やってみて!への応援コメント
読ませて頂きました。
なかなかに興味深い話ですね。
米を美味しく食べる、簡単なようで奥が深い。
ちなみに我が家には炊飯器がありません。
ずっとレンチンご飯を使っていて、まあ想像通りにあまり美味しくないです。
読んでみて、久しぶりに炊き立て白米を食べたくなりました。
古米でも古古米でもいいので。
脱線しましたが、以上です。
安定の読みやすさは健在ですね、ではー。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
お米は最初の浸水が命なので、美味しくないなら少しでも美味しく食べられる工夫が必要なんだと学びました。
我が家の炊飯器は5年以上前の年代物な上に安物なので、普通に美味しいお米でも美味しくないです。
レンチンのご飯の方が美味しいと思えるくらいです。
正直、親が炊いたお米よりもレンチンの方が美味しいと思っている時期が私にもありました。
でも、この洗い方で洗ったお米はレンチンを越えていると思います。
お米が甘くていい香りです。
ぜひお鍋で炊いてみてください~!
お鍋で炊くと、炊飯器より美味しく出来上がるはずです。
それから、読みやすいとのお褒めの言葉、嬉しいです。
misaki21さんが美味しいお米を食べられる日が来ることを楽しみにしています。
やってみて!への応援コメント
コメント失礼します。
美味しいお米の焚き方は、いろいろな方法を聞きますね。
自分は、「最初と最後は良い水を使う」「冷蔵庫で3時間以上浸水させる」が美味しさの秘訣だと教わりました。
読みやすくて分かりやすい文章で、ぜひ試してみたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり美味しい炊き方のコツはこのエッセイにも書いたように「最初に給水する水の味」がキモなのですね。
昔の人は美味しい井戸水でかまど炊きですから、絶対美味しいご飯だったろうなと思います。
今の時代にはない贅沢ですよね。
教えて頂いたように、3時間以上浸水をやってみたいです。
分かりやすいと言って頂けてとても嬉しいです。
ぜひ、試してみてください。
追記:古米のように最初の水分を吸う量が多いお米の方がよりおいしかったです。