応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    ほわぁぁぁぁぁ最後に甘いシーンでドキドキしましたぁぁぁ!!!
    自然と髪に触れるシーンまで艶っぽいなんてどういうこと!?その色気を我が家のポンコツ男子たちに少しでもわけてほしいくらい(笑)
    魔女さんの気に入る星を厳選して詰めてくるというしごでき具合と、他の者たちには冷淡な彼が魔女さんのためには手間暇をかけるという大きな感情にエモーショナルで胸が一杯になりました…!
    へたるような使い方というのは、ぎゅっと抱きしめて上からムギュッて乗っかる使い方ですかね?(*´艸`*)たくさん抱きしめてください!
    もうすっごく素敵な短編でした。何度も読み返しちゃいそうv 魔術師さんに似合いそうだなと思って何気なく選んだ贈り物をこんなに素敵なエピソードに仕立てていただけてすごく嬉しいです。ご褒美をいただいてしまった気持ち…!ありがとうございました!
    2人の関係に決着がつく最終章も楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    きゃぁぁぁドキドキしてもらえて良かったです!!!
    言動の一つひとつに夜めいた雰囲気をのせてくる色男め!寄ってくる有象無象には冷淡に、それから魔女さんのために全力で吟味する魔術師さんを書いているときは、以前花さんとお話していたことを思いだしておりました。
    クッション、そうです!例のいただいたイラストも出したいなと思って、そのうちムギュッ&ごろんごろんしていそうですよね。そしてそのつもりで書いたものの、魔術師さんは夜のあれこれをわざと匂わせた可能性もあるなと。いや、うん、なにを言ってるんでしょうね?

    >ご褒美を〜
    こちらこそです!!魔術師さんぽいなと考えて贈ってくださったことがとっても嬉しかったですし、それはもううっきうきで執筆いたしました。花さんにも楽しんでいただけていたらこんなに喜ばしいことはありません!
    ふたりがどんな結末を迎えるのか、見守っていただけたら幸いです。

    最後までお読みくださり、またコメントもたくさんいただき本当にありがとうございました!


  • 編集済

    星を篩うへの応援コメント

    どこもかしこもカッコイイ魔術師さんが魔女さんから向けられる好意に動揺しつつも言うことを聞いてあげてしまうところが好きすぎて一挙手一投足を舐め回すように読みました(早口)
    オルガン弾いてる姿かっこよすぎか。
    恐れ多くもお贈りさせていただいた星ラムネをこんなに素敵なシーンに昇華していただいて感激です。星の妖精に口説かれちゃうほど魅力的な魔術師さんがかっこよすぎますし、あの月面を思い出すたびに好きすぎて転がりまくっておりますvまさにローリングスター。私この世界の流れ星になってるかも(魔術師さんに落とされろ)
    ロマンチストのところもありつつ、自分の血を引く子供を魔術に使うことをチラリと考えてしまう冷酷さもあわせもっているのが彼の魅力なのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    えへへ、舐め回してくださって嬉しいです!!!わたしも舐め回すように書いております!!(?)
    惚れても勝つ!スタンスな魔術師さんですが、魔女さんを喜ばせたいという気持ちは大きいようです。
    オルガンも、格好いいですよね!!触れてくださってにこにこしております。鍵盤を弾く男性、大好きなんですよ〜〜!

    冷酷な面をなくすと、魔女さんからみた自分が愉快な人間でなくなってしまうと魔術師さんは考えているので、登場人物であり続けるために悪いことも厭わない健気な人間!頑張れ魔術師さん……!

    そしてあらためて、物語のいっぱいつまった星ラムネをありがとうございました!!妄想がたいへん捗りました&捗っております(∩´∀`)∩
    ローリングスターめっちゃ笑いました(笑) 魔術師さんに落とされるのも本望。なんなら恋に落ちたと勘違いする星団の仲間入りします?(勧誘)

  • おわぁぁぁぁおねだりしてる魔女さんも可愛いですし、動揺している魔術師さんも素敵…!この人何をやっても発言してもカッコイイですね…。
    それでも単なるラブラブカップルというわけではなく、どことなく緊張感があるのがこの2人。彼が魔女さんの「おねだり」にどんな答えを返してくれるのかドキドキします…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    魔女さんはもう恋する乙女ですよね……!魔術師さん、動揺する自分を受け入れてるところが作者的にツボでございます(沼に引きずり込もうとしている)
    お互い好きあっているのもわかっているはずなのに、恋人同士じゃないなんて本当ですか!という。
    そして、
    >どことなく緊張感が〜
    わぁぁ!ここに気づいてくださるの、さすがです!
    種族の違いという唯一にしてド級の壁が立ちはだかっておりますし、それぞれ譲れないものもあるでしょうから……