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  • 第38話 作戦決行への応援コメント

    月読様が登場しましたね。
    彼女が現れたと言うことは、それだけ凄いことが起きたと言うことなのでしょう。

    どうなって行くのか、楽しみです。

  • 第37話 決断への応援コメント

    手紙には何が書かれていたのでしょうね。

    愛さんがどんな決断をしたのかも楽しみです。

  • 第36話 帰還への応援コメント

    怒真利狂乱事件、おそらく相当な出来事だったでしょうね。

    流石に誰かの命を失うまでは発展していないかと思いますが、暴れた彼を止めようとした人が半殺しにあってそうと、怖い妄想をしてしまいました。

  • 第35話 仮定、過程、家庭への応援コメント

    武流君、お母さんの前では年相応の子どものように見えますね。

    普段と違うギャップがあって、新鮮味を感じました。

  • もしかしてこの人が武流君になるのでは?

    転生したら40代のおっさんだった件!

    作者からの返信

    ああ!
    そういう流れもありでしたね!
    武流の裏設定的に転生体というのは無いのですが、そんなの無視しても良かったかなぁ……
    囮田さんは、本来は使い捨てキャラとして登場したんですが、向こうで載せた時に意外と高い人気だったので再登場となりましたw
    さて、どのような形で転生しているのでしょうか……

  • 第33話 囮田への応援コメント

    信じさせるためとは言え、押し入れの奥にしまっているものを話題に出されたら、無理矢理でも信じないといけないでしょうね。

    ずるいと言えば良いのか、流石と言うべきか。

    作者からの返信

    何が仕舞われていたんでしょうねぇ……( ̄ー ̄)
    PCごと風呂場に水没させて欲しいと願うようなものなのか、それとも何か法に触れ……おっと、これ以上は……

  • 第23話 激突への応援コメント

    怒真利師団長の“男気”が暴走する様がめちゃめちゃ痛快で、思わず笑いがこみ上げてきました!武流との握手からの地割れ事件、もはや物理法則も人情もねじ伏せていくパワープレイはさすがの一言。猫野瀬のツッコミも冴えまくってて、緊張感の中に謎の安心感すら漂う。最強VS最強、次の展開がマジで読めない…!

    作者からの返信

    ベースがコメディなので、こういった部分は出来るだけアニメチックに想像出来ればなぁと思いながら書いております( ´∀`)
    でも、世界観的にはダークなので、戦闘シーンもリアリティが大事だなぁ、と(;^ω^)
    混ぜるな危険でした\(^o^)/

  • 第38話 作戦決行への応援コメント

    次回、一人のおっさんショタを巡って二人の女が火花を散らす!:(;゙゚''ω゚''):

    作者からの返信

    巡る相手がまさか過ぎた\(^o^)/

  • 第37話 決断への応援コメント

    まさかとは思うけど……婚約破棄させて自分が後釜になるとかそんな作戦じゃないでしょうね(;・∀・)

    作者からの返信

    まずは破棄させる作戦を考えないと\(^o^)/
    その後は……さて?

  • 第32話 託された想いへの応援コメント

    怒真利にも、色々とあったのですね。

    作者からの返信

    良いお義父さんでしょ?( ´∀`)
    奥さん的には、怒真利が今では本当に自分の娘だと錯覚しているんじゃないかと思うフシもあるようです……

  • 第36話 帰還への応援コメント

    うーん、どうやってショタコン老け専の月読を説得して婚約破棄させるのか(。-`ω-)

    作者からの返信

    どうやって破棄させましょうかね……
    半年も放置してたら忘れちゃ――パンッ!

  • 第35話 仮定、過程、家庭への応援コメント

    やっぱり月読はショタコンで老け専だったのか……なんて業の深い女神なんだ(。-`ω-)

    作者からの返信

    ショタコンとフケ専て同居するものだったのか(;・∀・)

  • 第31話 別れへの応援コメント

    危ないところを怒真利に助けられたのですね。

    これがきっかけで退魔隊に入ることになりそう。

    作者からの返信

    この時、たまたま配属されていた団員の中に怒真利がいたのは運が良かったといえるでしょうね。
    もし助けにきたのが他の団員であれば、1人では助けることは叶わなかったでしょうから……

  • 第30話 避難への応援コメント

    お母さんまでもがやられた!

    早く逃げないと、愛ちゃんまでが危ない!

    作者からの返信

    お母さーん!(´;ω;`)
    コメディなのに(´;ω;`)

  • 第9話 選択肢への応援コメント

    滅亡カウントの重苦しさに、月読様の「キャラ変」コメディが刺さる!神の論理と村人のツッコミが噛み合ってテンポ抜群。武流を軸に“契約”の不穏も立ち上がり

    作者からの返信

    感想ありがとうございますm(__)m

    ガチガチのダークファンタジーで設定を作り始めたんですが、作者の性格的にこうなりました\(^o^)/
    アンバランスな物語をお楽しみいただければと思います( ´∀`)

  • 第29話 過去への応援コメント

    怒真利は養父だったのですね。てっきり恋愛感情のようなものだと思っていましたが、家族愛だったのですね。

    作者からの返信

    ちょっと愛情強めの義父ですけども(;´Д`)
    娘も40超えてますけども(;´Д`)
    それでも親子愛は薄れないのです!

  • 第28話 決着への応援コメント

    一撃と言っておきながら108回も連撃するなんて!
    きっと触れてはいけない。
    心の中で止めるだけにしましょう。

    作者からの返信

    言葉のアヤってやつですよきっと( ´∀`)
    コマンド選択だったら一回ですしね(;´∀`)

  • 第20話 親子への応援コメント

    読んでる間ずっと「親子って…どっちが!?」と頭が混乱して、気づけば自分まで怒真利師団長の動揺がうつってました(笑)分かっているはずなのに理解が追いつかない、そのズレが笑いにも緊張にも変わっていくのが面白いです。

    作者からの返信

    見た目は完全に親子逆転してます\(^o^)/
    これはコメディだから、なんて理由ではないのです!多分!

  • 第27話 大地の恵みへの応援コメント

    土壇場になってまさかの展開!

    がしゃどくろはそのまま逃げてしまうのか!

    作者からの返信

    あ、やべっ!
    そんながしゃどくろの声が聞こえてきそうですw

  • 第17話 真意への応援コメント

    シリアスな契約と人生の話をしてたはずなのに、急に日常が割り込んでくる温度差がクセになります。武流の「分からない」がすごく人間らしくて、自由と責任の間で揺れる感じが刺さります。那美さんの優しさも底知れなくて怖い。

    静かな村に、確実に何かが動き始めてますね。

    作者からの返信

    第一章はプロローグ的な位置取りにありますので、登場人物や世界観が伝わっているのでしたら嬉しいです(*´ω`*)
    40年、時が止まったかのようだった村の暮らし。
    そして武流の時間が動き出す時は近そうです……

  • 第26話 流星雨への応援コメント

    どんぐりで狂骨を倒すって凄すぎますね。
    今回も笑わせていただきました。

    作者からの返信

    威力としてはショットガン\(^o^)/
    雑魚を片付けるにはもってこいです( ´∀`)
    自然にも優しいですしねw

  • 第25話 決死の作戦への応援コメント

    蟻同士が戯れているのか、喧嘩しているのか分からないように、武流君には判別できないかもしれないですね。

    ある意味分かりやすい例えでした。

    作者からの返信

    戦闘力5……ゴミだな
    とまではいきませんが、倒し慣れた武流からしてみたら何を遊んでいるんだ?くらいに見えているのかもしれませんね( ´∀`)

  • 第2話 異形の者たちへの応援コメント

    小隊長なんとも可哀想な名前笑

    作者からの返信

    分かりやすいでしょ(笑)

  • 第24話 好事魔多しへの応援コメント

    盆城さんは良い人ですね。
    後から来る2人のことを考えてくれるのですから。
    この選択がどっちに転ぶか、楽しみです。

    作者からの返信

    暴走気味の脳筋師団長を支えていますから、これくらい常識人じゃないと務まらないのでしょうね(;´Д`)

  • 第23話 激突への応援コメント

    1対1の戦いのはずが、敵の増援が現れて大変なことになっていますね。
    まぁ、骨たちからしたら、人間の正々堂々と戦う武士道精神は関係ないのでしょう。

    作者からの返信

    骨たちは元々1人だとは言ってないですもんねw
    他の団員たちも怒真利への信頼感と呆れもあって反応が遅れました\(^o^)/

  • 第22話 漢の意地への応援コメント

    怒真利が暴走してしまった!
    本当に1人で戦うのでしょうが、本当に大丈夫なのでしょうか?
    心配しかないですね。

    作者からの返信

    武流への対抗心が大きいですが、それでもがしゃどくろなら1人で倒せるという自信もあるのでしょうね……
    がしゃどくろだけなら……ですが(;´Д`)

  • 第21話 最強と最強への応援コメント

    師団長、地面に穴を開けるほど凄いのですね。
    でも、それでも平気そうな武流君はやっぱり凄いです。

    作者からの返信

    退魔団最強といわれていますから、その能力は他の団員とは一線を画しています。
    それでも現世に溢れ出てくる魔の者の力も強く……

  • 第3話 月読命への応援コメント

    転生してやりたいことは……ある程度の法則があるようですねぇ。
    月読様、色々と言われておりますが、心が広い(笑)

    作者からの返信

    ある程度の希望には応えてくれるようですが、あちらの世界に迷惑をかけるようなことは禁止されていると思われます( ´∀`)

  • 第20話 親子への応援コメント

    初めて武流君をみたら、少し混乱しますよね。しかも親子で比較されたら、余計に混乱してしまいます!

    作者からの返信

    このあたりもコメディならではの設定……というわけではないのです( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 第19話 救助隊への応援コメント

    怒真利はもしかして初鹿野さんのことが好きだったりします?

    なんだか少しおかしな三角関係が起きそうな予感がします。

    作者からの返信

    この時点ではそう思ってもらえるような匂わせをしています( ̄ー ̄)
    すでに答えは読まれていますが、完全にそうならないように言葉選びに苦労しました(;´Д`)

  • 第2話 異形の者たちへの応援コメント

    ごめんなさい。
    小隊長のお名前に笑ってしまいました。
    人間は無力ですね。

    作者からの返信

    このボケの為だけに登場した囮田小隊長……。
    しかし、ネオで掲載すると人気が妙に出てしまった\(^o^)/
    近日再登場予定!w

  • 第1話 太陽の消えた日への応援コメント

    がんばれソーリ!

    大変な時期に総理大臣になってしまいましたねぇ。
    報道陣も(;'∀')
    コメディかな?

    作者からの返信

    コメディですw
    現代ファンタジー版の「その他と無職」のつもりで進めていければと\(^o^)/

  • 第18話 長閑な生活への応援コメント

    何が起きたのでしょうね。敵が現れたのでしょうか?

    この後何が起きるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    村の外で起こった異変!
    感じる神力!
    焦る愛と猫(ΦωΦ)!
    敵なのか?それとも……

  • 第10話 生い立ちへの応援コメント

    四十才の赤ちゃんっ!
    神様の性癖が歪みすぎている!?

    作者からの返信

    月読「い、いや、違うんです!
    こ、これは決して私の性癖とかではなくてですね!」

    と、容疑者は供述しております。

  • 第6話 がしゃどくろへの応援コメント

    コメント失礼します。

    迫力満点に場を制していたがしゃどくろが!?
    この男、強すぎる!

    作者からの返信

    やっと主人公登場です\(^o^)/
    テンプレ世間知らず最強おっさんのはず!
    多分!

  • 第17話 真意への応援コメント

    そういえば、葬式をしていなかったですね。
    色々なことが起きすぎていて、私も忘れていました。

    作者からの返信

    村の人達も40年ぶりに外の世界の人が来たということで、すっかり葬式のことを忘れていた模様\(^o^)/

  • 第16話 思惑への応援コメント

    武流君の母親若い!

    細胞の複製ミスが起きない肉体になっているのかな?

    作者からの返信

    息子が老けてて、母親は若い\(^o^)/
    しかしこのデタラメな村では、このことをおかしいと思う人もいないのです( ̄ー ̄)
    当然、このことにも理由があるのですが……

  • 第15話 秘密の施設への応援コメント

    おっさんがおっさんとかくれんぼをしている話で笑ってしまいました。

    施設内の訓練、ここは芸人を育てる施設なのでしょうね。

    作者からの返信

    そう!よくテレビで観ていたテロップ!
    彼ら芸人はこの村で過酷な訓練を受けて笑いを届けていたのです!!
    多分!

  • 第14話 届かぬ願いへの応援コメント

    今回も笑わせていただきました。

    鉄板ネタかもしれませんが、バナナの皮で滑ってなくなってしまうなんてと思いつつも、笑いが込み上げて声に出して笑ってしまいました。

    読んでいて楽しかったです。

    作者からの返信

    子供の命を救った見事な最期でした(^▽^)/
    そんな立派な男の意思は、妻に、息子に受け継がれていくのです(n*´ω`*n)

  • 第13話 秘めた想いへの応援コメント

    愛する我が子を守りたいと思うのは、立派な母親の証ですね。

    誰だって子どもを死地に向かわせたくないと思うはずです。

    作者からの返信

    息子がそれをどう感じているのかは別として、子を想う親の気持ちとして愛の想いは正しいでしょうね。
    そしてそう強く思うきっかけは愛の過去にありまして……。

  • 第12話 翠ヶ林村への応援コメント

    家の下に黄泉平坂があるって!
    常に危険と隣り合わせじゃないですか。
    まぁ、武流君からしたら、関係ないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    この坂の上に家があるのは偶然なのか?それとも必然だったのか?
    その答えはいつの日か明かされる……はず?(;^ω^)

  • 第10話 生い立ちへの応援コメント

    今回も笑わせていただきました。

    目の前に全裸のおっさんが現れたら、色々な意味で悲鳴を上げるでしょうね。

    今回の物語、最高でした!

    作者からの返信

    誰がどう見ても不審者でしかないですからねw
    問答無用で通報されても文句は言えない\(^o^)/

  • 第11話 骨(コツ)への応援コメント

    細部の台詞運びに宿る神様の“人間くささ”が妙にリアルで、読みながら思わず頬が緩みます。壮大で可笑しくて、でもどこか切ない。ただのギャグにとどまらない奥行きを感じました。神の加護や“成長”の捉え方にも、八月猫 さんならではの世界観があふれ、常識を心地よく裏切ってくれますね。

    これはただのコメディじゃない、優しさの物語です!

    作者からの返信

    丁寧なご感想をいただきまして本当にありがとうございます!m(__)m
    過酷な世界、数奇な運命、その中で重くなりすぎないように、武流という人物の成長を描きたいと思っております( ´∀`)
    なので、出来るだけ彼の周囲には理解者が集まるようにと\(^o^)/

  • 第9話 選択肢への応援コメント

    今回も笑わせていただきました。
    面白かったです。

    そしてあの男が山田武流なのでしょうね。

    作者からの返信

    こうして生まれてすぐに月読に魅入られてしまった武流。
    彼の人生は本人の意思の無いところで神の婚約者というレールに乗せられてしまったのです\(^o^)/

  • 第8話 月光の世界への応援コメント

    大量に漫画やゲームを持ち込んだみたいですが、タブレット系は持ち込んでいない。つまり、最新の漫画を読んだりゲームをしたりできないはず。

    最新作をエサにすればもしかしたら出てきたりして?

    作者からの返信

    確かに!?Σ(´゚д゚`)
    でも、ゲームの中にやり込み系があったり、漫画もワンピースやガラスの仮面、こち亀なんかもあるのかも……

  • 第7話 守り人への応援コメント

    現れた男は生まれた時から村を守っている。つまり、神様からの加護のようなもので、赤子の頃から何かしらの力を受け取っていたのでしょうね。

    作者からの返信

    日本中の人が神力を与えられていますが、彼だけは更に特別な力を与えられています( ´∀`)
    理由は村を守り切る為、という建前で……

  • 第6話 がしゃどくろへの応援コメント

    突如現れた男、強過ぎます。

    一体どんな人物なのでしょうね。彼の正体が明かされるのが楽しみです。

    作者からの返信

    やっとおっさんらしき人が登場しました\(^o^)/
    ここから徐々に彼について明かされていきます( ´∀`)

  • 第5話 窮地への応援コメント

    ここでボス的存在が現れてしまうなんて!

    早くもピンチって感じですね。果たしてみんなは無事に逃げ延びることができるのか。

    この後の展開も目が離せないですね。

    作者からの返信

    妖怪ものの定番大物!
    みんな大好きがしゃどくろさんの登場ですヽ(=´▽`=)ノ
    愛たちはこのピンチをどうくぐり抜けるのか!?
    そして、主人公は一体いつになったら出てくるのか!?w

  • 第4話 第8退魔師団への応援コメント

    キャラクターたちの名前の一部には動物の名前が使われていますね。猫や鹿が入っており、これからのキャラにも何かしらの動物の名前が入ってくるかもしれないですね。

    戦闘シーンもワクワクしながら読ませていただきました。

    今回はここまでにして、早速レビューを書かせていただきます。

    作者からの返信

    おお!なかなか良いところに目を付けましたね!流石です!!
    次はそれぞれの音に注目してもらえれば、何か別のものが浮かび上がってくるかもしれませんよ?
    なお、作者はその答えが著作権に引っかかる可能性があるため公言出来ませんw

    そしてレビューまでいただきましてありがとうございますぅぅぅ!!!
    褒められすぎて穴が無かったら掘りたい気持ちです!!
    わーいヽ(=´▽`=)ノ

    編集済
  • 第3話 月読命への応援コメント

    月読様の異世界転生者募集を切ったと言ってからのモブがシュックを受けるシーンで笑ってしまいました。

    前回はシリアス回からの今回はギャグ回と来て落差が激しかったですね。

    作者からの返信

    基本的にコメディファンタジーのつもりで書き始めたんですが、設定的にどうしても重い背景が発生してしまって(;´Д`)
    今後もこんなシーソーゲームな感じに進んでいきますよ\(^o^)/

  • 第2話 異形の者たちへの応援コメント

    太陽は失われ、異形の者の現れて人々を襲う。

    物語に魅入ってしまいますね。

    現れた異形の者に人類は立ち向かうことができるのか!

    戦闘シーンではドキドキしながら読ませていただきました。

    作者からの返信

    改めて読み返すと、現代ファンタジーなんですが、これを書いていた時期に百物語の方も書いていたので、何か似たようなホラーになってますね(;´∀`)
    タグにコメディ入れてるのにね\(^o^)/

  • 第1話 太陽の消えた日への応援コメント

    八月猫様、新作を出されていたのですね。

    全く気づかなくって、今気付いて早速読ませていただきました。

    日食で太陽が消えた日本でこれからどうなって行くのかすごく楽しみです!

    私事ではありますが、近況ノートにも書きました通り、完全復帰を果たしてリハビリ作品である新作を出しています。
    競馬の小ネタ満載のファンタジーですが、競馬を知っている方ならより楽しんでもらえる作品となっています。

    八月猫様は忙しいのは知っていますので、読んで欲しいなんて贅沢なことは言いませんが、この度復帰したことをお伝えいさせていただきました。

    これからもご活躍を陰ながら応援しています。

    作者からの返信

    仁徳様

    こちらまで読んでいただいてありがとうございますぅぅぅ!!m(__)m
    本作はネオページの方であったコンテストに出していた作品なのですが(落選!)、カクヨムの方の更新があまりに出来ていなかったので、生存報告の意味も込めて転載させていただきました( ´∀`)

    あちらも一段落つきましたので、カクヨムコンに向けて戻って参りました\(^o^)/
    新作も書かれたとのこと、是非ともお邪魔させていただきます!

  • 第8話 月光の世界への応援コメント

    まるで月光に導かれるように、現実と神話の境界が溶けていく――そんな感覚に酔いました。理屈ではなく、直感で「これは只事じゃない」と感じる。突如現れた守り人の一撃、そして神々の会話に滲むユーモア。恐怖と笑いが同居する世界観、クセになりますね。

  • 第16話 思惑への応援コメント

    退魔団が連れてくれると大きく安心であります(#^.^#)

  • 第15話 秘密の施設への応援コメント

    最後の訓練、あれみたいでありますなー(#^.^#)ダ〇ョウクラブのであります('ω')

  • 第14話 届かぬ願いへの応援コメント

    落語家でありますかー(#^.^#)面白い話が聞けそうであります(#^.^#)

  • 第13話 秘めた想いへの応援コメント

    猫野瀬さんが聴きたくなる気持ちわかるであります( ¨̮ )

  • 第12話 翠ヶ林村への応援コメント

    黄泉平坂でありますか( ¨̮ )あの有名なであります( ¨̮ )

  • 第11話 骨(コツ)への応援コメント

    ぶん殴ったとこで上手くいくのかなであります(´・ω・`)(‥ )ン?

  • 第10話 生い立ちへの応援コメント

    急におじさんがいたら、びっくりであります(´・ω・`)

  • 第9話 選択肢への応援コメント

    結婚とまさかの赤ちゃんでありますかー(@_@;)

  • 第8話 月光の世界への応援コメント

    提案気になるであります(((o(*゚▽゚*)o)))

  • 第1話 太陽の消えた日への応援コメント

    「太陽が消える」という異常事態を、こんなリアルかつコミカルに描かれるとは……!ニュース会見のくだりも思わず笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますm(__)m

    テーマは重たかったり小難しかったりなのですが、あくまでもコメディとして書いております( ´∀`)
    笑っていただければ何よりでございます\(^o^)/

  • 第3話 月読命への応援コメント

    まるで“神話が現代に迷い込んだ”かのような、畏怖とユーモアが入り混じる不思議な読後感……。日本が夜に閉ざされた理由があの“岩戸隠れ”だなんて、もうワクワクが止まりませんね!でも転生枠が締切ってるのはちょっと笑っちゃいました(笑)。

    続きを読むのが楽しみなので、作品をフォローいたしました🌙

    作者からの返信

    異世界ファンタジーも良いけど、和風ファンタジーもワクワクしますよね( ´∀`)

    でも、基本的にはコメディなので、神話の部分は軽めです(;^ω^)

  • 第6話 がしゃどくろへの応援コメント

    おおおおお!すごいです!ところで、この方はどなたでしょう。

    作者からの返信

    誰でしょうね?(ぇ

    多分、なかなか出番が無くて痺れを切らした主人公のおっさんではないかと思います\(^o^)/

  • 第5話 窮地への応援コメント

    仁太郎の能力が面白すぎます。
    愛と猫野瀬は1級指定の怪物に勝てるのでしょうか。

    作者からの返信

    おい!仁太郎!👁️

    ……ふふふ♪

  • 第6話 がしゃどくろへの応援コメント

    絵馬召喚でありますかー(((o(*゚▽゚*)o)))札ではなく、絵馬とは面白いであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    要所要所で悪ふざけしていきますよー\(^o^)/

  • 第5話 窮地への応援コメント

    仲間を逃がすため、愛と猫野瀬が命を懸けて1級怪物の がしゃどくろに立ち向かう展開が熱かった。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(__)m

    書いていて作者も熱くなってました\(^o^)/
    笑いは振り幅!
    シリアスになればなるほど……( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 第4話 第8退魔師団への応援コメント

    絵馬召喚による神獣の防御がカッコよくて良かった。

    作者からの返信

    何故絵馬で?なんですが、能力はばっちり本物です\(^o^)/

  • 第3話 月読命への応援コメント

    餓鬼もきたでありますかー(*_*;ヤバいかもであります(*_*;

    作者からの返信

    うじゃうじゃ湧いて出てきますよー\(^o^)/

  • 第2話 異形の者たちへの応援コメント

    囮田小隊長ー!! お名前からして犠牲になりそうな方でした(´;ω;`)
    銃が効きません。どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    実は意外にも人気のある囮田さんw

    実はこのシーンが後々大事になってくる……とか、こないとか\(^o^)/

  • 第2話 異形の者たちへの応援コメント

    異形の者には現代兵器は敵わないかであります(>_<)

    作者からの返信

    という設定ですw

    近代兵器が通用しちゃうとあっという間に終わってしまう\(^o^)/

  • 第1話 太陽の消えた日への応援コメント

    新作でありますなー(#^.^#)太陽が消えてるって、まずいことになったであります( ;∀;)