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    滅亡を知った王子が阻止のために転生者から情報を求めるという設定が気になり読ませていただきました!
    レオンハルトの強引さもナツキの頑固さもお互いの主張が正しいからこそのぶつかり合いとなっており、最後まで楽しかったです!

    レオンハルトとフェリクスのナツキへ辿り着くプロセスが両極端で、これはナツキくん大変だなぁとニヨニヨしちゃいました。咄嗟の行動力はフェリクス殿下に軍配があがりそうですが、下準備が必要なものはレオンハルト殿下が得意そうですし、2人とも勘とひらめきは良さそうなのでナツキくんがんばれ、としか…笑 そしてマイクも頑張れ!商人ならやれるさ!マイクは癒し枠でした!

    とても楽しかったです。完結ありがとうございます、そしておめでとうございます!
    もし続きの構想があれば、どのような形でも読ませていただけると嬉しいです!

    書き忘れました、このためにコメントしたのに…。
    陰口たたかれていじめられてる友人の助けになりたかったって素直に伝えればいいのに、とまだ距離感を測りかねている様子が微笑ましいです!王子としての行動の方がとりやすいのがレオンハルトらしさを感じます!今後の関係性が楽しみです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    最後までお付き合いいただき、また、楽しんでいただけたようで、大変嬉しいです。

    完結お祝いのお言葉もありがとうございました。

    >続きの構想

    実はあります……!
    今回この作品は、現在コンテストに参加しており、文字数の制限などがあるため、キリの良いところで、一旦完結の形を取らせていただきました。

    執筆を再開した際には、お時間がある時に読んでいただけますと幸いです。

    改めて、長文の感想、そして星でも評価いただきありがとうございました。
    マイクは癒し枠などのキャラクターたちへのお言葉に、ふふっと嬉しくて笑ってしまいました。

    今作の続き、または他作品でお会いできました際には、楽しめるものをお届けできたらいいなと思っています。

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