第4話 いざ青葉城へ。『龍の口』を探しにへの応援コメント
見た目にそぐわず態度は偉そうなもののタメ口きいたりとか細かいところは流してくれる梵天丸さん、若者らしく惰眠を貪りたかったりちょっと調子乗っちゃったりする藤悟さんのコンビ、とっても良いですね✨
梵天丸はかの有名な伊達政宗の幼名として知られてますが、梵天丸さんの素性は、はてさて……
今後の更新も楽しみにしてます✧◝(⁰▿⁰)◜✧
作者からの返信
コメント有難うございます!
器が広いんだか小さいんだか、よく分からない梵天丸&どちらかというとインドア系のイマドキ男子、藤悟コンビです。
楽しんでいただけているなら幸いです!!
梵天丸の素性は…何なんですかねー!(明後日をむいて口笛を吹く)
今後もお楽しみいただければ嬉しいです( ˘ω˘ )✨
第7話 ガラリと崩れたその先にへの応援コメント
死人が実際出たことある大自然の要塞を乗り越え、歴史的にも大事なものであろう石垣ぶっ壊した現実を乗り越え、それでもまだ梵天丸さんとの冒険もとい無茶振りは続いていく藤悟さん……面白いからこのまま頑張って欲しいです(ド畜生)
ともあれ梵天丸さん、もう少し家臣のいのちだいじに……(;´・ω・)
さて、文字通りのキーアイテムも手に入ったところで、次はどんな冒険が待っているのか
頑張れ藤悟さん、あなたの明日はきっと明るい(といいね)(๑•̀ㅂ•́)و✧
続きも楽しみにしてますm(_ _)m
作者からの返信
数え上げられるとトンデモない道程を辿ってますね、藤悟!一夏の小さい冒険…小さい冒険?って、作者も首を傾げたくなり始めました( ˘ω˘)
梵天丸は梵天丸であるが故に、きっとたぶんこのままのノリでしょう(鬼)
コメント有難うございました。藤悟の明日はきっと……きっとたぶんメイビー明るいはずです!!