お前だけのノクターンへの応援コメント
迷子の気分なのに、なぜかワクワクしてくるのはズルい。
闇を突っ切れって言われたら、行くしかねぇじゃんって笑いながら前に進みたくなる。
出会いも別れも全部、おいらの中で音になって響いてくる感じがたまらない。
作者からの返信
虎口さんも闇を突っ切りましょう!!
影とのダンスへの応援コメント
読んでる途中で、まるで心の奥に住んでるもう一人のおいらが、ふいに手を引いてダンスフロアに連れ出してくれたような感覚になる。
嫉妬も怒りも、普段はできれば押し入れに突っ込んでおきたい感情なのに、ここではまさかの主役級。
しかもそれが不思議と痛快で、ちょっと笑えて、でも確かに胸にくる。
否定なんて、クソくらえだの一撃なんて、読んでて思わずニヤッとする。
説教じゃなくて誘い。
影ごと連れて踊れって言われたら、そりゃ踊るしかない。
読後、心の影が少しだけ軽快にステップ踏んでる気がして、なんだか嬉しくなる。
作者からの返信
虎口さんのコメントで私の心は踊りだしてます♪( 'ω' و(و"
ビートを刻めへの応援コメント
なんか胸の奥が熱くなるのに、同時に思わずニヤッとしてしまう。
まっすぐ励ますんじゃなくて、泥くさくて、ちょっと乱暴で、でも優しさが滲んでる感じ。
人生ってホントにグネグネしてて、おいおい俺どこ走ってんだって笑うしかない瞬間がある。
でもこの詩は、その迷子感すらロックの一部みたいに鳴らしてくれる。
止まっても泣いても、そこも含めて“旅の音”なんだって背中を押される。
特に「どこに行くか?知らねぇよ!!!!」のあたり、完全に吹き出したのに、同時に妙に励まされる二重パンチ。
読後、なぜか自分の足音までリズムに聴こえてくるのが不思議。
こんなふうに前を向かせてくれる言葉って、ちょっと反則級やね。
作者からの返信
虎口さんの感想って、その感想みたく作家をニヤッとさせてくれて本当にいいですよね。
ほんとに、反則級です。
ハートを掻き鳴らせへの応援コメント
最初から最後まで胸の奥がドンドコ太鼓フェス。
理屈とか常識とか、そういう空気ってやつを、真正面からぶった斬ってくる感じがめちゃ気持ちいい。
感情って火薬みたいに扱われがち、爆発させんな危ないからって。
けどこの詩は爆ぜさせろ、それが生きてる証だろって、拍手しながらガソリン撒いてくるタイプ。
危険、最高。
読みながら、おれの心臓、ロックバンドだったって気づく瞬間があって、それがたまらない。
叫ぶことに許可も資格も要らないんだって言われると、じんわり泣きそうになる。
いい意味で背中を殴られた気分。
ありがとうございます、心が今日も生きている。
作者からの返信
虎口さんの感想って……既に詩ですよね?笑
いつもありがとうございます!!
お前だけのノクターンへの応援コメント
ラガン様
お久しぶりです。
ひどい風邪で喉がやられていたという風の噂(ダジャレではない)を耳にしましたが、お元気そうで良かったです(●´ω`●)
>出会いも別れも、迷いも全部
なるほどです ほんとですねぇ。響きました!!
また歌聞かせてください!
作者からの返信
晴久さんもお疲れでは?
バタンキューする前に身体は適度に休めることこそが大事ですよね
シャウトで貫けへの応援コメント
壁どころか読み手の理性までぶち破ってくる勢いで、思わず笑いながら拳を握った。
こんな魂のシャウト、もっと浴びせてくれ。