を謳歌している所を見せつけてやらないと、見返してやらないといけない‼そのための協力をしてくれる人達も思い知らせてやれる武器だってあるんだから、仕返しは倍返しだ‼
第44話への応援コメント
まだ怒りは溜めておいてしかるべき時に爆発させよう!それに今はまだ怒りの感情がうまくコントロールできないだろうし,どう怒っていいかもわからないんだよね~
第43話への応援コメント
だいぶ話が拗れているね、侯爵家はいったい何を考えていたのやら。魔法大国は民主主義でみんなが平民だから?呼びたくなかった⁉てことなんだろうな(--〆) 魔法使いとは言え平民の娘で卑しい平民の両親なんか呼んだら貴族の名に傷がつく不名誉だとかなんとか思ったりしたんだろうな
第41話への応援コメント
思っていたよりもまともだったな,モンバートンさん。帰ってからが大変そうだ!
第40話への応援コメント
いや!精霊さんたちの言ってることは正しいと思うよ
第39話への応援コメント
亡命が出来て一喜びしたのもつかの間、一難去ってまた一難⁉面倒くさいのがやってきたもんだ(。-`ω-)ムーン
第37話への応援コメント
どこかのお店ですか?
第35話への応援コメント
メンタルに問題あり、のようだ。カウンセリングしながら自己肯定感を養い人とのふれあいも学ばないとね
第34話への応援コメント
メンドクサイが思春期あるある。かわいいとか好意を向けている女子には素直に、正直に本音で話せない面倒くさい生き物なんですよ~
第33話への応援コメント
もうなすがまま⁉
第29話への応援コメント
こんなに幼い時期に葬儀の翌日に再婚てどんだけカスなのか良くわかるな。こんなのが国のNo2とか終わってるだろ!ちなみに再婚相手は魔法使いではなかったんだよね~ 妹の生まれが半年違いなら異母姉妹てことだよね これほどの過酷な環境でよく耐えてきたと思う、支えになるものがあることがどれほど大切なのか良く分かると言うもんだ
第28話への応援コメント
酔っぱらうには早くないか?
第26話への応援コメント
なんて便利な♪
第24話への応援コメント
ラシガムでは良き魔法使いには篤い救済措置が整ってるんだな
第20話への応援コメント
学校を卒業するころであればほぼ成人になるくらいの年齢のはず、にもかかわらず男に押し倒されて危機感を覚えないのは女の子として欠陥⁉いくら何でもマズイ! いままで人との関りを避けてきた、限度があるでしょΣ(゚Д゚)‼ 自信を守るための危機感、人を見る眼とか感情を育む事をしなかったのは致命的すぎ。エリックさん前途多難すぎ
第17話(王都side)への応援コメント
こんな無理難題を喚いた挙句、ワガママ放題のお嬢様の相手なんか誰がするか⁉てなもんだ。みんな触らぬ神に祟りなし、で避けてくわ! 自覚なしなのが哀れだ
第16話(王都side)への応援コメント
使用人が17人辞めた(逃げた⁉)こんなの経営が成り立たんな~
第15話への応援コメント
唯一の親子の絆が契約になるとは何とも言えないが幼い頃に死に別れて姿は変われど再び一緒に居られる幸せかな♪
第14話への応援コメント
再会できた!
第12話(モンバートンside)への応援コメント
奪還は無理だろ!
第11話への応援コメント
《やった、って。これでもう邪魔者扱いされないって。消えろと言われずに済むんだって。とても、とても嬉しそうな声で言うの》はそれまでどれだけの罵詈雑言を浴びせられ我慢してきたのか、どれほど苦しい思いをしてきたのか、表された一言だ。その場に居たらよく耐えきったものだと強く抱きしめてあげたくなる。耐えられたのは母が残した魔導書があったから、今必要な魔法を見つけ行使できれば救われる、その思いだけで頑張ってこれたんだと思いますね。強い女の子だな~
第10話への応援コメント
『ヒューバートには二人の姿が、まるで迷子とそれを導いている大人のように見えた。』間違いない!
第9話への応援コメント
再教育かい~!
第5話への応援コメント
働くのではなく、盗むのか…
アリエッティか…
第51話(アデルside)への応援コメント
]_・)あー………………記憶あるんだっけ………………
第47話(王都side)への応援コメント
理解してなかったのかー
王命ってことは、自分の感情は殺してでも、結婚相手を尊重して、娘が生まれたからと、婚約者候補(年齢が行かないからこその候補扱い)に差し出し、もしも上手く行けぱ、次の子とかを作り、魔法伯として血を繋げと言われたことを理解してなかったのかー
第3話(王城side)への応援コメント
]_・)廃嫡されたから、平民なのに………………
第47話(王都side)への応援コメント
彼にも信念はあったのだろうが、それならば別の道もあり得たのかなと思いました。
第47話(王都side)への応援コメント
ウォーゲンは魔法使いの力の凄さをみてその力を恐れた。自分には無い力だから。それにしても領地の復興をしてくれたのに感謝ではなく恐怖とは。
そんなに魔法使いが嫌いならば最初から結婚しなければ良いのにねぇ~
でも…ロゼッタは恋愛結婚と言っていたような?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「最初から結婚しなければ良いのに」・・・本当にそれofそれです。
ウォーゲンとロゼットは王命による政略結婚でしたからね。もういろいろと不幸としか言いようがありません。
第47話(王都side)への応援コメント
ごめんなウォーゲン、お前が何言おうと「嫉妬乙」としか思えねーんだわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
的確に一言でまとめて下さってありがとうございます!的確過ぎて思わず笑いました!
第48話への応援コメント
たくましくて何より🤭