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  • はじめまして。オリーゼと申します。
    冒頭とタイトルがテンプレ寝取られザマァですし、素人なので解釈の甘さの自覚もあり参加するのをものすごく悩んだのですが、キリスト教(をモチーフにした独自宗教の)庶子差別を話の重要な下敷きにした王家の家庭のゴタゴタを描いてあり、宗教騎士団と新大陸の開拓団も出しているのでギリギリ引っかかるのではないか……と参加表明させていただきました。
    もしも企画から外れるようであれば弾いてください。
    それに関わらず、歴史物や架空歴史のファンタジーが好きですので、皆様の作品を拝読させていただければと思います。

    作者からの返信

    オリーゼさま
    自主企画&コミュニティにご参加ありがとうございます!
    庶子差別という非常に宗教社会学的なテーマ、素晴らしいと思います! もちろん心から歓迎いたしますよ!
    歴史物や歴史ファンタジーがお好きとのこと、ぜひお互いに企画とコミュニティを楽しみつつ支えてくだされば幸いです!

  • はじめましてです、テーマに合っているか分かりませんが、歴史や宗教的要素を取り入れてる作品なので、大丈夫かな…と思いつつ、参加させていただきました。恋愛もののファンタジーです。
    完結してから、要素詰め込みすぎてちょっと失敗しておりますが、結末は読者様から見て意外な方向に向いているかと思います。イベントのテーマとして合っていなかったら申し訳ないです。ご挨拶させていただきました。よろしくお願い致します。

    作者からの返信

    初めまして、ご参加ありがとうございます!
    歴史や宗教的な要素を取り入れたご作品とのこと、もちろん歓迎いたします!
    恋愛描写の要素が多いことは全く問題にならないと思いますので、どうぞお気になさらないでください!
    キリスト教においても(中世の一部カトリック修道士や一部厳格なピューリタン的プロテスタント教派を除いて、本来的には)、恋愛や婚姻といった人間の感情と関係性は、天賦の尊い営為として祝福されるべきものですから!
    ことに、今回の企画は〔クリスマス記念〕ですからね✧*。
    ぜひ存分に企画をお楽しみくだされば幸いです♪


  • 編集済

    はじめまして。
    「僕は弥助だった」という作品で参加させていただきます。
    来年1月に完結を目指し、連載中です。
    登場人物の性格は史実と異なる部分もありますが、出来事はなるべく史実に沿ってを心がけています。

    作者からの返信

    初めまして、ご参加ありがとうございます!
    わたしも拙作『十字架の陰陽師』にて、実在した(とされる)キリシタン陰陽師・賀茂在昌を描き、ヴァリニャーノ神父をはじめとした伴天連衆とキリシタンに関わった日本人有力者/著名人を数多く登場させていますので、大変興味深いです!

    拙作では、前半第一部は主人公と後の妻の幼少期・キリシタンと出会い感化されてゆく過程を濃密に描きましたが、後半第二部・主人公が成人してからの部は、完結を急ぐあまり設定資料として予め作成していた年譜をひたすら駆け足で辛うじて〝あらすじ〟程度に描ききったのみで、重要な史実的政治劇や主人公周りの登場人物の描写が稀薄に...
    正直、実質まだ未完成で、加筆の余地が大幅にあります...
    特に、畿内のキリシタン(だったかもしれない)著名人として千利休を登場させそびれてしまったことは、仮初めにも千家茶道を修めた者として痛恨の極みです...

    大灘めぐるさんのご作品も参考にさせていただきつつ、ご一緒に〝完結〟を目指したいですね!

  • はじめまして。昔の作品ですが、『ディルク・ヴィレムスの殉教』というので参加させていただきました。内容は実話(とされている逸話)ベースですが、それなりに盛っています。

    作者からの返信

    きょうじゅ様、企画参加&コメントありがとうございます!
    実在の逸話ベースですか! とても興味深いです!
    そういったご作品は当コミュニティとして大歓迎ですので、宜しければぜひ今回も今後の企画もお楽しみくださり、コミュ主としても末永くお付き合いくださいましたら幸いです!