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  • 第4話 ホタルへの応援コメント

    ああ、いいお話でした。
    ポット出のメス豚って(笑)まさか島津主任⁈

    ホタルが結んだ13年間を隔てた恋。
    かーくんが独身で良かったです。

    素敵な作品を楽しませてもらいました。ありがとうございました。

    また、拙作“Gカップシンデレラ(略称)”を読んで頂きレビューをありがとうございました♪

    作者からの返信

    こんばんわ

     読んでいただきありがとうございました。

     コメントの返信にも書いていますが、生まれ故郷の、あまり有名ではないホタルの名所と、先輩の一家とホタルを見に行った時のことを思い出しながら書きました。

     地元のホタルの名所の時は隣に立っていたのは母親ですが、先輩一家のほうは、私に懐いてくれていた女の子(当時3歳だったかな?)が隣に立っていました。

  • 第4話 ホタルへの応援コメント

    ぽっと出のメスブタ、という言い草に笑ってしまいました。
    笑美ちゃん過激……!
    結果的にかーくんが無事でよかったですね(*´ω`*)
    途中主任が出てきてハラハラしましたが……。
    ぐいぐい引っ張っていく女の子、いいですね。
    獅子2の16乗さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     かーくんは全く島津主任の気持ちに気づいていないですね。
     笑美ちゃんにとっては、かーくんはメスブタから身を守るすべを身に着けてるということで、うれしいかぎりなんでしょうね。

  • 第4話 ホタルへの応援コメント

    蛍の光の明滅の様に、主人公と少女の想いが交互する愛の物語をありがとうございました。

    記憶の底に眠る少女の一途に相手を想い続ける健やかさ、それを丁寧に描いた作品だと読んでいて感じられました。

    ことさら、主人公が少女を思い出して彼女の想いを満たそうと決心する場面は男の決意と愛に対する献身を強く感じられました。

    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんわ

     コメントありがとうございます。

     ホタルはいいですね。私の故郷にもあまり有名ではありませんがホタルの名所があるんです。

     そのことを思い出しながら書きました。

  • 第4話 ホタルへの応援コメント

    完結おめでとうございます、そしてお疲れ様でした。爽やかな空気感の中、一瞬で昔の空気になれた場面、素敵でした。ホタルを二人が仲良く見ているのが目に浮かびますね( ;∀;)

    作者からの返信

    こんにちは

     読んでくださっていただいた方の想像力にお任せするつもりで書きましたが、いろいろ埋まってる物語です。

     例えば、二人のなれそめ、和希君は笑美ちゃんが通ってる学校で結構人気がある、冷やし中華をおごってくれた和希君の上司の存在、和希君は笑美ちゃん以外に対しては鈍感……etc

     ただし、笑美ちゃんは完全にゴールインする気になってるし、和希君も同様としてしまったので、ストーリー的に収束する方向からあまり外せそうになくて、続編を書くかどうか、まだ決めてないです。

  • 第4話 ホタルへの応援コメント

    十八番の年の差!
    素敵でしたー!

    女の子がたくましいの、やっぱり良いですね。

    作者からの返信

    こんにちは

     応援コメント、★ありがとうございます。

     この物語の最初の着想は“ホタル”です。
     この一点から、となりの〇トロ的な風景で展開――だから舞台は地方都市のやや郊外というところでしょうか――して、フィットネスクラブ、学校(笑美ちゃんが在校、和希君が営業)、夏祭り、居酒屋を付加しました。

     

  • 第2話 夏祭りへの応援コメント

    要是有一些关于夏夜萤火虫的景色描写就更好了

    作者からの返信

    早上好

    感谢您的评论。

    小孩子往往会喜欢他们喜欢的人喜欢的东西。
    本集就是基于这一点而设计的。
    具体来说,女主角的那句话“原来,惠美也喜欢萤火虫啊!”(8月13日公开)在第3集《冷面》中成为唤醒主角记忆的关键词。

    不过,我也希望有一天能够尝试描绘出像XiK教授所描绘的那些场景。

    我不会说中文,所以以上评论都是使用谷歌翻译来翻译的。
    如果有任何不自然的表达,请您原谅。


    おはようございます。

    幼児は自身が好きな人が好むものを好むという性向があります。
    これを踏まえ、このエピソードを組み立てました。
    具体的には、ヒロインの「8月13日公開の「じゃ、えみもホタルすき!」という言葉が、第3話 冷やし中華」において主人公の記憶を呼び覚ますキーワードになります。

    この小説は一人称視点であり、このエピソードはヒロインからみた情景の描写に留めております。

    でも、いずれ、XiK先生がされているような情景の描写をしてみたいとも思っております。

    以上のコメント回答について、私は中国語ができませんので、Google翻訳による翻訳です。不自然な表現がございましたならば、何卒ご容赦賜りますようお願い申し上げます。

  • 第1話 塩バナナへの応援コメント

    恥ずかしながら、塩バナナなるものは初めて聞きました。
    云われてみれば確かに、もともと栄養豊富なバナナに塩をかければ唯一の泣き所であるナトリウムをも補給できる万能食品になりますね✨️
    今度試してみようと思います。

    作者からの返信

    こんばんは

     塩バナナは今年の6月に新潟かどこかのお医者さんが考案したそうです(今日調べました。)。
     今度試しに作ってみようかと思います。

    編集済

  • 編集済

    第1話 塩バナナへの応援コメント

    恥ずかしながら『塩バナナ』なるものがあることを、ここで聞いて初めて知りました情弱です(^^;)

    今回の作品も楽しみに読ませて頂きます(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    こんにちは

     私も先週(8月4日の週)に、勤務先のトップが「熱中症対策で塩バナナを置け」というお達しがあって、初めて知りました。

     置くのはいいけど、バナナは長持ちしないので、管理が大変かもです。

  • 第1話 塩バナナへの応援コメント

    新連載、おめでとうございます。
    どんな物語が広がるのか、楽しみです( ;∀;)

    作者からの返信

    こんにちは

     もう2話目も公開しましたが、動きがあるのは明日公開の第3話です。

     ぜひ、お楽しみに。

  • 第1話 塩バナナへの応援コメント

    Σ ゚Д゚≡( /)/エェッ!

    仕事場の女性スタッフが、『塩バナナ』を勧めて来たので興味がありましたが……
    情報をありがとうございます。

    夏は、やっぱりカルピスですね《私見です(笑)》

    作者からの返信

    おはようございます。

     梅ソーダもいいですよ。
     妻が梅シロップを作ってくれて、これを市販の炭酸で割って作ってます。


     聞きかじった情報ですが、バナナに豊富に含まれてるカリウムは人体中の余分なナトリウムを排出する性質があるそうです。ナトリウム、カリウムとも神経の働きに関係しており、ナトリウムが過剰だと足がつりやすくなるとか。

     にもかかわらず、塩(塩化ナトリウム)をかけてナトリウムを付加してしまうのはいかがなものかと思うんですが、どうなんでしょうかね?