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    第9話 大江戸捜査網への応援コメント

    大江戸捜査網はあまり観てなかったんですが、「死して屍拾う者無し」のフレーズは覚えております。

    時代劇はおおよそ勧善懲悪娯楽劇が多いですが、大江戸捜査網や必殺シリーズ、子連れ狼なんかはハードボイルド系ですね。

    往年の海外ドラマ「スパイ大作戦」や映画「ミッションインポッシブル」の、「君の仲間もしくは君自身が捕らえられ、或いは殺されても当局は一切関知しないのでそのつもりで」ってのと同類のフレーズだわ。

    出演者、笑わないし…。

    かっかっかっかっ、助さん格さん、参りましょうかな!!
    あっ、ご隠居〜待ってくださいよ~!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


    「死して屍拾う者無し」は知っていても、タイトルがわからない、そんな方多そうですよね。
    さらに言えば、あのファンファーレのようなテーマ曲は聞いた事があるけど、それと大江戸捜査網が結びついてない方も多いかもですね。

    個人的にはハードボイルド時代劇というと、思い浮かべるのは「藤枝梅安」と「木枯し紋次郎」でしょうか。

    「スパイ大作戦」といえば!
    「なお、このテープは自動的に消滅する」
    ですね!

  • 第7話 遠山の金さんへの応援コメント

    金さんは

    入れ墨自慢

    したい人





    げん😃

    ※「あっ!…あの顔は、あんたお奉行様だったんですかい!?…恐れ入りました!」

    「あっさり認めちゃダメじゃ〜ん!…俺の桜吹雪、見せようかぁ?」

    「あっ、そいつは別に、けっこうです」


         完

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    悪人が金さんをお奉行様だってわからないのは、わからなくも無いんです。
    金さんのお裁きって基本、遠島か打ち首獄門ですから。
    ですけど、定町廻り同心が「おい、金公!」はどうなんだって思いますね。上司の顔ぐらい知っておけよ!って。

    私も、証拠を中途半端にしか集めないのは、桜吹雪を見せたいだけじゃんって思ってました(笑)

  • 第12話 三匹が斬る!への応援コメント

    示現流=「ちぇすと!」と上段の構えからの一太刀のイメージでした。
    違うんですね。勉強になります。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの独特の絶叫は「猿叫」というそうなんですけど、実際奉納演武を動画で拝見する限りでは、「チェスト!」というよりは「キェェェェェ!」って感じでした。
    示現流のイメージは「抜き・即・斬!」なんだそうです。

    示現流は二の太刀いらずの剛剣っていう評価だそうですけど、あまり劇中の千石からはそんな雰囲気を感じませんよね。

    真剣下げた人が、猿叫で突っ込んで来て、殺意満々で来たら、そりゃ怖いですよね。

  • 第5話 銭形平次への応援コメント

    私が子供の頃、東京の小岩に居た叔母さんがよく大川橋蔵の銭形平次を観ていました。

    舟木一夫の主題歌もきっちり聴いていました。

    私は一緒に銭形平次をたま〜に観ましたが、子供だったので、

    「お金なんて投げなくったって、そのへんの石か何か投げりゃ良いんじゃん!…もったいないって思わないのかなぁ?」

    などと思ったりしました。
    捕物が終わったら、投げたお金拾うのか?
    なんてことが気になりました。

    今となっては良い思い出です。



    五円より

    威力百倍

    五百円



    げん😃

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大川橋蔵さんの銭形平次は、今東映時代劇チャンネルで毎週公開してくれていてよく見ています。

    「銭なんて投げなくても」は、私もいつも思っていました。勿体ないなあって。

    でも、1枚20円程度なら、まあ……
    そうは言っても、子供の教育には悪いですよね。


  • 編集済

    第3話 暴れん坊将軍への応援コメント

    昭和では

    将軍令和じゃ

    サンバ歌手






    げん😃

    ※さ〜んばーびーばさ〜んば〜〜

    …私は残るひと枠は桃太郎侍に一票!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サンバは私の中では無かった事にしてます(笑)

    松平健さんというと、私は斎藤道三の役を演じていたのを強烈に思い出しますね。
    鎌倉殿の13人で清盛をやっているのですけど、威厳があって一癖ありそうという演技が実に上手いんです。

  • 第2話 水戸黄門への応援コメント

    助さんが

    黄門亡き後の

    黄門に





    げん😃

    ※じーんせいらーくありゃくーはいらぬ〜〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    里見浩太朗さんですよね。
    正直、あのシリーズは好きじゃ無かったんですよね。なんとなく新鮮さようなものが感じられなくって。
    画像の解像度が高くなってしまって、なんだかアンバランスにも感じたんですよね。

  • 第5話 銭形平次への応援コメント

    なんだかんだいって、銭形平次は捕物帳であって推理ものとは違うんですよね。
    原作ではラスト2ページで初登場した名前も知らない人物が犯人だったっていう話が3割ぐらいありますし。
    ちなみに銭を投げるシーンは、原作では10話のうち1話の割合で登場します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    原作は読んだ事が無いのでよくわかりませんが、原作は毎回銭を投げるわけじゃないんですね!
    それにちょっと驚きです。
    だとすると、時代劇として見てもらうために絵を派手にする意味で毎回銭を投げてたって事なんですね。
    水滸伝の張清をモデルにしたとWikiに書いてあって、それにも驚きましたが、銭形平次には驚く話が多いですね!

  • 第10話 必殺仕事人への応援コメント

    嬉しいです!仕事人はプロットが普通の時代劇よりもちょっとだけ複雑なので好きでした💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    必殺シリーズは、単純な勧善懲悪ではないですものね。
    単に悪人に被害者が虐げられ、殺害され、敵討ちをする、というだけじゃなく、
    仕事人は虐げられてから殺害されるまでに一捻りあるシナリオが多かったように思います。
    悪人の後ろにラスボスがいたみたいな事も多かったように思います。
    そのラスボスを主水が斬る。それでよりスッキリできるんですよね。

  • 第15話 剣客商売への応援コメント

    藤田まこと版で、嫁さんが確か「おしん」をやってた人だったと思うんだけど、違ったかな?
    まあ、兎に角それが凄く可愛かったね。

    自分が時代劇を見ていた源流は、ズバリ「仮面の忍者赤影」だったりする。
    他にもライオン丸や飛び影って名前だったか、昔はお子様向け時代劇が色々あったからなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    小林綾子さんですね。
    可愛い役でしたよね!
    たまに拗ねて小兵衛を困らせるのがたまらなく可愛かったです。

    おはるが船を漕いで、それに小兵衛がのる、夕暮れの隅田川、あの絵が本当に印象的でした。

    解決ライオン丸のような子供向けのチャンバラ劇が、戦隊ヒーローや仮面ライダー、メタルヒーローに取って代わられてしまいましたからね。

    でもきっと鬼滅の刃世代が時代劇をそのうち復活させてくれるって私は思っています。

    最後になりましたが、最終回までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!

  • 第14話 御家人斬九郎への応援コメント

    斬九郎は大奥に上がったお姉ちゃんにも、経費が掛かるからって集られてて、とっても可哀想でした。
    バイトで用心棒やったり、探偵やったりと色んなお仕事を頑張ってましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    BSで最近見ましたけど、今見ると、必殺っぽくならないように、殺陣を昼間にやったり、復讐劇にならないようにとか、色々と工夫されてるなって制作陣の努力が見えますね。

    斬九郎は毎回、金になるならやる!と頑張っているのに、母上が……

  • 第13話 長七郎江戸日記への応援コメント

    殺陣の最後にクルリンパと回ってるうちに、上手いこと二刀が鞘に収まっている不思議。
    何故回る!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あのクルリンパは、大道芸の定番の見せ方らしいですよ。
    あれで二刀が綺麗に収まるのは、さすがにちょっと「ん?」とは思いますけどね(笑)

  • 第12話 三匹が斬る!への応援コメント

    三匹が斬るってあんまり見てなくて、高橋英樹とフランキー堺が出てたなあ位しか記憶にない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    時代劇の中でも、トップクラスにコミカルなので、入門として見ると入りやすい作品じゃないかって私は思います。

    時代劇を見慣れている人からしたら、ちょっとふざけすぎに感じてしまうかもしれませんね。

  • 第11話 桃太郎侍への応援コメント

    桃太郎侍と三匹が切るのお話って、境目が付かないんですけど!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    高橋英樹さんは、桃太郎侍の時はもの凄く演技が狭かった印象ですね。
    三匹ではかなり吹っ切れてコミカルな演技がかなり上手になってた印象ですね。

  • 第10話 必殺仕事人への応援コメント

    色んな殺し方があったけど、背骨を折って逆くの時にするのと、レントゲン画像で肋骨を撫でてポロロンって音を鳴らした後にグシャッて握り潰すのが強く印象に残ってる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありましたね!
    肋骨ボロロン、覚えてます。
    個人的に衝撃的だったのは、和田アキ子でしょうか。ただ殴るだけっていう……

  • 第9話 大江戸捜査網への応援コメント

    何者だ! と聞かれて律儀に名前を順に名乗ってるのを見て意味有るのかと思ってた。
    だって、横着して、同じく! とか省略してたし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あったあった!
    杉良太郎以外、「同じく」って言ってました!
    そもそも、同心の二人はともかく、隠密の二人は名乗ったらダメなのでは?(笑)

  • 第8話 伝七捕物帳への応援コメント

    十手に付いてた紫の房が事件現場に落ちてて、犯人だと疑われるって話で、時代劇の主人公がそんな目に遭うのって珍しいと思ってた。
    まあ水戸黄門では、たまに牢屋に入ってたけども。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    全部見ているわけではなく、途中つまみ食い状態なのですが、ちょっとその話を見てみたいですね。

    紫の房を特別に許可されているという設定でしたので、そういうネタはありえるのでしょうけど、(水戸黄門が越後に行く時には、越後の縮緬問屋を名乗らないみたいな)
    特別回っぽさがあって良いですよね!

  • 第7話 遠山の金さんへの応援コメント

    杉良太郎だったか、隠密同心みたいな仕事をやってたのを辞めて奉行を始めるっていう導入があった気がするんだけど、これも勘違いかねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    杉良太郎版の初回は見た事がなかったのですが、Youtubeの東映時代劇チャンネルで公開されていて、見てみました。

    確かに演技が無宿の珊次郎っぽかったです(笑)
    (伊東四朗が若すぎて思わず吹き出しました)

  • 第6話 鬼平犯科帳への応援コメント

    なんか自分の記憶の中では、同心達って切り捨て御免みたいな感じだったと思うんだけど、勘違いかねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    士農工商が身分制度じゃないが定説になってから、「斬り捨て御免」の意味合いも変わったらしいです。
    時代劇はそれが定説になる前ですから、そういう場面は普通にありますね(笑)

  • 第15話 剣客商売への応援コメント

    剣客商売、特に藤田さん版は人気博した分だけ長期シリーズになって、役者さんの交代も多くあり、キャスティングの面でとっつきが良くなかったです。
    私は北大路欣也さん版が好きでよく見てました。
    北大路さん版も大二郎が斎藤工さんで、三冬が杏さんバージョンの初期が一番好みでした。

    夕方にバラエティーもどきな情報番組流すより、過去の時代劇流した方がよほど視聴率獲れるって話が良く上がるんですが、昔の流しても、本放送当時子供だった方々はあまり時代劇見てないだろうから、食いつきはそんなによくないかも思っています。
    実際、時代劇全盛だった私が子供の頃でさえ、同世代で時代劇好んでみていた人ってあまりいませんでした。
    私より下の年代になると、番組自体も減っちゃって見る機会も少なくなってましたから、興味そのものがないでしょうね。
    私より上の年代もいつまで見ていてくれるかかわからないし、残念だけど時代劇の未来は明るくないとしかいえない。
    とはいえ、『侍タイムスリッパー』みたいに、突然ヒットする作品もありますし、希望は持っていたですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私は、もしかしたら時代劇はこれからの世代にウケるんじゃないかって思っているんです。

    時代劇をマンネリにしてお年寄り御用達にした世代は、若い頃、公園でチャンバラをしていた世代なんじゃないかって思うんです。
    つまり、子供の頃に時代劇を好む土壌ができた世代。

    ですけど、時代劇が頻繁に流されていた頃に子供だった世代には、お年寄り向けの時代劇しか入口がありませんでした。
    それがここにきて先細った最大の原因なんじゃないかって思うんですよ。
    今日ばかりを見過ぎて、先の事を完全に無視してしまった。

    やはりコンテンツを長く継続させていくには、門戸は広く、小学生にも見て貰えるようなものでないと。

    今、時代劇に目覚めている人たちって、実は「るろうに剣心」の世代なんじゃないかって思うんですよね。
    子供の頃、傘で牙突をやろとして危ないと怒られた人たち。

    そして今の子供たちは「鬼滅の刃」を見ています。
    この先、今の子供たちが時代劇を見る世代になってくれるんじゃないかと私は密かに期待しているんです。


    最後になりましたが、最終回までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!

  • 第13話 長七郎江戸日記への応援コメント

    里見浩太朗さんは品が良すぎてあまり見てなかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちなみに私も里見浩太朗はちょっと……
    ここまでで何となく察していただいているかもしれませんが、北大路欣也も……
    さらにいえば佐野浅夫も。

    それでもコミカルな役の人が目立っていれば見れるのですけど、長七郎江戸日記は、それが少なったですものね。

    殺陣の時に威圧的な演技、それはむしろ歓迎なのですが、普段から威圧的な態度ばかりが目立ってしまうと、見てて疲れてしまうんですよね。

  • 第13話 長七郎江戸日記への応援コメント

    あれ?『江戸日記』が日テレ系で、テレ朝が『天下ご免』では?
    正直、日テレ系の里見さんはあまり好きになれなくて、ほとんど見てなかったです(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あれ?と思ってWikiを見てみたら確かに逆でした。
    江戸日記と天下ご免を逆で覚えてたみたいです。
    修正しておきます!
    ご指摘ありがとうございました。

  • 第13話 長七郎江戸日記への応援コメント

    気のせいでしょうか…鉄扇が飛び交っていた様な気がなきにしもあらずんば虎子をえず

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありましたね!
    「夢」って書かれた扇子ですよね。
    で、悪代官の髷に当たって、落ち武者みたいな髪型になるんですよね。

    暴れん坊将軍も似たような演出やってましたよね「正義」って書かれた扇子を投げて。

    長七郎も、暴れん坊将軍も、襖がちゃんと閉まってる部屋に、どうやってその扇子を飛ばしたんだ?というツッコミをせずにはいられませんでした(笑)

  • 第12話 三匹が斬る!への応援コメント

    『三匹が斬る』シーズンが続いていくほどに設定があやふやになっていく(苦笑)
    シリーズの終盤になると、実は千石が公儀隠密だったとかあって、さすがにそれはないよって。
    千両、あるいは若殿と呼ばれた近藤真彦さんが加わってたシリーズは全体的に低調でしたね。
     一昨年から去年にかけてCS時代劇チャンネルで殿様・千石・蛸の全シリーズを放送してくれて、実に楽しかったですなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私は、最初の方はあまり見た事がなくて、途中から楽しんでみていました。
    でも私も近藤真彦が出てきてから急に興味を失って見なくなってしまいましたね。
    そうですか、設定を見失ってしまっていたんですか。
    シリーズ化するとたまにありますよね。

    私もつまみ食いですけどCSの時代劇チャンネルで見ましたよ!
    改めて見てみて、役所広司って演技が上手だなって思いました。
    高橋英樹と春風亭小朝は代わりは見つけられそうですけど、あの役は役所広司以外ではちょっとやれそうな人が思い浮かばないですもんね。

  • 第11話 桃太郎侍への応援コメント

    時代劇ではありませんが高橋英樹と聞いて思い浮かんだのが男の紋章でした。人気のある時代劇は口上と見得が良くないと駄目なのですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「人の世の生き血を啜り、不埒な悪行三昧」
    いやいや、俺たちそこまで悪じゃねえよって悪人たちも言いたいでしょうね(笑)

    必殺仕事人でよく中村主水が悪人に一言声をかけるんですけど、
    「中村、話せばわかるはずだ、話を聞いてくれ」
    という悪人に対し、脇差を刺した後で
    「言い訳なら地獄で閻魔に聞いてもらうんだな」
    っていうシーンがいまだに心に残っています。

    確かに、殺陣は格好良くってなんぼっていうのはその通りな気がします。

  • 第5話 銭形平次への応援コメント

    最初の頃だったか、番所から出張る時におかみさんが火打ち石を打つシーンが良かった。
    同僚の岡っ引きの親分と競い合ってて、その掛け合いも良かったなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの火打ち石カンカンは魔除けのおまじないなんだそうですね。
    よく暴れん坊将軍のめ組の女将さんも、火消しに向かう辰五郎を火打ち石で送り出していますよね。

    そう考えると、時代劇をよく見ている人からしたら常識だけど、そうじゃない人は知らないっていう「約束事」って時代劇には結構多い気がしますね。

  • 第4話 大岡越前への応援コメント

    たまに出てくる吉宗がほんとに将軍なの?って感じで、微妙だったなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    山口崇さんですよね!
    そもそも第1話で伊勢神宮で鯉を密漁して捕まるのが初登場ですもんね。
    「紀州の殿様がこんな密漁なんてするわけないだろ」
    って痛烈に批判されて。
    暴れん坊将軍と違ってとってもコミカルな役でしたね。

  • 第3話 暴れん坊将軍への応援コメント

    三大の残り一つは、やっぱり遠山の金さんかなあ。
    水戸黄門と交互に放送してた記憶があるしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私は大岡越前に一票です(笑)
    実は大岡越前が私の時代劇の入口だったんです。
    でも恐らく残りの一つは、人によってかなり感覚は異なると思います。
    鬼平って言う方も多そうですしね。

  • 第2話 水戸黄門への応援コメント

    石坂浩二の水戸黄門は、始めの方は定番を無視してたんだけど、視聴率が落ちたからなのか後半はいつもの感じに戻してた。
    そして直ぐ下ろされてたな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    武田鉄矢もそんな感じでしたね。
    なるべく印籠を掲げないようにってやってましたね。
    でも、「じゃない」と判断されてしまったのか、定番の型に戻されてしまいましたね。

    水戸黄門は、あまりにも型が頑丈に出来過ぎてしまtってて、もうあれ意外は許されないんでしょうね。

  • 第1話 時代劇を見ようへの応援コメント

    自分が推してるのは

    ・御家人斬九郎
    ・雲霧仁左衛門
    ・とおりゃんせ〜深川人情澪通り

    どれも癖が強くて、江戸時代の風物を知る切っ掛けになった。
    ワンパターンじゃないのも良かったな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私もワンパターンじゃない時代劇が好きです。
    マンネリじゃない良さってありますよね。
    でも、時代劇ってメインターゲットがお年寄りになっちゃってましたから、そのせいで、頭空っぽにして見るものってなってしまったんですよね。
    さらに水戸黄門なんかと比べられて、尖った部分を削がれてしまって。

    その作品には作品なりの良さがあるわけですから、それを伸ばしていって貰いたかったなって、私は思います。

    その一覧の中では御家人斬九郎はやりますので、公開までお待ちください。

  • 第11話 桃太郎侍への応援コメント

    『桃太郎侍』は本放送時に第一話から見たんですけど、派手さが無くて、ま~面白くなかったことだけは覚えています。
    それでしばらく見てなくて、まだやってるのかと久しぶりに見たら痛快娯楽時代劇(例の口上付き)になってました(笑)
    初めは原作に近い形でやろうとしてたんでしょうねぇ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も今回1話と2話と見ましたけど、確かに地味ですね。
    決して話が面白くないわけじゃなく、むしろ定番化した頃に比べて圧倒的に面白いのに。

    やはりあの「一つ、人の世の――」がこの作品を長寿作品に化けさせたんだろうって気がしました。

    殺陣の派手さって重要なんですね(笑)

  • 第11話 桃太郎侍への応援コメント

    うわぁぁぁ~~~
    高橋英樹さま
    2連チャン!

    ぐふふ楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    図らずも高橋英樹、2連続になってしまいました。

    残りはあと4回です。
    なんとか完走しようと頑張って執筆していますので、最後までお読みいただけたら嬉しいです。

  • 第10話 必殺仕事人への応援コメント

    仕事人と言えばOP後の口上が好きでしたね。小学生の頃はほとんど最後までみれてなかったなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わかります!

    「浜の真砂は尽きるとも、尽きぬ恨みの数々を、晴らす仕事の裏稼業。お釈迦さぁでも気が付くめぇ」
    っていうⅢの中村梅之助さんのOPが私はとっても好きでした。
    鮎川いずみさんの「冬の花」も良い曲でしたしね。

    「おっさん、おっさん、どこ行くの。私は必殺仕事人、中村主水と申します」
    っていう芥川隆行さんのOPも良かったです。

    必殺シリーズは時にコミカルなんですけど、全体的には渋くて格好良いを追求している作品だと思います。

  • 第9話 大江戸捜査網への応援コメント

    小学生の頃、学校の廊下を一人ずつ増えて歩くのが流行ってましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それ面白いですね!
    あの横一列に並ぶのって、他でも真似してましたよね。Gメン75とか戦隊ヒーローとか。

    恰好良さみたいなものは、やはりこういう時代劇が作り出すのが上手なんでしょうね。

  • 第9話 大江戸捜査網への応援コメント

    好みは断然初期の十文字小弥太シリーズなんですが、作品の安定感は伝法寺隼人のシリーズになるんですよね。
    特に76~77年の隼人、十蔵、お竜、風の編成だったころが一番油が乗っていたんじゃないかと思っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私は大江戸捜査網は再放送しか見た事が無いので、初回の四人の頃ばかりなんですよね。
    ♪隠密同心~捜査網~の間です。
    他は本当につまみ食い程度しか見た事が無いんですよ。

    是非、その油が乗っているシーズンを通して見てみたいですね!

  • 第7話 遠山の金さんへの応援コメント

    遠山の金さんといえば私も中村梅之助の顔が浮かびます。

    そして梅之助さんつながりで次はヨヨヨイの伝七ですか。期待です。


    鳥居耀蔵は岸田森のイメージ。『天下堂々』と『必殺からくり人』で見ました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの丸顔の金さんは、伝七でも金さんでしたから、どちらも見ていると印象が強いですよね。

    ここには書きませんでしたが、私は西郷輝彦のイメージも結構あります。

    鳥居耀蔵は正直あまりイメージが無いんですよね。
    名前は知っているし、時代劇で出て来ていた記憶はあるのですが……

  • 第7話 遠山の金さんへの応援コメント

    東映太秦のお白州を見ると金さんを思い出しますね。悪党の往生際が悪いほど金さんの見せ場が映えるような気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それは確かにありますよね!
    遠山の金さんという作品にとって、悪党は重要な主要人物になっている気がします。
    彼らの往生際が悪いから、見ている側も金さんの啖呵でスッキリできると言いますか。

    普段あまり台詞の無い斬られ役の方々も本当に生き生きしてますものね。
    「お! 福ちゃんに台詞がある!」
    って思いますもん。

  • 第7話 遠山の金さんへの応援コメント

    金さんは中村梅之助さん一択。
    あの方が一番、奉行と町人のバランスが良い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わかります!
    私も遠山の金さんといえば、あの丸顔です。
    私は悪人があんまりオラついていないのが良いです。

    ……見ていて、「ヨヨヨイ」はしないのか?と思ってしまう事もありますが。

  • 第5話 銭形平次への応援コメント

    失礼します。

    興味深く読ませていただいております。

    捕物帳のご講義とても面白かったです。

    たしかにしっかり推理が入った原作がありますね。横溝正史の「人形佐七」とか。

    親分の名前――銭形平次以外は半七、伝七、人形佐七と、やたら「七」がつくのは何か意味があるのでしょうか。

    そして「八」がつくとなぜかおっちょこちょいの子分のイメージ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    言われてみれば確かに主人公は七がつく人が多いですね。
    もしかしたらですが、それは銭形平次の原作である野村胡堂のセンスなのかもしれませんね。
    まず野村胡堂が銭形平次を書くきっかけは岡本綺堂の「半七捕物帳」だったそうです。

    その後、野村胡堂は同年代の推理作家を集めて捕物作家クラブというものを作っていたそうなんです。
    そこで書かれたのが「伝七捕物帳」
    人形佐七捕物帳の横溝正史も捕物作家クラブの一員だったそうです。

    八っつあんがおっちょこちょいなのは謎ですが、やはり銭形平次の「がらっ八」の印象が強かったんじゃないでしょうかね。

  • 第6話 鬼平犯科帳への応援コメント

    懐かしいですね与力も免許皆伝で強かったような記憶があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あまりにも長くなりすぎるので省いたのですけど、大岡越前たち町奉行は現代で言う官僚機構らしいんですよね。
    平蔵がなっている徒頭というのは、現代でいう下級士官の事なんだそうです。つまり軍人さんなんです。
    それはやり方も手荒くなるし、同心たちも筆を舐め舐めしている町奉行と違って、普段から鍛錬に余念がないというものです。

    恐らくはそういう背景をちゃんと汲み取ってああいう演出になっているんでしょうね。
    そんなしっかりした時代考証がされているのも鬼平犯科帳の魅力の一つなんじゃないかって私は思います。

  • 第6話 鬼平犯科帳への応援コメント

    長谷川平蔵である!
    決まり文句が、何故かかっこいい。懐かしいです😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの吉右衛門の渋い声で「神妙に縛に付け!」ですもんね。
    バババ~~ン!っていうBGMと相まって本当に恰好良いですよね~

    殺陣も良いのですが、やはり司令官は司令官然とされているのが恰好良いというものだと私は思うんですよ。

    編集済
  • 第6話 鬼平犯科帳への応援コメント

    待ってました!鬼平の回!
    いやぁ、地理に歴史に大回転ですね、お疲れ様でした。
    こちらは、読み応え十分でお腹いっぱいです。
    ご馳走様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お待たせいたしました!
    鬼平回です。

    時代劇にあって、将軍、町奉行、同心、岡っ引き、この辺りはどこの時代劇にも出てくるのですけど、火盗改は特殊機関ですから、避けては通れませんよね。

    もっと番組の説明をしたかったのですが(吉右衛門が食べてる食い物がどれも旨そうみたいな話とか)ちょっと時代背景に文字数を取られすぎてしまいました。

  • 第5話 銭形平次への応援コメント

    コメント失礼します。
    大岡越前から一転して、なかなか面白い所を突いてきた感があります。
    やっぱり、銭形平次は庶民の味方!みたいな感じで、馴染みやすい気もします。
    今回は貨幣価値のお話しもあり、楽しませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お金の部分は外せないと思いましたので、お金を投げる平次親分をここに持ってきました。

    よく盗人が蔵から盗む「千両箱」は文字通り小判千枚が入っているわけですから、総額7500万、2つで1億5千万!
    そんなものを倉に何個も溜め込むんですから、商家というのは大金持ちだったんですね。

    次回もお楽しみに!

  • 第2話 水戸黄門への応援コメント

    勧善懲悪の極みですな。仕事人シリーズはやはり邪道でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    同感ですね。
    ツッコミどころは多々あれど、これぞ勧善懲悪の極みだと私も思います。
    悪がまた、清々しいほどに私利私欲を追求してますもんねw

    何を書くかについては一応リストアップはしましたが、完全に固まっているわけではないので、明言は避けておきます。

  • 第3話 暴れん坊将軍への応援コメント

    水戸黄門から暴れん坊将軍と来たから次は遠山の金さんかと思ってました最後に招待をばらすので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    次回はお盆明けになってしまいますが、説明の順番的な話で大岡越前にしました。
    遠山の金さんも、もちろん今後に予定していますので、お楽しみにしていてください!

  • 第3話 暴れん坊将軍への応援コメント

    コメント失礼します
    次回は大岡越前とは、手堅く来ていますねぇ。
    次回も楽しみにしております。
    楽しみついでに、三匹が斬るとか、桃太郎侍などのラインナップはありそうですか?
    あと、個人的に鬼平が大好物なんですが…歴史に名を残した人々は登場しない作品ばかりなのでアウトかなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    銭形平次と悩んで、順番的に大岡越前を先に持ってくる事にしました。

    公式に毎日チャレンジの案内を見てふっと思いついて書き出してしまったのでどの作品をとりあげるかは、まだほとんど決めていません。

    ですが、鬼平はもう書く事を決めていますのでお楽しみに!

  • 第3話 暴れん坊将軍への応援コメント

    曲がった事は大嫌いという強い正義感の持ち主……こういうキャラいいですね。書いてみたい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も小説を書いているので、その気持ちわかります!

    春川ますみさんは当時肝っ玉母さん役で非常に人気があったんですよね。
    後にも先にもあんなに濃い演技をされる方を見た事が無いです。

    暴れん坊将軍の人気が落ちた原因は春川ますみの降板なんじゃないかって私は思うんです。

  • 第2話 水戸黄門への応援コメント

    圀の漢字、そんな歴史があったんですね。その字、今度、使ってみます。おもしろい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよ。
    則天武后(武則天)と則天文字は学生時代にもしかしたら習った事があるかもしれませんが、まさかそんなところに残っていたなんてって感じですよね。

  • 第1話 時代劇を見ようへの応援コメント

    ツッコミどころが、こんなに? わかりました。時代劇観ます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    時代劇は劇ですから、それはもうツッコミどころは満載ですよ。
    リアルさよりも劇としての見せ方を重視しているので、おかしなところは随所にあります。

    時代劇の見方は一つじゃありませんから、楽しめればそれが一番です!

  • 第3話 暴れん坊将軍への応援コメント

    時代劇チャンネルで『暴れん坊将軍』第一シーズンを見直す機会があったんですが、まだ海のものとも山のものともわからん松平さんをなんとか立てようとする意識がよく出てた。
    あと、まだフォーマットが固まっていなかったこともあって、試行錯誤が感じられましたね。
    もひとつ。お庭番は第一シーズンの藪田助八が最高。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わかります!
    藪田助八良いですよね!
    ゴレンジャーのアオレンジャー、仮面ライダーV3の宮内洋さんですね。
    台詞はほぼ無いんですけど、これが恰好良いんですよ!

    何気に吉宗評判記時代はゲストが豪華だったりするんですよね。
    御様御用の山田朝右衛門が栗塚旭、徳川宗春に中尾彬、天知茂や美空ひばり、長門勇、小林昭二なんて人も出てますからね。


  • 編集済

    第1話 時代劇を見ようへの応援コメント

    時代劇。好きです。御宿かわせみ、座頭市、必殺仕事人、鬼平犯科帳、剣客商売、暴れん坊将軍などなど時代劇専門チャンネルよくみてます。ご活動応援しておりまする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    剣客商売良いですよね~
    藤田まことさんの落ち着きのある演技が非常に良かったです。
    仕事人時代のどこかコミカルな感じも良かったですが。

    途中でキャスティングに変更があったのが少し戸惑いましたけどね。

    次回は暴れん坊将軍ですのでお楽しみに!

  • 第2話 水戸黄門への応援コメント

    はじめまして。

    昔は平日の夕方によく再放送してくれてて、初期のパターン化する前の部をよく見れていたものでした。
    今はパターン化した中期から後期しか流してくれない感じがあります。

    御老公の役は、東野さんの次が西村さんで佐野さんと、悪役をされていた方がやると言われてましたね(笑)

    水戸黄門は時代劇の代名詞のようになりましたが、同時に時代劇の悪い意味でのお約束の象徴化をされてて、初期を知っている身としてはちょっと悲しくもあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうでしたね。
    昔は夕方に必ず何かしら時代劇を流してましたね。
    私も楽しみにしていました。
    東野さんの水戸黄門を最初に見たのもその枠だった気がします。

    次の黄門様は悪役がやるという話と、偽黄門役をやった人がやるという話もありましたね。

    西村さんになってから、水戸黄門は極端に老人の意見を重視してしまい、漫遊記物から、頭空っぽにしてマンネリを見るだけの作品に変わってしまったんですよね。
    入浴シーンや殺陣の始まる時間、印籠を出す時間まで毎回同じにしてしまって。
    私も初期の頃の方が時代劇としては面白いと思います。

    あの初期の頃の水戸黄門を流したら今の時代では評価してもらえる気がしますね。

  • 第1話 時代劇を見ようへの応援コメント

    最近侍タイムスリッパーを見て、時代劇のよさを再認識したところなので、応援してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    応援ありがとうございます!
    少し古い時代劇ばかりの紹介になってしまうとは思いますけど、江東の虎たちの連載の無い日に投稿いたしますのでお楽しみに!